魔法の玉とGの箱 生ログ

ページ名:魔法の玉とGの箱 生ログ

どどんとふ:「」がログインしました。
リンゴオ:こんばなー
リンゴオ:キャラもここでダイスふればいいのかな?相談どうなったんだろう
:わかんないっす
GM@monja:あ、ダイスは
GM@monja:ここで振ってもらって大丈夫
GM@monja:大スタブ作る絡まってね
GM@monja:つくったぞ
リンゴオ:あるがとう
リンゴオ:何回まででしたっけ
どどんとふ:「」がログインしました。
カワ:川
GM@monja:まってね
GM@monja:見てくる
リンゴオ:ごめんぺーじみつけた
リンゴオ:三回だった
カワ:よし、俺は皆の構成的に後衛かねぇ
GM@monja:【[???]】
どどんとふ:「」がログインしました。
リンゴオ:こんばはー
GM@monja:こんばんは
どどんとふ:「カワ」がログインしました。
GM@monja:とりあえず準備は出来た・・・
GM@monja:飯食ってきます
:(行ってらっしゃいませー)
カワ:イッテラ
どどんとふ:「ヨシノ」がログインしました。
カワ:ttp://charasheet.vampire-blood.net/1495300
マウサ:私だ
カワ:キャラシ、h抜きなんでh入れて検索してどうぞ
マウサ:クトゥルフのキャラのキャラシ出てきて草
カワ:えっ嘘
カワ:なんて名前よ
マウサ:いや
マウサ:1かいh入れわすれて
マウサ:そのまま検索かかって
:(ちゃんとリンクのはキャラシだから大丈夫よ)
マウサ:あ、間違えたってh足したら
マウサ:なんか別人のクトゥルフのキャラシ出てきたw
マウサ:またフロウライトか!好きだなお前!
クローバー:(安心したまえ、無尽蔵だ(キャラシ))
カワ:フロウライトのキャラシなら何枚でもかくじしんあるで
カワ:なんなら大長編小説の前日譚付き出来るね
マウサ:草
クローバー:(フロウライトは立ち絵探しが大変そう)
カワ:今も血反吐ハイてる
カワ:ぶっちゃけ真面目に丸っこいモビルスーツとかでも会う気がする
カワ:ガンダムは無いが
クラリッサ:うどん
クラリッサ:ああ残ってるやん前立ち絵
カワ:いやしかし
クラリッサ:でも元データ見当たらないからバイバイでござる!
カワ:チットとは言えこんだけキャラがいると壮観だな
カワ:クラリッサってさ
クラリッサ:て
カワ:ヴァルキリーだったよな
クラリッサ:んー切り抜き雑だけどいいなうん
クラリッサ:ヴァルキリーマギシューだねー
クラリッサ:器用度それなりに確保できるから実はヴぁるキリマぎしゅーは良い文化
GM@monja:ウサギマギシューじょばんきつそうだけどこうはんつよそうな
クラリッサ:でも兎マギシューするなら他の種族でやったほうが楽というねw
GM@monja:ロマンあふれるやつを考えたけどやめた
GM@monja:それな!
GM@monja:いろいろときつい
クラリッサ:まぁ一番大事な起用が死んでるからねぇ
GM@monja:いくら補えるといってみ
GM@monja:いっても
GM@monja:限度が・・・
カワ:フロウライトマギシューは頑張れば行けるぞ!
クラリッサ:エルフで前衛並みのきつさかなって
カワ:無尽蔵のMPから放たれる弾丸!
クラリッサ:MP使い切ること少ないんでうまみが無いですねぇ・・・
カワ:縛りプレイという意味では優秀
GM@monja:ただでさえ制約あるゲームで縛って同済んだよ!
GM@monja:もはやそれは縛りプレイじゃなくてナメプだよ!
クローバー:(命中補う最も簡単なエンハンサーが使えない時点で…)
クラリッサ:エルフ前衛 兎マギシュー・・・
クラリッサ:あとPTに名に入れよう
クラリッサ:グラランプリーストもいれないといけないか
クローバー:(次はフロウライト盾かな?)
クラリッサ:フロウライト盾はまぁ弱くはないからね・・・
どどんとふ:「クラリッサ」がログインしました。
クラリッサ:間違えてタブ消しちゃったぞ
クローバー:(耐久面何とかなれば強いのだろうか)
クローバー:(じゃあフィーウィザードとかどうですか)
クラリッサ:フェアテが邪魔する感?
イーサン・クロウズ:t
クローバー:(フィーってフェアテ前提だからフェアテ強いのかと思ったけど)
クラリッサ:ライダーじゃねぇか!
GM@monja:ごめんキャラシーさ
クラリッサ:フィーは抵抗前提だからねぇ
クローバー:(言うてフェアテするにしても適正微妙なんだなぁって)
GM@monja:おれのこちゃかまたたびにはってくれない?
イーサン・クロウズ:ウィザードダルルォ!?(コンジャラーだが!
クラリッサ:なげたぁ!
イーサン・クロウズ:あいあい
クラリッサ:フィーはかばわれる前提で
クラリッサ:二刀流エレメンタルソードマルアクがわりといい
GM@monja:おまえらのきゃらつよいな
クラリッサ:弱点付ける敵ならこれだけでダメージ+9点ですぞ・・・
クローバー:(フィーの種族特徴強いですしねぇ)
イーサン・クロウズ:ただ属性弱点ってさ
GM@monja:MPくそたけえ
イーサン・クロウズ:目立たないよね
クローバー:(フィーってRP的に凄い楽しそうだから使いたいのだけど)
イーサン・クロウズ:安心した前
イーサン・クロウズ:無尽蔵だ
クローバー:(中々なぁ)
イーサン・クロウズ:フハハハハ
クラリッサ:(目立たない?フェンサーのメイン火力元になるんだぞ!)
イーサン・クロウズ:属性弱点付与させる魔法あったやん
イーサン・クロウズ:あれが相方なら強そう
クラリッサ:マギテックだったかなたしか
イーサン・クロウズ:近距離攻撃限定じゃなきゃマルアクマギテックとかありなんだがな、まぁマギファイとかでも十分使えるが
GM@monja:そういえば
GM@monja:俺のシナリオ
GM@monja:毎回ペイントで敵かいてる気がする
イーサン・クロウズ:今回も書いたのか…w
ティタ:広いものにした
クラリッサ:敵の絵は用意しない適当っぷり
GM@monja:可愛い
ティタ:ごめんよめっちゃ汚い。ソフト入れてないのだこのPCにまだ
GM@monja:おにゅーのPCかったのか
イーサン・クロウズ:FC2の透過ソフト使ったやろ
ティタ:わからん…
イーサン・クロウズ:ともあれなんかこう、
イーサン・クロウズ:死にかけてる感じがするな!
GM@monja:そういや
GM@monja:聞いてくれ皆の衆
GM@monja:TRPGの話ではなくなるので雑談に移動するが
ティタ:すまない、先制何人いる
GM@monja:んんんんー・・・・
GM@monja:?
イーサン・クロウズ:我セージ
GM@monja:2人?
クローバー:(先制できるよ!)
クラリッサ:私もスカウトあるよー
イーサン・クロウズ:二人いりゃいけるな
クラリッサ:変転ないけどまぁどうにかなりますね!
GM@monja:ティタもきゃらしーちょうだいね
ティタ:おくりました。
GM@monja:ありがとう
GM@monja:めをとおすぞ
GM@monja:所持品もってないけど
GM@monja:いいの?
ティタ:おぼれてこの街に流れ着いたので、所持品が身に着けていたメイルと、抱きかかえてたメイスしかない。
イーサン・クロウズ:かわのなかにっいしがっあるっ
クラリッサ:そのネタは危ない・・・!どどんとふ:「」がログインしました。
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:わかんないっす
GM@monja:あ、ダイスは
GM@monja:ここで振ってもらって大丈夫
GM@monja:大スタブ作る絡まってね
GM@monja:つくったぞ
リンゴオ:あるがとう
リンゴオ:何回まででしたっけ
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カワ:川
GM@monja:まってね
GM@monja:見てくる
リンゴオ:ごめんぺーじみつけた
リンゴオ:三回だった
カワ:よし、俺は皆の構成的に後衛かねぇ
GM@monja:【[???]】
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リンゴオ:こんばはー
GM@monja:こんばんは
どどんとふ:「カワ」がログインしました。
GM@monja:とりあえず準備は出来た・・・
GM@monja:飯食ってきます
:(行ってらっしゃいませー)
カワ:イッテラ
どどんとふ:「ヨシノ」がログインしました。
カワ:ttp://charasheet.vampire-blood.net/1495300
マウサ:私だ
カワ:キャラシ、h抜きなんでh入れて検索してどうぞ
マウサ:クトゥルフのキャラのキャラシ出てきて草
カワ:えっ嘘
カワ:なんて名前よ
マウサ:いや
マウサ:1かいh入れわすれて
マウサ:そのまま検索かかって
:(ちゃんとリンクのはキャラシだから大丈夫よ)
マウサ:あ、間違えたってh足したら
マウサ:なんか別人のクトゥルフのキャラシ出てきたw
マウサ:またフロウライトか!好きだなお前!
クローバー:(安心したまえ、無尽蔵だ(キャラシ))
カワ:フロウライトのキャラシなら何枚でもかくじしんあるで
カワ:なんなら大長編小説の前日譚付き出来るね
マウサ:草
クローバー:(フロウライトは立ち絵探しが大変そう)
カワ:今も血反吐ハイてる
カワ:ぶっちゃけ真面目に丸っこいモビルスーツとかでも会う気がする
カワ:ガンダムは無いが
クラリッサ:うどん
クラリッサ:ああ残ってるやん前立ち絵
カワ:いやしかし
クラリッサ:でも元データ見当たらないからバイバイでござる!
カワ:チットとは言えこんだけキャラがいると壮観だな
カワ:クラリッサってさ
クラリッサ:て
カワ:ヴァルキリーだったよな
クラリッサ:んー切り抜き雑だけどいいなうん
クラリッサ:ヴァルキリーマギシューだねー
クラリッサ:器用度それなりに確保できるから実はヴぁるキリマぎしゅーは良い文化
GM@monja:ウサギマギシューじょばんきつそうだけどこうはんつよそうな
クラリッサ:でも兎マギシューするなら他の種族でやったほうが楽というねw
GM@monja:ロマンあふれるやつを考えたけどやめた
GM@monja:それな!
GM@monja:いろいろときつい
クラリッサ:まぁ一番大事な起用が死んでるからねぇ
GM@monja:いくら補えるといってみ
GM@monja:いっても
GM@monja:限度が・・・
カワ:フロウライトマギシューは頑張れば行けるぞ!
クラリッサ:エルフで前衛並みのきつさかなって
カワ:無尽蔵のMPから放たれる弾丸!
クラリッサ:MP使い切ること少ないんでうまみが無いですねぇ・・・
カワ:縛りプレイという意味では優秀
GM@monja:ただでさえ制約あるゲームで縛って同済んだよ!
GM@monja:もはやそれは縛りプレイじゃなくてナメプだよ!
クローバー:(命中補う最も簡単なエンハンサーが使えない時点で…)
クラリッサ:エルフ前衛 兎マギシュー・・・
クラリッサ:あとPTに名に入れよう
クラリッサ:グラランプリーストもいれないといけないか
クローバー:(次はフロウライト盾かな?)
クラリッサ:フロウライト盾はまぁ弱くはないからね・・・
どどんとふ:「クラリッサ」がログインしました。
クラリッサ:間違えてタブ消しちゃったぞ
クローバー:(耐久面何とかなれば強いのだろうか)
クローバー:(じゃあフィーウィザードとかどうですか)
クラリッサ:フェアテが邪魔する感?
イーサン・クロウズ:t
クローバー:(フィーってフェアテ前提だからフェアテ強いのかと思ったけど)
クラリッサ:ライダーじゃねぇか!
GM@monja:ごめんキャラシーさ
クラリッサ:フィーは抵抗前提だからねぇ
クローバー:(言うてフェアテするにしても適正微妙なんだなぁって)
GM@monja:おれのこちゃかまたたびにはってくれない?
イーサン・クロウズ:ウィザードダルルォ!?(コンジャラーだが!
クラリッサ:なげたぁ!
イーサン・クロウズ:あいあい
クラリッサ:フィーはかばわれる前提で
クラリッサ:二刀流エレメンタルソードマルアクがわりといい
GM@monja:おまえらのきゃらつよいな
クラリッサ:弱点付ける敵ならこれだけでダメージ+9点ですぞ・・・
クローバー:(フィーの種族特徴強いですしねぇ)
イーサン・クロウズ:ただ属性弱点ってさ
GM@monja:MPくそたけえ
イーサン・クロウズ:目立たないよね
クローバー:(フィーってRP的に凄い楽しそうだから使いたいのだけど)
イーサン・クロウズ:安心した前
イーサン・クロウズ:無尽蔵だ
クローバー:(中々なぁ)
イーサン・クロウズ:フハハハハ
クラリッサ:(目立たない?フェンサーのメイン火力元になるんだぞ!)
イーサン・クロウズ:属性弱点付与させる魔法あったやん
イーサン・クロウズ:あれが相方なら強そう
クラリッサ:マギテックだったかなたしか
イーサン・クロウズ:近距離攻撃限定じゃなきゃマルアクマギテックとかありなんだがな、まぁマギファイとかでも十分使えるが
GM@monja:そういえば
GM@monja:俺のシナリオ
GM@monja:毎回ペイントで敵かいてる気がする
イーサン・クロウズ:今回も書いたのか…w
ティタ:広いものにした
クラリッサ:敵の絵は用意しない適当っぷり
GM@monja:可愛い
ティタ:ごめんよめっちゃ汚い。ソフト入れてないのだこのPCにまだ
GM@monja:おにゅーのPCかったのか
イーサン・クロウズ:FC2の透過ソフト使ったやろ
ティタ:わからん…
イーサン・クロウズ:ともあれなんかこう、
イーサン・クロウズ:死にかけてる感じがするな!
GM@monja:そういや
GM@monja:聞いてくれ皆の衆
GM@monja:TRPGの話ではなくなるので雑談に移動するが
ティタ:すまない、先制何人いる
GM@monja:んんんんー・・・・
GM@monja:?
イーサン・クロウズ:我セージ
GM@monja:2人?
クローバー:(先制できるよ!)
クラリッサ:私もスカウトあるよー
イーサン・クロウズ:二人いりゃいけるな
クラリッサ:変転ないけどまぁどうにかなりますね!
GM@monja:ティタもきゃらしーちょうだいね
ティタ:おくりました。
GM@monja:ありがとう
GM@monja:めをとおすぞ
GM@monja:所持品もってないけど
GM@monja:いいの?
ティタ:おぼれてこの街に流れ着いたので、所持品が身に着けていたメイルと、抱きかかえてたメイスしかない。
イーサン・クロウズ:かわのなかにっいしがっあるっ
クラリッサ:そのネタは危ない・・・!

