ウルトラマンエックス(登場キャラクター) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
エナジー」が登場する12話以降は出番が徐々に減少し、アーマーを破壊されたり封じられる事もあったが、最後の戦いでは非常に重要な役割を果たす。◆ゴモラアーマーサイバーゴモラアーマーアクティブ!画像出展:ウルトラマンX(2015年7月14日~12月22日) 第2話「可能性のかたまり」よ
エナジー」が登場する12話以降は出番が徐々に減少し、アーマーを破壊されたり封じられる事もあったが、最後の戦いでは非常に重要な役割を果たす。◆ゴモラアーマーサイバーゴモラアーマーアクティブ!画像出展:ウルトラマンX(2015年7月14日~12月22日) 第2話「可能性のかたまり」よ
ランスやサイバーアーマーなど、力を借りた三者の能力も使用可能。劇場版では[[EXレッドキングナックル>レッドキング]]を右腕に、[[サイバーゴモラアーマー>ゴモラ]]を左腕に装備してデアボリックを攻撃した。なお、他のフュージョンアップと違いオーブリング自体は変身アイテムの召喚に使
ルトラマンエックスと交戦する。火球での攻撃とクチバシによる毒攻撃でエックスを苦しめるが、スカイマスケッティの攻撃により左側の毒袋を破壊され、ゴモラアーマーを纏ったエックスにはクチバシによる攻撃が通用せず、最後はゴモラ振動波を受けてスパークドールズに縮小され、大地に回収された。第1
ペルや再生したサデス、ただの風来坊も現れる……等、戦況は次々に変わっていき、その中でサデス以外の味方を失ってしまい、自身もオーブトリニティのゴモラアーマーで右腕を破壊されてしまう。最終手段としてデアボリックキャノンのオーバーブーストチャージを発動。しかしそれも空しく、最期はトリニ
体から駆除するのがセオリーだと、卵を抱えているからこそ駆除が必要と判断して交戦している。自慢の嘴と毒でウルトラマンエックスを追い込んだが、『ゴモラアーマー』を纏ったエックスには通じなくなってしまう。最後はゴモラ振動波でお腹の子供共々スパークドールズに戻された。大地はいつかバードン
ンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』でもウルトラマンギンガビクトリーがエタルガー戦で使用した。●ウルトラマンX第8話「狙われたX」にて登場。ゴモラアーマーのパワーも正面から押し返す、ウルトライザーがノーガードで直撃しても無傷で意にも介さず歩き続ける、と圧倒的な強さでウルトラマンエ
る。角を補強し、ブラックキング ドリルカスタムへと強化される。しかし、エックスとゼロとのコラボレーション攻撃=ウルトラマンゼロアーマー、及びゴモラアーマーによって逆に追いつめられ、ザナディウム光線で倒された。過去登場作品[]・帰ってきたウルトラマン第37話『ウルトラマン夕陽に死す
2 イオ(ゲーム版・漫画版大怪獣バトルの主人公)のゴモラや大怪獣ラッシュのアースゴモラ、スーパーアースゴモラも超震動波を使用する。エックスのゴモラアーマーでの必殺技も「ゴモラ震動波」らしい。なのでおそらくレイのゴモラ以外の個体も使用できる。 -- 名無しさん (2015-06
、ゴルザ、ガッツウィング1号&2号●:キリエロイド《ウルトラマンダイナ》◆:ダイナ(真骨彫フラッシュタイプ)《ウルトラマンX》◆:エックス(ゴモラアーマーセット)●:ウルティメイトイージス&ウルトラマンゼロアーマーセット*10、モンスアーマーセット《ウルトラマンオーブ》◆:オーブ
と同一の見た目となっている。着ぐるみの再利用とか言っちゃいけません本物のウルトラマンから光の力を奪っている関係で、エックスダークネスは漆黒のゴモラアーマー、オーブダークネスはオーブカリバーと同等のオーブダークカリバーダークネスカリバーといった具合で本物と同じ能力が使え、更にそこに
にもかかわらず、頭に血が上りきった暗黒星団は動きもバラバラ、勝負はエックスの圧倒的優勢。スクラムを組んで襲い掛かってきた暗黒星団も「サイバーゴモラアーマー」を装着したエックスには敵わず、ゴモラ振動波をもろに受け、宇宙の遥か彼方まで吹っ飛ばされてしまったのであった。『ウルトラマンオ
クロー」という爪状の武器を持っており、切り裂く他にビームを発射する事も可能。ウルトラマンエックス(ウルトラマンX)モンスアーマーの1つであるゴモラアーマーの腕部に巨大な爪がついており、格闘戦の他、必殺技として「ゴモラ振動波」を爪から放出したりもできる。ウルトラマンジード(ウルトラ
失っていた事が災いして攻撃すらできずに痛烈な迎撃を受けて一撃でプリミティブに戻された挙句、サイバー空間に飲み込まれてしまった。直後にサイバーゴモラアーマーを装備したオーブトリニティに救出されたが……。ロイヤルメガマスターの力を得た経緯を考えれば、焦って自分一人で戦おうとしていたこ
ドッペルと戦い、アタッカーXで市街地ごと爆破した。カーナビやマナーモード等、今まで通りネタ要因としても活躍する。ザナディウム光線は今回不発。ゴモラアーマーも使用する。○ウルトラマンギンガCV:根岸拓哉○ウルトラマンビクトリーCV:宇治清高ムルナウの事件を調査していたらしいが、宝石
場。大熊山に出現した鳥型の怪獣。産卵、及び子育ての為に民家を破壊し巣作りをする。サイバーゴモラとウルトラマンエックスのコラボレーション攻撃=ゴモラアーマーによって倒された。過去登場作品[]・ウルトラマンタロウ第18話『ゾフィが死んだ!タロウも死んだ!』・ウルトラマンギンガS第13