欧州CP【トオキミチノリ】第一回「ジブラルタル陥落」

ページ名:欧州CP【トオキミチノリ】第一回「ジブラルタル陥落」

目次

・プリプレイ[]

提督@539:はい それでは時間ですので
日向@2-456:ざわ……
提督@539:欧州鎮守府キャンペーン 【トオキミチノリ】 開幕となります
那智@1709:ついに始まるな……
提督@539:よろしくお願いします
日向@2-456:よろしくお願いします!
那智@1709:よろしくお願いします!
白雪@2-417:なにとぞよろしくお願いします。
瑞鶴@1730:よろしくお願いしますー
提督@539:さて・・・では艦隊の通り名 通称名を振ってもらおうか・・・

ちなみに裏できちんとした正式名称を提示したが、やっぱり振ってみようということになった模様

白雪@2-417:…誰から振りますか?
那智@1709:まずは旗艦を決めようじゃないか
提督@539:ふむ 旗艦を決めておくべきか 先に
日向@2-456:まあ、そうなるな
那智@1709:立候補かカオスを望むか……
白雪@2-417:例の決め方だと、那智さんか日向さんでしょうか。わかりません。
提督@539:まぁキャンペなので固定になるし 艦種ボーナスのない大型艦が安定じゃないかなとは思う
那智@1709:日向さんか瑞鶴さんだね
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:まあ、そうなるな。
瑞鶴@1730:日向さんか私だね
日向@2-456:さて……ダイスでやるかい?
提督@539:カオスでもいいんやで(小声
提督@539:尚、ノリで旗艦をやると轟沈する(風説の流布

そのような事実はない(大本営発表)


瑞鶴@1730:うん、いいよー ダイスで大きい方かな?
日向@2-456:正々堂々2d6勝負なんてどうかな、いける!?
白雪@2-417:どうぞどうぞー。
瑞鶴@1730:そうしましょう
日向@2-456:2d6 まあ、そうなるな
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9
瑞鶴@1730:2d6
KanColle : (2D6) → 4[1,3] → 4
瑞鶴@1730:日向さんに決定ー
那智@1709:幸運とは一体
日向@2-456:日向も幸運艦だからな……
那智@1709:そういえばそうですねぇ
日向@2-456:さて、それでは旗艦は私ということで鎮守府名決定表を振ろうか
白雪@2-417:運命の瞬間
瑞鶴@1730:瑞鶴は幸運を貯めている!
日向@2-456:2d6 まあ、そうなるな
KanColle : (2D6) → 8[3,5] → 8

bot航空戦艦よわばりされる汎用性である。ちなみにPL曰く、まぁ、そうなるな総数を数えるそうですどうなるんですかね?

白雪@2-417:修飾地名組織
日向@2-456:修飾・地名か、地名はスエズです?
提督@539:まぁ そうなるな
日向@2-456:まあ、そうなるか。
瑞鶴@1730:幸運の五航戦がここで格好いい名前引き当てるんだから
日向@2-456:では続いて瑞鶴さん那智さんと順ですかねえ
白雪@2-417:ふぁいおー。
瑞鶴@1730:d66
KanColle : (D66) → 14
日向@2-456:夢見る
白雪@2-417:夢見るスエズ
那智@1709:d66 では行きますかね
KanColle : (D66) → 34
白雪@2-417:夢見るスエズ波止場
提督@539:まぁ後方基地だからなぁ・・・(遠い目
那智@1709:ふむ……
提督@539:実際、ろくに設備ない予定だぜw
白雪@2-417:ザザーン…。
那智@1709:せめて港、港にアップデートw
白雪@2-417:では、組織振り直ししまーす。
白雪@2-417:d66 組織
KanColle : (D66) → 26
白雪@2-417:プロダクション!!
提督@539:なにがあったw
日向@2-456:どういうことなの……w
白雪@2-417:夢見るスエズプロダクション
那智@1709:謎いw
瑞鶴@1730:謎が謎を呼ぶ
白雪@2-417:ドラマ撮影とかしてそうです。
提督@539:・・・波止場でいいんじゃないかw
白雪@2-417:…まあ、そうなるな。
那智@1709:うむ……
提督@539:では鎮守府の通称は夢見るスエズ波止場・・・・まぁ鎮守府見ての第一声だろうな(ぁ

そもそもスエズって紅海側の出口で地中海側じゃないよね(禁句)告知後に提督さんは気付いた模様

那智@1709:このスエズには夢がある……なんてことかw
日向@2-456:まあ、そうなるな
日向@2-456:さて、では続いて艦隊表かね
提督@539:うむ 逆順で振ってもらおうか
白雪@2-417:「どこまでも続く長い運河。その先にはどんな夢が待っているのでしょう。」
白雪@2-417:はーい。
日向@2-456:「まさかの航空戦艦の時代か?」
白雪@2-417:2d6 艦隊名
KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9
白雪@2-417:修飾特殊チーム
那智@1709:来てしまったな
提督@539:そのようだな
瑞鶴@1730:うわー
那智@1709:d66 では修飾
KanColle : (D66) → 16
那智@1709:渦巻く
瑞鶴@1730:d66 幸運よ 呼び寄せて!
KanColle : (D66) → 44
日向@2-456:へっぽこ
那智@1709:へっぽこ……
提督@539:へっぽこか・・・
日向@2-456:d66 まあ、そうなるな
KanColle : (D66) → 46
白雪@2-417:来てしまいましたか…。
瑞鶴@1730:え、ええええええ
白雪@2-417:の乙女たち
日向@2-456:渦巻くへっぽこの乙女たち
那智@1709:の乙女たち
提督@539:これはひどい
白雪@2-417:…どれを振り直せば…。
日向@2-456:チームじゃないかな(真顔
那智@1709:特殊じゃないんですかw
提督@539:まぁ陰謀の渦巻く欧州情勢にぴったりではあるな(目そらし
白雪@2-417:特殊は振りなおしてもきゅんきゅんとか出ます。
提督@539:おっぱいとか出たらどうすんだ(小声
日向@2-456:まあ、そうなるな
提督@539:まともなのは66くらいだからなぁ・・・あとはサイコロくらいかw
日向@2-456:さて、どうする!
瑞鶴@1730:よーく見てるとこの名前はこれで愛嬌があるかなって・・・
日向@2-456:まあ、愛嬌はあるよね、うん
那智@1709:確かに
白雪@2-417:へっぽこと名前についていると
白雪@2-417:正直、むちゃくちゃ強そうです。
日向@2-456:まあ、異論が無いなら旗艦権限でこれにしてしまおう
那智@1709:特に問題はないかな
白雪@2-417:ほいさっさー。
提督@539:了解した     まぁNPCたちは基本、正式名称で呼ぶがなw
提督@539:では導入に入りますかね
瑞鶴@1730:了解 決定ですね
白雪@2-417:「実は、これが日本のしきたりなのです。…サイコロで艦隊名を決める。」
日向@2-456:おっと、一応博覧強記の宣言を
提督@539:あーそうだ キャンペーンなので 導入での感情値上昇(対PC)は初回のみとします 悪しからず
白雪@2-417:そりゃーそうですね。
提督@539:ぶっちゃけ数回やると上げれなくなるしなw
日向@2-456:まあ、そうなるな
那智@1709:了解です
瑞鶴@1730:はーい
日向@2-456:さて、博覧強記を【航海】分野にセットしますよ
瑞鶴@1730:同じく博覧強記を【航海】分野だよー
那智@1709:私もそうなるかな、博覧強記を【航海】分野に
日向@2-456:この圧倒的博覧強記率である
那智@1709:あ、訂正
提督@539:NPCも一応 背景を博覧強記だ
那智@1709:【魅力】分野にしておきます
白雪@2-417:「みなさん、勤勉ですね」
提督@539:謎の博覧強記祭り
日向@2-456:「……まあ、そうなるな」
瑞鶴@1730:「いい感じじゃない♪」
那智@1709:「まぁ、努力は怠ってはいかんよ」

・導入かくして世界は回り始める[]

提督@539:さて では導入にはいるぜよ
日向@2-456:はーい
瑞鶴@1730:はじまります
白雪@2-417:よろしくお願いします。
提督@539:人類と深海棲艦との戦いは数十年に及んでいる。
海上交通網は寸断され、沿岸都市は度々彼らによる攻撃を受け、大規模な港湾施設の維持も難しいのが現状である。
人類は護送船団方式による僅かな海運と、陸上輸送によって兵站を辛うじてつなぎつつ、ぎりぎりのバランスで抗戦を続けている。