GM@monja:おっけい
ティタ:とりあえず、どうしようか数日うろうろしていたけれど、冒険者になるといいと聞き、冒険者になってご飯にありつこうと考えた。
GM@monja:さてでははじめていきますか?
ティタ:よろしおす
クラリッサ:ほーい
GM@monja:【[OP]】
GM@monja:でははじめていきましょう
GM@monja:じゃあPC紹介のほうを・・・
GM@monja:名前準で上からお願いします
イーサン・クロウズ:我1番
イーサン・クロウズ:自己紹介
GM@monja:ほい
イーサン・クロウズ:「僕はイーサン・クロウズ、魔剣の迷宮を探しに冒険者になったんだけど、まだ依頼はやったこと無いんだ」
イーサン・クロウズ:「一応呪術を少しだけ習っているから援護は任せてくれ」
イーサン・クロウズ:「本職は一応学者なんだ…センセイッテヨンデモイインダヨ」
イーサン・クロウズ:「あ、あとゴーレムは苦手だからあまり近づけないでね!そんくらいかな、よろしく!」
イーサン・クロウズ:こんなもんか
GM@monja:ほいほい
GM@monja:まぁPL紹介はいいでしょう
GM@monja:どうせきゅうちのなかだしな
ティタ:多分リバーさんだよね。
イーサン・クロウズ:せやで!
ティタ:よろしくおねがいしますねー
イーサン・クロウズ:オナシャス
GM@monja:よろしくよろしく
クローバー:(よろしくですよー)
クラリッサ:しゃーす
GM@monja:つぎくろーばーさん
クローバー:(ほーい)
クローバー:「………。」
クローバー:「………。」
イーサン・クロウズ:なんか、言えよ!
クローバー:「…ぇ?あ、何か御用ですか。……自己紹介?…あぁ、はい。」
クローバー:「クローバーです。」
クローバー:「………。」
クローバー:「…え、他に…?……んー…またたび亭で働いてます…?」
クローバー:「実力の話…?あぁ、そういう事でしたか。そうですねー・・・足がちょっと早いので、陽動とかが得意ですね。…それくらい?です。」
クローバー:「……まだ何か……あぁ、はい。よろしくお願いします。」
ティタ:よろしくおねがいしまーす
クローバー:(以上!)
GM@monja:よろしくお願いしマース
クラリッサ:オナシャース!
イーサン・クロウズ:おねげーします
GM@monja:おねがいしまーす
GM@monja:つぎのかた!
ティタ:はーい
ティタ:「ティタだよ。モグ、みょうじ…?ムシャ、わかんない…モグモグ。出身地…?モグモグ…わかんない…ムシャ…」 ボケボケのようじょ(現在成長期まっただなか?のういういしい身長190cm)です。
GM@monja:可愛い
ティタ:「えっと……戦うの?これでなぐるのなら得意だよ!ぶっこわすんだね!」
GM@monja:うちおいで、おいしいお肉あるよ
イーサン・クロウズ:お前がお肉になるんだよ
ティタ:「まいにちさかなかにくがたべたいので、冒険者になります」キロ単位で食べるとおもう
ティタ:「えーと・・・ムシャ…ムシャムシャムシャ(一気に食べきってから)」
ティタ:「よろしくおねがいしまーす!」
GM@monja:はーいよろしくいぇおなgしまーす
イーサン・クロウズ:オナシャス
クローバー:(GMの呂律が溶けてる。よろしくおねがいしますー)
クラリッサ:おねがいしゃーす
GM@monja:ろれつはいつものこと
クラリッサ:はい私のターン!ドロー!
クラリッサ:「はい!私!クラリッサといいます!」
クラリッサ:「昔はよくいるヴァルキリーらしく神殿にいたんですが私あれこれにすぐに興味を持っちゃう性質でして脱走して旅人になってしまいました!」
クラリッサ:「あちこちの街をめぐってーまで良かったのですが路銀が見事に尽き・・・」
GM@monja:無計画すぎる
クラリッサ:「独学で覚えた銃の腕もあるのでそれで少し稼げないかなーとおもい冒険者になりました!」
クラリッサ:「以上です!え?両親とかはどうした?知りませんよそんなの!物心つく前から神殿インでしたので!」
クラリッサ:おしまいまる
クラリッサ:まるでグラランのようなヴァルキリーですね!
ティタ:よろしくお願いしますぜ!
イーサン・クロウズ:オナシャス!
クラリッサ:経歴が悪いんや・・・!
GM@monja:よろしくお願いします
クラリッサ:よろしくおねがいします!
GM@monja:えーとすいません
クローバー:(よろしくお願いしますー!)
GM@monja:導入部分をまったく考えてなかったんですが
GM@monja:とりあえずクローバーに
GM@monja:店員やってもらっていいですかね
クローバー:(はいなー)
クラリッサ:いつもの
GM@monja:まず誰が入ってくるところからはじめましょうか
GM@monja:1d4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 3

GM@monja:ティタやな
GM@monja:ではとりあえず
クラリッサ:(ピニオンさんは森のどこかでパンツを埋める作業でもしてるんじゃないですかね)
GM@monja:シナリオ名「まだきまってない!」をはじめていきま−す
GM@monja:【BGM停止】
GM@monja:【[酒場]】
クローバー:「うぅー…頭痛い……はぁ。」客の波が収まって、カウンターとかに寄りかかりながら頭コンコン、と叩き
ティタ:「おこんにちは、今日は、良いお天気ですね…(グウウウウウ)」
GM@monja:ここは眠気誘うまたたび亭
ティタ:鳴るおなかを抑えつつ入っていこう
GM@monja:今日も今日とて冒険者たちが集まって、ワイワイガヤガヤやってるようです
GM@monja:ティタ以外の人は鋤に参加してきてください
クローバー:「…いらっしゃいませー。お食事ですか、お食事ですね。こちらへどうぞ」手を引いて適当に開いてる席に座らせる
ティタ:「こんなに良いお天気だから、おさかなが大漁だったんじゃないでしょうか。もしかしてさかなのパイが安くなっていないでしょうか」
ティタ:「あと、誰かが依頼を出していないかなあ…」
ティタ:「こわすのなら得意なのになあ…」
クローバー:「えぇ、今なら美味しいパイがお安いですよ。」
クローバー:「その名も"星を見上げるパイ"。遠くどこかの国の郷土料理らしいです。」
GM@monja:で、依頼なんですが
ティタ:「まろん的ですね。まずそのパイをおなかにしまっちゃうね」
クラリッサ:(ほしをみるひと?)
GM@monja:どれもレベル高そうですね
GM@monja:あってヴァンパイア討伐とか
GM@monja:そんなレベル
イーサン・クロウズ:ほしをみるひとは…ヤバイ
クローバー:「これなんかどうですか、ヴァンパイア退治…あとはトロール退治とか。あ、霧の国で魔改造を受けてくるなんて依頼もありますよ。」
ティタ:[]
イーサン・クロウズ:どこの牛娘だ
ティタ:「ヴァンパイアやトロールとはなんでしょうか…」
クローバー:「はーい、星を見上げるパイですね。……誰も食べてくれないので私が後で食べさせられるのかと憂鬱だったんですよねー。」厨房へ
リコリス:「初心者があったら死ぬ奴ーzzz」寝言
イーサン・クロウズ:俺らはもともといたほうが良いのかな
ティタ:一番最初に入ってきたのがティタって言われたから、ちがうのかな
クローバー:「はいどうぞ、星を見上げるパイです。独創的な見た目でしょう?頼んだからには全部食べてくださいね。」ニシンの頭が大量に刺さったパイを持ってくる
クラリッサ:私はリコリスとオキリスでちゃちゃいれれるから・・・
ティタ:「りっぱなおさかなですね」
ティタ:「焼いた魚もオイシ…モグ・・・ムシャ・・・」リルドラ料理は、生魚たべる。
クローバー:「今日取れた新鮮な魚みたいですよ。」
オキリス:「(正直前の魚のゼリーの方がやばかったと思うんですよ・・・)」通りがかりにちらっとパイを見ながら
クローバー:(ウナギのゼリー寄せ・・・!)
ティタ:「香ばしいパイ生地と魚のあぶらがマッチしてオイシ…ウママ…」
イーサン・クロウズ:「(変わった食べ物だなぁ、食事する人族は変なものが好きなんだな)」
イーサン・クロウズ:「(流行ってるのかな?)」
クローバー:「…そうも美味しそうに食べられると美味しそうに見えて…来ないですね。不思議。」食べてる人の横で凄い失礼な事をつらつらと
イーサン・クロウズ:取り敢えずお腹の中で飲んだエールちゃぷちゃぷ言わせながら依頼を探しておこう
イーサン・クロウズ:「うーん、難しい依頼ばかりだなぁ」
GM@monja:依頼は言わずもがなそんな感じですねw
GM@monja:クラリッサはまだいないよね?
クラリッサ:そうだね隙を見て突撃しようかとw
ティタ:「おにいさん、おにいさん。何かいい依頼ないの?」 最後のパイのひとかけらを手にもって、掲示板のそばにいきながら
ティタ:「ヴァンパイヤーってなに?お山の竜より強い?」
イーサン・クロウズ:「君は…見たところ僕と同じ新人さんかな?そうだねぇ、どれも難しかったり危ない依頼だ」
イーサン・クロウズ:「ヴァンパイアかぁ、お山の竜を知らないからなんとも言えないけれど強いことは間違いないね」
GM@monja:ではここで
GM@monja:扉が開きます
クローバー:「くあぁ…もうそろそろ休憩時間かぁ……今日はどこで昼寝するのが良いかなぁ…」カウンターの不思議な箱に指を入れながら
GM@monja:冒険者の宿の
じじぃ:こんな人が入ってきますね
じじぃ:いかにもな感じの
クラリッサ:なんだかんだでつよそう
ティタ:「そうなのかあ…」
イーサン・クロウズ:「そうだねぇ」
クローバー:「いらっしゃいませー。お食事ですかー?」溶けてるタビットを持ちながら接客
じじぃ:「あー・・・ちょいと依頼をたのみたいんじゃが・・・」
イーサン・クロウズ:???「パンツが…辛いパンツが…」謎の神官風の男の寝言
クローバー:「依頼ならば店長に—…店長を起こして頼んでどうぞー」
じじぃ:「食事は・・・なんかサラダ的なものを・・・」
クローバー:「はーい。」
じじぃ:「店長さんってだれかな?」
リコリス:「…あと5…ヘルツ…」zzzz
クローバー:「あそこで寝てる人です。」リコリスを指さし
じじぃ:「寝とるけど・・・・」
じじぃ:「まぁええわ・・・:
じじぃ:「とりあえず、書いておくからな・・・」依頼書を書いてます
クローバー:「はーい。サラダサラダー」
じじぃ:「ああ、どうも。ありがとうな」
じじぃ:「とりあえず、描き終えたから。目を通してくだされ。なるはやで頼むよ。なるはやで」
じじぃ:そういいながらサラダを食べます
じじぃ:今共有メモに依頼を出します
ティタ:「悪者…ボールをもって、逃げた…ボール…壊れてもいい…わるもの…こわしてもいい…こわす…」
イーサン・クロウズ:「悪者かぁ、見たとこ単独犯なのかな」
ティタ:「こわす…こわす…とくい。こわすの、とくい」
イーサン・クロウズ:「おーい、大丈夫ー?」顔の前で手をひらひら
じじぃ:[
ティタ:もしかしたら、ちゃんとしたままで球を持って帰ったらお金が追加で…!?
じじぃ:「適当に見繕ってくれればええからな・・・」
じじぃ:せやで
ティタ:「だいじょうぶ!おなかすいてない!」
クローバー:「む・・・結構おいしいですねこの依頼……」内容を見つつ
じじぃ:「じゃあ、ごちそうさん」
イーサン・クロウズ:「そ、そう?なら良いけれど…」
じじぃ:そういいながらじじぃは出て行きました
ティタ:「依頼も食べられるの?」
クローバー:「依頼を直接は食べられませんけど…報酬金で美味しいご飯が食べられますよ。」
イーサン・クロウズ:「依頼は食べられないんじゃないかなぁ、僕は食べられないからよくわかんないけど」
イーサン・クロウズ:「だってさ」
クローバー:「だから美味しい依頼。依頼を頑張れば美味しいごはん食べ放題です。まぁ私は食事にそんなに興味はありませんが。」
クラリッサ:ならここでぬるっと入ってきて
GM@monja:ぼいほい
クラリッサ:「なんかちょうどいい依頼があると聞いて!」
GM@monja:どっからで敵タンだ
クラリッサ:「脱ぐ奴じゃないですよね!私まだ乙女なのでそういうのはNGですよ!」
イーサン・クロウズ:「うわぁ!?」
イーサン・クロウズ:「き、君どこから出てきたの!?」
クラリッサ:「失礼ですねー普通に窓から入ってきましたよ」
GM@monja:それは普通ではない気がする
イーサン・クロウズ:「普通…普通?」
ティタ:「こんにちは、おねえさん」
クラリッサ:「私のシマでは一般的でしたね」
クラリッサ:「はい、こんにちは」
クローバー:「いらっしゃいませー。服をぬぐやつでは無いですね。困っている人のために一肌脱ぐやつですがー」
イーサン・クロウズ:「君のシマとやらが僕の村とは違う風習なのはわかったかな」
クラリッサ:「それなら勇者クラリッサにお任せあれですよ!」
クローバー:「これ結構うまいこと言えたと思うんですよね。どうでしょうか。」少しだけ得意げに
イーサン・クロウズ:「勇者、今時勇者なんているんだ」
イーサン・クロウズ:「え?ああまぁいいんじゃないかな」
イーサン・クロウズ:塩対応
クラリッサ:「確かに上手に言えてましたね!というわけで勇者なのでツボ割っていいですか!」
イーサン・クロウズ:「この辺じゃ者壊したら捕まっちゃうよ?」
クラリッサ:「マジデスカー」
GM@monja:これ誰が収拾つけるのだろうか
クローバー:「こちら、ユリスカロアの壺といいまして。」すっと壺を取り出し
クラリッサ:「もしかしてたんす漁るのもNG・・・?」
イーサン・クロウズ:「とりあえずさ、君たちこの依頼に興味あるの?」
ティタ:「どろぼうはよくないよ」
ティタ:「でも、壊れてしまったのなら仕方がないよ」
クラリッサ:「私のシマではノーカンダッタノデス!」
クラリッサ:「そうです今は依頼を見ましょう!」
イーサン・クロウズ:「変わったシマだねぇ」
ティタ:「ごはんになるのならごはんにします」
クラリッサ:「ふむ・・・よくわかりませんが殴ればいいんですね!」
イーサン・クロウズ:「あながち間違っても居ないからそれでいいよ」
クラリッサ:「さすが私!」
イーサン・クロウズ:「そーだね」
イーサン・クロウズ:「君たちもこの依頼を受けるの?」とティタとクローバーに
クローバー:「確認してませんでしたがこれ1人頭の金額なのですかね。」依頼を眺めつつ
クラリッサ:「うひひ、そういうことにしてぼったくってやりましょうよ姉御・・・」
ティタ:「そうだよ」
ティタ:「この依頼はごはん何日分くれますか」
クローバー:「私はあなたの姉御になった覚えはないのですが。…まぁこういうのはしっかり書いていない方が悪いですしね。仕方ありません。」
イーサン・クロウズ:「君らおもったよりアレな性格してるね…まぁいいや、
GM@monja:ではとりあえず
イーサン・クロウズ:「一緒についてきてくれる人がいるなら心強いよね、僕もこの依頼受けようかな」
GM@monja:依頼を受けて出る感じで??
クラリッサ:出る感じで
イーサン・クロウズ:まぁいつまでもここに居てもだしね!
クラリッサ:え?クラリッサの頭がおかしい?
イーサン・クロウズ:うん
クラリッサ:中の人がおかしいんだから仕方ないよね?
イーサン・クロウズ:というか前回絶対こういうんじゃなかったナ!
ティタ:テンションが
GM@monja:ほい
GM@monja:【[平原]】
クローバー:「丁度そろそろ私の仕事は終わりですし。さくっとお小遣い稼ぎしに行きますかー…」
GM@monja:では皆さんは
GM@monja:北の洞窟に・・・
GM@monja:北の洞窟は
GM@monja:1時間くらい歩くとつきます
GM@monja:特に道中なにもなく普通につきました
ティタ:めっちゃすぐそこ感ある
クラリッサ:「ここがあの女のハウスね!」
GM@monja:女と入ってない
クラリッサ:「とりあえず火つけましょう火」
クローバー:「思ったより近場でしたね。」
GM@monja:火・・・・
GM@monja:洞窟はくらーいですね
クローバー:「火を付けたら依頼が達成できたか確認できないじゃないですか。」
クローバー:(放火という意味にしかとらえていない)
クラリッサ:「それもそうですねやむえません!」
イーサン・クロウズ:「なんで取り敢えず放火って流れになってるのかさっぱりわからないけれど、出来るだけその玉も回収したいしね」
クラリッサ:「火責めは基本ですよ!」
クラリッサ:「メモに書いておくように!」
クローバー:「そうですね。玉も回収できればそちらも売って報酬が増えますからね。」
イーサン・クロウズ:「僕はとんでもない人たちとパーティを組んでしまったかもしれないぞぉ、生きてたら本に書こう」
ティタ:「せまいところでひをたくとしぬよ」
クローバー:「さ、私は早く帰ってお昼寝がしたいのでさっさと行きましょう」
クラリッサ:「おお!確かに!息が苦しいですからね!」
イーサン・クロウズ:「そうなの?僕はよく暖炉の中で寝るけどな」
ティタ:「夕ご飯分をかせぐよ!」
クラリッサ:「輝かしいご飯が我らを待っています!」
ティタ:今のセリフ好きやなイーサンの。
クラリッサ:「とりあえず火を付けましょう!」
イーサン・クロウズ:まぁ石だし
クラリッサ:というわけで『たいまつ』に火をつけますね!
イーサン・クロウズ:「松明にね」
ティタ:種族っぽさがひょいと出てくるのがいい
クローバー:「変に明るくすると却って見え辛くなるのでやめて欲しいのですが・・・」
ティタ:「じゃあ、うしろからくる?」(もちろん、クラリッサとクローバーの漫才も)
イーサン・クロウズ:「そっかぁ、その耳アクセサリーかなって思ってたら君はミアキスなんだね」
クラリッサ:「せやかて工藤、暗かったら前見えへんがな」

