雑談掲示板+で許可されていた程度の性的な話題・コメントを許可しています。
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妹紅がキリアが幻想郷に来ていることに気づいてて凍
夜にヘルプもとめたけど凍夜は仕事あるから変わりにトーマ来ることはない?それか現在進行系で凍夜もいて途中参戦か。要の師匠は妹紅になるだろうけど覚醒は麗也んときだろうし、何ならもう麗也も毒蟲作戦関係なしにきてて、要が呼びに行ってる途中に鉢合わせて足止めされて要は麗也と戦い→覚醒とかかな、おそらく桜花にヘルプ行くのは要ではないと予想凍夜かトーマかな
キリアを撲殺為たくなってきた(怒)
なんなの????新世界計画で捨て駒として使うから育てたってタチが悪すぎる
胸糞悪すぎるし巻き込まれた被害者達も報われない
人の命をなんだと思っているのですかねぇ()
あ~、七曜達の常識を何とかして~~~~!!!!!!!!!
幸せであれ~~!!!!!
妹紅師匠になるのか…ようやく師匠できそうでよかったね。逆になんで今までこいつは師匠無しの独学で力王あたりとやりあえたんだ()堕天バフあるとは言えおかしくないかと思い始めてきた
今知ったけどサタン以外にも七つの大罪悪魔って出てるんやな。四年前の四季姉妹の女子会の茶番で芦花の従属に大魔神レヴィアタンってやつが出てるんだけどこれ嫉妬も扱えるようになってるってこと?
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コメント
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>> 返信元
うわーーこの体勢めっちゃ好きなんよな、、シコシコ止まらないー、
>> 返信元
よだれ出てんのエロいな〜、一生懸命なの興奮する
>> 返信元
精子あふれる宝華のまんこエロそう
>> 返信元
スカートなのエロすぎる笑笑下着とかもえぐいの履いてそう。
>> 返信元
抜けてたこの文
○○がスマホを構え写真を撮る。
「これを部内にばらしたら……隊長の威厳も台無しだろ?」
宝華「……何が望み?」
部下「バレてほしくないなら、俺とセックスしろ」
宝華「ふざけないで……貴方は私の部下でしょう!」
部下「部下だからこそ、弱みを握れる。どうする?」
○○が宝華のもう片方の脚も持ち上げ、完全に浮かせるような過激な体勢で容赦なく子宮口を叩き続ける。
ぐちゅぐちゅっ! ぬぽっ! ぬちゅっ! びゅるっ!
宝華「やあっ……! あっ! んんっ……! イッ……イッちゃう……! 体が……勝手に……イッて……はあっ……! んっ……あっ……!」
彼女の膣内が激しく痙攣し、大量の愛液と精液を噴き出しながら達する。
○○も限界を迎え、再び宝華の最奥に熱い精液を注ぎ込んだ。
どくっ! どぷっ! びゅるるっ……!
宝華はデスクに崩れ落ち、脚をガクガクと震わせながら、はあはあと荒い息を繰り返していた。終わり
○○が宝華の長い髪を後ろから掴み、引きながらさらに激しく突き上げる。
ぐぽっ! ぐちゅっ! びちゃっ! ぱんぱんっ!
宝華の胸がデスクに擦れ、硬く勃起した乳首がこすれ上げられる。
宝華「やっ……! 髪を……引っ張らないで……あっ! んあっ! 奥が……ぐちゃぐちゃに……! はあっ! もう……頭が……真っ白に……!」
○○「隊長のこのトロトロのおまんこ、最高だ……もっと締め付けろよ」
ぐちゅっ! ぐぽっ! ぐちゅぐちゅっ! ぱんっ!
○○が宝華の腰を強く掴み、激しく腰を振り続ける。溢れ出た精液が肉棒に絡みつき、卑猥な水音を立てながら掻き出される。
宝華「はあっ! んっ! あっ……! 後ろから……こんなに深く……子宮が……当たってる……! やっ……! 脚が……開きすぎて……見えてる……!」
(……精液が……また溢れて……体が熱くて……このまま溶けてしまいそう……)
○○が宝華の中から肉棒を引き抜くと、どぷっ……と白濁した精液が大量に溢れ、彼女の太ももを伝って滴り落ちた。
彼は宝華をデスクにうつ伏せに押しつけ、片脚を高く持ち上げて大きく割り開かせる。
宝華「やめ……こんな恥ずかしい体勢は……あっ!」
ぬぽっ……! ぐちゅっ……!
先ほどの精液でとろとろに溶けた膣内へ、再び熱く脈打つ肉棒が一気に沈み込む。ねっとりとした感触が宝華の全身を駆け巡った。
ぐちゅぐちゅっ! ぬぽっ! ぬちゅっ!
