
+概要-概要
第零章では地球防衛軍に所属している第二部隊隊長を務めていた人物。
四季 凍夜が地球防衛軍に志願するきっかけを作った人物でもある。
本編開始約20年前の「天野江襲撃事件」では、凍夜と共に襲撃してきた君主の一角であるハーモス・ガドランドと対峙し死亡したかに思われたが、ミラの手によって助けられていた。ミラとの賭けを吞んだ結果、防衛軍を辞め、師として凍夜の弱体化へのフォローを任された。
防衛軍を辞めた後も同志を集めて平和を守ろうとしているが現在の動向は不明。
+人物-人物
子供の頃に思い描いていた「大人」を体現したような圧倒的カリスマを持つ人物。
自身や周囲にも気を配った司令塔的行動や、敵と交渉したり諭したりする行動を見せる。冷静沈着ではあるが、表情を変えずに怒りを口にすることもある。
防衛軍を非常に大切に考えているようで、防衛軍を運命共同体と話す、防衛軍を軽く見られることを嫌がる言動が見られる。
+能力・ステータス-能力・ステータス
ステータス【見方】
| 物理:EX4 | 耐久:S |
| 精度:S | 精神:S |
| 体力:EX2 | 波動:EX2 |
評価点:44点
オーラ量:不明(億以上)
能力
「弾幕支配」
火力と数の暴力を得意とする攻撃特化の能力。
・弾幕支配「ガトリングブレイク」
弾を一弾ずつ相手に放ち「急所必中」の効果を調整する技。
・弾幕支配「流星群」
上空から多くの弾幕を降らせる技。
「急所必中」
調整して弾幕支配の攻撃に馴染ませることで弾幕が能力効果無視攻撃となる。
弾幕支配から独立した能力かどうかの説明はないが恐らく能力。
「空間把握」
空間に起こっている事を全て把握したうえで、ゲームの盤上を眺めるプレイヤーの如く策を巡らせることができる。
コメント
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>> 返信元
オーラ無限じゃないから勝ってる。
堕天解放する前のハーモスになら勝てたかもしれない男
>> 返信元
礼花が使い物にならないとなると実質ハーモスと2回タイマンして恐らく生き残るであろうファランが凄い
>> 返信元
なんと残念、礼花はもう戦えません(折れてます)
というかハーモス直々に礼花の方へ向かってるからファランが戦うしかない()
>> 返信元
もしかしたら、凍夜はこの後、神真覚えて、第二開放するんかな。礼華達が応援に来てくれればなんとか撃退できなくもなくもなくもなくもないんだけど
>> 返信元
逆に空間把握かそれ以上の事をオーラだけで可能にする神真が凄い。
空間把握で簡易的な神真出来るって考えたら凄いっすね
>> 返信元
ひたすら弾幕による攻撃を押し通すのに特化してるイメージ。
ファランと似たタイプの能力複数持ちだけど、コイツは全部の能力がありえんほど噛み合っててシンプルにクソ強いんだよな
ご冥福をお祈り致します
弾幕支配「流星群」
弾幕支配「ガトリングブレイク」
火力高いくせして急所必中で防御無視してくるの強すぎて笑ってしまう
>> 返信元
確かにオーラの気配が消えたって言ってたわ。ワンチャン生きてたミラサの能力(空間系)で転移とかがあり得るかな。
>> 返信元
転移結晶、あるいはミラサの能力だったりしてな、ま、分かんねぇけど
>> 返信元
それだとオーラの気配消えたってのがおかしいな。あそこから消えてるみたいだったしワープとかしないと無理だと思う
>> 返信元
ありったけのオーラをトーマに供給して、トーマに攻撃を緩めてもらったとかじゃない?多分トーマも即死はしてないだろうし。
トーマの能力とステータスを合わせた攻撃力がロイドより強いのは当然でしょう
ロイドの強みは多種類の効果を持つ元素支配による応用力
君主に隊長がボコボコにされても相性次第では副隊長でも多少通じるのは描写されてるし
>> 返信元
ミラサはほぼ確で生きてて多分一秒隙作った後に死ぬだろな。トーマもまだ死んではいないだろうが戦うのは不可能だろうな。ていうかどうやってあそこから凍夜は助かったんだろ?
今回の話でなんとなく思ったが
凍夜は当然だが、トーマもミラサもまだくたばってないんじゃね?凍夜って確かオーラタンクにもなれるだろうしオーラ回復も出来そうやな
ミラサは明確に死体を映されてない、トーマも死ぬにしては結構呆気ないからな
>> 返信元
誉あくしけんがなかったら秒殺らしいし
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