E-HERO - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
が、融合体の方が種類が多い。E・HEROが元になったものは融合素材全てが名称指定の昔ながらのガチガチなものになっている一方、そうでないものはマリシャス・デビルの片側を除き名称指定ではないので融合の幅が広く、出張が可能。また、かなり攻撃的で脳筋気味なものが多いのも特徴。ダーク・フュ
が、融合体の方が種類が多い。E・HEROが元になったものは融合素材全てが名称指定の昔ながらのガチガチなものになっている一方、そうでないものはマリシャス・デビルの片側を除き名称指定ではないので融合の幅が広く、出張が可能。また、かなり攻撃的で脳筋気味なものが多いのも特徴。ダーク・フュ
、ジムの《地球巨人 ガイア・プレート》を奪い素材としたのを皮切りに十代のデュエルの重要な局面で何度か使用。「ダーク・ガイア」「E-HERO マリシャス・デビル」「レインボー・ネオス」「ネオス・ワイズマン」といった強力モンスターを呼び出している。「チェーン・マテリアル」の影響下では
モンスターが多いため、それらで対策しておくべきだろう。《E-HERO マリシャス・エッジ》を使うならヴェーラーが気にならない《E-HERO マリシャス・デビル》と使い分けるといいかも。E-HEROを使用するなら扱いやすい効果を持ち、場持ちも良い《E-HERO マリシャス・ベイン》
効果。貫通ダメージを与えられる《E-HERO マリシャス・エッジ》や《E-HERO インフェルノ・ウィング》、攻撃を誘導する《E-HERO マリシャス・デビル》、自身の攻撃力以下のモンスターを破壊する《E-HERO マリシャス・ベイン》が主なサポート先。追記・修正はドレッドバスタ
一番危険なので、蘇生手段のあるデッキを用いたいところ。プレイアブルデュエリストとしては初期スキルでマリシャス・エッジとダーク・フュージョン、マリシャス・デビルをデッキに加えることが可能。暗黒界モンスターが初期デッキに存在しているためパワーはそこそこ。ただ、E-HEROカードは自身
ユベル*14(E・HERO ゴッド・ネオス、ユベル、他十代と同じ)オースチン・オブライエン(ヴォルカニック・デビル)覇王十代(E-HERO マリシャス・デビル)ジム・クロコダイル・クック(古生代化石騎士 スカルキング)遊戯王5D's不動遊星(ジャンク・ウォリアー、スターダスト・ド
000だから4ターンしのげば勝てるっていう -- 名無しさん (2020-06-18 16:32:57) 覇王十代から「ダーク・ガイアやマリシャス・デビルといったE-HEROの融合モンスターの融合素材に自ら出てくるような実に愚かなモンスター」と言われそうなカードだな。 --