プロフィール編集
一番強い王であり、一番優美なお嬢様
握り拳は山をも砕く
だがただの乱暴者ではなく
一族を率いる長としての威厳と優美さをまとう
抑制の効いた誇り高い人物
ただし、自分の想定を超える事態が発生すると
必要以上に焦ってしまい
内心ダダ漏れの独り言を大声で発してします癖がある
肉体的な強さは
あの悟空と互角に殴り合うほどといえば
凄さは理解できるだろう
悟空とは長年のライバル関係にあり
顔を合わせるたびに決闘をする間柄
とはいえ、決して不仲ではない
むしろ「拳で語り合う無二の親友」
と呼ぶべきだろう
幻妖界へ来たのはつい最近、悟空を追って来たのだという
牛魔一族を統べる優美なお姫様
「負けたままでいるなんて我慢なりませんの。だから必死に鍛錬するのです。明日の私は更に強いと信じて」
力強い牛魔の一族の中で一番強い王であり、一番優美なお嬢様
握り拳は山をも砕く
だがただの乱暴者ではなく
一族を率いる長としての威厳と優美さをまとう
抑制の効いた誇り高い人物
ただし、自分の想定を超える事態が発生すると
必要以上に焦ってしまい
内心ダダ漏れの独り言を大声で発してします癖がある
肉体的な強さは
あの悟空と互角に殴り合うほどといえば
凄さは理解できるだろう
悟空とは長年のライバル関係にあり
顔を合わせるたびに決闘をする間柄
とはいえ、決して不仲ではない
むしろ「拳で語り合う無二の親友」
と呼ぶべきだろう
幻妖界へ来たのはつい最近、悟空を追って来たのだという
+ キホン見聞- キホン見聞
身長:155cm
体重:48.05kg
誕生日:12月2日
体重:48.05kg
誕生日:12月2日
+ 関係するキャラ- 関係するキャラ
■悟空
義姉妹にして、喧嘩友達
決して負けたくないライバル
牛魔王の人生において
「一族」という特別枠を除けば、最大の情念を向ける個人
単純な力ではこちらに分があり
身のこなしでは悟空に分があると分析している
常に対悟空用の神技開発に余念がない
義姉妹にして、喧嘩友達
決して負けたくないライバル
牛魔王の人生において
「一族」という特別枠を除けば、最大の情念を向ける個人
単純な力ではこちらに分があり
身のこなしでは悟空に分があると分析している
常に対悟空用の神技開発に余念がない
+ 趣味- 趣味
おしゃれ
姫系の装いが好み
可愛らしさの中に威厳を秘める、そんな姿を心がけている
姫系の装いが好み
可愛らしさの中に威厳を秘める、そんな姿を心がけている
+ 生い立ち- 生い立ち
大陸の辺境に、「牛魔」と呼ばれる妖怪の一族がいる
秀でた体格と勇猛な精神
そして巨大な角が特徴の、強壮な者たちだ
だが、あまり拡大的思考を持たない風潮であったため
一族としての勢威は「そこそこ」 止まりであった
そこに生まれたのが牛魔王である
ごくごく普通の牛飼いの家に
輝かんばかりに美しい一頭の白牛が生まれた
それにちなんだ幼名は、白麗姫
白麗姫はすぐに人の姿を得て
すくすくと、気立ての良いのんびり屋に育った
周囲の者は、評判の美人に育つぞ
さもしかしたらー族の長のお嫁さんとして
迎えられるかもしれないと噂をしていた
周囲がお姫様扱いをするので
白麗姫は「期待されている」と素直に感じ取り
絵本で読み憧れた
「素敵なお姫様」の喋り方を真似することにした
秀でた体格と勇猛な精神
そして巨大な角が特徴の、強壮な者たちだ
だが、あまり拡大的思考を持たない風潮であったため
一族としての勢威は「そこそこ」 止まりであった
そこに生まれたのが牛魔王である
ごくごく普通の牛飼いの家に
輝かんばかりに美しい一頭の白牛が生まれた
それにちなんだ幼名は、白麗姫
白麗姫はすぐに人の姿を得て
すくすくと、気立ての良いのんびり屋に育った
周囲の者は、評判の美人に育つぞ