そして時は過ぎ、人類が大規模な反攻作戦を企図していた矢先、全世界を凶報が駆け巡ったのである。
第二次遣欧派遣隊もまた、その渦中へと否応なく巻き込まれていくこととなる。


提督@539:遣欧派遣隊ってなんだ 派遣が重複してるぞ(ぁ
白雪@2-417:「ハケン切りは嫌です。」
瑞鶴@1730:頭痛が痛い的な?
提督@539:陸路でドイツへと向かっていた君たちは、その途上で凶報を受け取った・・・・・・・・・・
提督@539:ジブラルタル要塞陥落。攻勢作戦のために駐留していた欧州方面軍主力の壊滅。
地中海への深海棲艦の大規模攻勢。
提督@539:最早、大西洋方面への教導派遣などしている余裕はなかった。
すぐに行き先は変更された。
提督@539:君たちの新たな目的地はスエズ。ジブラルタルが陥落した今、欧州とアフリカを繋ぐ最後の砦である。
那智@1709:(内心、すごくがっかりしている那智さんである)
提督@539:君たちはスエズにたどりついた・・・
提督@539:軍人たちの姿が多く そのどれもが慌しい
日向@2-456:「ここがスエズか……まあ、そうなるな」
那智@1709:「艤装を確認して……然るべきところに出頭することになるかな」
提督@539:しばらくすると、軍人さんが一人、君たちに向かってくるね
白雪@2-417:頭を下げて一礼します。
瑞鶴@1730:「大きな町だねー 迎えの人がいるって話だけど」
提督@539:連絡将校「遅れてすまない 第二次遣欧隊の皆さんだね?」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……キミは?」
白雪@2-417:「はるばる東京より参りました、『渦巻くへっぽこの乙女たち』の駆逐艦、白雪です。」
提督@539:連絡将校「スエズの臨時司令部からの連絡将校さ 急に予定が変更になってすまないな」
日向@2-456:「いや、構わない……第二次遣欧隊、旗艦の日向だ。現時刻をもって着任させてもらおう」
提督@539:連絡将校「あぁ、本当なら盛大に歓迎したいのだが・・・そうもいかない 車を待たせてある 行こうか」
瑞鶴@1730:「この度は大変な事態に・・・私は正規空母の瑞鶴です」
那智@1709:「重巡那智だ。事情が事情だ。状況に合わせるのも軍人さ」
日向@2-456:「さて、それでは出発しようか……時間が惜しいのだろう?」
提督@539:連絡将校「助かるよ こちらも人手不足でな 全く・・・」
瑞鶴@1730:案内された車に乗り込みます
日向@2-456:まあ、そうなるな
提督@539:まぁ数個艦隊がまるごとジブラルタルで永遠に失われたのです その人員ごとね・・・

日本軍が壊滅したのはその生産能力の米国との差もあれど、人員の枯渇も原因の一つですな

現代になると更に人員教育に必要な期間と金額は跳ね上がっていますふふ怖

那智@1709:ではお迎えの車に乗り込んで向かいましょうか
提督@539:再建にどれだけかかるか ははは
白雪@2-417:HAHAHA
日向@2-456:まあ、そうなるな……
提督@539:では 君たちは車でスエズ臨時司令部に移動する・・・
提督@539:司令部はやや手狭な印象を受けるビルだ
日向@2-456:「なるほど、ここが臨時の司令部か……まあ、そうなるな」
瑞鶴@1730:「何を一人納得してるんですか・・・」
提督@539:軍人たちがやはり慌しく動き回っている中で、奥の机で書類を整理していた将校が腰を上げるね
日向@2-456:「まあ、そういうな……状況の整理は大事だぞ?」
那智@1709:「(まぁ、ここに司令部を置くと言うことは不退転の決意の表れか、と思っておこうか)」
白雪@2-417:「(どうでしょうね?急ごしらえ、という感じがするのと…。)」
瑞鶴@1730:「・・・状況が状況だしね」
瑞鶴@1730:「あ」
提督@539:スエズ基地司令「待っていたよ 私がスエズ基地の司令官・・・いや、今は地中海方面軍司令代理だったな」
白雪@2-417:「(エジプト政府は駐留軍にあまり目立つ象徴的な施設を作ってほしくない?)」
瑞鶴@1730:将校を視界に入れたので口を閉じます
提督@539:(ぶっちゃけ沿岸部への防備が最優先だったので)
提督@539:(後方基地であったスエズはあんま防備がしっかりしてないんです)
白雪@2-417:なるほどなー。
白雪@2-417:「日本の駆逐艦艦娘、白雪です。このたびはどうぞ、よろしくお願いします。」
提督@539:(彼がいまいち役職になれてないのも後方基地の司令官だったからですね)
日向@2-456:「よろしく頼む。第二次遣欧隊、旗艦の日向だ。今回はよろしく頼む。」
瑞鶴@1730:「日本の翔鶴型航空母艦2番艦、瑞鶴着任しました」
那智@1709:「重巡那智だ。大船に乗ったつもりで、とは言えないが全力を尽くそう」
提督@539:スエズ基地司令「ああ よろしく頼む 鎮守府の用意すらできていない始末で申し訳ないがな」
提督@539:連絡将校「現在、急ピッチで仮設ですが鎮守府設営を急いでいます」
提督@539:そりゃ波止場にもなるわな(ぁ
日向@2-456:「ありがたい……補給は大事だからな。」
提督@539:スエズ基地司令「さて、早速だが 状況を整理しよう・・・」 彼は地中海の地図を広げて話し始める・・・
白雪@2-417:「迅速な対応に感謝します。…拠点が無ければ身動きがとれなくなってしまいます。」
那智@1709:ジブラルタル陥落からどれくらいの時間が経過してどれくらいの被害になっているのか……
提督@539:陥落からまだ一日とたっていない状態ですね
那智@1709:ほう
白雪@2-417:早い。
日向@2-456:迅速な対応だなぁ
提督@539:というか 陥落事態が事実かどうかさえ確認がようやくとれた という状況です
瑞鶴@1730:忙しさ極まるところへやってきたってわけね
提督@539:何しろ無敵のはずのジブラルタル要塞に、各国の主力艦隊が駐留していたんです
提督@539:誰もそこが ろくな連絡も寄越せずに潰されるとは思いもしない・・・
白雪@2-417:「そう。私たちはまだ詳しい情勢を把握できていないのです。」 地図を覗き込みます。
白雪@2-417:「いまだに信じられない。ジブラルタルが落ちるなんて、ありうるのでしょうか…。」
提督@539:スエズ基地司令「恥ずかしい限りだが、我々もまだ全容は把握できていないのが現実だ・・・」
提督@539:スエズ基地司令「状況はかなり悪い。ジブラルタル要塞は陥落、対岸のセウタ基地も制圧されてしまったようだ」
日向@2-456:「まあ、そうなるか……現状、我々が為すべきことはなんだ?」
白雪@2-417:「…悪い冗談です。」
提督@539:ジブラルタル要塞は18inch砲も配備されていた強固な基地でした・・・・
提督@539:※45.7cm砲
瑞鶴@1730:「救援も間に合わなかったなんて・・・」
提督@539:スエズ基地司令「イギリス地中海艦隊、フランス地中海艦隊、イタリア艦隊を中心とした地中海方面軍は壊滅、軍司令も消息不明だ」
白雪@2-417:「ドラゴンの軍団でも攻めてきたのでしょうか?それとも小さな男の子と太っちょ男の群れとか。考えられない…。」

HAHAHA、そんなファンタジーなことがあるわけないじゃないですか深海棲艦がファンタジー?それこそ悪い冗談です

那智@1709:「撤退すらできずに壊滅か、シャレにしてはキツすぎるな」
提督@539:スエズ基地司令「おかげで後方基地の司令官だった自分が臨時で地中海方面軍の司令代理になるはめになってるわけだ 上級将校が軒並み行方不明だからな」
提督@539:スエズ基地司令「しかし泣き言も言っていられん 既に地中海に深海棲艦が進出」
提督@539:スエズ基地司令「沿岸都市部が襲撃を受けている 更に哨戒部隊も多数発見されている」
瑞鶴@1730:「1日でもう・・・?」
日向@2-456:「迅速な対応が求められる、な……」
提督@539:スエズ基地司令「最終目標はここ、スエズだろう・・・・ここを失えば、欧州アフリカの連絡は絶たれ・・・・」
白雪@2-417:「コーディネーション。十全な計画。人為を感じます。」
提督@539:連絡将校「欧州戦線、アフリカ戦線は崩壊するでしょう・・・」
提督@539:スエズ基地司令「我々に今出来ることは市民の犠牲者を減らすため、そしてスエズの守備を固めるために遅滞戦闘を行うことだ」
提督@539:スエズ基地司令「だが通常戦力は地中海方面軍主力が壊滅した今、防戦に手一杯だ」
提督@539:スエズ基地司令「大西洋方面軍も敵の攻勢を警戒していて迂闊に動かせん。君たち、艦娘だけが頼りになるだろう・・・」
提督@539:陸軍、空軍戦力も大西洋側に展開していたので大いに混乱しています
提督@539:なんせ地中海は「安全」だったので・・・
白雪@2-417:「うーん、情報が足りません…。毒リンゴはどこにあるのでしょう。」
白雪@2-417:「機動力、威力、そして何より統合された思考力と知恵を持つ私たちならば、状況を動かせるかもしれません。」
提督@539:スエズ基地司令「大西洋方面にビスマルク以下3隻と第一次遣欧隊、黒海にエクセター以下3隻が既に展開している そちらは彼女たちに任せていいだろう」
提督@539:黒海も地上輸送に頼るとなるとおさえなければならない重要拠点になります
提督@539:その上、黒海沿岸は世界有数の資源地帯ですしね