クローバー:「どちらかと言えば私は前に行くスタイルなので先に行かせてもらいますね」
ティタ:「クドーってなに?」
クローバー:「アクセサリーでこんな邪魔なもの付けませんよ。」
イーサン・クロウズ:「工藤って誰?」
クラリッサ:「工藤は工藤ですね!」
クラリッサ:「あ、私は後ろで警戒してますね!」
イーサン・クロウズ:「取り敢えず先を急ごうか、じっちゃんのなにかけて!」
GM@monja:etto
GM@monja:なかにははいる?
ティタ:「じっちゃんってなに?」
イーサン・クロウズ:入る
ティタ:テクテク入るよー
イーサン・クロウズ:「じっちゃんはじっちゃんさぁ」
GM@monja:誰先頭?
クローバー:「皆さん自由ですね。もう少し気を引き締めたらどうなんでしょう。……ふあぁ…」入ります
クラリッサ:クローなんとかさん
GM@monja:あとイーサンHPとかコマにいれとうてね
ティタ:どのくちがいうかー
ティタ:「オーオーオーブシシアンキャッ、きみはいしころー♪」
GM@monja:deha
GM@monja:さきにすすむと・・・
イーサン・クロウズ:「変わった歌だねぇ」
GM@monja:先頭で・・・
クローバー:「妙な不快感を催す歌ですね。」
GM@monja:危機感値
GM@monja:ふれや
クローバー:(実は私)
クラリッサ:いけるいける
ティタ:2d ヒラメ!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7

クローバー:(危険感知は恐ろしく低いんですよね!(今明かされる衝撃の))
イーサン・クロウズ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8

GM@monja:達成地12ね
クローバー:2D6+1+1>=12 #探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+1>=12) → 6[2,4]+1+1 → 8 → 失敗

イーサン・クロウズ:…
クラリッサ:ああ先頭だけちゃうのね
GM@monja:じゃなくていいよ
クラリッサ:2d6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12

GM@monja:チッ
クラリッサ:「ぴこーん!危険が危ないですね!」
GM@monja:では
GM@monja:イーサンが
イーサン・クロウズ:「変な文だなぁ」
GM@monja:不毛としたところに
GM@monja:地雷が仕掛けてありました
GM@monja:踏んだら全員に10のダメージが入っていたでしょう
GM@monja:【[ダンジョン]】
イーサン・クロウズ:イーサン瀕死になるところであった
クローバー:「本当に危険が危ないところでしたねぇ。」
GM@monja:解除する?
GM@monja:解除に判定はいらない
イーサン・クロウズ:「粉々に砕けそうだねぇこんなの踏んだら」
ティタ:「バンジーに急須だったね」
クラリッサ:「解除しましょうしましょう」
GM@monja:94に一勝
クラリッサ:「これを売り払えば1食分にはなるでしょうか」
GM@monja:問題なく
GM@monja:解除完了
クラリッサ:「やー感謝してもいいんですよ?」
GM@monja:売ろうとすると爆発するでしょう
クラリッサ:「ほら靴をなめる権利をくれてやります」
イーサン・クロウズ:「本で読んだことあるよ」
イーサン・クロウズ:「フラグいっていうんだそういうの」
GM@monja:その地雷が仕掛けてった地点
GM@monja:仕掛けてあった地点
クローバー:「その型の地雷はあれですよ。周囲の人の気配を感知して、一定数以上になると起爆するタイプです。売ろうと街に持っていくと爆発して木端微塵。」
GM@monja:十字路になっています
クラリッサ:「まぁとりあえず捨てときましょうか」
GM@monja:棄てられました
クラリッサ:「ぽいぽいのぽーい」
GM@monja:方向は右、左、奥
GM@monja:にいけますね
ティタ:「さらだばー」
イーサン・クロウズ:「解除したとは言え投げ捨てないでよ地雷を」
イーサン・クロウズ:「危ないなぁ」
クラリッサ:「敵がいたら投げつける手もあったんですけどねー!」
イーサン・クロウズ:「ふむ、十字路かぁ」
クラリッサ:「スイッチ式でおされてぼーんはいやですし」
イーサン・クロウズ:「こういうのは…」と杖を立てる
クローバー:「…こういう時はー」ナイフを地面に立て
クローバー:「む・・・」
クラリッサ:「仲良しですかあんたら」
クラリッサ:といいつつ聞き耳ーw
イーサン・クロウズ:1d3 みぎ ひだり うえ の順番
SwordWorld2.0 : (1D3) → 3

クローバー:「楽じゃないですか。運に頼るのって。」
イーサン・クロウズ:上
GM@monja:聞き耳どうぞー
クラリッサ:「まぁ分かりますけど努力はしましょうよー」
クローバー:choice[右,左,上,下]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[右,左,上,下]) → 上

クラリッサ:2d6+3 耳
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[4,3]+3 → 10

イーサン・クロウズ:「斥候がいるわけでもないしー」
クローバー:圧倒的上
イーサン・クロウズ:お前ら…w
GM@monja:下は戻る道や
クラリッサ:「仲良しですかほんとに」
GM@monja:ではなんにもきこえない
クローバー:「一応私は斥候なんですけどねー」
クラリッサ:「まぁ聞こえませんねー」
GM@monja:コロンッと棒が倒れる音が聞こえた
GM@monja:くらい
クローバー:「集中するのはどうにも苦手で。」
クラリッサ:「しかたないので上に行きましょうかー」
イーサン・クロウズ:「斥候がそれじゃあダメな気がするよ」
クラリッサ:あちなみにGM−
ティタ:「うーん。迷ったときは」
イーサン・クロウズ:「まぁいいや…」
GM@monja:なんですか
クラリッサ:たいまつの火が揺れてる様子はないかね?
クローバー:「集中しようとすると色々入り乱れちゃうんですよねー」
GM@monja:ないよー
クラリッサ:まぁ雑に言えば風が歩かないかって話なんだけどねw
GM@monja:動くとゆれるよー
クラリッサ:まぁおそらく裏口みたいなのはないとー
クラリッサ:「まぁ相手がいるとしても袋小路っぽいですしー」
クラリッサ:(まともな斥候(性格がまともとはいってない))
GM@monja:では前にすすむ・・・と
イーサン・クロウズ:「まぁ杖とナイフが上に行けって言ってるから上に行こう」
ティタ:「じゃあ、にげられることはないね」
GM@monja:ザッザッザ
GM@monja:では奥に行くと
GM@monja:葉っぱがたくさんあります
GM@monja:葉っぱ以外何も無く見えます
クラリッサ:「はーたくさんの葉っぱ・・・?」
イーサン・クロウズ:「燃やすとか言ってもダメだからね」
クローバー:「何ですかこれ…」
クラリッサ:「焼き芋計画ぅ!?」
ティタ:「しょうしんじさつ・・・」
イーサン・クロウズ:「僕以外皆焼けちゃうよ」
イーサン・クロウズ:「縁起でもないなぁ」
クラリッサ:「くそう!なんてこった!」
イーサン・クロウズ:「…ああ、石焼き芋…」
クラリッサ:「あ、でもどちみち芋なんてないので関係ないですね!」
クローバー:「いやに暗い単語ばかり知っていますね。」ティタに
イーサン・クロウズ:「うーん、何か無いかな」と落ち葉ガサガサ
ティタ:「ぼうけんしゃとはなにかを、ひび宿屋にいるひとたちにまなんでいるの」
GM@monja:おちばがさがさすると
GM@monja:木箱が入ってます
イーサン・クロウズ:(マウサさんならこの落ち葉にトラップあるだろなぁ」
イーサン・クロウズ:「あれ、箱があった」
クラリッサ:「それはまさか・・・!」
イーサン・クロウズ:「あけてみ・・・たいけど」
クラリッサ:「それはきっと呪われてますね!」
イーサン・クロウズ:「せっかくだしレディファーストで!」
クラリッサ:「私が責任をもって預かっておきましょう!」
ティタ:「こわそうか?」
イーサン・クロウズ:「やめようね」
GM@monja:こわす?
クラリッサ:とりあえず箱を振ってみます!
GM@monja:あける?
クラリッサ:かるーく
クローバー:「あなた中々屑ですね。」イーサンをじとーっと見て
イーサン・クロウズ:こわさない
クラリッサ:どんな音しますかね!
イーサン・クロウズ:「回復できる人が倒れたらダメでしょ?」
GM@monja:おと・・・・
GM@monja:カサカサ
イーサン・クロウズ:「僕は皆生き残るにはどうすればいいのか考えてるだけさぁ」
GM@monja:します
クラリッサ:紙みたいなおと?
ティタ:「なかみもおちばかな」
クラリッサ:「なんかカサカサしてますねー」
GM@monja:いや、振らなくてもカサカサ言ってます
クラリッサ:「・・・ん?」
クラリッサ:「ああ・・・!なるほど!」
イーサン・クロウズ:「…?」
クラリッサ:「これは・・・!」急いで床に置いて
イーサン・クロウズ:まもちき振れたりスル?
GM@monja:んー・・・ふってもいいよ
イーサン・クロウズ:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14

クラリッサ:待ちたまえ私のターンがまだ済んでいない!
クラリッサ:「キックオフ!」
GM@monja:あ、はい
クラリッサ:キック!蹴り飛ばすぞ!
GM@monja:蹴り飛ばされました
イーサン・クロウズ:「あっちょ爆弾だったらどうすんのさ!」
クラリッサ:「なんか動かさなくてもカサカサいってるんですけどぉぉぉ!?」
ティタ:「コクローチ」
GM@monja:そして壁に当たって
クラリッサ:「虫ですよ!むしかなにかですよこれ!」
GM@monja:コロント落ちました
GM@monja:すると、ガサガサガサガサガサと
クローバー:「あー・・・それは嫌ですね。宿屋の天敵。」
GM@monja:なんかなってますね
GM@monja:木箱
クラリッサ:「やー!?黒い悪魔はいやぁ!?」
イーサン・クロウズ:「なんだ虫かぁ」
イーサン・クロウズ:「なんで?」
クラリッサ:「生理的にむりぃー!?」
ティタ:「いくさおとめのたいてき」
GM@monja:さて・・・どうしますか
イーサン・クロウズ:「とても興味深い生態だけどねぇ」一応まもちきの結果をおせーて
クローバー:「お客に見つかると衛生面で文句つけられたりするので嫌いなのですよねー・・・。この世から消滅してしまえばいいのに。」
GM@monja:逆に機構
GM@monja:音だけでなにがわかるというのか
イーサン・クロウズ:カサカサで大体察しそう
クラリッサ:宝箱であれば中身がなんとなくわかりますね
ティタ:≡≡≡≡ 癶( 癶;:゜;益;゜;)癶 カサカサカサ
GM@monja:あなたには虫。ということだけわかります
クラリッサ:「ふぅ・・・」
イーサン・クロウズ:「うーん、そんなにかなぁ」と言って
イーサン・クロウズ:オープン
GM@monja:あけますと
ティタ:「あけてそくこわす、せいかいじゃないかな」
クラリッサ:「でどうしますあのおぶ・・・あけたぁ!?」
GM@monja:【[ボス戦]】
イーサン・クロウズ:えっ…えっ?
GM@monja:あなたの体に大量の黒い物体
クラリッサ:イーサン死んだな
GM@monja:それが覆いかぶさります
クラリッサ:「うわぁあああ!でたぁ!?」
GM@monja:え?この箱の中にこんなにいたの?
イーサン・クロウズ:「おお、結構たくさんいるねぇ」
GM@monja:というレベルで
GM@monja:1/1d6のSANcです
イーサン・クロウズ:「ああだめだよカラダの中に入っちゃぁ」
クローバー:「随分な数ですね。レディファーストだとかふざけたこと聞かなくて正解でした」
イーサン・クロウズ:えっえ?
クラリッサ:1d100
SwordWorld2.0 : (1D100) → 8

クローバー:(システムが変わってるぅ!?)
クローバー:1d100
SwordWorld2.0 : (1D100) → 87

GM@monja:ちっ、成功か・・・
イーサン・クロウズ:1d100
SwordWorld2.0 : (1D100) → 77

クラリッサ:成功したので1の現象ですね
クローバー:(駄目そう)
GM@monja:あ、6減らしてね
イーサン・クロウズ:精神30なんで成功だろ
GM@monja:まぁいいや・・・
GM@monja:えーととりあえず、
クラリッサ:「虫ぃ!?」
ティタ:1d100
SwordWorld2.0 : (1D100) → 12

