【特権利】・委託権
★・・・本編以外(おまけ漫画等)
☆・・・本編以外(ニコ生、イベント等の口頭)
「☆」は正確性に欠ける為、取り扱い注意
情報の正確性は 単行本 > 本編 >>> イベントでの口頭
| 特権利種類 | 特権 |
| 属性 | 許可属 |
| 保持者 | 柳陽翔 |
| 利用場面 (原作漫画) | 第一部: 第二部: 第三部:第61話 |
| 利用場面 (原作以外) |
特記事項
- 多数欠に複合的に用いられた特権利のひとつ。
多数欠では、議決権で『多数決形式で回答を決める』と言う効力を発揮していたため、独断の質問権のみでは回答を決めることが出来ず、自身の持つ質問権を承認権で承認した『投函された質問状』に委託することによって、その質問に質問権の効力を持たせていた。また、陽翔の両目の義眼に『視界の確保』を委託することで、擬似的に視力を与えていた。
(『多数欠』キャラクターブック より引用) - 両目がリスクの陽翔は、委託権によって視野の確保を両目に委託し視力を得ている。
- 多数欠を実行するために必要な特権利のひとつ。(★2016年8月27日 作者によるTwitter上での解説)
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