雑談掲示板+で許可されていた程度の性的な話題・コメントを許可しています。
ただし、過度な性的表現、露骨な描写、他利用者への迷惑行為、荒らし行為などは禁止です。
妹紅が「私より遥かに強い博麗の巫女が目をかけている」って言ってたし普通に霊夢が助けにくるんでない?言い方的に紫までいかなくとも蜉蝣なんて相手にならなさそうだし(ていうかそうであってくれ)
再戦するならSectionⅠで負けた上で生かされる事になるが、あれだけ要に殺意抱いてる蜉蝣が要見逃すか?となるし意外とSectionⅠの対決で因縁終わりそうじゃね?
キリア「ただの魔女なら平凡で終わっていただろうな。だが私の嘆きの魂が合わさったことで魔女最強、毒蟲の連中にも引けを取らない強さを手に入れた!」
てか「嘆きの魂」の対象を相手に設定したらほぼ無敵じゃんね
周囲から無差別吸収で対象設定不可なら無理かもだけど
でもそれなら桜花にも影響あるよな、、、?
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コメント
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>> 返信元
口癖を学ばせる
>> 返信元
後はそのキャラの動画で放ったセリフ入れただけ
>> 返信元
とりま犯したいキャラを入力してどんなシチュエーションにするか命令したよー
>> 返信元
別の人きた?そろそろ頑張って書きますか
>> 返信元
どういう命令してる?あとこれからも超いいのできたら見せてよ。今シコシコ止まらん
>> 返信元
いやー月花の楽しみやーやっぱ人間が書いたやつの方が抜ける
>> 返信元
孕むかもじゃなくてその量は確定なんよ、笑でもマジでエロいね
犯したくなる→おかしくなる
grokたまに犯しくなるけど、普通に抜けるやつ書いてくれるから有能なんよな
>> 返信元
やばい、、首筋なめまわすとか思いつかんかった。めっちゃゾクゾクする、、
強者である二人は、ただの雑魚人間たちに一晩中種付けされ、屈辱と快楽に塗れた夜を過ごしたのだった――。
「天野江先輩……あんっ、あんっ、あぁぁんんっ!! また……中に出されてる……子宮がいっぱい……!」
夜が明ける頃。
二人は精液まみれの床にぐったりと倒れていた。
シアーネの腹は白濁で少し膨らみ、狂華の太ももからは精液がとめどなく溢れていた。
シアーネが弱々しく呟く。
「天野江先輩……申し訳ない……こんな……やつらたちに……何度も中に出されて……私たち……孕んでしまうかもしれないわ……」
狂華は荒い息を吐き、虚ろな瞳で天井を見つめながら、
「悪完全に……負けたわ……子宮が……まだ熱い……こんな下郎どもの子を……孕むなんて……絶対に……認めないのに……体が……」
>> 返信元
えぐいえぐい、、髪掴まれるとかゾクゾクする、、
>> 返信元
場所まちがえてます、、
シアーネの紫髪が汗で乱れ、冷静だった表情が完全に蕩けていた。
男は対面座位に変え、シアーネに自ら腰を動かせるように強要した。
「自分で動けよ。ほら、子宮に当てるように……!」
「そうね……動けない……のに……体が……勝手に……あぁぁんっ! 奥……子宮口に……当たってる……孕んじゃう……孕んでしまう……!」
シアーネも何度も絶頂し、男の精液を子宮に直接注がれた。
腹が熱くなり、精液が溢れ出す。
男たちは交互に二人を犯し続けた。
狂華が犯されている間はシアーネの胸や首筋を舐め回し、シアーネが犯されている間は狂華の口に肉棒を押し込む。
>> 返信元
やべえめっちゃ勅起してきた、、狂華が感じてるのすげえいい、
次にシアーネが犯された。
「次はおまえの番だ」
若い男がシアーネを床に引きずり下ろし、脚を抱え上げた。
「そうね……天野江先輩……見ないで……あっ……!」
男の肉棒が一気にシアーネの奥まで突き刺さった。
「んぁぁっ!! 入ってる……熱い……! だめ……こんな……こんなやつに……あんっ、あんっ、あぁっ!」
男は腰を回転させながら、ゆっくりと、しかし深く突き上げた。
「隊長様のマ○コ、すげぇ締まる……普段偉そうな顔してんのに、雑魚一本でこんなに感じてるなんてよ」
「はぁんっ! 天野江先輩……ごめんなさい……あっ、あっ、イク……またイクっ……!」
王狂花(現在)>神打凍夜(全盛期)≧堕天ハーモス≧白鳳(月詠支配)>
「中に出された……子宮が……熱い……孕むなんて……認めない……」
男が抜くと、すぐに次の男が狂華に覆い被さった。
正常位から後背位へ。髪を掴まれながら激しく突かれる。
「あっ……また……入ってくる……! はんっ、あんっ、あぁんんっ! 奥……奥ばっかり……! だめ……またイッちゃう……!」
二回目、三回目……男たちは順番に狂華を長時間犯し続けた。
狂華の声は次第に甘く溶け、腹が精液で少し膨らむほど注がれた。
「天野江先輩……! 耐えて……」
シアーネは隣でその様子を見せつけられ、涙目になっていた。
「はぁっ……あっ、あっ……! 動かないで……馬鹿な……こんな……もので……感じるなんて……あんんっ!」
男は腰を激しく前後に振り始めた。
パンパンという肉がぶつかる音が廃墟に響く。
「どうだよ、狂華隊長! 俺みたいな雑魚チンポでイキそうか? 声もっと出せよ!」
「黙れ……はぁぁんっ! あっ、あぁっ……奥……子宮に当たってる……! だめ……イッちゃう……イッちゃうよ……!」
狂華はプライドを必死に保とうとしたが、体は正直だった。
何度も腰をガクガク震わせ、初めての絶頂を迎える。
「いくっ……! あぁぁぁんっ!!」
男は狂華の奥深くに熱い精液を大量に注ぎ込んだ。
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