さもしかしたらー族の長のお嫁さんとして
迎えられるかもしれないと噂をしていた
周囲がお姫様扱いをするので
白麗姫は「期待されている」と素直に感じ取り
絵本で読み憧れた
「素敵なお姫様」の喋り方を真似することにした
+ 生い立ち- 生い立ち
名のように麗しく、お淑やかに
周囲もそれを好意的に受け入れ、すっかり板についた
白麗姫の父は
飾らない素直で優しい人柄で知られる牛飼いだった
剛力無双の彼は困難な開拓を成し遂げ
牧草地を広げた、強い男でもあった
だが、白麗姫が幼い頃
大規模な自然災害のせいで帰らぬ人となってしまった
幸い、残された白麗姫たちの生活は
周囲の人々が支えてくれた
兄はあちらの養子に、妹はこちらの養子にと
家族が散り散りになってしまったことは
致し方のないことである
幼い白麗姫にとっては、たいそう悲しかった
もちろん、悲しんでばかりはいられない
彼女は率先して牛の世話をし、農場で働いた
母や親戚は、そんな重労働をせずともよいと止めた
しかし彼女は
尊敬する父が切り開いた大地と向き合いたかったのだ
周囲もそれを好意的に受け入れ、すっかり板についた
白麗姫の父は
飾らない素直で優しい人柄で知られる牛飼いだった
剛力無双の彼は困難な開拓を成し遂げ
牧草地を広げた、強い男でもあった
だが、白麗姫が幼い頃
大規模な自然災害のせいで帰らぬ人となってしまった
幸い、残された白麗姫たちの生活は
周囲の人々が支えてくれた
兄はあちらの養子に、妹はこちらの養子にと
家族が散り散りになってしまったことは
致し方のないことである
幼い白麗姫にとっては、たいそう悲しかった
もちろん、悲しんでばかりはいられない
彼女は率先して牛の世話をし、農場で働いた
母や親戚は、そんな重労働をせずともよいと止めた
しかし彼女は
尊敬する父が切り開いた大地と向き合いたかったのだ
+ 過ぎ来し方- 過ぎ来し方
ある年のこと。地域の村々が合同で行なう祭りがあった
牛妖怪という性質上、盛り上がるのは、やはり相撲大会だ
賞品と名声を目当てに、外部の力自慢も数多く参加する
参加者の中には白麗姫の姿もあった
人々は「我らが村の姫様はお転婆だ」と微笑んだ
一回戦で勝利した時
「相手は姫に花を持たせたな」と苦笑した
二回戦、「これは何事だ?」とざわついた
三回戦、外部から来た有名な乱暴者を
一息で投げ飛ばした時、「これは本物だ!」と驚愕した
そして決勝、これまで三連覇してきた
絶対王者の牛妖怪を、白麗姫は見事に叩きのめした
「これで私が最強ということでよろしくて?」
白麗姫の優雅かつ凄みに満ちた微笑みは
たちまち観客の心を掴んだ。新たな勇者の誕生である
白麗姫は、強くありたかった
家族が離散しないよう、守る力だ
父からは丈夫で健やかな肉体を受け継いでいた
辛い日々の労働が、その肉体を更に研ぎ澄ませた
村の姫は、大地のように強靭な体と精神を持つ
勇士となっていたのだ
牛妖怪という性質上、盛り上がるのは、やはり相撲大会だ
賞品と名声を目当てに、外部の力自慢も数多く参加する
参加者の中には白麗姫の姿もあった
人々は「我らが村の姫様はお転婆だ」と微笑んだ
一回戦で勝利した時
「相手は姫に花を持たせたな」と苦笑した
二回戦、「これは何事だ?」とざわついた
三回戦、外部から来た有名な乱暴者を
一息で投げ飛ばした時、「これは本物だ!」と驚愕した
そして決勝、これまで三連覇してきた
絶対王者の牛妖怪を、白麗姫は見事に叩きのめした
「これで私が最強ということでよろしくて?」
白麗姫の優雅かつ凄みに満ちた微笑みは
たちまち観客の心を掴んだ。新たな勇者の誕生である
白麗姫は、強くありたかった
家族が離散しないよう、守る力だ
父からは丈夫で健やかな肉体を受け継いでいた
辛い日々の労働が、その肉体を更に研ぎ澄ませた