GM@monja:まぁ虫は一通りイーサンに取り付くと
イーサン・クロウズ:「あ、ちょっと逃げないでよ」と皆に近づく
ティタ:まあ成功だろう
GM@monja:しばらくはなれず
ティタ:「いーさんさん、せわになった」
クラリッサ:「さようなら来世でまた会いましょう」
GM@monja:イーサンはこのシナリオ中黒い人型の何かになります
イーサン・クロウズ:ずっとかぁ!?
ティタ:「わたしは、てかげんをしない…それがともだとしても…」
GM@monja:ずっとです
クラリッサ:立ち絵的にぴったりですね!
イーサン・クロウズ:あーGM
GM@monja:hし
GM@monja:はい
クラリッサ:ほらけっこう黒いし!
GM@monja:なんでっしゃろ
クローバー:「生理的な問題云々以前に、女性に虫を付けに行くのは人族として常識がなっていません。一度土に還った方が良いかと思いますよ。」
イーサン・クロウズ:松明の火をつけたらダメージ代償に追い払えないだろうか
GM@monja:やってみる^^?
イーサン・クロウズ:魔法の火ほどの威力は無いだろうしいいよ、即死級だったら流石にやめるけど
クローバー:16点の魔法ダメージを代償に追い払える!
イーサン・クロウズ:なんで確定で死ぬねん
クラリッサ:すくなくとも洞窟の外でやりたいなぁそれ・・・w
GM@monja:まあフロウライトなんて火が期かなそうだし
クラリッサ:ああやるならたいまつ差し上げるんで・・・30mは離れたいですね・・・
GM@monja:【[???]】
ティタ:服が焼けてとりあえず全裸になってもそうそう見苦しくないでしょう…
GM@monja:こういうときこそこのBGM
クローバー:(暖炉の中で寝ている設定もあるしほら、イーサンは石炭かもしれない)
イーサン・クロウズ:「ちょっと松明かしてー」
クラリッサ:「え?嫌ですよ。手渡ししたらこっちに来そうですし」
イーサン・クロウズ:「流石に窮屈だから離れてもらおう、投げてでいいからちょうだ」
GM@monja:1d1000
SwordWorld2.0 : (1D1000) → 80

クラリッサ:「床に落とすんで拾ってもらえます?」
GM@monja:80匹うつりそう
クラリッサ:もう1本たいまつに火を移して
イーサン・クロウズ:「なんか扱いひどくない
クラリッサ:持ってたぶんを床に置いてクラウチングスタートの体制をとってからダッシュしますね1
イーサン・クロウズ:「悪い虫じゃないのになぁ、あとで宿に帰ったら見せてあげよう」
GM@monja:では十字路のところまで戻る体制を整える出いい?
クラリッサ:「私のシマではその黒いのは生理的に無理ですね!」
イーサン・クロウズ:あ、虫は払えたことでいいのかな!?
GM@monja:ちなみにイーサンはその虫にがっつり噛まれてます
イーサン・クロウズ:石やぞ
GM@monja:あ、描写を
クラリッサ:噛まれる(石)
クローバー:「宿に持ち帰ったならば貴方を粉々に砕きますからね。」
GM@monja:あなたが体に火をともすと
GM@monja:キィイィィィィィィという謎の音と共に
GM@monja:ボトボトと虫たちは落ちて
ティタ:本当にひどい光景だな
イーサン・クロウズ:「もーえろよもえろーよー」
GM@monja:ついでに葉っぱに燃え移って
ティタ:「しんせい・いーさん。かれはうまれかわったのだ、かもしれない…」
GM@monja:焚き火みたいになりました
クラリッサ:「や・・・人間の死体とか動物の死体とか覚悟はしてたんですよ・・・」
クラリッサ:「虫・・・虫って・・・」
GM@monja:よかったね。あったかそうだよ・
イーサン・クロウズ:「温かいなぁ」
クラリッサ:「や、師匠達(グランランナー共)なら平気かもしれませんがね・・・!?」
イーサン・クロウズ:「皆ー虫はみんな離れたよー」ファイヤー状態で近寄る
イーサン・クロウズ:メラメラ
GM@monja:1d3のダメーじおっといてね
イーサン・クロウズ:はーい
イーサン・クロウズ:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2

GM@monja:さすがにそれでダメージ無しは、ドワーフの立つ瀬がない
クローバー:「暑いです。鬱陶しいので離れていてください」
イーサン・クロウズ:「これで光源確保できたじゃない」
クラリッサ:「とりあえず10mは離れていただけませんかね・・・?」
クローバー:「光があると却って見えないって言ってるじゃないですか。松明で我慢してください。」
GM@monja:とりあえず皆十字路にもどってるの?
イーサン・クロウズ:「大丈夫大丈夫、そのうち消えるよ」
GM@monja:どの編にいる?
イーサン・クロウズ:戻ろうね
GM@monja:はい
GM@monja:戻りました
GM@monja:行くとしたら右と左
GM@monja:どちらか!
クラリッサ:イーサンからペナルティつかない程度に離れてますね・・・!
クローバー:(迷った時は)
イーサン・クロウズ:ひどぉい
クラリッサ:うわぁ・・・うわぁ・・・って顔しながら
クローバー:(右に行くのだ)
イーサン・クロウズ:クラピカ理論
ティタ:左をさいごにのこしておこう
GM@monja:右・・・ね。はい

イーサン・クロウズ:「ようやく消えてきた」
イーサン・クロウズ:「暖かいのになぁ」
GM@monja:右に行くと
イーサン・クロウズ:「有機物は不便だね」
クローバー:「火が消えても無駄に熱を帯びて暑苦しいのをどうにかしてもらえませんか。」
GM@monja:妙に生活観のある場所に出くわします
クラリッサ:「臭いです・・・」
イーサン・クロウズ:「水かけないでね、割れるから」
GM@monja:木の机、動物の皮で作ったであろう敷物
GM@monja:木の床
クラリッサ:「むしろ土に還ってください・・・」
クローバー:「なるほど。水を掛ければ全ての問題は消えるのですか。早速掛けましょう」
ティタ:「ここがはうすだね」
GM@monja:寝るのはできそうな藁
イーサン・クロウズ:「君ら毒見役に散々な良いようだね」
クラリッサ:「燃やします?」
GM@monja:机の上には本のようなものが
イーサン・クロウズ:「流石に住居燃やすのはどうなのさ」
イーサン・クロウズ:「常識考えなよ」
クラリッサ:「あなたごと燃やせば解決だと思ったんですがね・・・」
ティタ:「ホンダ!売れば高いよ!」(知らん)
クラリッサ:「でなんですかねこの本?」
クラリッサ:表紙になんか書いてます?
ティタ:魔導書記述者最後の日記とか…
イーサン・クロウズ:「貴重な書物だったら持って帰ろう、悪党に読ませるなんてもったいないしね」
クローバー:(ねくろ)
イーサン・クロウズ:かゆ…うま…
GM@monja:表紙
GM@monja:にっきちょう
GM@monja:とひらがなで書いてある
イーサン・クロウズ:「わぁ下手な字」
クラリッサ:「とてもあたまわるそう」
クラリッサ:ぺらり
クラリッサ:なかみはいけん
クローバー:「実は中身は重要な書物という事もよくありますから」
GM@monja:では読みますと
GM@monja:共有メモに出しました
GM@monja:1ページ目ね
GM@monja:今の
クラリッサ:(BGMがカオスなままだからなんか気が抜けるぞ・・・!)
イーサン・クロウズ:「うーん、ふわふわしている」
クラリッサ:「とても頭悪そうですね!」
クローバー:「世界征服なんてしたところでどうしたいんでしょうか。」
クラリッサ:「こうなんか親近感を感じなくもないですが!」
クラリッサ:「私の方が億倍賢いですから!」
イーサン・クロウズ:「面白い冗談だね」
クローバー:「あと、この最初と最後のふっふっふが中々いい味出してて私は嫌いじゃないです。」
クラリッサ:「あ、虫臭い人の意見は受け付けてませんので」
ティタ:「暗黒の時代…」
ティタ:「やっぱりあの黒い虫はおそろしいものなんだね」
イーサン・クロウズ:「流石にもう匂い取れたよ」
GM@monja:2ページ目追加しました
イーサン・クロウズ:「かわいいよ?」
クラリッサ:「いやキモイですって・・・」
クラリッサ:「で・・・」
クラリッサ:「またあそこにいかなきゃっぽいんですが?」
イーサン・クロウズ:「見た目で人を判断するのはいただけない」
クローバー:「内緒の意味をこのにっきちょうの書き手は理解しているのでしょうかね。理解した上での罠ならばたいしたものですが」
クラリッサ:「また虫ですか?」
イーサン・クロウズ:「発破の部屋って書いてるしね」
ティタ:「爆破するの?」
クラリッサ:「もう火つけて帰りましょう・・・」
イーサン・クロウズ:「プレイヤーの誤字に突っ込んじゃダメだよ」
GM@monja:葉っぱだよ!
クラリッサ:「虫は虫は駄目ですよ・・・
イーサン・クロウズ:「玉出し燃えないんじゃない?」
イーサン・クロウズ:「だめだよちゃんと破壊を確認するか持って帰るかしなきゃ」
クラリッサ:「こう紫の髪の後輩ヒロインがひどい目にあいそうですよ・・・」
クラリッサ:「まぁ、お金の為ですから・・・」
GM@monja:最後のページ追加
クラリッサ:「これならまだ服を脱ぐ仕事の方がましだったかもしれません・・・」
イーサン・クロウズ:「君は紫の髪でも後輩でもヒロインでもないしいいじゃない」
イーサン・クロウズ:「うわぁすごくどうでもいい」
クラリッサ:「よくわかりませんがどこかの時空ではきっとヒロインな気がします!」
クラリッサ:「あーでもよくとれますからね!」
ティタ:「暗号かな?」
イーサン・クロウズ:「そもそも僕耳無いし」
クラリッサ:「くそうこれだから呼吸しない種族は!」
クローバー:「ここまでくると何か他の意図があるのではと疑りたくなりますね」
GM@monja:とりあえず
GM@monja:どうします?
イーサン・クロウズ:「せっかくだし左に言ってみる?」
クローバー:(当然左ですよね???)
クラリッサ:「左の部屋行ってから葉っぱのへやですかね・・・」
イーサン・クロウズ:「この日記帳書いた人物に暗号書く知力があるとは思えないんだけど」
GM@monja:では場面を写し
クラリッサ:「私帰ったら大盛りのパフェを注文するんだ・・・」
GM@monja:左方向に進みますと
GM@monja:階段があります
クローバー:「そう思わせるために全て知力を低そうに書いている知能犯、という線はまだ否定できませんよ。」
GM@monja:進みますか?
ティタ:「悪い奴はすごく頭が良いことがあるって、冒険者のおじさんが言ってた」
イーサン・クロウズ:「天才とアレは紙一重ってヤツかぁ、そういう頭いいって意味じゃないと思う」
イーサン・クロウズ:「まぁ行ってみようか」
GM@monja:では進むと
ティタ:「いこう、帰ったらぜんしんしょうどくだね」
クラリッサ:「行くしかないですよねぇ・・・そうですよねぇ・・・!」
イーサン・クロウズ:「アルコールの匂い苦手なんだけどなぁ」
GM@monja:すこし広めの部屋に出ますね
GM@monja:なんか金銀財宝っぽいのがこじんまり山になってます
クラリッサ:「…虫いませんよね?」
GM@monja:探索フルなら達成地は11です
クラリッサ:ええ『罠』を警戒しながら探索しますよ・・・!
イーサン・クロウズ:「いてもいいじゃない、かわいいし」
GM@monja:罠ふってどうぞ
クラリッサ:2d6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[2,5]+3 → 10

クローバー:「可愛いだけの虫なら良いんですけどねー」
クラリッサ:1足りない
クローバー:2D6+1+1>=11 #探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+1>=11) → 5[3,2]+1+1 → 7 → 失敗

GM@monja:特に何もわかりませんでした
ティタ:2d 
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7

イーサン・クロウズ:2d6 探索
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[5,4] → 9

イーサン・クロウズ:わがんね
クローバー:(当然の如く足りない)
GM@monja:残念
クラリッサ:「とりあえずこの虫男にいってもらうしかないですね・・・」
GM@monja:では特にガラクタしか見つかりませんでした
イーサン・クロウズ:「それいじょうよけいなことをいうと口に焦げたごきぶりをいれるぞ」
クラリッサ:「なんでもってるんですか!ぽいしなさいぽい!」
イーサン・クロウズ:「帰って研究したいんだけどなー」
クローバー:「それ洞窟出るまでに捨てなかったらあなたを土に還しますからね。」
イーサン・クロウズ:「とは言え何も無いなぁ」ガサゴソ
クラリッサ:「なんの研究ですか・・・いや言わなくていいです」
ティタ:「こころよ原始時代に戻れ」
イーサン・クロウズ:「神起文明時代には行ってみたい」
GM@monja:とりあえずここで出来ることはもうなくなりました
ティタ:「そのいきものは、竜と同じくらい古いっていってたよ」
イーサン・クロウズ:「うーんなにもないね」
クラリッサ:「あいいことおもいついた」
イーサン・クロウズ:「火星に送って経過観察とかやってみたいんだよね、宇宙に行く術なんてないけどさ」
クラリッサ:「虫男さんちょっと下がってもらえます?」
イーサン・クロウズ:「はて、むしおとことはだれだろうか」
クラリッサ:「下がらないと頭に風穴開けますよ?」
ティタ:ジッサイ死ななさそう
イーサン・クロウズ:「これは後ろに前進しているのであって後退では断じて無い…無いんだ…脅しには屈しないぞ…」といいつつ下がる
クラリッサ:ホントニナー
クラリッサ:というわけでGMー
クローバー:(でも普通に当てられたらHP的には死にそう)
GM@monja:はい
クラリッサ:マナサーチするー!
GM@monja:ふむふむ
クラリッサ:財宝の中からまじっくあいてむを掘り出すのだ・・・
GM@monja:どうぞ
クラリッサ:2d6+3 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 3[1,2]+3 → 6

クラリッサ:セーフ
GM@monja:ではなんか1個ありましたね
クラリッサ:「マギスフィア、オープン選択マナサーチ!」
クラリッサ:「ふむー?お、1個反応ありますよ!」
GM@monja:手にとって見ます?
クラリッサ:といいつつ探してみますが
GM@monja:ではあなたがそれを手に取ると
クラリッサ:ぱっとみきたなそうでなければ・・・
GM@monja:なんか
GM@monja:赤い眼鏡っぽいのが
イーサン・クロウズ:クリーピングコイン
GM@monja:見えます
イーサン・クロウズ:チッ
クローバー:「魔動機って便利そうですねー。」
クラリッサ:「なんでしょうこれ?」
クローバー:(眠れなくなるあれかな?)
クラリッサ:皆に見せつつ
イーサン・クロウズ:「メガネ?」
クラリッサ:鑑定ー!
イーサン・クロウズ:見識判定
GM@monja:どうぞー
イーサン・クロウズ:2d6+4 鑑定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12

イーサン・クロウズ:さてどうだ
クローバー:「眼鏡ですか・・・」
クラリッサ:2d6+3 値段だけわかるで
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7