宝華の体が激しく痙攣し、膣内が○○を強く締め付ける。
宝華「んっ……あっ! 来る……また……来ちゃう……! はあっ……!」
○○も限界を迎え、再び宝華の奥に大量の精液を注ぎ込んだ。
どくっ! どぷっ! びゅるるっ!
宝華「……はあっ……はあっ……もう……ムリ…………」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんっ!
デスクが激しく軋む。宝華の制服の胸がはだけ、乳房が激しく揺れる。
○○が彼女の脚を肩に担ぎ、子宮口を容赦なく突き上げる。
宝華「やっ……あっ! 奥が……! んあっ! はあっ! もう……だめ……! 体が……勝手に……!」
(……また感じてしまう……いけないのに……このままじゃ……)
ぐちゅっ! ぐぽっ! ぐちゅぐちゅっ!
○○が激しく腰を振り、溢れ出た精液を掻き混ぜながら突き上げる。
愛液と白濁が飛び散り、宝華の太ももを伝って滴り落ちる。
宝華「はあっ! んっ! やめ……あっ! そんなに激しく……はっ! ぐちゃぐちゃに……!」
(……精液が……また溢れて……体が……熱くなって……)
○○「隊長の中、さっきよりずっと気持ちいい……締まってるぞ」
口淫の後、○○の肉棒はすぐに再び硬く勃起した。
彼は宝華をデスクに押し倒し、脚を大きく割り開く。
○○「まだ終わりじゃないよ、隊長……今度はもっと激しくする」
ぬぽっ……! ぐちゅっ!
すでに精液でぐちゃぐちゃになった宝華の秘部に、再び熱い肉棒が一気に沈み込む。
宝華「ちょっとまって!…んあっ! あっ……! また……入って……来る……!」
○○「隊長の口、すごく気持ちいい……もう出る……全部飲み込めよ!」
どくっ! どぷっ! びゅるるっ!
熱い精液が宝華の喉奥に直接注がれる。
宝華「んぐっ……! むっ……! んんっ……!」
(……熱い……いっぱい出てる……飲み込まないと……)
彼女は必死に飲み下すが、溢れた白濁が口の端から垂れる。
○○が宝華の頭を両手で掴み、腰を軽く突き出した。
ぐぽっ…… んぐっ!
宝華「むぐっ……! んっ……! 急に……奥まで……!」
(喉が……詰まる……でも、動かないと……)
ちゅぱっ! ぐぽぐぽっ! 彼が宝華の口をゆっくり犯し始める。涙目になった宝華の頰が膨らみ、よだれが顎から滴り落ちる。
宝華は渋々○○の股間に顔を寄せ、精液と愛液でべっとり濡れた肉棒を舌で舐め始めた。
れろっ…… れろっ……
宝華「んっ……むず……これ以上は……」
(……こんなものを……口に入れるなんて……でも、写真を広められたら…)
ちゅぱっ…… れろれろっ……
彼女の舌が裏筋を丁寧に這い、亀頭の先端を小さく吸う。○○が低く呻いた。
宝華が渋々上体を起こし、○○のは半勃起した肉棒に顔を近づける。
宝華「……わかったわ……でも、これで本当に終わりよ」
彼女が小さく舌を伸ばし、精液と愛液が混ざった肉棒を舐め始める。
れろっ…… ちゅぱっ……
○○「ん……いいね、隊長。もっと奥まで咥えて」
宝華「んっ……むぐっ……」
(……苦しい……)
宝華は荒い息をしながらデスクに崩れ落ち、はだけた制服の胸を隠そうとする。
宝華「……もう……終わりよ。約束、守って」
○○がにやりと笑い、宝華の太ももを掴む。
○○「終わりじゃないよ、隊長。次は……この精液まみれのを、口で綺麗に掃除してくれ」
宝華「ふざけないで……! 貴方……!」
○○「写真、広めるぞ?」
どくどくっ! どぷっ! びゅるっ!
○○が宝華の奥深くに熱い精液を大量に放つ。
宝華「はあっ……! 中……中に出してる……あっ……! 熱い……!」
(精液が……子宮に……こんな……私の体が……)
ぬぽっ……! ○○がゆっくり引き抜くと、白濁した精液が宝華の秘部から溢れ、愛液と混ざってデスクに滴り落ちる。
ぐちゅっ! ぐぽっ! ぱんぱんっ!
○○が宝華の子宮口を激しく突き上げる。
宝華「んあっ! あっ! はあっ! そんなに奥まで……やめ……! んっ!」
(体が……勝手に締め付けて……いけないのに……)
○○「隊長の中、すごく熱い……イケ、隊長!」
宝華の体が大きく弓なりに反り、膣内が激しく収縮する。
「やっ……あっ! んんっ……! 来る……来ちゃう……!」
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