村の姫は、大地のように強靭な体と精神を持つ
勇士となっていたのだ
+ 趣味- 趣味
牛の世話と農作業
趣味というか心底こびりついた習性であり
定期的にそういった作業をしないと落ち着かない
なので、今は鬼ノ國の牧場と農地で手伝いをしている
牛魔王の労働力はとてつもなく
地元民は大いに助かっているという
趣味というか心底こびりついた習性であり
定期的にそういった作業をしないと落ち着かない
なので、今は鬼ノ國の牧場と農地で手伝いをしている
牛魔王の労働力はとてつもなく
地元民は大いに助かっているという
+ 過ぎ来し方- 過ぎ来し方
それからいくつもの季節が過ぎ
白麗姫は「村の勇士」から「牛魔一族の頭」 になっていた
力と人望で周囲をまとめ上げ、一族の長は
「これこそ我が後継者である」とその座を譲ったのだ
誰からともなく、皆は彼女を王と称え始めた
牛魔の王、すなわち牛魔王の誕生である
その展開に困ったのは、牛魔王本人である
彼女は、強さと優しさは父
振る舞いは絵本のお姫様という 「お手本」があった
しかし、王様のお手本なんて見たことがない
元来がのんびり屋の彼女に
早い決断力や、全体を俯瞰する目は欠けていた
そう思って、なんとか頑張って王様をやっていた
しかし、ある時、揉め事の仲裁で大いに弱り果てた
どちらの味方をしても
一族は割れかねないという大変な自体である
牛魔王は大いに弱り果て、結論を出せず
そのせいで一族の内部はさらにギスギスしていく
八方塞がりとなったとき、彼女の脳裏に昔の父の教えが蘇った
「困ったときは言葉にしよう
考えが整理できるし
他のヒトも困りごとをわかってくれるから」
白麗姫は「村の勇士」から「牛魔一族の頭」 になっていた
力と人望で周囲をまとめ上げ、一族の長は
「これこそ我が後継者である」とその座を譲ったのだ
誰からともなく、皆は彼女を王と称え始めた
牛魔の王、すなわち牛魔王の誕生である
その展開に困ったのは、牛魔王本人である
彼女は、強さと優しさは父
振る舞いは絵本のお姫様という 「お手本」があった
しかし、王様のお手本なんて見たことがない
元来がのんびり屋の彼女に
早い決断力や、全体を俯瞰する目は欠けていた
そう思って、なんとか頑張って王様をやっていた
しかし、ある時、揉め事の仲裁で大いに弱り果てた
どちらの味方をしても
一族は割れかねないという大変な自体である
牛魔王は大いに弱り果て、結論を出せず
そのせいで一族の内部はさらにギスギスしていく
八方塞がりとなったとき、彼女の脳裏に昔の父の教えが蘇った
「困ったときは言葉にしよう
考えが整理できるし
他のヒトも困りごとをわかってくれるから」
+ 過ぎ来し方- 過ぎ来し方
藁にもすがる思いで、実行した。悲鳴にも似た声で
「どうすればいいかわかりませんわ!」 と弱音を吐いたのだ
そして、それは上手くいった
困っていること、理由、すべてを吐露してみたら
周囲のものも力になってくれた
いがみ合う二勢力も、どこで意思の疎通が滞ったのかを
再検証するきっかけとなった
以来、牛魔王は困ったときは
とにかく言葉にすることを心がけるようになったのだ
そんなあるとき、悟空と出会った
腕っぷしを競うのが大好きなふたりのこと
出会って二言三言を交わした後に戦いが始まった
大地を割り、山を削るほどの激戦
実力は五分
ふたりとも、いつしか笑いながら戦っていた
お互いに、初めて出会った強敵である
楽しくて仕方ないのだ
やがてふたりは戦いをやめた
決着はついていない。腹が減りすぎたのだ
同じ釜の飯を食い、ふたりは義姉妹の契りを交わした
牛魔王のほうが年上だったので、姉となった
悟空は
「僕は石の姿で途方もない年月を過ごしたけど?」 と言ったが
牛魔王は
「そのもっと昔から牛は草を食んでいましたわよ?」