クローバー:2D6+1+1 #たからものかんてー
SwordWorld2.0 : (2D6+1+1) → 5[4,1]+1+1 → 7

ティタ:2d 「かしこく見えるよ」
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6

GM@monja:知名度12って
GM@monja:12ださないrとだ
クラリッサ:「座学の時間は寝てたからなぁ・・・」
GM@monja:だめだっけ?
クラリッサ:12だったらわかるね
クラリッサ:まぁ見識ではなくて
GM@monja:では
クラリッサ:宝なんとかはんていだったきがする
クローバー:「正直マジックアイテムの類を覚える余裕なんて無いんですよねー」
GM@monja:AW122P 赤の眼鏡
イーサン・クロウズ:まぁボーナスは変わらんし
クラリッサ:(セージちりょくなんでおなじだけどな!
イーサン・クロウズ:ええやろ
GM@monja:でした
イーサン・クロウズ:「これは…赤の眼鏡だね」
クラリッサ:「なるほど勇者にふさわしいアイテムですか?」
GM@monja:眠れなくなる魔法のアイテム
イーサン・クロウズ:「どうだろう、勇者がメガネ掛けてるイメージ無いけど」
クラリッサ:「なら売りますか」
クラリッサ:「売れますよね?」
イーサン・クロウズ:「これを掛けているといざってとき睡眠に抗うことが出来るようだね」
GM@monja:打ったら1000ガメルくらいにはなりそう
クラリッサ:「ブラック企業か何かです?」
イーサン・クロウズ:「いやそりゃ珍しいもんだし売れるけどさ」
イーサン・クロウズ:「いらないんならちょうだい、研究したい」
ティタ:[]
クローバー:「赤ふちならおしゃれで良いんですけどねー…赤レンズって視界がおかしくなりそうで嫌ですね。」
ティタ:「徹夜でべんきょうするの?」
クラリッサ:「報酬からさっぴいていいならもっていけですよー?」
イーサン・クロウズ:「じゃあいらない」
イーサン・クロウズ:「欲しい本があるんだよね」
クラリッサ:「なら打って山分けですね」
クローバー:「売れば報酬の足しになりますし売れば良いと思いますよ。」
イーサン・クロウズ:「ルルイエ異本って言うやつ」
ティタ:「ごはんだいくれるならあげるけど…」
クローバー:「詳しく聞きたくないですね」
クラリッサ:「虫並みにかかわりたくないです」
ティタ:「海産物のほんかな」
イーサン・クロウズ:「ごはんだいはじぶんで稼いだほうが美味しいよ」
GM@monja:とりあえず
GM@monja:ここはもうなんもないよ!”
イーサン・クロウズ:んじゃまぁ
クラリッサ:「・・・行きますか」
イーサン・クロウズ:虫エリア行くか
ティタ:「おいしいかどうかじゃない、たべられるかたべられないかだよ」
クローバー:「まぁこんな物ですか。さっさと玉回収しに行きましょう」
GM@monja:虫ゾーン
GM@monja:に移動
クラリッサ:「正直凄く燃やして帰りたい・・・」
ティタ:「そうしましょう」
イーサン・クロウズ:「虫食べる?
GM@monja:しました!
イーサン・クロウズ:「燃やさない」
GM@monja:今焚き火が小さくなるくらいに時間が経ってます
クラリッサ:「食べれる虫はあるでしょうけど少なくともそれはたべるものではないですね・・・」
クラリッサ:とりあえず虫に警戒しつつ箱の下を調べますぞ・・・
クローバー:「食べる文化のある国は存在するらしいですよ。」
イーサン・クロウズ:「どっかの国じゃあ生で食べるらしいけどね、栄養価高いんだってさ」といいつつさっき木箱があったとこしらべー
クラリッサ:箱があった場所の下か
GM@monja:ではなんか少しだけ土がもっこりしてます
イーサン・クロウズ:「まぁあんまり美味しくはなかったよ」
クラリッサ:「私のシマではノーカンですから・・・」
クラリッサ:「えーっと虫が埋まってないですよね」
クローバー:(取りあえず罠が無いかを)
GM@monja:ないです
イーサン・クロウズ:「掘ってみればわかるさ」
ティタ:ちょっと待て、食ったのか
クローバー:(ならナイフでほりほり)
ティタ:まあ、食べられないけど味はわかるもんね(そういうはなしじゃない)
GM@monja:彫ると、なんかればーだなー・・・ってればーがでてきました
イーサン・クロウズ:ほら、さっき虫にたかられたときさ
クラリッサ:てぃたのうしろで警戒
イーサン・クロウズ:口にね
クラリッサ:おいばかやめろ
ティタ:「この下に金の玉が?」
クローバー:「レバーですね。動くんですかねこんなに土掛けて・・・。」
イーサン・クロウズ:「誰も金なんて行ってないんだよなぁ」
クローバー:「むむ・・・えいっ。」レバーがっこん
GM@monja:ではレバーを引っ張ると
イーサン・クロウズ:「虫出てきたりして」
クローバー:(がっこんしたら下がってイーサンを前に突き飛ばしますね!)
ティタ:ほんとや金とか言ってなかったわ
クラリッサ:「…虫は蟲はやめてクレメンス」
クローバー:「ならそれはあなたの仕事ですね」どんっ
GM@monja:ゴゴゴという音と共に後ろ、ちょうどクラリッサがいる場所アタリの地面が割れて
GM@monja:階段状に変形していきます
イーサン・クロウズ:クローバーのそで掴んで壁にゴン
イーサン・クロウズ:「危ないよ」
クラリッサ:「のわぁああああ!?」
イーサン・クロウズ:「あっ落ちた」
GM@monja:階段を転げ落ちました
クラリッサ:あ落下ダメージは受けませんので
イーサン・クロウズ:「生きてるー?死んでたら返事してー」
GM@monja:【BGM停止】
クローバー:「レディ云々とか言うならば女性の扱いを学んだ方が良いと思いますよ。」
イーサン・クロウズ:「クリエイトアンデット試して見たいんだよね」
クラリッサ:「HAHAHA体質上落下するダメージは受けませんよ!」
GM@monja:ダメージはないよ
イーサン・クロウズ:「チッ」
クラリッサ:「お前これが終わったら宿の裏だからな!」
クローバー:「便利な体質ですねぇ」
GM@monja:あなたは目の前にひとの背中があるのに気づきます
イーサン・クロウズ:「レディと思ってる相手にはちゃんと接するさ」
クラリッサ:「何奴!?」
GM@monja:その人は後ろにゆっくり振り向きます
ティタ:「ふしんしゃだー!」
クラリッサ:バックステッポぅ!
クローバー:「ならレディらしく振る舞わないといけませんね。」
イーサン・クロウズ:「僕らも割と不審なの気づいてる?」
クラリッサ:「どう見ても美少女ですよね!」
クラリッサ:「不審な点はないですね!」
盗賊:「人の家に勝手に入ってきておいて、何やつ、不審者とは何だお前ら」
ティタ:「あやしいやつめ!」 正確に言えばこっちが不審者だよなあ!
クローバー:「きゃー、怪しい人影、こわいわー!」急にはきはきと喋りながらイーサンの後ろに隠れ
盗賊:「お前らのが不審者だろ。けいさつ呼ぶぞ」
イーサン・クロウズ:「美少女の意味が書いてある辞書今度貸してあげるよ」
イーサン・クロウズ:「盗賊がなんか行ってるよ」
ティタ:「けいさついたらごめんですまんのじゃー」
イーサン・クロウズ:「おいこら前衛前に出ろ」
クラリッサ:「何言ってるんですか!死人に口なしですよ!」
盗賊:今回ペイントにしてはそこそこ描けたと思いません>?
クラリッサ:「死ぬがよい!」
イーサン・クロウズ:よき絵
クラリッサ:だが死ぬがよいだ!
ティタ:あれ、こころをなくしたもの、ってかんじ
イーサン・クロウズ:骨落とせ
クローバー:「レディとして扱ってくださいよ。」前に出ながら
ティタ:鎖落してほしい
盗賊:HAHAHA
盗賊:【[ラスボス]】
イーサン・クロウズ:「この依頼終わって生きてたらね」
盗賊:「ええい、こうなりゃお前らを打ってやるからな!」
イーサン・クロウズ:「弱いレディにはあんまり興味ないんだ」
ティタ:「こいよふしんしゃ、ぶきなんてすててかかってこい!」
盗賊:「冒険者の宿に売りつけて、何割かもらうからな!」
クラリッサ:「撃つのはこっちです!いい加減にしろ!」
盗賊:「働いた分の金を!」
盗賊:「うおおおお!!」
盗賊:さて
クローバー:「レディはか弱くて良いと思うのですが。強いレディの方が良いというのならば力を見せましょうか。」
盗賊:まずはまもちきです
イーサン・クロウズ:2d6+4 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13

クローバー:2D6 #まもちき/平目
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8

ティタ:2d 魔もちき
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8

盗賊:8/13
クラリッサ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8

クローバー:(何だこの平目勢)
クラリッサ:仲良しかな?
イーサン・クロウズ:弱点まで抜いたぜ
盗賊:何打お前らそろいも揃って
盗賊:ではモンスターデータ張ります
盗賊:どどん
クラリッサ:先制で欲しいんだよなぁw
イーサン・クロウズ:「ってかやっぱり結局最後のPS関係ないじゃん」
クローバー:(知 能 : 人 よ り バ カ)
盗賊:「あれは気分」
クラリッサ:「よし埋めましょう」
クラリッサ:「パンツを剥いで埋めましょう」
イーサン・クロウズ:「うん、バカだけど素早いよ、気をつけて!」
クローバー:「普通に頭の弱い人の方でしたね。」
クラリッサ:「むしろパンツだけ埋めましょう」
盗賊:ちなみに欠片は入ってないので
盗賊:この説明文には
盗賊:なんこはいってるかなー??
クラリッサ:ああ35+arufa 
クラリッサ:か・・・
イーサン・クロウズ:「あとさっき転げ落ちた人!馬鹿だから魔法攻撃が聞きやすいよ!}
イーサン・クロウズ:「頑張ってね!」
クラリッサ:「ふわーっと浮いてたでしょう!」
イーサン・クロウズ:「いや序盤転げ落ちてたよ」
クラリッサ:「そうやってスカートの中見てたんでしょう!あの同人みたいに!あの同人みたいに!」
クローバー:「…気は引くのでしっかり倒してくださいね。」
ティタ:「ドージンって何だろう…」
クローバー:「クラリッサさんのシマという奴で流行っている何かでしょう。」
クラリッサ:「ユクゾッ!」
クラリッサ:先制ですね!
ティタ:「世間は広いね。とりあえず、なぐれたらいいんだね」
イーサン・クロウズ:「君サッキから妙にパンツに執着するなぁ」
盗賊:先制
盗賊:どうぞ
イーサン・クロウズ:「そうだね:
クローバー:2D6+6>=11 #先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6>=11) → 6[2,4]+6 → 12 → 成功

クラリッサ:「中の人の怨念か何かですね!」
ティタ:2d センセー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6

イーサン・クロウズ:「出来れば生きてる方が良いけど死んだら死んだで有効活用するよ」
イーサン・クロウズ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11

クラリッサ:気楽に触れるね!
クラリッサ:2d6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[2,6]+3 → 11

クラリッサ:どちみち成功してたわ
盗賊:では皆さんの
イーサン・クロウズ:「というかクリエイトアンデット試してみたいし出来れば肉塊でもいいよ!」
盗賊:ターンから
盗賊:「なにおう・・・・ぐぬぬ:
クローバー:「その長いスカーフ、少し使わせて頂きますね。」ナイフを投げてスカーフの端っこを地面に刺す
クラリッサ:「つかったら多分マスター辺りに首飛ばされますよ・・・」
盗賊:「人の家に勝手に上がりこんで・・・・」
盗賊:「お前らなんだ!山賊かなにかかか!?」
ティタ:「ひょうさつをだしていないようなひとは、あやしいひとだよ」
イーサン・クロウズ:まぁ盗んだ盗賊が悪いんだけどこの集団に目ぇつけられた盗賊はあまりにも不憫
クラリッサ:「盗賊に人権などない!」
イーサン・クロウズ:「そもそも僕には人権がない!」
クラリッサ:「虫ですからね!」
クローバー:「盗賊でも山賊でも海賊でも何でもいいのでさっさと倒されて色々寄こしなさい。」
ティタ:「ティタも人間じゃないよ!」
盗賊:「へっへっへ・・・、いいのかい?この魔法の玉がどうなっても・・・」
イーサン・クロウズ:「いや石だからね、国に発注してもらえなかったんだ」
イーサン・クロウズ:「まぁ回収が必須じゃないしね」
クローバー:「どうなっても良いので行きますよ」
盗賊:スッと赤いソフトボール状の玉を出しながら
ティタ:「レディゴー!」
イーサン・クロウズ:「ごー」
盗賊:「コイツは爆発するんだぜ?」
盗賊:「痛いんだぜ?」
クラリッサ:「うひゃらひゃっほーい!」
クラリッサ:「お前も巻き込まれるんだろぅ!」
イーサン・クロウズ:GM
イーサン・クロウズ:審議判定
盗賊:いいよ
クローバー:「小説とか読んでいると思う事として、悪役やらの長ったらしい前口上を律儀に聞いてから戦う必要って無いと思うのですよね。」と言いつつ真偽判定
イーサン・クロウズ:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15

イーサン・クロウズ:ふっw
盗賊:目標5
クラリッサ:草
盗賊:関係ないね
盗賊:では本当ということがわかる
クローバー:2D6+3+1>=5 #しんぎはんてー
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1>=5) → 2[1,1]+3+1 → 6 → 自動的失敗

クローバー:(やったー!)
クラリッサ:あ、GM−
盗賊:はい
イーサン・クロウズ:「あ、本当に爆発するっぽいねあれ」
クラリッサ:前衛は前衛ゾーンにいないと駄目なん?
盗賊:居やどこでもいいけど
イーサン・クロウズ:「僕帰っていいかな」
クラリッサ:(前衛組さがろっか・・・)
クラリッサ:「え?マジで爆発するんです?」
盗賊:あ、ごめん
盗賊:運命変転もあるので
クローバー:「痛いのは嫌ですね・・・」
盗賊:よろしく
イーサン・クロウズ:コンジャラーのお家芸発動すっか
イーサン・クロウズ:にんげんだもの
クラリッサ:スパーク撃とうぜスパーク
イーサン・クロウズ:では諸てもらう
イーサン・クロウズ:「皆ー下がらなくていいけど下がりたければ下がってー」
イーサン・クロウズ:「肉塊は多い方がいいから下がらなくてもいいけどー!」
クローバー:「彼は後程砕きましょう。」
イーサン・クロウズ:ということでスパーク
クラリッサ:「手を貸しましょう」
盗賊:はい
イーサン・クロウズ:「短い生涯だった」
ティタ:がんばれ☆がんばれ☆
イーサン・クロウズ:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14

イーサン・クロウズ:…
イーサン・クロウズ:はい
盗賊:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[5,4]+6 → 15

盗賊:はい
イーサン・クロウズ:は?
クラリッサ:はい
盗賊:抵抗
クローバー:(はー)
イーサン・クロウズ:だ、ダメージ!
クラリッサ:(つっかえ)
盗賊:算出してどうぞ
イーサン・クロウズ:k0+5+2@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+7 → 2D:[4,3]=7 → 2+7 → 9

イーサン・クロウズ:4
盗賊:5点か?
盗賊:4か
クラリッサ:切り上げやで
イーサン・クロウズ:「はいスパーク!」
盗賊:「いってて」
盗賊:「あぶなっ!」
イーサン・クロウズ:「下がらなくていいって言ったのに!}
盗賊:「なにすんじゃぼけ!」
クラリッサ:ってちゃうな
クラリッサ:4+弱点2だなこれ
クラリッサ:だから6点
盗賊:せやった
クラリッサ:+2っていれてるけど
クラリッサ:弱点は半減受けないから
クラリッサ:7点の切り上げの4点+2やね
クラリッサ:ところでGM質問なんだけど
盗賊:なんですか
クラリッサ:玉にバレッド打ち込む場合ってどうなります?
盗賊:んー・・・・んんー・・・・?
盗賊:そうだなー・・・
イーサン・クロウズ:ああ、魔法の玉か
盗賊:むずかしいなー・・
クラリッサ:爆発するなら先に処理しないとね・・・