そろそろバクーあたりは枯渇するんじゃね?みたいな濃い会話が裏であった模様

日向@2-456:「しかし、数で圧倒されていては防備もままならないだろうさ」
白雪@2-417:石油。石油を輸送する。
白雪@2-417:「どうなのでしょう?本当に『数で圧倒』されているのかもよくわからない。」
白雪@2-417:「敵が何なのかわからないでは、主導権を握られ続けてしまうでしょう。」
提督@539:スエズ基地司令「その通りだ 衛星解析では敵主力艦の数は相当なものだ」
提督@539:スエズ基地司令「戦艦級が最低でも20隻、空母級は50隻は既に展開している・・・・」
瑞鶴@1730:「大西洋方面ってジブラルタルを失ってるのに大丈夫なの・・・?」
提督@539:連絡将校「まぁ大丈夫じゃないから、迂闊に動けない ということさ」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
提督@539:スエズ基地司令「これと正面から戦うのはどう考えても無理だ」
白雪@2-417:「重要な情報。ありがとうございます。」
那智@1709:「ふむ」
提督@539:スエズ基地司令「この際、方法は問わん。敵前衛に打撃を与えるか、ゲリラ的攻撃を仕掛けて時間を稼ぐか、敵補給部隊を叩いて攻勢を鈍らせるか」
提督@539:スエズ基地司令「今我々に必要なのは体制を立て直すための時間・・・・それが金よりも貴重だ・・・・」
日向@2-456:「ひとまず任務の件、了解した。」
那智@1709:「なかなか大変そうだ、だがやりがいはあるな」
提督@539:スエズ基地司令「備蓄物資も攻勢作戦のために多くがジブラルタル要塞にあってな・・・・なんとかかき集めた 君たちに託す」
白雪@2-417:「…丁寧な説明をありがとうございます。」
瑞鶴@1730:「孤立している味方が気になるわね」
提督@539:スエズ基地司令「こちらは情報の収集に全力を尽くす 頼んだぞ」
提督@539:連絡将校「不確定情報ですが、ジブラルタル要塞から脱出した艦艇があるという話もあります 希望はゼロではありません」
白雪@2-417:「貴重な情報源ですね。」
日向@2-456:「ああ……こちらも艦娘が4人と少々心許ないが、全力を尽くそう。」
提督@539:スエズ基地司令「そうだな 確かにジブラルタルが短時間で陥落した割には敵の攻勢が鈍い・・・・」
提督@539:スエズ基地司令「彼らについてはこちらで調べておこう」
提督@539:各資材 10個が支給されました!
日向@2-456:わぁい!
那智@1709:助かるな
白雪@2-417:「ありがとうございます。助かります。」
日向@2-456:「さて……ひとまずはどう動くか。何か意見はあるか?」と部隊の皆さんに
提督@539:(遅滞戦闘の具体的方法ですが・・・・今回は任務として実装します
日向@2-456:(ほうほう
瑞鶴@1730:(任務ですか
白雪@2-417:「相手の陣容の特徴、行動の特徴、その目的、規範…。ともかく偵察しておきたいです。」
白雪@2-417:ははー。
那智@1709:(なるほど
提督@539:(任務 遅滞戦闘を行い、時間を稼げ!   敵艦との戦闘が行われているシーンを二回成功させる となります
提督@539:まぁ別に激戦とかじゃなくても RPでこじつければOKです
那智@1709:なるほど
提督@539:流石に無茶すぎるのはアレですけどね
白雪@2-417:なるほどなー。良いと思います。
那智@1709:遠征とか任務とかでやりやすそうだなぁ
白雪@2-417:任務は良いですね。
那智@1709:ま、シーンエディットで任務があればねw
提督@539:(今回はターゲットレンジは見送りです

※提督さんが導入を狙っていた別のTRPGのシステムである

白雪@2-417:(りょーかいです)
提督@539:ちなみに妖精さんたちも一緒に来ています 鎮守府設営に加わってるようですが・・・軍人さんたちは大いに戸惑っている模様
提督@539:まぁ シカタナイネ
白雪@2-417:「遠くに来てしまいましたが、よろしく頼みますね。」
日向@2-456:「まあ、そうなるな」と妖精をつまみ上げ肩にでも乗せておこう
那智@1709:艦娘と接してないとギャップあるでしょうねぇ…
提督@539:妖精さん「はい 頑張っていい鎮守府をご用意しますね!」
白雪@2-417:「………。コーディネーション。ですか。」
提督@539:君たちは未知なる戦いに挑むこととなる   それが、欧州戦線の長い 長い道のりの開始であった・・・・・
那智@1709:「こっちの同輩とも会えるようにがんばらねばな」と妖精さんをなでておこう
日向@2-456:私たちの戦いは、これからだ!
瑞鶴@1730:欧州で妖精さんは珍しいのかな
提督@539:(・3・)妖精さんどころか艦娘とすら接触のない軍人さんがほとんどですね
提督@539:なにしろ欧州にはドイツしか艦娘がいなかったので・・・
提督@539:それもたった三隻
日向@2-456:欧州で妖精というとグレムリンとかそういう
提督@539:せめてコロポックルとかにしてさしあげろw
提督@539:というわけで 導入とじとじぢゃ 感情値をとりたまえ
日向@2-456:那智に+1、「まあ、そうなるな」
白雪@2-417:日向さんに1「たのしい」 です。
那智@1709:日向さんに+1「信じるしかあるまい」
瑞鶴@1730:白雪さんに+1「冷静ね」
日向@2-456:さて、こんな所か
那智@1709:ですね

・サイクル1開始そして地獄の釜が開く[]

提督@539:うむ ではシーンエディットだが
提督@539:任務・激戦・航海・作戦・交流・遠征 だ
提督@539:平常二つである(ゲス顔

補給・開発・改装ができるシーンが二種類しかないということである。ちなみに激戦が平常になるのでは?という怖い説もあった

白雪@2-417:ひいい
日向@2-456:任務と交流ですっけ
提督@539:うむ
那智@1709:ふむ、さすがのセッティング
提督@539:まぁこの情勢下で日常とかないし ほのぼのとかしてられんし
提督@539:仕方ないね
瑞鶴@1730:ですよねー
日向@2-456:では、シークレットダイスです?
提督@539:はい
白雪@2-417:はーい。
那智@1709:了解した
白雪@2-417:1d6 激戦 いやがらせ
KanColle : (1D6) → 6
白雪@2-417:あ。
白雪@2-417:ごめんなさい。
日向@2-456:私は、何も見なかった
日向@2-456:シークレットダイス
提督@539:(・3・)なにもなかった いいね?
白雪@2-417:シークレットダイス
瑞鶴@1730:平常2つかー
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:大変申し訳無い。
那智@1709:シークレットダイス
瑞鶴@1730:シークレットダイス
瑞鶴@1730:こうしてみよう
日向@2-456:さて、全員伏せましたね!
白雪@2-417:リバースカードー。
瑞鶴@1730:揃ったわねー
那智@1709:うむ
提督@539:うむ ではシーンプレイヤーは・・・・
日向@2-456:行動力を見るに瑞鶴かな?
那智@1709:ですね

・サイクル1任務7悲劇の幕開けシーンプレイヤー瑞鶴[]


瑞鶴@1730:うん、いくわよー
提督@539:そうか 日向さんは改が・・・・(目逸らし
日向@2-456:まあ、そうなるな

航空戦艦には艦種改造しかない。つまり行動力面で優位である(プラス思考)