と切り返し、話はついた
この時、ふたりは共に号を名乗ることとした
牛魔王は平天大聖 (天を平らげる大聖)
悟空は斉天大聖 (天に斉しい大聖)
と、気宇壮大なものであった
「どうすればいいかわかりませんわ!」 と弱音を吐いたのだ
そして、それは上手くいった
困っていること、理由、すべてを吐露してみたら
周囲のものも力になってくれた
いがみ合う二勢力も、どこで意思の疎通が滞ったのかを
再検証するきっかけとなった
以来、牛魔王は困ったときは
とにかく言葉にすることを心がけるようになったのだ
そんなあるとき、悟空と出会った
腕っぷしを競うのが大好きなふたりのこと
出会って二言三言を交わした後に戦いが始まった
大地を割り、山を削るほどの激戦
実力は五分
ふたりとも、いつしか笑いながら戦っていた
お互いに、初めて出会った強敵である
楽しくて仕方ないのだ
やがてふたりは戦いをやめた
決着はついていない。腹が減りすぎたのだ
同じ釜の飯を食い、ふたりは義姉妹の契りを交わした
牛魔王のほうが年上だったので、姉となった
悟空は
「僕は石の姿で途方もない年月を過ごしたけど?」 と言ったが
牛魔王は
「そのもっと昔から牛は草を食んでいましたわよ?」
と切り返し、話はついた
この時、ふたりは共に号を名乗ることとした
牛魔王は平天大聖 (天を平らげる大聖)
悟空は斉天大聖 (天に斉しい大聖)
と、気宇壮大なものであった
+ 好きな食べ物- 好きな食べ物
牛乳と、牛乳を使った料理
すり潰した芋と牛乳を合わせた
いわゆるポテトポタージュがおふくろの味
なお、いくらでも大食いできるのだが
自分よりもまずは食事の場にいる中で
一番幼い子や老人等に良い部分を率先して回したがる
すり潰した芋と牛乳を合わせた
いわゆるポテトポタージュがおふくろの味
なお、いくらでも大食いできるのだが
自分よりもまずは食事の場にいる中で
一番幼い子や老人等に良い部分を率先して回したがる
+ 関係するキャラ- 関係するキャラ
■茨木童子
幻妖界に来た折、右も左もわからず
うろうろしているところで出会った鬼
茨木童子はよそ者に因縁をつけ
牛魔王は「乱暴な挨拶ですわね。山猿でして?」と煽り返して
即座に殴り合いに発展
鈴鹿たちが駆けつけて仲裁する頃には
周囲は瓦礫の山と化していた
牛魔王は丁重に非礼を詫び
この償いとして鬼ノ園で働くことを申し出る
茨木は「はぁ?」と断ったが
牛魔王は押しの強さで押し切った
腕っぷしの強さから牛魔王はすぐに信頼されるようになったが
茨木童子はそれも面白くないと絶賛不仲
なのに戦となると妙に呼吸が合うので
ワンセットで扱われることも多い
好戦的だがマイペースな牛魔王と、好戦的で短気な茨木童子
口喧嘩をしながらも
なんだかんだで付き合いは多くなってきた模様
幻妖界に来た折、右も左もわからず
うろうろしているところで出会った鬼
茨木童子はよそ者に因縁をつけ
牛魔王は「乱暴な挨拶ですわね。山猿でして?」と煽り返して
即座に殴り合いに発展
鈴鹿たちが駆けつけて仲裁する頃には
周囲は瓦礫の山と化していた
牛魔王は丁重に非礼を詫び
この償いとして鬼ノ園で働くことを申し出る
茨木は「はぁ?」と断ったが
牛魔王は押しの強さで押し切った
腕っぷしの強さから牛魔王はすぐに信頼されるようになったが
茨木童子はそれも面白くないと絶賛不仲
なのに戦となると妙に呼吸が合うので
ワンセットで扱われることも多い
好戦的だがマイペースな牛魔王と、好戦的で短気な茨木童子
口喧嘩をしながらも
なんだかんだで付き合いは多くなってきた模様
+ 関係するキャラ- 関係するキャラ
■飛緣魔
一族をおおらかに誇る牛魔王と
色々と捻れた誇りを持つ飛縁魔
かなり相性が悪く、出会って最初は戦いになった
結果は牛魔王の勝利で
