龍族の山:(主は転々としている山々にいる)
龍族の山といっても、無々、地上、龍の世界に存在している。
特徴としてはマグマが常に流れ、熱々の熱気、そしてそこに住まう龍が特徴的である。
龍の世界はこの限りではないが。
川もある場所もあり、実は地上に移動させられた気を失った悪魔ローウェンのいた山もこの山であり、そこで偶然どこかで生まれてからこの山に捨てられ、偶然助けられた龍ローウェンに救われている。
実はこの山には畑とかがあり、そこで龍族は過ごしている。
何なら、手慣れた手つきで育てているから圧巻そのものである。
神話とは一体。
肉とかは流石に肉になるものを育て、感謝しつつ食べているそう。
なお魔法で増やしているそうだから尽きないそうだ。
龍ローウェンは龍と人間のハーフだからこそ人間だと思われていたが、後から彼がそのハーフだと知ってガッツリ育てられていた可能性はあるかもしれない。
が、いくらなんでも捨て子だった彼については、龍族は『人間に関しては怒っていた』そう。そりゃそうか。
この山自体はめちゃくちゃ高温なのもあるが、龍族にとっては心地いい温度であり、また、龍ローウェンも心地よさそうに過ごしていた。
むしろ育ってきてから彼自身は暑さ、寒さに耐正があると自覚したようだ。
なお龍ローウェンの場合はその山の一つに救われているが、その龍たちを『母たち』といったりしている。
多分クセなのだろうが、育ててくれたためそう認識したのかもしれない。
可愛い奴め。

触れているものがなんでも熱くなるので、機械に触れれない悲しい存在。
戦闘だと闇の熱波とか闇の熱風を気づいたら発動させている。
しかも敵味方全体への攻撃になる上に自力で制御できないのでいつも一人で戦闘している。
(それもあって普段は非戦闘員、戦うだけで敵味方全体に影響を与える為。)
竜王ローウェン(✕龍煌ローウェン)
星ローウェン
竜槍ローウェン
最推しローウェン
龍の中でも高貴な存在とされる龍煌ローウェン。
王以上の存在であり、龍族からも彼は龍の皇帝とされている。
戦闘員の中でもかなりの火力を持つが、過去に悲しき過去を抱え、それによって悲しみ続けていたという。
その悲しみから救ったのは、何とダークネスローウェンであり、ダークネスローウェン自身はそのことは覚えている。
ダークネスローウェンが戦死してからは非戦闘員に隠れ続けメンテを受け続けていた。
なお、彼は今は戦闘員になっているが、なかなかエンカウントしづらいと言われている。
怖い訳では無いが、強い、強すぎるという意味らしい。
非戦闘員の頃は暗かったが、今は朗らかになっているそう。
ソングローウェン
戦える吟遊詩人みたいな立場、それがソングローウェンである。
ルーンソングが祖先であり、彼もまた、ルーンソードという孫に撃たれて死んでいる。
しかし、ソングローウェンはその過去を忌々しく思い、語り継がないようにしていた。
自らが死んででも言わないようにしていたのが正解だろう。
孫に撃たれて死ぬ父など、思いたくもなかったのだろう。
今は受け入れつつあるが、それでも心境は複雑でもあるようだ。
ウルス・ユラグ・ローウェン
全てにおいて導いてきている人物。
全く姿を見せてこなかった。
エアローウェン
エアローウェンは風を扱う人物。
風を使い、敵を切り、仲間には優しい風で癒やしていく。
風で落ちそうになったりしたものを助けたりもできる。
なお操れるといっても我を忘れたら暴発してしまうらしい。
無ローウェン
ウルシュ・ローウェン
漆ローウェン
闇落ちローウェン
アビセオン・ローウェン
床抜きローウェン
性格:陽気に踊る
所業:あまりに足の力が強いのでよく床を壊す
結局:怒った人狼ローウェンにもぐもぐされます
主食:SKSR
覚醒ローウェン
憲兵ローウェン
ローウェンBOT
超古代ローウェン
特徴:化石
江南ローウェン
ベトコンローウェン
ゲリラ戦闘が得意なローウェン。特に熱帯だと無類の強さを発揮する。
とれたてローウェン
イメージ:若者言葉を使うローウェン
口癖:「でも、とれたてだぞ?」