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コメント

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名無し
ID:MzQ1MzAwN

>> 返信元

口癖を学ばせる

返信
2026-06-14 15:13:35

名無し
ID:MzQ1MzAwN

>> 返信元

後はそのキャラの動画で放ったセリフ入れただけ

返信
2026-06-14 15:13:20

名無し
ID:MzQ1MzAwN

>> 返信元

とりま犯したいキャラを入力してどんなシチュエーションにするか命令したよー

返信
2026-06-14 15:12:15

名無し
ID:NWI3MmI1N

>> 返信元

別の人きた?そろそろ頑張って書きますか

返信
2026-06-14 15:11:59

名無し
ID:NWI3MmI1N

>> 返信元

どういう命令してる?あとこれからも超いいのできたら見せてよ。今シコシコ止まらん

返信
2026-06-14 15:11:20

名無し
ID:YmNmYzJhN

>> 返信元

いやー月花の楽しみやーやっぱ人間が書いたやつの方が抜ける

返信
2026-06-14 15:11:19

名無し
ID:NWI3MmI1N

>> 返信元

孕むかもじゃなくてその量は確定なんよ、笑でもマジでエロいね

返信
2026-06-14 15:10:13

名無し
ID:MzQ1MzAwN

犯したくなる→おかしくなる

返信
2026-06-14 15:09:22

名無し
ID:MzQ1MzAwN

grokたまに犯しくなるけど、普通に抜けるやつ書いてくれるから有能なんよな

返信
2026-06-14 15:09:07

名無し
ID:NWI3MmI1N

>> 返信元

やばい、、首筋なめまわすとか思いつかんかった。めっちゃゾクゾクする、、

返信
2026-06-14 15:08:49

名無し
ID:MzQ1MzAwN

強者である二人は、ただの雑魚人間たちに一晩中種付けされ、屈辱と快楽に塗れた夜を過ごしたのだった――。

返信
2026-06-14 15:08:33

名無し
ID:MzQ1MzAwN

「天野江先輩……あんっ、あんっ、あぁぁんんっ!! また……中に出されてる……子宮がいっぱい……!」
夜が明ける頃。
二人は精液まみれの床にぐったりと倒れていた。
シアーネの腹は白濁で少し膨らみ、狂華の太ももからは精液がとめどなく溢れていた。
シアーネが弱々しく呟く。
「天野江先輩……申し訳ない……こんな……やつらたちに……何度も中に出されて……私たち……孕んでしまうかもしれないわ……」
狂華は荒い息を吐き、虚ろな瞳で天井を見つめながら、
「悪完全に……負けたわ……子宮が……まだ熱い……こんな下郎どもの子を……孕むなんて……絶対に……認めないのに……体が……」

返信
2026-06-14 15:08:18

名無し
ID:NWI3MmI1N

>> 返信元

えぐいえぐい、、髪掴まれるとかゾクゾクする、、

返信
2026-06-14 15:07:28

名無し
ID:NWI3MmI1N

>> 返信元

場所まちがえてます、、

返信
2026-06-14 15:06:18

名無し
ID:MzQ1MzAwN

シアーネの紫髪が汗で乱れ、冷静だった表情が完全に蕩けていた。
男は対面座位に変え、シアーネに自ら腰を動かせるように強要した。
「自分で動けよ。ほら、子宮に当てるように……!」
「そうね……動けない……のに……体が……勝手に……あぁぁんっ! 奥……子宮口に……当たってる……孕んじゃう……孕んでしまう……!」
シアーネも何度も絶頂し、男の精液を子宮に直接注がれた。
腹が熱くなり、精液が溢れ出す。
男たちは交互に二人を犯し続けた。
狂華が犯されている間はシアーネの胸や首筋を舐め回し、シアーネが犯されている間は狂華の口に肉棒を押し込む。

返信
2026-06-14 15:05:51

名無し
ID:NWI3MmI1N

>> 返信元

やべえめっちゃ勅起してきた、、狂華が感じてるのすげえいい、

返信
2026-06-14 15:05:02

名無し
ID:MzQ1MzAwN

次にシアーネが犯された。
「次はおまえの番だ」
若い男がシアーネを床に引きずり下ろし、脚を抱え上げた。
「そうね……天野江先輩……見ないで……あっ……!」
男の肉棒が一気にシアーネの奥まで突き刺さった。
「んぁぁっ!! 入ってる……熱い……! だめ……こんな……こんなやつに……あんっ、あんっ、あぁっ!」
男は腰を回転させながら、ゆっくりと、しかし深く突き上げた。
「隊長様のマ○コ、すげぇ締まる……普段偉そうな顔してんのに、雑魚一本でこんなに感じてるなんてよ」
「はぁんっ! 天野江先輩……ごめんなさい……あっ、あっ、イク……またイクっ……!」

返信
2026-06-14 15:04:54

名無し
ID:ZmU3ZDFlY

王狂花(現在)>神打凍夜(全盛期)≧堕天ハーモス≧白鳳(月詠支配)>

返信
2026-06-14 15:04:48

名無し
ID:MzQ1MzAwN

「中に出された……子宮が……熱い……孕むなんて……認めない……」
男が抜くと、すぐに次の男が狂華に覆い被さった。
正常位から後背位へ。髪を掴まれながら激しく突かれる。
「あっ……また……入ってくる……! はんっ、あんっ、あぁんんっ! 奥……奥ばっかり……! だめ……またイッちゃう……!」
二回目、三回目……男たちは順番に狂華を長時間犯し続けた。
狂華の声は次第に甘く溶け、腹が精液で少し膨らむほど注がれた。
「天野江先輩……! 耐えて……」
シアーネは隣でその様子を見せつけられ、涙目になっていた。

返信
2026-06-14 15:04:03

名無し
ID:MzQ1MzAwN

「はぁっ……あっ、あっ……! 動かないで……馬鹿な……こんな……もので……感じるなんて……あんんっ!」
男は腰を激しく前後に振り始めた。
パンパンという肉がぶつかる音が廃墟に響く。
「どうだよ、狂華隊長! 俺みたいな雑魚チンポでイキそうか? 声もっと出せよ!」
「黙れ……はぁぁんっ! あっ、あぁっ……奥……子宮に当たってる……! だめ……イッちゃう……イッちゃうよ……!」
狂華はプライドを必死に保とうとしたが、体は正直だった。
何度も腰をガクガク震わせ、初めての絶頂を迎える。
「いくっ……! あぁぁぁんっ!!」
男は狂華の奥深くに熱い精液を大量に注ぎ込んだ。

返信
2026-06-14 15:03:33

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