キラキラ☆プリキュアアラモード - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
思われる。スイーツ作りは分量をまともに計らなかったり同じ失敗を繰り返すなど基礎が追いついてないようだが、デコレーションのセンスはかなり高い。キラキラパティスリー開店をキラッとひらめいた張本人。固有能力はとても鋭い聴覚と高い跳躍力。[[・有栖川ひまり/キュアカスタード>有栖川ひまり
思われる。スイーツ作りは分量をまともに計らなかったり同じ失敗を繰り返すなど基礎が追いついてないようだが、デコレーションのセンスはかなり高い。キラキラパティスリー開店をキラッとひらめいた張本人。固有能力はとても鋭い聴覚と高い跳躍力。[[・有栖川ひまり/キュアカスタード>有栖川ひまり
はぐたん声 - 多田このみハリハム・ハリー声 - 野田順子(妖精体)、福島潤(人間体)キラキラ☆プリキュアアラモード[]プリキュア変身前ではキラキラパティスリーの制服姿で登場。終盤ではアラモードスタイルに変化する。宇佐美 いちか(うさみ いちか) / キュアホイップ声 - 美山加
の子とわかる。中性的な雰囲気ゆえ男子と間違われることが多いがすでに慣れており、基本的には訂正を求めない。みくへの愛情はこの上なく深く、彼女がキラキラパティスリーでお手伝いをした時に細かくフォローしている場面も見受けられた。またみくが体調不良に陥ったり、敵の罠にはまりピンチになると
、はぐくみ市へ転移した後本作品のプリキュアと出会う。登場当初は全員前作の最終回に近い設定の格好[注 48]であったが、その後変身に際して全員キラキラパティスリーのパティシエ衣装に変わっている[ep 36]。宇佐美 いちか(うさみ いちか) / キュアホイップ声 - 美山加恋有栖川
では、スイーツを「嫌いではない」程度で見ていたが、当初マカロンを完璧に作ることはできなかった。ここからスイーツに対する面白さを初めて見出し、キラキラパティスリーに居付くようになったのであった。何か面白いことがないかと探していたときにいちかを見つけたことで、その気まぐれからいちかを
け、最終興収も8億円を記録している[1]。ストーリー[]フランスで開催される世界パティシエコンテストに出場するためパリにやってきた、いちか達キラキラパティスリーの面々。しかし、突然シエルの調子が悪くなり、スイーツ作りも失敗ばかり、プリキュアへの変身もキラリンの姿でキュアパルフェに
学校に通うスイーツ大好き中学2年生。思い込みが激しく一直線に突っ走りがちだが、スイーツに対する情熱は本物で、デコレーションにかけては一級品。キラキラパティスリー(通称キラパティ)の設立者でもあり、変身後はウサギのようにとても高い跳躍力を見せる。[[●有栖川ひまり/キュアカスタード
ー!『キラキラ☆プリキュアアラモード』の主人公。CV:美山加恋【概要】いちご坂に住む、中学2年生。第8話以降はプリキュアのキッチンを利用したキラキラパティスリー、通称キラパティの店長を務めている。実家は父親が空手の師範で、母親が世界中の小さな村を回る医師。誕生日は1月7日。天真爛
ペーブメント22ときめきの街角23さびしさに出逢うとき24沈む心25夢見るパティシエ26キラっとひらめいた!27レッツ・ラ・クッキング!28キラキラパティスリー29スイーツに想いを詰めて30静かなる異変31悪の妖精跳梁す32キュアラモード・デコレーション!33苦しい闘い34伝説の