イーサン・クロウズ:漢の弱点だとスで思ったので殺してください
盗賊:命中-3ってとこだな・・・
クラリッサ:回避は盗賊の回避のまんまってことね?
盗賊:そやね
クラリッサ:おっけー
盗賊:俺がダイス振るけどね
クラリッサ:ならまず補助動作
クラリッサ:タゲサ+ソリバレ
イーサン・クロウズ:もんじゃさんがダイスふるってので無理ゲーな気がしてきた
盗賊:ほい
クラリッサ:戦乙女の祝福→クローバー
クラリッサ:爆発ダメージは抵抗だとおもうので一応補強しとくね
盗賊:はい
クラリッサ:外した時の保険だべ
イーサン・クロウズ:HP少ない石には無いんですかね
クラリッサ:おまえ巻き込まれないだろ
クラリッサ:ティタは硬いから消去法
クラリッサ:命中行きます
盗賊:たまねらうの?
イーサン・クロウズ:範囲どこまでって言ってないんだよね…
クラリッサ:2d6+4-3 玉にあーたれ☆
SwordWorld2.0 : (2D6+4-3) → 3[1,2]+4-3 → 4

クラリッサ:出目ぇ
イーサン・クロウズ:お前さっきからなんなんだ!
盗賊:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12

クラリッサ:1ゾロ出して変転消費しろ!
盗賊:回避
クラリッサ:「やー、むりっすねこれ!」
盗賊:「へへっ、ザコが」
クラリッサ:「面白い冗談だ殺すのは最後にしてやるですよ」
クラリッサ:「お前1人だから最初で最後ですけどねぇ!」
盗賊:「やーい、小さい乳ー」
イーサン・クロウズ:「最後も何も殺す対象は一人なんだけどなぁ、あと殺すんだね!やった!」
クラリッサ:「クローバさん言われてますよ」
イーサン・クロウズ:「見知らぬ盗賊さん本当のこと言ったら女性陣に失礼だよ」
クローバー:「私は別に胸の大きさとかどうでもいいので。」
クラリッサ:「あと私はそれなりにありますので」
イーサン・クロウズ:こいつら性格悪いな
盗賊:つぎのかたー
クラリッサ:「え?これが貧乳に見える?童貞でもこじらせてるのでは?」
ティタ:どうしようね、前に行ってもいいかな?
クローバー:「むしろ人の姿になった際の重みが鬱陶しいので小さい方がいいです。」
イーサン・クロウズ:「僕そもそも繁殖行為とか出来ないから」
クラリッサ:(冒険者やる女の子なんてこんなものやろ!)
盗賊:「そんなもの俺のこれ(小指)に比べたら幼女体系同然よ」
クローバー:(流石に前に出ないと後衛が死んじゃいますからねー)
イーサン・クロウズ:シニタクナーイ
盗賊:前おいで
ティタ:それじゃ、飛びますねー
クラリッサ:「ヤダ奥さん、妄想の彼女ですってかわいそうに」
クローバー:「それは…同情しますね…。」
ティタ:前衛に移動、剣の加護/風の翼込み、キャッツアイ、全力攻撃します
盗賊:ほい
イーサン・クロウズ:「イマジナリーガールフレンドってやつだね:
ティタ:2d+4+1+1 命中:メイス/キャッツ/翼
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1+1) → 7[4,3]+4+1+1 → 13

盗賊:2d6+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9

盗賊:かいひしっぱい
ティタ:k20+5+4@12 ダメージ:メイス・全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+9 → 2D:[6,4]=10 → 8+9 → 17

盗賊:痛い
ティタ:「そおい!」
クラリッサ:さすリルドラ
盗賊:「ぼへぇっ!!」
盗賊:調子に乗って賓乳とあおっていましたが
盗賊:ボコっとされました
ティタ:「こわれにくいね!」
クラリッサ:「もう1回殴れるドン!」
ティタ:「なんかいでこわれるかな!」
イーサン・クロウズ:「あと一回ぐらいじゃないかな!具体的にはHP15!」
ティタ:マジキチしかおらんやんこのPT
クラリッサ:「なんか天の声でかけらがはいってるとかいってたんでもうちょっとあるのでは!」
クラリッサ:クローバーはまともじゃないかな・・・
盗賊:メタ発言なんでもありかよ
クラリッサ:クラリッサ?知らない
クローバー:「そう言う良く分らない視点から物を言うのはどうかと思いますよ後衛のみなさん。」
クラリッサ:まぁPCが変なのしかいないから・・・!
クラリッサ:「おっとこれは失礼!」
クラリッサ:「なんか分かりませんが強そうですね!」
盗賊:こんな盛大なBGMなのに・・・
ティタ:クローバーは…まともだと一瞬思いかけたけどやっぱりすこしかわってrきがする
イーサン・クロウズ:「メタいネタは諸刃の剣だからね!」
クローバー:「という事で仕事してきますね。」ダガー構えて突撃
盗賊:BGMの力でもこの雰囲気は壊せないようだ
盗賊:ほい
イーサン・クロウズ:こいつらでCPやってもシリアスは絶対ないだろうな
クローバー:(ダガーを逆手両手持ちして斬りかかります)
盗賊:ほい
クローバー:2D6+3+3-2 #命中力判定/両手利きダガー! #1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 10[6,4]+3+3-2 → 14

クローバー:2D6+3+3-2 #命中力判定/両手利きダガー! #2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 11[6,5]+3+3-2 → 15

盗賊:出目ぇ・・・
盗賊:2d6+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12

クラリッサ:殺意ぃ
盗賊:2d6+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12

盗賊:ぺちゃぱいとあおったのがいけなかったのか!?
クローバー:「っ・・・!」スッと回避軌道に合わせて左右から斬りつける
盗賊:ダメージどうぞ
クローバー:(挑発攻撃宣言忘れたぁ!)
盗賊:さすがに今から宣言はだめね
クローバー:(悲しいので怒りに任せた一発目という事で)
盗賊:ほい
クローバー:「・・・気にしていないとは言いましたが貴方は殺します。」耳元で
クローバー:k3+3+1-2@9 #ダメージロール/クロスダガー! #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.3c[9]+2 → 2D:[4,5 5,3]=9,8 → 4,3+2 → 1回転 → 9

クローバー:k3+3+1-2@9 #ダメージロール/クロスダガー! #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.3c[9]+2 → 2D:[3,5]=8 → 3+2 → 5

クローバー:(まぁ火力は無いんですけどね!)
クラリッサ:「わー姐さん目がガチだよあれー」
盗賊:「あたたたた」
イーサン・クロウズ:「いけーその調子で僕の研究素材を作るのだー」
ティタ:「赤い色…赤い色…いい色だね」
クラリッサ:「確かに赤はいいですね!」
ティタ:「ティタの色も赤い色!」
盗賊:じゃあ皆さんの
クローバー:「あなたの言いなりになるつもりは無いので、素材には出来ないほどに粉々にしますね。」
盗賊:ターンは終了しまして
イーサン・クロウズ:イーサン君真っ赤やで
クラリッサ:「こうファイアーって感じがします!」
イーサン・クロウズ:「えーー」
盗賊:こっちのターン
盗賊:でいいですか
イーサン・クロウズ:ええぞ!ええぞ!
クラリッサ:「まぁアンデットにされるよりかは慈悲深いですね!」
ティタ:いいよぉ
クラリッサ:どうぞ!
クローバー:(はーい)
盗賊:「こ、これはまずいぞ・・・!」
盗賊:「こいっ!キュウンズ!」ピィッと指笛
イーサン・クロウズ:粉々にされるかアンデットになるしか未来が残ってない、たしかに不味い
盗賊:するとなんということでしょう
盗賊:天井から
盗賊:液体が2つべちゃっと盗賊の後ろに落ちてきました
盗賊:まもちきどうぞ
イーサン・クロウズ:「2d6+4
クラリッサ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6

イーサン・クロウズ:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11

クローバー:2D6 #まもちき/平目
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6

イーサン・クロウズ:うーん腐った
盗賊:6/11ね
イーサン・クロウズ:あ、弱点まで抜いたわ
クラリッサ:「スライムだ!種類は分かりませんけど同人でよく見るスライム先輩だ!」
クローバー:(何故かうまい具合にデータの値ぴったりな謎)
イーサン・クロウズ:「君むっつりスケベだなさては!」
クラリッサ:「エロは良い文化ですよ!」
クローバー:「どうじん・・・というのは魔物図鑑か何かなのでしょうか・・・?」
イーサン・クロウズ:「ごめん訂正、ただのスケベだね!僕が間違ってた!」
クローバー:「…結構可愛いですね・・・」
ティタ:「くろいいろ…あかくしてあげようね」
クラリッサ:「でもエロイことをされるのはNGなので早めつぶしましょう!」
盗賊:「よし、お前ら!俺を回復するんだ!」
クローバー:「でも出来ることが可愛くないですね…。」
イーサン・クロウズ:「あー前に素材候補が5人も!」
イーサン・クロウズ:「スパークウチたいなぁ!」
盗賊:次のターンから
クローバー:「味方を数に数えている辺りあなたは冒険者に向きませんよ。」
盗賊:スライムズが
盗賊:動きます
イーサン・クロウズ:「大丈夫!アンデットになるだけ!」
盗賊:では盗賊は仲間を呼んで
盗賊:終了です
クローバー:「そうですか。死んでください。」
イーサン・クロウズ:「味方には手加減するさぁ」
ティタ:「アンデッドだめだよ!」
盗賊:そちらのターンですい
盗賊:どうぞー
クラリッサ:「ほんと後で殺したほうが人族の為になりそうですね」
イーサン・クロウズ:初手貰います
クラリッサ:「とりあえず回復役から殺せという格言もありますからね」
イーサン・クロウズ:「うーーーーんスパーク…」
イーサン・クロウズ:ウエポンとファナティどっちがいい
クローバー:「・・・」ものっそい苛立った目をイーサンに向ける
クローバー:(回避削られると私死ぬー)
イーサン・クロウズ:んじゃウェポン
イーサン・クロウズ:「と言いたいところだけど僕も早死はしたくない!援護に徹そうね!」
クラリッサ:「ちっ」
クローバー:「賢明な判断です。」
イーサン・クロウズ:エンチャント・ウェポン、魔法拡大数で前衛二人に
クラリッサ:「スパーク撃てば脳天ぶち抜いたのに」ボソッ
盗賊:ほい
イーサン・クロウズ:「わーいよこから物騒な声が聞こえるー!」
盗賊:行使どうぞ
イーサン・クロウズ:一括で行使2d6
イーサン・クロウズ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4

イーサン・クロウズ:成功
イーサン・クロウズ:「エンチャント・ウェポン!」
イーサン・クロウズ:「スパークうちたかったなーーー!」
ティタ:「もやさないでねー」
イーサン・クロウズ:「アンデットも悪くないと思うんだ!」
ティタ:「くさいのやだよう」
ティタ:やだよう…いやだよう…
クローバー:「さっさと敵4体片付けてしまいましょうか。」
クラリッサ:「そうですね4体かたずけて帰りましょう」
クラリッサ:横目でちらっと見ながら
イーサン・クロウズ:「数え間違えてるぞー!?」
イーサン・クロウズ:「全くもう、僕悪いコンジャラーじゃないよ!」
クローバー:「そんな事ありませんよ。猫の目は真実を見ます。1,2,3・・・4。しっかり4体です。」最後にイーサンを指さしながら
クラリッサ:「まったくです」
イーサン・クロウズ:「これは父さんが絶賛してたツンデレかぁ、死ぬほど嬉しくないなぁ!」
クラリッサ:「ツンもデレもないですねこのばあい!」
イーサン・クロウズ:「取り敢えず戦闘が終わったら危ない人達から逃げないとなぁ!」
クラリッサ:「あるのは殺意だけです!」
ティタ:石の父さんって何
イーサン・クロウズ:「くそう死んだらゴキブリの姿で化けて出てやる!」
クローバー:「今あなたが生かされているだけで他の人に比べたら私たちは優しいですよ。」
盗賊:もどったぞ
イーサン・クロウズ:エルフに拾われた設定
クラリッサ:おかえりー
ティタ:おかおあk−
イーサン・クロウズ:おかか
盗賊:次の行動どうぞ
クローバー:(おかえりなさいませー)
クラリッサ:先動くー
クラリッサ:スライム無印にソリバレー
クラリッサ:あータゲサも入れます
盗賊:どうぞー
クラリッサ:2d6+5 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9

クラリッサ:うーん出目お前?
盗賊:2d6+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8

クラリッサ:弱点入れて10だね・・・
盗賊:あたった
クラリッサ:ダメージ
クラリッサ:k20+3@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+3 → 2D:[4,6 5,5 4,5]=10,10,9 → 8,8,7+3 → 2回転 → 26

盗賊:えぇ・・・
クローバー:(えぇ・・・)
ティタ:ええ・・・
クラリッサ:「ボールを相手のゴールにしゅーぅ!」
盗賊:うそやん・・・
クラリッサ:「超・エキサイティン!」
イーサン・クロウズ:「ツクダオリジナルから!」
クラリッサ:「(どやぁ・・・)」決めポーズ決めつつ
盗賊:ピキィー!っといいながら
クローバー:「・・・はっ!?…お見事です……」
盗賊:スライム1は溶けてしまいました
盗賊:「よ、よくも!スラリンを!」
イーサン・クロウズ:「もう倒産しちゃったんだよねぇ…」
クローバー:「少し同情します・・・。…あとあなた達は何の話をしているのですか。」
クラリッサ:「スラりんは点に召されましたね・・・」
イーサン・クロウズ:「うーん、残念ながらスライムの肉塊は残らない!メモっておこう」
盗賊:つぎのかたー
クラリッサ:「世界の壁ですかね!」
イーサン・クロウズ:後衛の犯罪係数高いな
ティタ:ヴァルキリーもフロウライトもだいたい良い人が多いって書いてあった気がするけどここにいるのは例外
クラリッサ:どうみてもいい人
クローバー:(例外も例外。どんな確率だ)
イーサン・クロウズ:ねー
盗賊:おっぱいもませて
盗賊:くれればいいひと
クラリッサ:まぁ前衛さん方もう1体スライムを倒しちゃおう
ティタ:じゃあ、私行きましょうか。
クラリッサ:「エロはNGですねぇ!」
イーサン・クロウズ:まぁフロウライトの胸でいいなら
盗賊:どうぞー
イーサン・クロウズ:「僕の胸なんかもんで楽しいのかな!」
クローバー:(私は盗賊さんに挑発しなきゃなのでおまかせ)
盗賊:おまえじゃねえ
ティタ:ヌラリンに翼・全力(キャッツ2tめ)
盗賊:GM権限で殺すぞ
ティタ:2d+4+1+1 命中:メイス/キャッツ/翼
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1+1) → 9[6,3]+4+1+1 → 15

クローバー:「そもそもあなたに胸という概念は存在するのですか。」
盗賊:2d6+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[5,4]+2 → 11

クラリッサ:(くっそGM権限で殺すぞツボったwww)
ティタ:k20+5+4@12 ダメージ:メイス・全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+9 → 2D:[5,6]=11 → 9+9 → 18

ティタ:「とぅやー」
盗賊:ピキッー!っといいながらプルプルしてます
クラリッサ:ティタのダメージダイスも大概よね
ティタ:いちたりんかった
クラリッサ:さっきからソードなら回ってる出目やで・・・
ティタ:まあ、出目が分からんからメイスで安定させたしね…
クローバー:(これは私も攻撃しに行った方がいいかね)
クラリッサ:(まぁスライムつぶすのが無難やね)
クローバー:(正直4点でも出せるか不安ではあるんだけどね)
クラリッサ:まぁいける・・・はず・・・?
クラリッサ:がんばれ♡がんばれ♡
ティタ:がんばがんば
クローバー:「…正面切っての攻撃は不得手なのですが。…致し方ありませんね……っ!」ふっと姿勢を低く、盗賊の脇を抜けて瀕死のスライム2に斬りかかります
盗賊:かもんかもん
イーサン・クロウズ:エンチャ忘れずにな!
クローバー:2D6+3+3-2 #命中力判定/両手利きダガー! #1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 9[4,5]+3+3-2 → 13