提督@539:choice[日向,瑞鶴,那智,白雪] そぉぃ
KanColle : (CHOICE[日向,瑞鶴,那智,白雪]) → 白雪
白雪@2-417:これ、公開するのですか。
提督@539:うむ
白雪@2-417:s1d6 任務 ハラスメント
KanColle : (1D6) → 3
白雪@2-417:でーす。
那智@1709:何ハラスメントなんですかね
瑞鶴@1730:ハラスメント・・・
提督@539:そりゃ敵艦隊にハラスメント攻撃じゃろ(震え声
瑞鶴@1730:etmt
KanColle : 任務イベント表(7) → 緊急空輸:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《航空戦/戦闘4》で判定。(建造弐p138)
白雪@2-417:ハラスメント空輸!
瑞鶴@1730:ハラスメント、空輸?
提督@539:ほぅ・・・・・
那智@1709:謎だw
日向@2-456:つまり、敵にハラスメントを空輸……爆撃か
白雪@2-417:納得です・
那智@1709:なるほど
提督@539:爆弾にリボンでもつけて贈るんですね分かります(米帝並みの発想

※ドーリットル空襲の実話から日本から贈られた勲章がくくりつけられていた模様

ちなみに続く白雪さんの話はソ連外相モロトフがフィンランド空爆に際してパン籠を投下しているなどと発言したことから転じたお話


白雪@2-417:「モロトフさんに、カクテルをお返ししましょう。」
日向@2-456:「まあいい……それで、作戦はどうする。瑞鶴から何かアイデアはあるか?」
瑞鶴@1730:「そうね、まずは生存者の救出が第一だと思うのよ」
白雪@2-417:「貴重な情報源ですね。」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……だが、制海権は知っての通りだ。陸路か?」
日向@2-456:「あるいは、陽動でも仕掛けその隙を付くか?」
瑞鶴@1730:「まだ1日しか経ってない 陸路の全てが敵の手に落ちたわけじゃないと思う」
提督@539:スエズ基地が収集した情報も、沿岸部への攻撃は限定的だと裏付けていますね
瑞鶴@1730:「無事な地点に艦載機で残存味方部隊の誘導を図る・・・っていうのはどうかしら」
瑞鶴@1730:「バラバラより安全な地点からまとまって引き上げてくるほうが」
日向@2-456:「なるほど……いいアイデアだ。他の皆はどう思う?」
白雪@2-417:「擬似的な空中作戦センターとでも申しましょうか。」
那智@1709:「いいと思うな」
瑞鶴@1730:「手が足りてない今の状況を考えてもいいと思うんだけど・・・どうかな?」
白雪@2-417:「通信のカバーが提供できれば、味方部隊にとってこのうえなく助かるでしょう。」
提督@539:そうですね・・・・直接的ではないですが
提督@539:間接的に敵の侵攻に対する対抗策として 遅滞戦闘の一環になるでしょう
提督@539:指定個性は。・・・・そうだな
提督@539:航空戦 通信 指揮 でどうぞ
日向@2-456:「それでは、その方針で作戦を立案しよう……司令に話しをつけてこよう」
提督@539:ただし・・・・
瑞鶴@1730:『航空戦』で判定するよー
白雪@2-417:?
瑞鶴@1730:ただし?
提督@539:サイクル1では 特殊妨害が発生しています
瑞鶴@1730:特殊妨害ですって?
日向@2-456:なんだって、それは本当か雷電!?
提督@539:建造壱 p176である
白雪@2-417:はー。
那智@1709:どこかに妨害してる奴がいる
白雪@2-417:こんなルールが…。
瑞鶴@1730:きっと地中海に入り込んできた連中のしわざね
那智@1709:そうだな
日向@2-456:さて、”誰が”妨害に来るかである
瑞鶴@1730:行く行くはそいつらを
瑞鶴@1730:叩きだしてやるんだから、ってまずは生存者の救出が先よ
提督@539:そうだな・・・妨害してきているのは・・・
提督@539:先遣の軽巡ホ級だな
提督@539:ホ級以下の水雷戦隊が進出してきているようです(扱いとしてはホ級1隻が登場していると扱います
提督@539:ホ級の命中力は1ですので 1を判定妨害されしまいます
瑞鶴@1730:そうなりますか
白雪@2-417:…どうしましょ?
日向@2-456:まあ、判定でいいんじゃないかなーとは。行動力3点は痛いでしょうし
瑞鶴@1730:目標6だしね
日向@2-456:それに、撃退するより白雪の固有の方が(小声
提督@539:アッハイ
白雪@2-417:(フフフ…怖いか。)
白雪@2-417:え、使いますか?
日向@2-456:瑞鶴さん次第で、どうぞ
瑞鶴@1730:ここはそのままいきましょう
白雪@2-417:かしこまりました。
瑞鶴@1730:『航空戦』で判定
瑞鶴@1730:『航空打撃戦』から目標6ね
瑞鶴@1730:2d6>=6 <航空戦>で判定します 「航空打撃戦」から目標6
KanColle : (2D6>=6) → 10[4,6] → 10 → 成功
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:ナイス…!
提督@539:一足りない用意してたが無駄になったか(ぉぃ
那智@1709:わっほい
瑞鶴@1730:ふう、良かった
提督@539:では瑞鶴の艦載機により各地の守備隊や落伍部隊をまとめることができたようだ
瑞鶴@1730:「集合地点まで誘導するのよ!みんな待ってるわ!」
日向@2-456:「これで、人員や情報をある程度確保出来ると良いのだが……」
瑞鶴@1730:艦載機から地上の様子も完全ではないですが伝わってきます
提督@539:スエズ基地司令「助かるよ これでだいぶ掌握できる部隊が増えた 沿岸部の防衛にも戦力が回せるだろう」
提督@539:ジブラルタルに近い地上部隊は、ほぼ壊滅状態です
提督@539:市民を逃がす為に死兵となったのでしょう
日向@2-456:くっ……
那智@1709:いまは耐えるしかないな…
白雪@2-417:「『セビリヤの理髪師』は見納めかしら…。」

※スペインを舞台にした同名のオペラのことと思われる。明朗喜劇であり、ジブラルタル周辺の地上部隊の悲劇とは対照的である。


提督@539:ですが、大西洋方面からの地上部隊の増援は続々と到着しており 盛り返すことも不可能ではないでしょう
瑞鶴@1730:あちこちに立ち上がる煙・・・
瑞鶴@1730:「いずれ取り戻してみせるわよ・・・!」
瑞鶴@1730:瑞鶴は引き上げてきた人々と戦地を見て決意を新たにしました
瑞鶴@1730:イベント効果は『アイテムを一つランダム入手』です
日向@2-456:ほむ
提督@539:ではアイテム表を振ってもらおうか
瑞鶴@1730:itt 何が出るかな
KanColle : アイテム表(5) → 応急修理要員(P241)
日向@2-456:妖精であります!
提督@539:ダメコン妖精さん「激戦が予想される以上、我々の力が必要になるでしょう いつでも実戦投入可能であります!」
白雪@2-417:どなたが持ちましょー
日向@2-456:白雪さんかなぁ。沈みうる装甲ですし
瑞鶴@1730:「ありがとう 貴方達の勇気が私達の力よ!」
瑞鶴@1730:いいと思います
白雪@2-417:かしこまりました。助かりまーす。
白雪@2-417:(【釘付け】しますし)
日向@2-456:さて、では発見・補給・開発等の補助行動ですか
提督@539:うむ
瑞鶴@1730:平常なんですよね
日向@2-456:私はパスしておきましょう。次が手番かと思われますし
日向@2-456:ですの
白雪@2-417:発見も補給も無いでーす。
瑞鶴@1730:私もないよー
那智@1709:今回は私もパスしておこう
日向@2-456:それではこのまま次に行こう。シーンプレイヤーは私で構いませんかね?
那智@1709:問題ないですー
白雪@2-417:お願いしまーす。
瑞鶴@1730:お願いします

・サイクル1交流8海に浮かべる希望シーンプレイヤー日向[]


