魔法の世界:“魔法の世界の王”
魔の世界の強化版。
なお“緋影の世界”より上である。
まぁこの世界ってこういう感じで上がまだ秘めるレベルで隠れてるので真面目にどれが一番最強かなんてわかんないんですけどね。(殴)
元ネタはオリジナルだが、勘違いしないでほしいのは、当初は魔法の国にしようとしていたが、それはと思い、こういう名前になっている。
むしろこの世界自体ギリギリなのかもしれない……?
というか場面一部で、ゲルング(これでも地上では強い一般の神)に脅される世界の王って何だ……?
なおこの世界で出来た力がまじでエグいが。

触れているものがなんでも熱くなるので、機械に触れれない悲しい存在。
戦闘だと闇の熱波とか闇の熱風を気づいたら発動させている。
しかも敵味方全体への攻撃になる上に自力で制御できないのでいつも一人で戦闘している。
(それもあって普段は非戦闘員、戦うだけで敵味方全体に影響を与える為。)
竜王ローウェン(✕龍煌ローウェン)
星ローウェン
竜槍ローウェン
最推しローウェン
龍の中でも高貴な存在とされる龍煌ローウェン。
王以上の存在であり、龍族からも彼は龍の皇帝とされている。
戦闘員の中でもかなりの火力を持つが、過去に悲しき過去を抱え、それによって悲しみ続けていたという。
その悲しみから救ったのは、何とダークネスローウェンであり、ダークネスローウェン自身はそのことは覚えている。
ダークネスローウェンが戦死してからは非戦闘員に隠れ続けメンテを受け続けていた。
なお、彼は今は戦闘員になっているが、なかなかエンカウントしづらいと言われている。
怖い訳では無いが、強い、強すぎるという意味らしい。
非戦闘員の頃は暗かったが、今は朗らかになっているそう。
ソングローウェン
戦える吟遊詩人みたいな立場、それがソングローウェンである。
ルーンソングが祖先であり、彼もまた、ルーンソードという孫に撃たれて死んでいる。
しかし、ソングローウェンはその過去を忌々しく思い、語り継がないようにしていた。
自らが死んででも言わないようにしていたのが正解だろう。
孫に撃たれて死ぬ父など、思いたくもなかったのだろう。
今は受け入れつつあるが、それでも心境は複雑でもあるようだ。
ウルス・ユラグ・ローウェン
全てにおいて導いてきている人物。
全く姿を見せてこなかった。
エアローウェン
エアローウェンは風を扱う人物。
風を使い、敵を切り、仲間には優しい風で癒やしていく。
風で落ちそうになったりしたものを助けたりもできる。
なお操れるといっても我を忘れたら暴発してしまうらしい。
無ローウェン
ウルシュ・ローウェン
漆ローウェン
闇落ちローウェン
アビセオン・ローウェン
床抜きローウェン
性格:陽気に踊る
所業:あまりに足の力が強いのでよく床を壊す
結局:怒った人狼ローウェンにもぐもぐされます
主食:SKSR
覚醒ローウェン
憲兵ローウェン
ローウェンBOT
超古代ローウェン
特徴:化石
江南ローウェン
ベトコンローウェン
ゲリラ戦闘が得意なローウェン。特に熱帯だと無類の強さを発揮する。
とれたてローウェン
イメージ:若者言葉を使うローウェン
口癖:「でも、とれたてだぞ?」