蹂躙HO4

ページ名:名前は未定です そのうち

原液

よみがな(色はgray)

蹂躙するは我が手にて HO4

 


概要

「ええ!ええ!この国は地上の楽園。未だ残る豊かな自然と優れた技術力。皆が幸せに、生き甲斐を持って暮らしている国なんです」
「ーーほら、みぃんな笑顔で幸せそうでしょう?」

「あはは、嫌だなァ。私が私の国(もの)を好きに扱って何が悪いんです?」

 

プロフィール

名前 未定

年齢 性癖に従うなら年齢詐称します 実年齢ジジイ(趣味)、薄めるなら30代前半予定

性別 男 性癖に従うなら中性にします

身長 長い

体重 ひょろい

誕生日 知って何をするんです?

星座 同上

血液型 A+

好きなもの 賢明なおもちゃ、人体、化学

嫌いなもの 僕に従わねぇ脳なし  話の通じない人は困りますね

一人称 私(表向き)/僕(素)

二人称 貴方・貴女(外交)/キミ(通常時)/お前

家族構成  
「偉大な父と優しい母と愚鈍な…⋯いえ、努力家の兄でした。私の役には立ちませんでしたけどね」

趣味・特技 人体改造、散歩

酒/タバコ 飲ませる(飲まない)/吸う(現代だったらセブンスター)

CV 未定

イメソン作業用BGM
トゥイー・ボックスの人形劇場/sasakure.UK
他プレイリスト

人物

誰にでも分け隔てなく接し、笑顔を絶やさない青年(?)
好奇心が旺盛で興味を持ったものには一途。
国民の幸せを第一に考えており、飢えて苦しむ少女がいれば手を差し伸べ仕事と食事を与え、職にあぶれた男がいれば自らの研究所(後述)に籍を用意する。
望むなら彼らの家族にも支援をし、支援を受けた人々からは神聖視されることも。

長いこと国立の研究所の所長を務めており、国の技術力発展の要となっている。
研究内容は流行病から機械工学まで様々。彼がこれまで興味を持ったものの数だけ部門があるとかないとか。
最近は病に苦しむ国民に心を痛め、薬の研究に勤しんでいる。

+-「キミはよく鼻が効くんですね?」

自分以外の全てを見下し、自分の所有物は全て自分の思い通りになると思っている。
一見穏やかに見えるが短気で気分を害すと足がすぐ出る。部下なんかはよく犠牲になっている。
その分簡単なことで機嫌を直すため、彼の素性を知る近しい人は機嫌を直すためのものを持ち歩いているのだとか。
外面がいいのはただ自分と同列に見ていないだけ。ペットがじゃれついてきとるわwくらいの認識。

国民の幸せを願っているのは本心。色々と歪んで破綻していますが・・・
自分の作る楽園のおもちゃたちはお揃いの笑顔が一番いいと考えており、そのためならなんでもーーたとえ倫理的によくないことでもする。
不幸せなら幸せなことだけ感じられるように薬漬けにするし、その醜い容姿にコンプレックスがあるのなら人ではない形に変えてしまえばいい。

自分自身に使われることが一番の幸せだと考えているため(僕はキミたちを幸せにするために頑張っているのだから、幸せになるべきキミたちが僕に従うのは当然だよな?)、国民の意志は二の次。
自分に気に入られようと媚びるおもちゃは大好きで、最近のお気に入りは錠剤の入った瓶を音を立てて揺らすと飛びついてそれを求める薬物中毒者おもちゃたち。
自分なしでは生きていけず、自分自身こそが彼らを幸せにしてあげられている実感が持てるから。

あまりに反抗されるとヘソをまげるし、自分の作る楽園に不要だと感じたらそのまま捨てる。
楽園の外に一度逃げたモノ(自分の与える幸せを拒否した人)はせいぜい野垂れ死ねとも思っている。

基本楽園の外(国外等)のことは知ったこっちゃないの考え。
みんなを幸せにするためにはお金が必要→大戦中一番売れるのは大量に殺せる兵器の考えで、倫理に反した兵器開発も行った。

〜PLの趣味の話〜
上から目線で人々を見ている分、自分が当事者になると動揺する。
肉体面も特別強くはない(予定)ため、一方的に押さえつけられると喚くと思います。

 

容姿

白に近い薄紫の髪に左右で若干色の違う紫の瞳。
片方の髪を編み上げにし、瞳の色に似た色のリボンで髪を留めている。

キャラデザ描き起こしたものはありますが2021年度産で外に出せないのでそのうち描き直します。

D国について

北の方に位置する地上の楽園。
富裕層は少ないが、高い技術力と医療をはじめとした福祉の整備が整っており、質素ながら豊かな生活を送ることができる。

四方を海やに囲まれており、最北端は氷河となっている。
運が良ければオーロラが見られるとか。

火山活動が活発で、各地に天然の温泉がある。
温泉周りでは観光業が盛んで、休暇の際は温泉街へ行く国民が多い。
(気候や立地についてはアイスランドが近いです)※シナリオ規約的にアウトなら見なかったことにしてください。消します。

大戦下では可能な限り中立の立場を保つ。
国益を優先し、大国には求められれば技術力(兵器)の提供をする形で守ってもらっていた・・・といいなと思いますがみなさまの国に合わせて変える予定です。

+-

国立の研究所が実質国のトップとなっている。
おもちゃ箱(国)は自分だけのものがいいと考えたこいつが、当時のトップを自分なしでは生きられないように幸せにしたため。

実情を知る人たちの間では悪魔がこの国を支配していると裏で言われていたりいなかったり。

 

関係性

みなさま 許してね

 

幼少期

+-

凡才の兄と天才の弟、手がかかる兄の方が可愛がられていた…みたいなことを考えていた記憶だけあるのですがメモが見当たらないので消えるかもしれない話です。

どうすれば自分の方を見てくれるか考えた結果両親に手を出して、こちらに媚びるようになったことがクセになって支配するための手段と学習してしまった のかも しれない

4年前の私へ その辺のこと書いたメモどこやった?

 


関連イラスト

↑メモ漁ってる時に見つけた当時30秒くらいでかいたやつ なんだこれ

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