(育成例その1)
すっぴん→モンク(入手後すぐ)→ナイトLv2(両手持ち)
→モンク(狩人が出るまで)→狩人(Lv8)→モンク(Lv9)
< ⇒ヴァルキリー(Lv4) ⇒ 海賊(Lv12) >
→忍者(Lv14)→暗黒騎士(Lv14)
とりあえず、アタッカーはモンクをメインであげるのがいい。
ナイトのアスタリスク入手後に両手持ち目指して稼ぐ。
この際、一人ずつ交代して装備を使いまわすと良い感じ。
中盤ではヴァルキリー入手後にも鎧は使いまわし装備が出来る。
この育成ルートは忍者入手後すぐにマスターを目指すというコンセプト。
狩人採用もアスタリスク入手が早いという理由だけである。
Lv8の弓の心得が第一目標、ホークアイ習得のLv12が厳密には理想ではあるが
それより前に忍者のアスタリスクが手に入る可能性が高い。
それであれば物攻10%アップ回収のモンクLv9でも良いという判断。
攻撃手段は最序盤であればボスはモンクの臥竜(+錬気)がメイン。
ヴァルキリー取得後、対雑魚は両手持ち+クレセントムーンが主軸になる。
ブレイブ一回からクレセントムーン*2で大抵の雑魚は一掃できる。
槍や杖は複数体攻撃すると1.5倍になるので、それも積極的に使いたい。
モンク育成であれば杖を、その他職ならば槍の心得で槍両手持ちがおすすめ。
海賊はレベル9で物攻20%アップ、レベル12で斧の心得があるので
寄り道する価値は十二分にある。忍者マスターの万手沙華習得が遅れるが
遅れたところでどうという事もないので、先に海賊を上げてしまうのも良い。
海賊を育てない場合でも、サブで海賊技をセットし両手持ちによる倍撃が
最もダメージを稼ぐ手段の一つになるので、両手持ち装備として優秀な斧を
他職でも有用できる斧の心得はぜひとも回収しておきたいスキルの一つ。
中盤以降は両手持ち+倍撃の一つ覚えでゴリ押しが可能である。
したがって忍者の二刀流が活かせるシーンなどというのは全くない。
しかし万手沙華取得後は弓の通常攻撃等で安定してカンストが出せる。
このタイミングでホークアイを習得しておくと良いだろう。
更に時空魔法のクイック等と併用すれば二刀流でそれぞれでカンストダメージ
を出す事も可能になり、倍撃等と比較してもコストパフォーマンスが良くなる。
つまり忍者マスターすると斧両手持ち+倍撃から卒業するのが早くなるということ。
(育成例その2)
すっぴん→モンク(入手後すぐ)→ナイトLv2(両手持ち)
→シーフ(狩人が出るまで)→狩人(Lv8)→シーフ(Lv11)
< ⇒ヴァルキリー(Lv4) ⇒ 海賊(Lv12) >
→忍者(Lv14)→暗黒騎士(Lv14)
モンクの代わりにシーフを挟む変則ルート。
弓の心得が生きるのは実はこちらの方。
レベル11で習得できる「むしりとる」をなるはやで目指すのがコンセプト。
遅くても7章までには取ればいいので、焦って取る必要性は一切ない。
育成例1と接続したが、むしり取る習得後はどこに接続してもいい。
育成例1と比較して片方が海賊を上げてる間にシーフを育てる等していれば
忍者をマスターする頃合いは丁度同じぐらいになるだろう。
要はシーフのレベルをあげるには弓が使いやすいという話に過ぎない。
(育成例その3)
すっぴんLv4(けんけんぱ習得)→時魔(Lv2)→白魔(Lv8)
→商人(Lv7)→黒魔(Lv14)→時魔(Lv14)
もはや育成例という程のチャートでもない。
要は全体化アビリティのために黒魔マスター。
そしてワールドヘイストの為の時魔マスター。
その繋ぎとして途中段階は適当に遊ばせておくという話。
かなり余裕があるので、序盤はすっぴん育成をさせた。
ちなみに商人Lv7のスキルはBPドリンク。
固有コマンドの「商売」はMP消費がないため魔法ジョブと相性が良い。
リスクヘッジなんかもボス戦ではかなり強く使っていける。
スーパースターLv3の「もう一度あなたと」も悪くない。
中でも繋ぎとして最も適当なのが商人育成かなと思って付け加えた。
魔法火力アタッカーとして、時に補助(白魔)として運用していきたい。
(育成例その4)
→薬師(Lv7)→導師(Lv12)→商人(Lv13)→薬師(Lv14)
回復役の育成として、レベル7「治療の知識」を習得させる。
ノルエンデ復興で手に入る祝福の盾を使うとケアルラの効果があるが
ぶっちゃけ最後まで増幅させたこのケアルラ一本で回復は間に合うレベル。
導師の「聖者」も含めば全体化ケアルラでほぼ全快する回復量。
導師の固有コマンド「精霊」があると、ほぼそれに頼りきりになるので
他の仕事をしている余裕があまりない。
商人の「レバレッジ」が精霊コマンドと非常に相性が良い為
必要な精霊コマンドを覚えたら商人ジョブを上げていく。
必要なスキルが揃ったら薬師、導師と順にマスターしていけばいい。
コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