マリーゴールドキン

ページ名:マリーゴールドキン

*最恐最悪の殺し屋 マリーゴールドキン
|~名前|マリーゴールドキン(MGキン)|
|~読み方|まりーごーるどきん|
|~年齢|37|
|~住んでる国|不明|
|~住所|不明|
|~職業|世界最強の殺し屋組織の殺し屋幹部|
|~性別|男|
|~戦闘力|SSS+|
|~属性|殺し屋、ヒカキン族|
|~好きなもの|武器|
|~嫌いなもの|自ブーンに逆らう者|
*概要
15年間、最恐最悪と囁かれていた狂気の殺し屋。武器は銃や刀、ナイフなど、時にはその場にあるものまでを武器にするほど器用である。彼が愛用している斬黒刀という何もかも一刀両断できるほど鋭い刀であり、その方は漆黒に染まっていて暗闇の中では闇として化ける。更に刃の長さを自由自在に変えられる(伸ばせる長さにも限界がある)。毎日5~6回の特殊任務をこなしており、月に600万ほど稼いでいる。そんなマリーゴールドキンの幼少期は、とても恵まれていた。両親は大富豪で好きな物はなんでも手に入った。更に知性も運動能力も高く、3歳の頃に見たアニメの主人公が敵と斬り合い、倒すところを見て、その主人公に憧れ、稽古を始めた。ちょうど良いことにお父さんは昔剣豪だったため、刀捌きは誰よりも早く上達した。そんな幸せの生活を送っていたマリーゴールドキンだったが、ある日、とある大災害で両親が自分を守ってくれて、自分は生き残ったが、両親はどちらとも死んでしまった。そしてマリーゴールドキンは孤児院に入れられた。しかし…そこは耐え苦しいとてつもなく過酷な場所でした。毎日自分よりも強いやつに殴られ、陥れられ、食事は全て奪われ、代わりに虫を食べさせられる。そしてマリーゴールドキンは自分の部屋にあった飲み干した沢山の牛乳の瓶、そしてその瓶を使ってなんと、自分をいじめてきた奴らを殺しました。そしてマリーゴールドキンは思ったのです。「あぁ…楽しい!自分に逆らう、陥れるものを惨めに殺すことを!」そしてマリーゴールドキンは孤児院を抜け出し、14歳の頃特殊部隊に加入し、斬黒刀だけでどんどん強くなっていきました。そしてその力が認められ、世界最強の殺し屋組織に入りました。最初は最下層にいたマリーゴールドキンでしたが、すぐに幹部まで上り詰めました。そして今に陥りました。
*セリフ
「俺は死神…だ」
「負けることは絶対ねぇよ」
「ぶった斬りまーすw」
「これ死刑だな…安らかに眠れや」

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コメント

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子がくがか
ID:NTUxODY1O

あか

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2026-04-25 23:16:31

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