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蹴鞠百五十箇条 - いにしえwiki

あげて。數を本にけべし。百廿七、まり數取事まりの數とる事。五十までは口の內にてかぞへて。五十めにはじめてかぞふと云なり。かずの字をひきて。こゑをあぐるなり。御數とはいふべからず。其後は六十。七十。八十。九十。百。百十とあげべし。とをとはいわぬもの也。百廿八、懸のうへやうの事懸のう

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