クローバー:2D6+3+3-2 #命中力判定/両手利きダガー! #2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 7[2,5]+3+3-2 → 11

クローバー:(そーい)
クローバー:(うーん)
盗賊:2d6+2 
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 2[1,1]+2 → 4

イーサン・クロウズ:くさ
盗賊:^p^
クローバー:(わぁい)
盗賊:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 5[4,1]+2 → 7

盗賊:両方あたった
イーサン・クロウズ:はい
クローバー:(うえへへ)
クラリッサ:防御ファンブルなくてよかった・・・
ティタ:これきっと、クリティカルスター量産されてるな。
イーサン・クロウズ:50個溜まってるで
イーサン・クロウズ:間違いない
クラリッサ:そしてクラリッサがBBBでクリティカル出しまくるやんやで
クローバー:「…さぁ、おやすみなさい。」上から下へ切り下げ
クローバー:k3+3+1+1@9 #ダメージロール/クロスダガー! #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.3c[9]+5 → 2D:[6,5 6,4 3,6 1,3]=11,10,9,4 → 4,4,4,0+5 → 3回転 → 17

クローバー:k3+3+1+1@9 #ダメージロール/クロスダガー! #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.3c[9]+5 → 2D:[4,5 4,3]=9,7 → 4,2+5 → 1回転 → 11

イーサン・クロウズ:ええ…
盗賊:っ!?
クラリッサ:草
クラリッサ:さっきから出目だけガチで笑う
盗賊:えーと・・
盗賊:しにます
クローバー:左右に交差するように斬りつけ、そのまま間髪入れずに上から下へ叩きつけるようにダガーで切り下げる!
盗賊:「な、スラミンまで・・・!」
盗賊:「ぐぎぎぎ・・・!」
クラリッサ:「スライムの刺身っておいしいんでしょうか?」
クローバー:「……今日は何だか調子がいいですね。さぁ、あと2人。」
イーサン・クロウズ:「カワイソウに、アンデットになれないなんて」
ティタ:「とけちゃったね」
イーサン・クロウズ:「心を入れ替えてクリエイトアンデットに勤しむので見逃してください!」
盗賊:えーとですね
盗賊:残ってる人居ましたっけ?
盗賊:ターン
クローバー:「ゴーレムならば良いのですが。」
クラリッサ:エネミーターンですね
イーサン・クロウズ:いない
イーサン・クロウズ:「ゴーレムはダメ!」
盗賊:じゃあ盗賊のターン
盗賊:「く、くそ・・・こうなりゃやけだ!!」
盗賊:「くらええええ!!」
クローバー:「こだわりがあるのですね。ならば殺すしかありません。」
盗賊:そういいながら魔法の玉を
イーサン・クロウズ:「他のどんな生き物だって受け入れるけどゴーレムだけはダメなんだァァァ!」
盗賊:おもむろに投げます
イーサン・クロウズ:「あっ」
クラリッサ:「キャラがかぶりますからねってあー・・・・」
盗賊:choice[盗賊,ティタ,クローバー,ティタ,クラリッサ,あたりません]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[盗賊,ティタ,クローバー,ティタ,クラリッサ,あたりません]) → ティタ

イーサン・クロウズ:次回、前衛死す、デュエルスタンバイ!
ティタ:うわあ
盗賊:ティタの半径3mに位置する人に当たります
クラリッサ:ティタ2つあるやん!
盗賊:ダメージは・・・
クローバー:(つまり前衛全員ですね!)
盗賊:ほんまや!
盗賊:やりなおすね^^
ティタ:いやべつにいいけど
クローバー:(後衛!後衛!)
盗賊:choice[盗賊,ティタ,クローバー,イーサン,クラリッサ,あたりません]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[盗賊,ティタ,クローバー,イーサン,クラリッサ,あたりません]) → あたりません

イーサン・クロウズ:草
クローバー:(や↑ったぜ)
盗賊:あたりませんでした
盗賊:gg
盗賊:「なっにぃぃ・・・」
ティタ:草が生えるね
盗賊:ぐぬぬぬぬ
イーサン・クロウズ:後衛なにげに追加してんじゃねぇ!
ティタ:回収回収
盗賊:まぁいいおまえらの追加報酬はなくなった
盗賊:ふははははは
盗賊:ターン終了です;;
イーサン・クロウズ:あっ爆発はしたんだ
クローバー:「・・・はぁ。警戒して損しました。」
イーサン・クロウズ:涙、拭けよ
クラリッサ:「追加報酬が無くなった気がしますが」
盗賊:しました
イーサン・クロウズ:「ノーコンにも程がないかな」
ティタ:おーまいが、エンチャの効果忘れてたわ
クラリッサ:「この男の身柄を売り払えば足しになりそうですよね」
イーサン・クロウズ:「石にだって心はあるんだよ!」
クローバー:「追加報酬はそもそも既に確保済みですし、玉なんていくらなのか分かりませんしね。まぁ良いのではないでしょうか」
イーサン・クロウズ:「せめて5万がめるぐらいで売ってね!」
クラリッサ:「え?あっちの事を言ったんですが」盗賊
クラリッサ:「なるほど売ってもいいんですね」
クローバー:「追加報酬が沢山増えましたね」
イーサン・クロウズ:「出来れば売らない方向でお願いしたいなぁって!」
クラリッサ:「良い服でも買いに行きましょうか」
ティタ:「アレを解体したら、ごはんがかえる?」
クローバー:「素晴らしい提案です。」
盗賊:さあだれからいくのだ?
イーサン・クロウズ:「さて、敵瀕死だけどスパーク撃っていいかな!?いいよね!」
ティタ:いってもいいかな
イーサン・クロウズ:一応ファナティうちたい
クラリッサ:プリーズ
クローバー:「この男とあちらの鉱石を解体すると、とても美味しいご飯が食べられますよ。」
クラリッサ:弾ないから石投げるね!
ティタ:ぷりいず
クローバー:(イーサンの破片を投げつける!)
イーサン・クロウズ:「ああん怖い!理性蒸発魔法!」ファナティうちます
クラリッサ:(ソレダ!)
イーサン・クロウズ:魔法拡大数で俺以外全員に
クラリッサ:(くろーばにはやめてさしあげろ)
イーサン・クロウズ:やーだ♡
クローバー:(私に掛けたら本格的にぶっ転がすぞ)
クローバー:(抵抗します)
盗賊:はい
イーサン・クロウズ:クローバー以外に撃つんで勘弁してください
クラリッサ:若干pvpみたいになってるの草はえる
クラリッサ:ティタクラリッサの2倍屋根w
イーサン・クロウズ:2d6 ファナティ行使、ティタとクラリッサの理性蒸発
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12

ティタ:ヒャッハー
イーサン・クロウズ:完璧に理性が消えました
クラリッサ:え?理性蒸発RPいるの?
クラリッサ:ソッカー
イーサン・クロウズ:いらない!いらない!
クローバー:(元から理性なんてかけらも見えなかったんだけど)
ティタ:「キャッキャッ」
クローバー:(かわいい)
ティタ:「たのしーよー」
クラリッサ:「えーぶっちゃけクローバーさんの貧乳は初めて見た時から素晴らしいとおもっていましたとも!」
イーサン・クロウズ:「理性のタガを外しちゃったからね!」
ティタ:蒸発ついでに攻撃もらっていいですか。
イーサン・クロウズ:「ガンバ!」
クラリッサ:「芸術のようですね!」
盗賊:「えっ、なに・・・?こわい・・・」
クラリッサ:(どうぞ!)
イーサン・クロウズ:「君は理性消えてもド変態なんだなぁ!」
イーサン・クロウズ:「虫より汚らわしいぞ!」
クローバー:「寒気がするのでやめてください。」
ティタ:盗賊に翼・全力・ファナティ・エンチャ・キャッツ3tめで、どーん
ティタ:2d+4+1+1+2 命中:メイス/キャッツ/翼
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1+1+2) → 10[5,5]+4+1+1+2 → 18

盗賊:んんんん??w
盗賊:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15

ティタ:「あはははははははははははははははははははは」
盗賊:いやー^p^
クラリッサ:バフもりもりですぞwww
イーサン・クロウズ:絶対に避けさせないという鋼の石の意思を感じる
クローバー:(出目が怖すぎる)
盗賊:でめよ・・・
盗賊:ダメージどうぞ
ティタ:k20+5+4+1@12 ダメージ:メイス・全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+10 → 2D:[3,6]=9 → 7+10 → 17

ティタ:「こわすね!こわすね!もっとこわすね!」
イーサン・クロウズ:いやもう生かして帰す気ねぇな!
クローバー:「これ彼(盗賊)が倒されたら次に私たちに襲い掛かったりしませんかね。大丈夫でしょうか。」
イーサン・クロウズ:「がんばれー!」
クラリッサ:「素晴らしいですね!」
盗賊:「ぐへぇ・・・」
イーサン・クロウズ:「計算外!」襲われないか云々
盗賊:「まだ・・・まだだ・・・」
クラリッサ:「あちなみに店にいたグラスランナーの男の娘もよかったですねぇ!?」
クラリッサ:ストーン投擲ぃ!
盗賊:どうぞ
クローバー:「性癖の話は良いので仕事をして下さい」
クラリッサ:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11

イーサン・クロウズ:「きみちょっといいかげんにしろよ!僕は下ネタ嫌いなんだ!」
盗賊:2d6+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14

盗賊:へっ
盗賊:「遅いぜ」
クラリッサ:「おっと興奮しすぎて鼻血が」
イーサン・クロウズ:「ファナティシズム解除!解除!解除!」
イーサン・クロウズ:「キモイ!」
イーサン・クロウズ:「ゴーレムよりキモイよ!」
クローバー:「隙は見えました。」ダガーを構えて盗賊の裏手に回って斬りかかります(挑発攻撃
クラリッサ:ファナティーをかけるやつが悪いのです
ティタ:「あはは、きれい!きれい!」
クラリッサ:こんなやつにかけたらこうなりますよね!
ティタ:「まっか!まっか!」
イーサン・クロウズ:「ティタちゃんも取り敢えず戻ってこようか!ね!?」
盗賊:つ、つぎどうぞ
クラリッサ:「綺麗なお花ですね!」
ティタ:「もっとそめなきゃ」
クローバー:「鉱石、2人の相手はお任せします。」
イーサン・クロウズ:「ちょ、僕に押し付けないでよ!僕以上のキチガイなんてどうしようもないぞ!」
クローバー:(という事で先の宣言通り、あからさまに背面に回って斬りつけて煽ります(挑発攻撃))
盗賊:はい
クローバー:2D6+3+3-2 #命中力判定/両手利きダガー! #1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 3[1,2]+3+3-2 → 7

クローバー:2D6+3+3-2 #命中力判定/両手利きダガー! #2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 4[2,2]+3+3-2 → 8

クローバー:(うっわ)
盗賊:2d6+4 
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14

クローバー:(ちょっとあからさますぎちゃった)
盗賊:2d6+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12

盗賊:「おそい・・・」
クローバー:「加減を間違えましたか……思ったよりバカでも無いですね。」
盗賊:「ふへへへへ
イーサン・クロウズ:「いやぁバカだよ」
イーサン・クロウズ:「挑発用の攻撃躱して本丸見逃してるようじゃね」
イーサン・クロウズ:これでこっちの行動終了かな?
ティタ:だねえ
盗賊:よし何とか生き残った
盗賊:ではクローバーに
盗賊:攻撃をしますね
盗賊:彼はようやく
盗賊:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10

盗賊:会費どうぞ
クローバー:2D6+3+5>=10 #回避力判定/ねこの脚力
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5>=10) → 11[6,5]+3+5 → 19 → 成功

盗賊:へんてんしてもむりじゃねえか
クラリッサ:クローバーの回避のあたまおかしさよ
盗賊:ファナティとかいれた?
イーサン・クロウズ:というか今回全体的に出目おかしい
盗賊:挑発攻撃とか
イーサン・クロウズ:クローバーには掛けてないよ
クローバー:「そんな攻撃が当たるとでも?」フッと笑いつつむしろ回避しつつ近付きます
クローバー:(挑発は回避にマイナス入らないですし、ファナティは貰ってません)
盗賊:ああそうか
盗賊:挑発ダメージか
クローバー:(ですです)
盗賊:では、はいターン終わります
クローバー:(というか挑発で回避下がったら回避盾が腐るどころの話じゃない)
クラリッサ:公式のフェンサーいじめだね!
イーサン・クロウズ:「さてと、いよいよやることも無くなってきたなぁ」
イーサン・クロウズ:「この変態相手にしてボケる余裕もないし真面目にやるかな!」
イーサン・クロウズ:プロテクション、魔法拡大数で俺以外に
盗賊:はい
イーサン・クロウズ:2d6 プロテクション
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7

イーサン・クロウズ:成功
クローバー:「・・・ありがたいですが、私の攻撃スタイルは今ので分かったでしょう?無駄に魔法を使って大丈夫なのですか。」
イーサン・クロウズ:毎度毎度振りありがとうね
クラリッサ:(例のセリフ)
イーサン・クロウズ:「安心しなよ、無尽蔵さ」
クローバー:(ひゅー!)
クラリッサ:「すごいですねなんというか世界のお約束感を感じます!」
イーサン・クロウズ:「僕は人から外れた化物だけどね、それ故に人ならざる力を持つのさ」
クラリッサ:石投げます!
ティタ:ひゅーひゅー
盗賊:はい
クラリッサ:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15

イーサン・クロウズ:「人が!かっこいいこと言ってる時に!」
盗賊:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11

クローバー:「なるほど。…まぁ、それならばありがたく。」
盗賊:あたる
クラリッサ:k6+4@12
SwordWorld2.0 : KeyNo.6c[12]+4 → 2D:[6,3]=9 → 4+4 → 8

盗賊:5点
盗賊:まだ生きてる
クラリッサ:「虫男の時点でアウトですよぉ!というか頭くらくらするんですけどこれぇ!」
クローバー:「妙にしぶといですね…」
イーサン・クロウズ:「もうすぐ切れるから我慢して!」
クラリッサ:「お酒ですねお酒入れたんですね!酔わせて宿屋に連れ込む気なんですね!」
盗賊:エロ同人みたいに!
イーサン・クロウズ:「僕は繁殖行為するためのナニが無いからなぁ!」
盗賊:こんなのがヴァルキリーとかこの世の中終わってるよな
ティタ:けがれなきたましい
クラリッサ:「こんな美少女捕まえて終わってるとはなんですか!」
イーサン・クロウズ:「というかお金貰ってもこんな変態となんて御免だぁ!」
クローバー:「先程あなたは下の話は苦手と言っていませんでしたか。」嫌そうな顔を後衛に向けながら
ティタ:「トイレ?トイレいきたいの?」
イーサン・クロウズ:「そんじゃあ君この変態の相手しろよ!僕が前出るから!」
ティタ:「ごめんね!がまんして!あともうちょっとなぐるから!」
盗賊:「うう・・・なんだこいつら・・・」
クラリッサ:「というかそういうことするならクローバーさんがいいですよぉ!」
盗賊:「うう~・・・・あんまりだぁ~・・・・」
クローバー:「やめてください。」
クラリッサ:「石相手とかむなしすぎますよ!」
クラリッサ:「くそう!ガチ否定だよ!」
盗賊:あれ?
イーサン・クロウズ:「君ちょっと離れて!変態移りそう」
ティタ:モラッテイイー?
イーサン・クロウズ:いいぞ
クローバー:(どうぞ)
クラリッサ:(どうぞどうぞ)
クローバー:「あなたも十分変態ですから丁度良いのではないでしょうか。」
ティタ:盗賊に翼・全力・ファナティ・エンチャ・キャッツ(かけなおし1tめ)
クラリッサ:「世の中には変態と隠れ変態しかいないんですよ!」
イーサン・クロウズ:「僕は頭おかしいけど変態じゃない!そこだけは言いたい!」
イーサン・クロウズ:「こんな堕天使と一緒にすんな!」
盗賊:どうぞ
ティタ:2d+4+1+1+2 命中:メイス/キャッツ/翼
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1+1+2) → 6[5,1]+4+1+1+2 → 14