日向@2-456:了解しました、それではchoiceお願いします!
提督@539:ほほい
提督@539:choice[日向,瑞鶴,那智] それが世界の選択だ
KanColle : (CHOICE[日向,瑞鶴,那智]) → 瑞鶴
日向@2-456:ずずいずい
那智@1709:がんばるずい
日向@2-456:ということで瑞鶴さん、オープンです!
瑞鶴@1730:s1d6 [交流 スエズ運河]
KanColle : (1D6) → 2
那智@1709:おお、交流
日向@2-456:よろしい、では振ろうか
日向@2-456:evkt まあ、そうなるな
KanColle : 交流イベント表(8) → いいまちがえ:《ばか/魅力8》で判定。(着任p221)
那智@1709:ふむ
白雪@2-417:スエズ運河を言い間違える感じでしょうか。
日向@2-456:「しかし、スエズ運河か……随分と遠い所まで来てしまったものだな」
那智@1709:「何を言うか、本当のところドイツまで行く予定だったんだぞ、もっと遠いじゃないか」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
瑞鶴@1730:「ここが私達が絶対に護るべき生命線・・・」
日向@2-456:「しかし、かつては太平洋に居たのだ。それから思うと、な」
白雪@2-417:「いずれは世界を一周してみたいです。縦にも横にも。」
日向@2-456:「縦、はどうなんだろうな……」
日向@2-456:「しかし、スエズ運河……瑞雲……スエ瑞雲河……」ボソッと独り言を
那智@1709:「極地を乗り越えるのか……」
白雪@2-417:「縦にも最後は行きますよ?…私の予想が正しくて、私が強ければ。」

南極とか北極でラスボスと対峙って割りとよくある展開ですよね


白雪@2-417:「スエズイウンガ?」
那智@1709:「ん……?何か言ったか」
瑞鶴@1730:「え、何?呼んだ?」
日向@2-456:さて、速攻で判定に逃げたいな!日向さんによるお茶目な航空戦艦ジョークは許容されるのか
提督@539:ふむ・・・・
日向@2-456:面白い、なんてどうかな(真顔
白雪@2-417:良いと思います。
提督@539:ばか 不思議 秘密兵器あたりかねぇ 面白いか・・・・状況修正+1つけておこう
提督@539:特殊妨害はこのシーンではありません
日向@2-456:了解、面白いを用いて判定、修正+1のアクシデントから!
日向@2-456:act 航空戦艦ジョーク……ふふ、どうだ?
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:GYAAAAAAA
日向@2-456:続いて判定、目標値5、補正+1だ
瑞鶴@1730:痛いなあ
提督@539:あまり好評ではなかったようだw >ギャグ
日向@2-456:2d6+1>=5 「まあ、航空戦艦としては瑞雲は欠かせないからな」
KanColle : (2D6+1>=5) → 4[1,3]+1 → 5 → 成功
提督@539:大丈夫だ 問題ない
白雪@2-417:「アイデンティティのようなものでしょうか…。」
那智@1709:まぁ、ここで3を振っても問題はなかったはず
日向@2-456:「まあ、そうなるな……ただ、瑞雲は滅多に見かけられないのが、な」
瑞鶴@1730:「制作されてる数が少ないみたいだしね」
那智@1709:「旗艦殿の瑞雲好きも極まれり、だな」
日向@2-456:「ある種の憧れというものだ……このような夢を見るのも、悪くない」
瑞鶴@1730:「日向さん、ひょっとして」
瑞鶴@1730:「この運河に瑞雲で着水する光景、思い浮かべてたりして?」
瑞鶴@1730:瑞雲が
日向@2-456:「たしか、潜水艦にも運河好きな子が居たはずだが……意外と絵になると思うがな」

あの台詞の破壊力は凶悪。ちょっとパナマ運河爆撃してくる。※どこの紺○の艦隊だ


瑞鶴@1730:「ふふっ、そうだねー」
瑞鶴@1730:キラキラと光り輝く運河を見つめる
日向@2-456:「ここを、戦火に晒すわけにはいかないな……」とこちらもこちらで決意をあらたにするかな
提督@539:そんなところかな?
日向@2-456:ですの
提督@539:では各人日向さんに一点伸ばしておくように
白雪@2-417:はーい。
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
那智@1709:はーい、感情を「瑞雲好きだなー」に変更して+1
瑞鶴@1730:瑞鶴は日向さんに「共に戦う仲間」+1かな
白雪@2-417:$日向/たのしい 2(未)$ でーす
提督@539:うむ・・・・そんなところか 補給などどーぞ
那智@1709:今回も自分はパスかな
白雪@2-417:私からは特にー。開発は知りません。
日向@2-456:んー、一応発見を行いたいのですがよろしいでしょうか
瑞鶴@1730:私も発見、補給なしだよー
那智@1709:どうぞ!
日向@2-456:それでは《指揮》を再発見しましょう。旗艦だしね
日向@2-456:1d6 名指揮艦なんだ、頑張れば……!
KanColle : (1D6) → 4
白雪@2-417:………。
日向@2-456:……まあ、そうなるな
日向@2-456:弾薬を4消費して、行動力を7まで伸ばしておきたいです。
那智@1709:がんばれw
那智@1709:問題ないかと
瑞鶴@1730:まだ着任したばかりだしね
瑞鶴@1730:これからだよ、うんうん
日向@2-456:それでは、改めまして……弾薬4による補給を進言します
那智@1709:了解ですー
日向@2-456:これにて資源は10/6/10/10、と
白雪@2-417:ミドル戦闘まではだいたいこれでやりくりしていく感じでしょうか。
那智@1709:でしょうねぇ
提督@539:まぁ流石に初期資源だと死ねるだろうと思っての設定である
白雪@2-417:ありがたや。
瑞鶴@1730:ありがたいです!
日向@2-456:ありがたやー……
那智@1709:助かりますねぇ……
提督@539:さて ではそんなところか?
日向@2-456:ですの。次は那智さんかな?
那智@1709:そうなるかな
那智@1709:(実は日向さんと1差だし)

・サイクル1交流12決意と共にシーンプレイヤー那智[]


日向@2-456:では、チョイスっぽい?最早二択っぽい!
瑞鶴@1730:どっちだどっちだー
那智@1709:ブーメランか否か……!
白雪@2-417:シークレット方式は大変ですねぇ。
提督@539:choice[日向,那智] そぉぃ
KanColle : (CHOICE[日向,那智]) → 日向
日向@2-456:まあ、そうなるな
日向@2-456:s1d6 交流 「コーヒー」
KanColle : (1D6) → 2
那智@1709:かぶったー
白雪@2-417:交流はかぶるものです。
提督@539:まぁ平常2だからねぇ
那智@1709:ではさっそくイベント表を振るか
那智@1709:evkt 何が出るやら…
KanColle : 交流イベント表(12) → 昔語り:自分以外の好きなPC1人を選んで、提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《暗い過去/背景4》で判定。(着任p221)
提督@539:ここで6ゾロですか(真顔
那智@1709:うへぁ、こんなところで6ゾロ振るなよ自分w
白雪@2-417:コーヒー片手に昔語り。絵になります。
日向@2-456:ですなぁ
那智@1709:むしろ日本酒片手にしたいw
瑞鶴@1730:那智さん・・・お酒・・・
瑞鶴@1730:駄目よ!その組み合わせは!
那智@1709:何を言うか!w
日向@2-456:ひぃ……
那智@1709:まぁ、コーヒーにまつわるツラい話か……
日向@2-456:あるいは、コーヒー片手に何かを語るでもいいのかもしれない
那智@1709:なるほど、このあたりだとアラビア海側に近いところにモカの産地があるな
那智@1709:(ググった
日向@2-456:まあ、そうなるな。モカ
那智@1709:最上の奴もがんばっているか?w
提督@539:嗜好品の生産は低調ですが、軍人さんたち向けに結構配給はあるみたいです
那智@1709:さて、誰につらい過去を話せばいいんだw
白雪@2-417:おすきにー。
日向@2-456:まあ、コーヒーは大事よね

イギリス的に紅茶は戦略物資だよなみたいな話が裏で発生していた。まぁ軍用糧食に紅茶入ってる国ですからね。


瑞鶴@1730:「那智さん、それモカみって言いたいの・・・?」
那智@1709:「いまは言い間違えのイベントではないぞ」
提督@539:メメタァ
那智@1709:まぁ、現時点でめんどくさい話ができる相手は瑞鶴だろう
提督@539:ちなみに大戦中の日本では代用コーヒーだったようだな あまり手に入らなかったらしいから
那智@1709:そうでしょうねぇ
那智@1709:瑞鶴に声でもかけようかな
那智@1709:「瑞鶴ー、コーヒーでも飲みながら少し話でもどうだ?」
瑞鶴@1730:「あら、那智さん・・・コーヒーですか?珍しい」
那智@1709:「まぁ、こんなところに日本酒が沸いてるなんておとぎ話にもないだろう」
那智@1709:「それに、私達は同じ失敗を大湊でしているからな…」('A`)
瑞鶴@1730:「あー・・・」
瑞鶴@1730:思い出して頭をぽりぽり掻く瑞鶴
那智@1709:「私も思い出すたびに顔から火が出そうになる」
瑞鶴@1730:「うん・・・私も・・・」
瑞鶴@1730:(海外艦娘の前で2人酔っ払った過去がある

