非戦闘員
戦うための者たちではない集まりの事。
料理ローウェンやサンタローウェンがこれに該当する。
戦闘向けではない者たちの集まりのため、別で過ごしている。
戦闘員
戦うための者たちの集まり。
ローウェンやダークネスローウェン、人狼ローウェンなどがこれに該当する。
いつでも出撃できるよう常に情報を確認したりし、迎えれるようにしているのである。
説得とかも彼らが出向くので、命がけといえば命がけである。
種族警察
警察の上のランクの者たち。
所長はたまに出てきていたが、足が悪く、車椅子である。
龍警部がここに属している。
種族軍隊
軍の集まりのさらに上のくらいの人たち。
元帥は多く存在し、そこからさらに分割している。
轟がここに該当する。
また、轟以外にも強い銃使いがここにいるので相当である。
一時期、ダークネスローウェンも呼ばれかけていたが種族本部の一員だからと断られたそうだ。
一族(種族本部の一員)
一族と通称で呼ばれている強めの人達が集まるところ。
シロルもここ最近加わったことにより、更に強さが増している。
種族本部
本拠点となっているところ。
ほぼここからストーリーが始まっている。
技術部
技術を持つ者たちの集まり。
データローウェンとかがこれに該当する。
治療者
治療の部屋で治療したりする人たちなどのこと。
なお、治療以外にも診察などもある。
ゲルング、秋水がこれに該当する。
ステルス
ナニモデータハナイ
料理部
料理とかする方。
三不粘ローウェンや料理ローウェンがここに該当する。
全て非戦闘員の集まりである。
なおここ最近になってダークネスローウェンと人狼ローウェンも入ったとか。
二人が戦闘員なだけに色々聞かれてるそう。大変だな。
半〇〇
半分何かで半分何かという感じ。
半死神も存在はする。
が、半死神の死神ダークネスは死に至り、死神になっている。

触れているものがなんでも熱くなるので、機械に触れれない悲しい存在。
戦闘だと闇の熱波とか闇の熱風を気づいたら発動させている。
しかも敵味方全体への攻撃になる上に自力で制御できないのでいつも一人で戦闘している。
(それもあって普段は非戦闘員、戦うだけで敵味方全体に影響を与える為。)
竜王ローウェン(✕龍煌ローウェン)
星ローウェン
竜槍ローウェン
最推しローウェン
龍の中でも高貴な存在とされる龍煌ローウェン。
王以上の存在であり、龍族からも彼は龍の皇帝とされている。
戦闘員の中でもかなりの火力を持つが、過去に悲しき過去を抱え、それによって悲しみ続けていたという。
その悲しみから救ったのは、何とダークネスローウェンであり、ダークネスローウェン自身はそのことは覚えている。
ダークネスローウェンが戦死してからは非戦闘員に隠れ続けメンテを受け続けていた。
なお、彼は今は戦闘員になっているが、なかなかエンカウントしづらいと言われている。
怖い訳では無いが、強い、強すぎるという意味らしい。
非戦闘員の頃は暗かったが、今は朗らかになっているそう。
ソングローウェン
戦える吟遊詩人みたいな立場、それがソングローウェンである。
ルーンソングが祖先であり、彼もまた、ルーンソードという孫に撃たれて死んでいる。
しかし、ソングローウェンはその過去を忌々しく思い、語り継がないようにしていた。
自らが死んででも言わないようにしていたのが正解だろう。
孫に撃たれて死ぬ父など、思いたくもなかったのだろう。
今は受け入れつつあるが、それでも心境は複雑でもあるようだ。
ウルス・ユラグ・ローウェン
全てにおいて導いてきている人物。
全く姿を見せてこなかった。
エアローウェン
エアローウェンは風を扱う人物。
風を使い、敵を切り、仲間には優しい風で癒やしていく。
風で落ちそうになったりしたものを助けたりもできる。
なお操れるといっても我を忘れたら暴発してしまうらしい。
無ローウェン
ウルシュ・ローウェン
漆ローウェン
闇落ちローウェン
アビセオン・ローウェン
床抜きローウェン
性格:陽気に踊る
所業:あまりに足の力が強いのでよく床を壊す
結局:怒った人狼ローウェンにもぐもぐされます
主食:SKSR
覚醒ローウェン
憲兵ローウェン
ローウェンBOT
超古代ローウェン
特徴:化石
江南ローウェン
ベトコンローウェン
ゲリラ戦闘が得意なローウェン。特に熱帯だと無類の強さを発揮する。
とれたてローウェン
イメージ:若者言葉を使うローウェン
口癖:「でも、とれたてだぞ?」