雑談掲示板+で許可されていた程度の性的な話題・コメントを許可しています。
ただし、過度な性的表現、露骨な描写、他利用者への迷惑行為、荒らし行為などは禁止です。
要は堕天の力を理性を保った状態で扱える様になったけどなんかあんまり堕天の力特有の強さがまだ分かってないよな、まあ普通に大会の予選のモブクラスから一気に副隊長レベルまでステータスが向上するから凄いんやけど、個人的にオーラの概念が曖昧になるってのが気になる、冥界で覚醒してからからずっと謎
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コメント
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少年はそういうと宝華の胸を掴み、隊服を破る。宝華「なっ!?なにをっ、ふざけないで!」必死に押しのけようとするが悪師権により力が入らず、能力も上手く使えない。少年は胸を揉むと、乳首に手をかけ、強くつまむ。少年「うわぁー、おばさん、めっちゃピンクじゃん。つまむだけはもったいないかも、はむっ」宝華「おばさんって、、誰に言って、、んんっ!どこ舐めてっ、んぁ//や、やめてっ!んんっ//」宝華の頭には密かに思いを寄せていたパトの顔が思い浮かぶ。宝華「んんっ、(いやだ、、私は、パト君が好きなのにっ、こんなクズにっ、イかされてたまるか!)」ここから逆転を狙い抵抗する宝華と少年の戦いがはじまる。
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まじかーー
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今日中に抜けるとこまでいけるかわからんかも
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建物に入り、奥に進むとそこには小学5、6年生ほどの男の子が泣いており、宝華を見るとすぐに駆け寄ってきた。少年「助けてっ!このままじゃ殺されるっ!」宝華「もう大丈夫よ。何があっ」そう言いかけた瞬間、宝華の全身の力が抜ける。「なっ!?なによこれっ、もしかして貴方、、」少年は笑みを浮かべ、フードを取り出す。「あれ?三強ってこんなチョロいんだ?」オレンジ色の十字を見た宝華は固まる。宝華「君主?!ばかな!オーラが公爵のそれだったはず!それにこんな悪師権、情報になかったのに!」少年「それも僕の作戦ってことだね。ただ殺すだけじゃ物足りないなぁ」
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わくわく
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宝華「はぁ〜、なんでこうもすぐ平穏って崩れるのかしら。ラディウス(東京異変は起きていないから)はひと足先に帰っちゃったし1人でやるしかないわね。単独のがやりやすいし。討伐しなくていいってなってたけど私の貴重な時間奪ったんだから勝てそうになくても1発はぶん殴ってやる!」そう気楽に考えていた宝華は司教の拠点と見られる場所につき、辺りのオーラの残穢を探る。しかし、これは地獄への入り口でしかなかった。宝華「んー、オーラの感じからして公爵かしらね?死体の感じ見たらめっちゃ高火力出す悪師権ってとこかしら。相性抜群じゃない。単独なら問題ないわ。」
時はWCBT後、三重で宝華が若返らなかった世界線の話。東京では悪信教が猛威を振るっていた。情報では単独行動であり、その規模から公爵か君主クラスと予想されており、月詠白鳳、四季凍夜の防衛軍二大巨頭は任務で海外のため、防衛軍も迂闊に手を出せなかった。しかしあまりにも被害が大きいため、まだ日本に滞在していた宝華に仕事が回ってきた。内容は討伐ではなく調査。君主クラスの場合は危険のため、戦闘は禁じられる。宝華は面倒に感じながらも仕事に出る。
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おー楽しみにまってます
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さっきも入れんかったからワンチャンまた入れんくなるかもやけど
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一応これから頑張って書くつもり
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たぶんみんなそうだったから仕方ない
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このサイト重すぎてなのかはわからんけど今日ずっと開けんかったから書けてない、😢ごめん
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まじでありがたい、二人とも頑張って強気な感じだけど喘ぎ声我慢してるのがどーしてもみたかったから
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ありがとぉー
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おけおけまかせて
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おけーい
できればなんですけど、明日の宝華とシェインのやつ二人とも抵抗強めにしてほしいかも。
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今高1だから結構かかるけどその時まだ掲示板いたら繋がってほしーです
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👍
>> 返信元
それもありかも
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