※新しい仲間立ちと共に12参照。那智さんのは酔っ払ったというより二日酔いの寝起きである。


白雪@2-417:(なるほどなー。)
瑞鶴@1730:「わあ、いい香り・・・」
提督@539:まぁ今の戦況を考えるとおちおち飲んでもいられない というのもあるな
瑞鶴@1730:コーヒー豆の良い香りが
那智@1709:「そうだな、なかなかこういう香りを味わうのもいいものだ」
那智@1709:さて、お互い反省して前向きに行けるか判定したいのですが!
瑞鶴@1730:「いい香り 落ち着きますねー」
提督@539:ほむ
提督@539:クール 楽観的 補給 そのあたりか
那智@1709:クールで行きましょう
那智@1709:妨害はないんですよね
提督@539:ないな 戦闘のないシーンだ
瑞鶴@1730:「那智さんの入れてくれるコーヒー楽しみ♪」
那智@1709:はいな、クールを持っているので目標値5、かぶり-1、博覧強記指定分野で+1
提督@539:博覧って艦隊戦だけじゃなかったか
日向@2-456:ですの
那智@1709:あ、そうだっけw
白雪@2-417:わお。
瑞鶴@1730:そうなんです・・・
那智@1709:では目標値5でかぶりで-1ですね
那智@1709:2d6-1>=5 「コーヒーを入れるのは素人なんだがなぁ」
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[3,4]-1 → 6 → 成功
瑞鶴@1730:いい感じじゃない♪
那智@1709:「ふむ、まぁ、しばらくは悪酔いする余裕もないだろうなぁ、でも酒が出てきたときはお互い抑え合わないとな」
瑞鶴@1730:「おいしいです!」
那智@1709:「そうか?口に合うようで良かったよ、素材がいいんだろうな」
瑞鶴@1730:「ええ、とってもおいしい・・・」
瑞鶴@1730:「・・・お酒は作戦が終わった後、ですね」
瑞鶴@1730:「その時はまた付き合います」
瑞鶴@1730:「那智さんの心ゆくまで」
那智@1709:「……そうだな……そこまでは酒断ちだ」
那智@1709:「ふふ、言ったな?そのときは覚悟してもらうぞ」
那智@1709:……こんなところかしら
瑞鶴@1730:「はい、その時ばかりは。」
瑞鶴@1730:こんなところで
日向@2-456:かな!お互いへの感情値+1かな
白雪@2-417:良いと思います。ハードボイルド。
提督@539:うむっ
日向@2-456:さあ……補給その他はどうするい!これなら開発も出来そうな感じですが
那智@1709:瑞鶴さんに+1、「ともに勝利を」に変更しておきます
那智@1709:開発1回できそうね
瑞鶴@1730:それいいですね 私も那智さんへ「ともに勝利を」で
白雪@2-417:良いと思います。
日向@2-456:まあ、通常なら無駄にはならないでしょう。
那智@1709:まぁ、発見したい人がいたらまずはそちらからですかね
日向@2-456:発見は……まあ、勝手に反転するでしょう(真顔
白雪@2-417:弱点2って、発見したほうがよいでしょうか?
瑞鶴@1730:余裕ないしまだ発見残しておこうかな
那智@1709:自分は発見はパスかな
白雪@2-417:…そうか。使える。
白雪@2-417:排除判定をやりたいので、《対潜戦闘/6-11》を再発見します。
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-1(1d6->1)した((行動力:17->16))
白雪@2-417:よーし!
日向@2-456:おお、素晴らしい
那智@1709:やっるぅ!
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
那智@1709:これで雷撃戦も夜戦もばっちりですね
日向@2-456:さて、それじゃあ通常開発を行ってみるかい?この調子ならば大丈夫そうだ
白雪@2-417:なにより排除判定ができます。高い精度で。
那智@1709:そうですねー
那智@1709:開発振るのはシーンPCだっけ……何が出ても不知火
日向@2-456:では……那智さんに振ってもらいましょう!
提督@539:なんでや 不知火に落ち度ないやろ!

どこかの鎮守府では提督の不手際があると不知火が脱ぐらしい(風説の流布)


那智@1709:w
那智@1709:わかりました、全資源3つを贄にドローだ!
白雪@2-417:GOGO!
瑞鶴@1730:那智さんやっちゃって!
日向@2-456:さあ、叶えてよ!インキュベーター!
白雪@2-417:QBはNG
瑞鶴@1730:まどかー
那智@1709:じゃあ資源が7/3/7/7に減少で
那智@1709:dvtm 「何が出ても恨みっこなしだ」
KanColle : 開発表(一括)(5,1) → 装備3種表:艦上爆撃機(P250)
白雪@2-417:はい。
那智@1709:む、むぅ
那智@1709:やはり駆逐艦にやってもらわないとだめじゃないかな(小声)
提督@539:まぁこういうこともある
日向@2-456:かんばく!
那智@1709:じゃあシーンエンドかな

・サイクル1航海11夜間強行偵察シーンプレイヤー白雪[]


白雪@2-417:それでは、シーンくださいー
那智@1709:じゃあ降り出しましょう
提督@539:ほほい
那智@1709:s1d6 航海:キーワード「遠い影」
KanColle : (1D6) → 6
日向@2-456:ほほう
白雪@2-417:ETVT またかっこよさげなキーワードです。
KanColle : 航海イベント表(11) → ネズミ上陸:《衛生/航海11》で判定。(建造弐p135)
白雪@2-417:げ
日向@2-456:ふむ……これは施設跡地にこっそり行ってデータ回収とかかな?
白雪@2-417:で、良いんですか?
那智@1709:私達がネズミになるわけですか
日向@2-456:(鼠輸送のように上陸、なお内容とは乖離が激しいもよう
提督@539:ほぅ
白雪@2-417:普通に考えていたのは、避難民の衛生環境整備だったのです。ネズミが湧いたー
日向@2-456:まあ、そちらが普通ではある……
那智@1709:うん
白雪@2-417:ただ、艦娘の仕事ではないかもしれません。
日向@2-456:でも、乗り込んだ方がかっこよくない!?(ぁ
白雪@2-417:ご意見あればー。
白雪@2-417:乗り込もう。
那智@1709:のりこめー
白雪@2-417:敵地にネズミのように上陸して強行偵察を行いたいと思います。良いですか?
日向@2-456:私は一向に構わぬがどうです、提督殿?
提督@539:いいんじゃないか 夜間に強行するのだな
提督@539:何しろ敵空母が正規空母だけで50隻もいるからな
白雪@2-417:夜闇に紛れてセウタに潜入を試みます。
提督@539:昼間攻撃など死にに行くようなものだ
白雪@2-417:むしろ夜しか考えていませんでした。
白雪@2-417:「望遠レンズ付き暗視機能ビデオカメラ。BBCの方には悪いですが、今は私が必要なんです。」
提督@539:これが米帝だったら夜間戦闘部隊もいるよ(小声
白雪@2-417:「とにかく情報が欲しい。艦娘の機動力、ここで活かします。」
日向@2-456:昼間に特攻とかどこのYAMATOですか(
日向@2-456:「闇夜に紛れ、突撃か……まあ、生の情報は重要だな」
瑞鶴@1730:「夜戦は不慣れなんだけどやるしかないわね」
白雪@2-417:「深海棲艦とて、視界が取れなければまず発見されないでしょう。」
瑞鶴@1730:「一応以前やったことならあるし・・・」

夜間に機雷掃海というどう考えても空母のすることじゃないことをやっていた。


那智@1709:「セウタか……そこまで一気に行くのか、思い切りのいいことだ」
白雪@2-417:「虎穴に入らずんば虎児を得ず。」
瑞鶴@1730:「艦載機と飛行甲板を降ろして、夜間行軍用の機材を持ってと・・・」
白雪@2-417:「青い鳥は、最初の場所にいるのです。」
提督@539:スエズ基地司令は陸路、あるいは海岸線沿いでの突破を提案してくれますね
白雪@2-417:「というわけでジープを貸していただけますと助かります。」
提督@539:ようやく各地の情報が集まり始め、どうやらある程度の抵抗が今のところは成功しているようで、敵主力は未だジブラルタルに止まっているようです
提督@539:スエズ基地司令「手配しよう くれぐれも慎重にな」
白雪@2-417:そこを偵察せねば意味が無いと思うのです。
那智@1709:「なぜ思ったよりも動きが鈍いのか、知っておくべきだな」
白雪@2-417:というわけで、指定個性としては 夜戦 機動 索敵 丁寧 あたりどうでしょう。
日向@2-456:「敵の内情がわかれば、多少は動きやすくなるな」
提督@539:ふむ・・・・
瑞鶴@1730:「銃も持ったよ いつでもいけます」
提督@539:夜戦 機動 電子戦 で指定しておこう
白雪@2-417:電子戦かー、ありましたね。
白雪@2-417:しかし夜戦である。
白雪@2-417:妨害は、いますか?
那智@1709:今回はどうかな……
提督@539:ふむ・・・・
提督@539:2d6 ころころころ
KanColle : (2D6) → 9[4,5] → 9
提督@539:3d6 ころころころ
KanColle : (3D6) → 13[3,5,5] → 13

