
+基本情報-基本情報
地球防衛軍に所属していて第三部隊副隊長を務めている人物。
第四回WCBTではベスト8に入る程の実力者で「世界最速」で知られている。
・容姿
金髪碧眼の男性
・プロフィール
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 22歳 |
| 身長 | 176cm |
+人物-人物
+正体-正体
制作中
+能力-能力
ただし実際には、宝華等に比べ速度が大きく劣っている事がネル等の発言から分かる。
戦闘スタイル:アタッカー
近距離・中距離戦を得意とするスピード型のアタッカー。
剣や銃など、自身の能力に適した武器を扱い、基礎的な戦闘技術も十分に備えている。しかし剣術に関しては、剣の扱いに長けた雪花やハクから「脇腹を切り込めた」、「足元が隙だらけ」など、なかなか厳しい評価を受けている。
オーラ量:780億
・ステータス
| 物理:S | 耐久:B |
| 精度:A | 精神:B |
| 体力:B | 波動:B |
評価点:32点
光支配
光を扱う能力で、ラディウスが「世界最速」と呼ばれる所以。
圧倒的な攻撃速度が特徴で光弾や光線を放つ、自身の攻撃速度を光と同等の速度まで引き上げる等の多彩な攻撃が可能。
・光憐「スカイライトバズーカー」
魔法陣を展開して光弾を放つ技。
・光憐「コンティニュアスライトバズーカー」
上記の技を連続して放つ技。
・光憐「スピードスター」
シャルでも反応出来ないスピードで相手に攻撃を仕掛ける光速の技。
・光憐「アンリミテッドライトスコール」
二丁拳銃を上空に向け、光弾を放ち、雨のように光を降らせる広範囲攻撃。
・光憐「ダイレクトライトバズーカー」
巨大な光弾を放つ技。通常の光弾よりも威力は格段に高い。
・「オーディオカタストロフィ」
一種の形態変化で使用時は髪がより明るくなっており、総オーラ量が2500億まで上昇する。
・「ライトオーバードライブ」
予選時のパトでは反応出来ないスピードを持ち、また加速による為かパトが能力で生み出した剣を破壊しており、ハメコンボを決めた。
司教としての力
君主の地位に位地しているものの
悪師権
感情掌握
対象者の意識を奪い、感情を支配する精神操作系の能力。
対象の精神へ干渉することで思考や感情を掌握し、行動を操ることができる。
能力の性質として、意識をコピー&ペーストするように移し替えることが可能。
対象は生者に限らず死体も例外ではなく、操っている対象の身体能力や能力を底上げすることもできる。
また、感情を強制的に歪めることで対象を凶暴化させ、ゾンビのように暴走させることも可能とされる。
さらに、自らの意識を殺した相手の肉体へ移すことでダミーを作り出すこともでき、これにより本体が直接行動せずとも複数の肉体を通して活動することが可能となる。
太陽の加護
自身に光が当たり続けている限り、無敵状態となる加護。
無敵化は、攻撃によるダメージだけでなく、状態異常や能力影響なども一切受け付けなくなるというもの。
加護の効果は光度によって強さが変化する。傷を受けない程度の耐性であれば約100ルクス、完全な耐性を得るためには約500ルクスの光度が必要とされる。
この加護は、常に光を生み出すことが可能なラディウスの能力「光支配」と極めて相性が良く、自ら光を発生させることで実質的に永続的な無敵状態を維持することが可能となっている。
しかし、「太陽の加護」にも弱点は存在する。それが闇である。
この加護は光によって成立しているため、闇による攻撃で光度を0にされてしまうと維持できず、無効化されてしまう。作中では、白鳳の「波動支配」によって生み出された闇や、パトの影法による攻撃によって無効化されている。
悪師権堕解

ガープの力をすべて取り込んだ姿。
顔には黒い文様が浮かび上がり、瞳は赤色へと変化。さらに瞳孔も羊やヤギのような横長の形状となっている。
オーラ量が一気に約3兆まで上昇したものの、ラディウス自身がそれだけのオーラを扱うだけの技を持っておらず白鳳に圧倒されてしまった。
悪師権堕天解放 光魔禰狩魔王ガープ

ラディウス自身がガープそのものとなった形態。
・魔光槍ライマドル