以来、飛緣魔からはひねくれた執着を抱かれている
また、突発事態に内心をべらべらと吐露する牛魔王に
混乱を必死で押し殺して
平静を装うタイプの飛縁魔は憤りつつ羨望を抱いている
牛魔王は、年が遥かに離れているのもあって
「ひねくれた小娘だけど
素直になれないだけなのですわね」と
姉的な目線で見ている
一族をおおらかに誇る牛魔王と
色々と捻れた誇りを持つ飛縁魔
かなり相性が悪く、出会って最初は戦いになった
結果は牛魔王の勝利で
以来、飛緣魔からはひねくれた執着を抱かれている
また、突発事態に内心をべらべらと吐露する牛魔王に
混乱を必死で押し殺して
平静を装うタイプの飛縁魔は憤りつつ羨望を抱いている
牛魔王は、年が遥かに離れているのもあって
「ひねくれた小娘だけど
素直になれないだけなのですわね」と
姉的な目線で見ている
+ 苦手な事- 苦手な事
家事全般
家庭レベルでの力加減が下手なので
皿洗いをすれば食器を割り
料理をすれば食材を砕いてしまったりする
例外的に、赤ん坊の世話 (オムツ換えなど)は
下の弟妹たちで慣れていたので得意
家庭レベルでの力加減が下手なので
皿洗いをすれば食器を割り
料理をすれば食材を砕いてしまったりする
例外的に、赤ん坊の世話 (オムツ換えなど)は
下の弟妹たちで慣れていたので得意
+ 苦手な事- 苦手な事
家族が離れ離れになること
幼少期の体験により、一家が離散する話には極めて弱く
そういったお芝居を見ると無条件で号泣してしまう
幼少期の体験により、一家が離散する話には極めて弱く
そういったお芝居を見ると無条件で号泣してしまう
+ 恥ずかしい秘密- 恥ずかしい秘密
雷の音が苦手
角に雷が落ちたことが何度もあり
今ではゴロゴロ音が鳴るだけで
反射的に角を手で覆ってしゃがんでしまう
なお、同じ高さに鋭く尖ったものが複数あった場合でも
なぜか有意に牛魔王に雷が落ちる
理由は不明
「雷神を怒らせた」
「むしろ好かれているのでは」など、意見は様々
角に雷が落ちたことが何度もあり
今ではゴロゴロ音が鳴るだけで
反射的に角を手で覆ってしゃがんでしまう
なお、同じ高さに鋭く尖ったものが複数あった場合でも
なぜか有意に牛魔王に雷が落ちる
理由は不明
「雷神を怒らせた」
「むしろ好かれているのでは」など、意見は様々
+ 関係するキャラ- 関係するキャラ
■紅葉
幻妖界の最新流行の服装を教えてくれる、美の師匠
最初に出会った時
その美しさに牛魔王は居住まいを正し、深々と頭を垂れていた以来、服や化粧について指南を受けるようになった
幻妖界の最新流行の服装を教えてくれる、美の師匠
最初に出会った時
その美しさに牛魔王は居住まいを正し、深々と頭を垂れていた以来、服や化粧について指南を受けるようになった
+ キャラかけあい- キャラかけあい
・紅葉(衣装違い可)(1種)
・茨木童子(衣装違い可)(1種)
・茨木童子(衣装違い可)(1種)

のっぺらぼう【守護石】のフェイトエピソード解放っていつか教えて欲しいです
これとか骸みたいなどこか切なさを感じる掛け軸本当大好き(出来れば今後ここら辺の話拾ってくれると嬉しい)
報告:旋風剛砕!牛魔王のタイプはMPタイプがなかったので攻撃タイプに一時的にしています
紅蓮の怒りのアビリティアイコンはなかったのでNo imageにしています
編集用メモ
・のっぺらぼう[守護石]
・牛魔王
・朱の盆[ブチギレ]
・大嶽丸[天地万物] ←まだ未実装
・朱色華
・祝言あげます のっぺらぼう[守護石]
・旋風剛砕!牛魔王
・紅蓮の怒り
報告:真夜中のあまあまパーティ
カケジク画像とめっけたキャラの画像(をNo Imageに設定しています
密会現場を目撃!?
カケジク画像をNo Imageに設定しています
強いですか?