前者-後者である。まぁ基本的に見つからずに突破できないだろう、という考えで指定した。


白雪@2-417:!?
提督@539:まぁ対岸とはいえセウタも地中海を望む一大拠点だからな・・・
提督@539:案の定、敵の強烈な警戒網が存在している
提督@539:・・・・まぁホ級なんすけど(ぁ
提督@539:特殊妨害 判定妨害1が発生しております
日向@2-456:ホ級は大事だ!
白雪@2-417:音響爆弾7基ほど用意して、海岸線側に誘き寄せた上で、
白雪@2-417:それでも進路上にいるホ級さんを撃ち殺します。
白雪@2-417:というわけで、ホ級をこのタイミングで排除します!
日向@2-456:ひぃ!?歌劇だわ……
日向@2-456:行動力を3点消費となります。よろしいですかな?
白雪@2-417:私の行動力は16です。
那智@1709:高い(確信)
日向@2-456:(ガクガク
白雪@2-417:「撃退判定」だー!!
提督@539:戦闘分野のランダム指定だったな
白雪@2-417:らしいです。
提督@539:KKT ホ級のサーチライトが白雪を照らし出すぞ!
KanColle : 個性:航海表(4) → 索敵
提督@539:うむ 間違えた
白雪@2-417:ややこしいですよねこのダイスボット。
提督@539:斜線の位置が紛らわしいんだよ(真顔
提督@539:KSNT 仕切りなおして・・・w
KanColle : 個性:戦闘表(7) → 砲撃
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:ありがとうございます。
白雪@2-417:2d6>=7 《対空戦闘/6-7》 2差 で代用
KanColle : (2D6>=7) → 10[4,6] → 10 → 成功
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-3した
白雪@2-417:「さあ、ボディスを着なさい、私が後ろから縛ってあげる。」

15世紀頃の西欧で生まれた割りとタイトな女性用衣服のこと。コルセットと融合したタイプもある。


那智@1709:(よくわからないがこの白雪、やりおる)
日向@2-456:「対象の撃破を確認……グッキル」
白雪@2-417:(「白雪姫」で白雪姫を魔女が最初に殺そうとした時のやり口でーす)
提督@539:では音響弾の音に紛れて哨戒部隊は海の藻屑と消えたようだ
白雪@2-417:「さて…撮れるだけ映像を撮って行きましょう。」
提督@539:英軍特殊部隊隊員「連中が騒ぎ出すのも時間の問題です 手早くお願いしますよ」   ドライバーである
白雪@2-417:ということで《夜戦》で判定いいですかー?
提督@539:どうぞ 妨害はありません
白雪@2-417:2d6>=6 《対潜戦闘/6-11》 代用 1差
KanColle : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功
提督@539:ばっちりじゃないかね
瑞鶴@1730:「騒ぎを聞きつけた敵がやってくるわ 急がないと」
白雪@2-417:「危険な任務に同行いただいてありがとうございます。…こんなところでしょうか、ここから撮れるのは。」
日向@2-456:「さて……撤収だな」
瑞鶴@1730:「誰もいないかな・・・」
那智@1709:「誰か仲間が居ればよかったが…戻ろう」
提督@539:英軍特殊部隊員「いえ おいでなすったようです 少々荒っぽい運転になりますよ・・・しっかりつかまってください」
白雪@2-417:「…素直に逃してはくれませんか。ヒロイック・ファンタジーです。」
瑞鶴@1730:車に乗り込む
日向@2-456:「……まあ、そうなるな」
提督@539:夜間哨戒機まで駆りだされたが、彼のドライビングテクニックと 
提督@539:こんなこともあろうかと 用意されていた携帯SAMで丁重にお帰り頂きました
白雪@2-417:特殊部隊すごい
提督@539:大部隊相手の霍乱は彼らの十八番ですからねぇ
日向@2-456:ビューテホー……
那智@1709:さすがだなぁ
白雪@2-417:(コールオブデューティー的な)
提督@539:無事、帰り着くと ようやく形になってきた鎮守府で妖精さんたちが待っている
提督@539:(アイスと羊羹だが・・・・まぁアイスだよなぁw
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:特殊部隊員さんに丁寧にお礼を申し上げます。
日向@2-456:(白雪さん次第ではあるが
白雪@2-417:(違いがわかりません)
白雪@2-417:(確認。アイスでしょうこれ。)
提督@539:英特殊部隊隊員「なに、我々にできるのはこのくらいですからね 御武運をお祈りしていますよ」
瑞鶴@1730:「感謝します。ありがとう。」
白雪@2-417:「お互いに、生き残りましょう。われらに勝利を。」
日向@2-456:アイスは戦闘中にいつでも自分使える、羊羹はムーブとして使う事で自分以外にも使えるって感じですな
那智@1709:「助かったよ、無理言ってすまなかった」
白雪@2-417:これはアイスです。瑞鶴さんに持たせると超対空の負担が減ります。
日向@2-456:「素晴らしい運転テクニックだった……また次があったら、宜しく頼む」
白雪@2-417:それでは、やがて遠い影になっていく彼のジープを見送りましょう。
瑞鶴@1730:アイスとてもありがたいなあ
白雪@2-417:どうぞどうぞー。
瑞鶴@1730:では瑞鶴がアイスを所持で
提督@539:では非平常なので発見だけだな
提督@539:まぁやらんか
日向@2-456:ええ。
瑞鶴@1730:しませんー
那智@1709:しないでおきます
日向@2-456:任務をもう一回やるのはどうします?
日向@2-456:(補給も出来ますが
白雪@2-417:あー。なるほど。
日向@2-456:あと、アイテムももらえますしね
提督@539:被りは採用するのでややきつくはなるがどうするかね
瑞鶴@1730:この場合任務をもう一度やるのは私か
白雪@2-417:確かアイテムがもらえるんでしたっけ。
日向@2-456:アレは代表者1名立ててだったような(見ながら
那智@1709:ですね、だれでもいい
瑞鶴@1730:そうなんだ 誰でもいいんだ
白雪@2-417:指定個性はどうなるのでしょう…。
日向@2-456:まあ、シーンの内容しだいかと……
提督@539:まぁ方向性は似たものになるぞ
提督@539:ぁ、ちなみにさっきのシーンで任務は達成しておる
日向@2-456:まあ、そうなるな……
白雪@2-417:おお。ありがたいです。
日向@2-456:まあ、不要そうであれば飛ばしますか。
那智@1709:そうですねぇ
日向@2-456:というわけで、1サイクル目はこれにて終了といたしましょう。
白雪@2-417:はーい。
瑞鶴@1730:そうですねー

・ミドル戦闘シーン未だ彼らの狼煙は消えず[]