堕天開放使用の際に、契約しているガープから貸し与えられた槍。
能力貫通効果を持ち、主に投擲武器として使用される。なお、この貫通効果は使用者であるラディウス自身にも及ぶため、この槍を利用された場合「太陽の加護」を貫かれてしまう可能性がある。
神域解界「光魔断罪之間」
空間全体が常に光で照らされている神域。
神域の中心には、悪魔界におけるガープの姿を表した巨大な像が鎮座している。
神域内には常に光が存在するため、ラディウスは「光支配」を使用せずとも「太陽の加護」を常時発動することが可能。
この像には実体がなく、触れることができるのはラディウスとガープのみであるため破壊することはできない。
また、この像は神域を維持する柱の役割を持っており、ラディウスが死亡するか、自らの意思で神域を解除しない限り、この空間から脱出することはできない。
・断罪の光命「断葬」
神域内に出現した光の鎌から放たれる技で一定のペースで発動し続け、神域内の敵を一掃する一撃必中の攻撃。
ただし、「断葬」による攻撃だけなら莫大なオーラによって防ぐことは可能。
また、この技は発動するたびにラディウス自身の傷とオーラを完全回復させるという特徴を持つ。
コメント
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ガープってめっちゃ邪悪だけどあれで光属性何だよな。闇側が光を操るってなんか矛盾してて面白い
>> 返信元
ガープが良い感じの重荷になるかなって貸した武器だったみたいですね。結果的に白鳳にやり返されたり弱点になるから消されたけど普段はガープの扱うものっぽい
これ本物の宝華が現れて諭そうとしても勝手に解釈違い起こして(たまにある己の中で美化しすぎて原作に解釈不一致起こすあれ)拗れない?大丈夫?
>> 返信元
神域解界が御技で今回ラディウスが使ったのは
神域下界だから神域解界の下位互換じゃないかな
>> 返信元
パトが圧倒して琴歌が空間壊して宝華がトドメ&理由を聞いて最期に何か言う感じじゃない?
>> 返信元
強い悪魔だからもはや悪神って扱いなんじゃない?そもそも基本的に神が作って使ってる技術なだけで上位種族の飛び抜けた奴らなら大体できるんだろう
>> 返信元
悪魔らしく愉悦部(Fateが元ネタの不幸を楽しむ悪意ある人達の総称)してたんでしょうねぇ
ライマドルは強いけど、どうやらその能力突破効果は自分にも適応されるのがキツイな、だから頭を突き刺された時力が出なかったりしたんだろうな
逆にライマドルを回収された方が強いパターンだなこれ
しかも断葬で全回復したからもうラディウスの頭をぶっ刺せるもんがないしな
ガープ、ラディウスがアロケルに唆されてるの見て爆笑してたんやろなぁ…
>> 返信元
なんなら御技の解界が600兆あれば使えるというそれなら帝国の殆どの従属使えるやんって
神の御技であるはずの解界を悪魔が使えるの良くわからん。ガープって悪魔じゃなくて魔神だったりすんの?
>> 返信元
説得じゃなくて宝華がトドメ刺しそう
・・・魔光槍ライマドルって元々ガープの武器だったのかな?
違うならラディウスさんオリジナル武器かな?
パトたちがラディと戦ってる時に宝華きて説得しそう
>> 返信元
宝華の実力じゃ瞬殺されて勝負にすらならないから倒すんじゃなくて説得する形になると思う
>> 返信元
宝華じゃ無理にも程がある
なんか宝華がきて、宝華がラディウスを倒す展開になると思う
>> 返信元
闇世界に行って治す術を探すくらいしかないな
ラディウス仲間になっても悪信教だし、悪魔だし
いずれ殺されるのかな?
一応堕天解放は解除されるだろうけど、それでももう種族自体が悪魔に変わってしまったから通常形態も勿論悪魔なんだろうな
せめて通常では角が消え、目が元の青に戻れば少なくとも人間みたいにはなる筈
多分肌の色とかは戻らなさそうだけど、そうじゃないと人間の時と見た目変わらないしな
ただその代わり悪魔になったからにはポテンシャルはかなり上がってるだろうし、人間じゃないから鍛えれば通常も1兆以上にはなれそうだな
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