クラリッサ:「あ、天使扱いはされるんですね!」
クローバー:「それは失礼しました。ですが頭のおかしい自覚があるなら治してください。」
ティタ:ウーン
盗賊:2d6+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[6,3]+4 → 13

イーサン・クロウズ:「難しいお願いだなぁ!」
クローバー:(流石にそろそろ倒せそう)
盗賊:うわあああ1たりねえええええ
ティタ:k20+5+4+1@12 ダメージ:メイス・全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+10 → 2D:[4,6]=10 → 8+10 → 18

イーサン・クロウズ:だが当たる、流石に終わったやろ
ティタ:「キャハハハハハハ」
クラリッサ:ティタのダメージダイスが最後まで恐ろしかった
ティタ:「こわれるね!まっかだね!」
盗賊:「げぶぅー」
盗賊:ばたんとたおれて

ティタ:「きれい!きれい!」
盗賊:動かなくなりました
イーサン・クロウズ:「あっちも大惨事だなぁ、ミアキスの人気をつけてね!」
クラリッサ:「やー真っ赤なリルドラ幼女もこれはこれでありでしょうか?」
ティタ:「壊れちゃったね…」
盗賊:【BGM停止】
盗賊:【[OP]】
盗賊:戦闘終了です
ティタ:「つぎのこわしものは…」
イーサン・クロウズ:「戦闘もおわったことだしチェストぉ!」とファなティを解除します
盗賊:やったね
ティタ:グウウウウウ、と盛大におなかが成る
クローバー:「えぇ、そうですね。…落ち着きましたか。」
イーサン・クロウズ:クラリッサにチョップ
ティタ:「おなかがすいたよう…」
クラリッサ:「うぼぁー!?」
盗賊:「ううー・・・あんまりだぁ・・・」
クラリッサ:「なにするですか!」
盗賊:なきながらうなずくまってます
イーサン・クロウズ:「元に戻ったかな!?そのままの君でいて!」
イーサン・クロウズ:「正直あの変態は二度とゴメンだ!}
盗賊:欠片5個ね
クラリッサ:「よっしゃ許しが出たぞ!」
ティタ:あれで死なないんだから
クラリッサ:「あ、盗賊さん。ほかに盗んだものとかないんですか!」
クローバー:「…色々と…運がありませんでしたね。」盗賊さんの肩ポンと叩き
クラリッサ:「命までは取りませんので!」
ティタ:この世界のただの盗賊、意味わからんね
盗賊:「えぇ・・・ごめん、いまそういうのいいんで・・・」
イーサン・クロウズ:「正直僕も同情するレベル」
盗賊:「ちょっと。あとでまたきて・・・」
クラリッサ:「ほらだせよー!」
イーサン・クロウズ:「ごめんね」
盗賊:「いまそういうの、本当に。いいんで・・グスッ・・・」
クラリッサ:「ジャンプしろおらーすっぞこらー!」
盗賊:「むしろ今立てないんで・・・」
イーサン・クロウズ:「帰ろうね!」クラリッサ引きずる
盗賊:「いやほんとう、そういうのいいんで・・・」
クラリッサ:「はーなーせー!」
イーサン・クロウズ:「あとで兵士連れてくるからね!待っててね!」
盗賊:「まじで、本当にそういうのいいんで・・・」
イーサン・クロウズ:「逃げたら肉塊だからねー!」
盗賊:「はい・・・ぐすん・・・」
クラリッサ:「せめてまなさーちさせろぉぉぉぉぉ!」
クラリッサ:ふぇーどあうと
盗賊:あ、剥ぎ取りだけ
盗賊:しなさいな
ティタ:「たてだかよこだかわからんステーキが食べたいです」
イーサン・クロウズ:やっておいたという判定でね!
盗賊:そう
イーサン・クロウズ:スライム一体
イーサン・クロウズ:2d6 スライムはぎ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7

イーサン・クロウズ:うーんこの
盗賊:ざんねん
クラリッサ:スライムはぐー!
ティタ:ほかのかたどうぞ
クラリッサ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6

クローバー:(じゃあ盗賊ー)
クラリッサ:無念
クローバー:(介抱しつつある程度武装解除させます)
盗賊:盗賊を強請った結果何が出てきたのか
クローバー:2D6 #盗賊
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2

クローバー:(^^)
盗賊:^^
クラリッサ:^^
盗賊:では、まぁ事後処理
クローバー:(優しいのでそのまま寝かせてあげました)
盗賊:宿屋に戻り
ティタ:^^
盗賊:爺さんに顛末を話し
盗賊:2000ガメルをもらって
盗賊:4人で山分けしましたとさ
盗賊:欠片は5個
クローバー:(何!?1人頭2000ガメルで押し通す算段では無かったのか!?)
盗賊:んなわけねえだろ!
イーサン・クロウズ:交渉判定失敗したなぁ…
盗賊:GM権限でろすとさせんぞ!
クローバー:(ひえっ)
盗賊:まぁ
盗賊:お金が上がる条件としては
クラリッサ:あ衛視に盗賊身柄引き渡して報奨金をゆすりとろうぜ()
ティタ:そうだ、思えば報酬交渉の時点からこのPTおかしかったわ
盗賊:あー・・・それがあったか・・・
盗賊:1d3000
盗賊:3d1000
SwordWorld2.0 : (3D1000) → 1396[946,356,94] → 1396

ティタ:3000
盗賊:じゃあこんだけもらえました
ティタ:けっこうでたね
盗賊:身柄確保で
ティタ:ちょうど4の倍数だし
イーサン・クロウズ:分配面倒な数字だな
クローバー:(と思うやん?)
イーサン・クロウズ:というか律儀に待ってたんだなぁ
イーサン・クロウズ:いいやつ
クラリッサ:(だれか計算よろしく・・・!)
クラリッサ:(バカやりすぎて酸欠だ)
クローバー:C(1396/4)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 349

盗賊:経験点は1000で
クラリッサ:赤の眼鏡もありますね
盗賊:なんやかんやひとり1000はいくね
ティタ:やったね、装備拡充だよ!
盗賊:魔法の玉持ってれば
クローバー:C((2000+1000+1396)/4) #ひとりあたりー?
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 1099

クラリッサ:やったぜ
盗賊:+1000はあげた
盗賊:経験店は1000+モンスター倒したやつ+ファンブル回数
盗賊:でお願いします
クローバー:C(1000+2*2+4)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 1008

ティタ:4レベル1体、2レベル2体か
クラリッサ:1080+ゾロかね
盗賊:せやね
クローバー:(*10を忘れていた)
ティタ:あ、せいちょうせねば
盗賊:どうでしたか
盗賊:おもしろかった?
クローバー:(盗賊さんが可愛そうでした(こなみ))
クラリッサ:やーたのしかったね・・・
イーサン・クロウズ:笑いすぎて頭痛い
ティタ:良かったね!
クラリッサ:やりすぎた感あるので他の人には申し訳ないけどw
イーサン・クロウズ:何気戦闘バランスも良かった
盗賊:いや戦闘バランスね
クローバー:(ダイス目振るいまくってバランス崩壊してたけどね)
イーサン・クロウズ:爆弾ハズレさえしなければもっと良かった
盗賊:ちなみにあれは
盗賊:1d50ふりまして
盗賊:その出た目のダメージ
盗賊:+する予定でした
クローバー:(とんでもない効果だな!?)
盗賊:50とか出たら一気に形勢逆転ね
クラリッサ:即死じゃねーか()
クローバー:(形勢逆転どころか)
クローバー:(前衛で爆発したら盗賊諸共全滅ルートなのでは)
盗賊:せやで^^
イーサン・クロウズ:ティタ危うく死んでたな
盗賊:でもロストはないだろ・・・たぶん・・・
クローバー:(50出されたら普通に死ぬのですがそれは)
クラリッサ:穢れわんちゃんあるなぁ・・・
盗賊:目そらし・・・
イーサン・クロウズ:まぁ金さえあつえめれば4回ぐらい生き返る世界ですし
イーサン・クロウズ:良いんじゃね!
クラリッサ:まぁ勝ったからそれでいいか・・・
盗賊:結局ね・・・
イーサン・クロウズ:あ、アンデットルートもあったね
クローバー:(というか40以上が出たら私は即死だし・・・怖すぎんよー)
クラリッサ:イーサン討伐しなきゃ
盗賊:1もダメージ与えられなかったから・・・
イーサン・クロウズ:まだナニもしてないじゃん!
盗賊:戦闘で・・・
クラリッサ:まさか回るとは思いませんでした。
盗賊:ちなみにこれ2時間シナリオなので・・・・
クローバー:(まさか回るとは)
盗賊:クオリティは長しい
盗賊:お察し
ティタ:おっと、おやすみなさい。お先に失礼いたします
盗賊:お休み
クラリッサ:おやすみなさーい
盗賊:またねーリンゴさん
イーサン・クロウズ:まさかファナティで綺麗にクリするとは思わなかった
クローバー:(おやすみなさいませー)
クラリッサ:ごゆっくりー!
イーサン・クロウズ:おやすみ
ティタ:ノシ おつかれさまでしたー
イーサン・クロウズ:ログは後で投げておこう
イーサン・クロウズ:ツボの如く
どどんとふ:「ティタ」がログアウトしました。
盗賊:次はロマリアに行くためのたびの扉に行くシナリオや名
クラリッサ:壺?
クラリッサ:勇者の出番ですね!
盗賊:クソ勇者
クラリッサ:あ名誉点取らないと
盗賊:5個だよ欠片
クラリッサ:自称・勇者の称号とらねば
クラリッサ:ふっていいですか!
クラリッサ:5d6 許可なくても降るがね!
SwordWorld2.0 : (5D6) → 21[3,2,6,6,4] → 21

クラリッサ:やったぜ
クローバー:(つよい)
盗賊:高いね
クラリッサ:4.2かな
クラリッサ:1d6=4.2
クローバー:(悪名轟かせてそう)
盗賊:頼む
盗賊:次は誰か
クラリッサ:絶対悪名
イーサン・クロウズ:盗賊が色々言いふらしただろうなぁ
盗賊:GMやって
イーサン・クロウズ:こ、こいつらのGMをやれと…!?
クローバー:(しょーがないにゃー。)
クラリッサ:ちなみにシナリオ名はー?
イーサン・クロウズ:まぁいずれやろう…もんじゃさんがあんまりにもあんまり
クラリッサ:白狼さんがGMだと
クラリッサ:クラリッサで参加せねば(糞)
クローバー:(単発程度の短さのいくつか作っておこう)
盗賊:魔法の玉とGの箱
イーサン・クロウズ:当然イーサンで参戦だな!
盗賊:でいいよシナリオ名
クローバー:(ならくっそふざけたシナリオ作りますね)
クローバー:(Gの箱はシナリオにかかわるギミックだったんですか!)
イーサン・クロウズ:というかくろーばー見て思った
盗賊:え?かかわるわけないじゃん
イーサン・クロウズ:マキシアこいつらのなか入れたら胃が爆発するで
盗賊:あどりぶだよ!あんなもん!
イーサン・クロウズ:というかマキシアにかぎらず常識人いれたら偉い異なる
イーサン・クロウズ:そのアドリブで全てが狂い始めたな!
盗賊:それな
クローバー:(クローバーは割と淡々としたキャラですからねー。淡々としているというか深く考える脳の余裕がないから適当なのですが)
盗賊:それなあああああ
クラリッサ:ほんとだよあれが無ければ2割くらいはましですよ!
盗賊:いやごめん・・・
盗賊:つい・・・
イーサン・クロウズ:まぁ、諸悪の根源は
盗賊:脅かしてやろうと思ったんだ・・・
クローバー:(あの惨状が2割マシになってもどうせ惨状に変わりはない)
クラリッサ:てへぺろ☆
イーサン・クロウズ:ためらいなしにオープンした上、焼畑農業やらかしたバカですけどね
クラリッサ:お前じゃないか!
クラリッサ:糞反省して損した次はもっと暴れてやる!
イーサン・クロウズ:でもそれに乗っかって引っ掻き回したのはお前だろぉ!?
盗賊:てかペイントで10分にしては
盗賊:よくかけてない?盗賊
クラリッサ:いいですね!
イーサン・クロウズ:割りとな
イーサン・クロウズ:ええぞ!
盗賊:マウスペインとだからね
クラリッサ:出所したら一緒にエロ同人を作らせよう()
盗賊:^p^
盗賊:せやな
盗賊:今回もイライザにすわせよう・・・
イーサン・クロウズ:ガンカタ元気にしてるかなぁ
クラリッサ:パンツ埋められて森の中がえらいことになった彼ですね
クローバー:(ガンカタは色々間違ってませんかね・・・?)
盗賊:ガンタタやぞ
イーサン・クロウズ:せやった
クラリッサ:よし名誉点使って
イーサン・クロウズ:いやー、シナリオまとも(?)なのに内容酷かったな!
クラリッサ:自称・勇者かもしれない(笑)
クラリッサ:ととろう
イーサン・クロウズ:それ名誉点なしで
クラリッサ:え?消費名誉点?0ですが
クローバー:(単発で済ませられるシナリオって何だろうなーって思っていて閃いた)
イーサン・クロウズ:なんちゃって二つ名だよな!やっぱな!
クローバー:(アネモネの騎獣達の訓練と称して騎獣達と戦わせれば良いんだな!)
クラリッサ:え?凄いぴったりでしょう?
イーサン・クロウズ:こいつらにやらせたら騎獣に悪い影響出るぞ
クローバー:(なおレベル6帯)
クラリッサ:変態属性が移りますね
イーサン・クロウズ:変態、サイコ、無垢、まとも
盗賊:とりあえず
クローバー:(それは困るのでやめておこう)
イーサン・クロウズ:いや酷いな
盗賊:イライザがレベル5になってしまった
クローバー:(めっちゃ伸びてるぅ)
盗賊:もうしばらくこいつ育てなくていいな・・・
クラリッサ:経験値の注ぎ先感
盗賊:お気に入りなんだけど
盗賊:お気に入りゆえに
クラリッサ:はーやっと息落ち着いてきた
盗賊:育ちすぎて
盗賊:使えないふぐワイ
クラリッサ:横に伸ばせばいいのにw
盗賊:確かに
盗賊:レンジャーアタリとっとくか・・・
盗賊:セージ伸ばすわ
クラリッサ:他のPCが5レベルか4くらいになるまで使えんでしょう今のままだとw
盗賊:うんー^^;
盗賊:5まであげるのは悪い文明っぽい
クラリッサ:私も寝るかぁ・・・
クラリッサ:wikiにログ貼るのは任せていいのかね?
盗賊:ちょっと私も寝る・・・
盗賊:ログは取った・・・・
どどんとふ:「クラリッサ」がログインしました。
クラリッサ:おちたーおつかれさまでしたー私も寝るぅー!
クラリッサ:ノシ
盗賊:おつおつー
どどんとふ:「クラリッサ」がログアウトしました。
イーサン・クロウズ:オツ

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