提督@539:では ミドル戦闘シーンにはいっちゃうぞー
白雪@2-417:のりこめー
日向@2-456:おー!
瑞鶴@1730:いきますかー
那智@1709:わふー
提督@539:スエズ基地司令がようやく完成した鎮守府を訪れるね
提督@539:まぁ仮設ではあるが、設備自体は実用に十分耐えるものだ
那智@1709:「実用上、問題はなさそうだな」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……これならば、なんとかなりそうだな」
提督@539:スエズ基地司令「それはなによりだ そして情報収集ご苦労だった お陰で各地の状況や損害がかなりはっきりと把握できるようになった」
白雪@2-417:「知れば知るほど陰鬱な気分になって参ります。グリム童話だってここまで酷くはないです。」
日向@2-456:「なぁに、最後には希望が残るものさ……諦めなければ、な」
提督@539:スエズ基地司令「地中海はこの戦争の影響を余り受けていない温室だったからな そのせいもあるだろう・・・」
瑞鶴@1730:「各地はどうなっていますか?」
提督@539:戦乱当初は似たような損害が各地沿岸部で多発してたでしょうしな
提督@539:スエズ基地司令「うむ 主に艦載機による空襲と艦砲射撃による攻撃が中心で」
提督@539:スエズ基地司令「制圧部隊が送り込まれている様子はないようだ」
提督@539:スエズ基地司令「もっとも地中海は狭い ジブラルタルをおさえておけば他に拠点は要らないという事なのかもしれんがな」
瑞鶴@1730:「今のところ沿岸部が集中的に狙われてるのね・・・」
日向@2-456:「まあ、そのようだな……」
提督@539:スエズ基地司令「まぁ気の滅入る情報ばかりでも仕方ない 一つ明るいニュースがある」
白雪@2-417:「!」
瑞鶴@1730:「なんでしょうか?」
提督@539:スエズ基地司令「地中海方面軍の残存戦力がバレアレス諸島(スペインの東岸、バルセロナの南に浮かぶ諸島)に退却して防戦を行っている」
提督@539:スエズ基地司令「地中海方面軍司令も無事が確認された」
那智@1709:「おお……」
瑞鶴@1730:「・・・仲間が生きてるのね!」
日向@2-456:「それは……心強いな」
提督@539:スエズ基地司令「もっとも、艦隊戦力は1/3 壊滅状態だ 幸いなのは航空戦力の多くが離脱に成功してパルマを拠点に航空戦を展開していることだ」
提督@539:スエズ基地司令「地中海沿岸都市の被害が少ないのは彼らのふんばりもあってのことだろう・・・」
日向@2-456:「……なるほどな」
提督@539:スエズ基地司令「だが抗戦も限界があるだろう」
提督@539:スエズ基地司令「なんとしても彼らを救出し、何故ジブラルタルが短時間で陥落し、地中海方面軍が壊滅したのか、状況を把握しなければならない」
日向@2-456:「となると……出撃か」
那智@1709:「かなり強行しなければならないな……」
白雪@2-417:「パルマの部隊と連携できれば望ましいのですが…。」
提督@539:スエズ基地司令「幸い、後退先であるサルデーニャ島やイタリア本国はまだ比較的安全だ」
提督@539:スエズ基地司令「無論、危険は伴う。だがそれだけの価値はある。そうしなければまた同じような敗北を喫する可能性があるからな」
提督@539:スエズ基地司令「……それから、もう一ついい知らせがある」
白雪@2-417:顔を上げます。
日向@2-456:「……ふむ?」
提督@539:スエズ基地司令「地中海方面軍残存戦力には新たに発見された艦娘が合流しているらしい」
瑞鶴@1730:「新たなる艦娘・・・」
那智@1709:「ほう……こんな時期に」
白雪@2-417:「なんですって!助け出さないといけません。」
提督@539:スエズ基地司令「今は少しでも戦力が欲しい。彼女も救出できれば機動戦力が拡充されるだろう」
日向@2-456:「なるほど、それは吉報だ……兵は神速を尊ぶ」
日向@2-456:「準備が整い次第、出撃といこう」
瑞鶴@1730:「それでその艦娘の名前は?」
瑞鶴@1730:ここで明かされるかそれとも
提督@539:スエズ基地司令「・・・うむ」
提督@539:スエズ基地司令「・・・ドレッドノートだ」
白雪@2-417:ドドッドド
白雪@2-417:「ド~はドレッドノートのド~♪」
白雪@2-417:「ある意味で、はじまりの戦艦といえる存在ですか。ぜひ救出しましょう。」
日向@2-456:「ドレッドノート……あの、ドレッドノートなのか?」
瑞鶴@1730:「・・・白雪ちゃん?ドレッドノート、名前は私も聞いたことが。」
那智@1709:「……弩級戦艦のドレッドノート、なのか?」
提督@539:スエズ基地司令「近代戦艦の祖とも言える彼女が表れたのが 福音であればいいのだがな」
提督@539:戦艦ドレッドノート





言わずと知れた、それまでの戦艦を全て旧式へと追いやったイギリス生まれの戦艦界の革命児。







主砲を同一口径に統一し、片舷火力を重視した設計でそれまでの戦艦の2隻分とも言われる火力を誇り
更に機関をレシプロから蒸気タービンとし、18kt程度であった当時の戦艦の速力の常識を吹き飛ばす21ktの快速を発揮した。
また遠距離砲戦を意識した本級は当時の戦艦の必須装備であった衝角を廃している。







第一次世界大戦に従軍したが、既に超弩級戦艦が登場しており、また戦艦自体の高速化が進み、
相対的に低速艦となったドレッドノートは、火力速力共に旧式となってしまっていた。
WW1における海軍最大の戦いであったジェットランド海戦には改修のため、参戦していない。







皮肉にも衝角を廃した彼女はドイツ海軍潜水艦U-29を体当たりで撃沈している。


瑞鶴@1730:「誰だろうと、そこに待っている仲間がいるなら助けにいかなきゃ」
瑞鶴@1730:旗艦の日向さんの顔を見ます
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
日向@2-456:「総員、出撃準備だ。これより残存兵力の撤退支援を行う……構わないな?」
瑞鶴@1730:「了解!」
那智@1709:「問題ないとも」
提督@539:スエズ基地司令「頼むぞ 自分の肩書きが代理のままで済むことを祈っている」
白雪@2-417:「かしこまりました。熊にされてしまった王子様を助け出しましょう。」
提督@539:かくして君たちは一路スエズを後にし、地中海へと飛び込んだ
提督@539:思いの外、深海棲艦とは遭遇しない・・・・バレアレス諸島の欧州方面軍残存戦力のおかげだろう
日向@2-456:「……これは、急ぐべきなのだろうな。」
提督@539:道中横目に通り過ぎたクレタ島、マルタ島、サルデーニャ島などは陸軍や空軍が展開し
提督@539:基地化が急速に進められているようだ
提督@539:しかし欧州方面軍壊滅の影響か、海軍艦艇の姿は少ない・・・
那智@1709:「確かに、この様子は……いままでとても平和だったのだろうなぁ」
白雪@2-417:「時間が、今は必要ということなのでしょう。時計ウサギをつかまえなくては。」
提督@539:ジブラルタルは欧州にとってのマジノ線だったのです・・・

時計ウサギ・・・不思議の国のアリスに登場する時計を手に時間を気にしているウサギ

マジノ線・・・フランス軍が戦間期に対ドイツを睨んで建設した要塞線。しばしば突破不可能な戦線の比喩に使われる。


提督@539:絶対に突破されないはずの防壁
提督@539:それが迂回されたわけでもなく強襲突破されたら うん・・・
提督@539:そらがらあきになるわな
瑞鶴@1730:「・・・急ぎましょう」
瑞鶴@1730:「早く救援に」
提督@539:君たちは無事、残存戦力が立てこもるバレアレス諸島 パルマへと到着した・・・・
提督@539:港には損傷艦艇がひしめいている
日向@2-456:「流石に、それなりの被害は出ているか……」
提督@539:空港には機体が集結している 全部というわけではないが、かなりの戦力がここに逃げ込んだようだ
那智@1709:「撤退してここで抵抗を続けていたんだ、損害のない方がおかしいさ」
提督@539:君たちはすぐに地中海方面軍司令の元に案内される 連絡将校「こちらです」
瑞鶴@1730:傷ついた機体を必死の整備でなんとか持たせてるような状況かな
白雪@2-417:「もはや限界、ということなのでしょう。」
瑞鶴@1730:「(敬礼して将校についていく)」
提督@539:空軍はむしろ戦わずして制圧された感が強い 損耗は海軍の方が深刻だね
日向@2-456:「かたじけない」とお辞儀をして付いていこう
提督@539:憔悴したが、眼光は衰えていない将校が君たちを出迎える 彼が、地中海方面軍司令のようだ
提督@539:地中海方面軍司令「君たちが日本の遣欧艦隊か 話は聞いている よく来てくれた」
瑞鶴@1730:「(疲労が色濃い・・・)」
日向@2-456:「……こちら第二次遣欧隊、旗艦・日向だ。撤退作戦の支援のために馳せ参じた。」
提督@539:彼に限らず、ここの将兵はみな、そんな様子だね
提督@539:僅か数日間のこととはいえ、数多くの戦友を失っている 無理もない
瑞鶴@1730:気力を振り絞ってる状態かまずいなあ
白雪@2-417:「『渦巻くへっぽこの乙女たち』、駆逐艦艦娘の白雪です。…ここまで、そしてこれからの奮励に感謝します。」
瑞鶴@1730:「翔鶴型航空母艦2番艦の瑞鶴です」
那智@1709:「妙高型重巡洋艦の那智だ、よろしく願う」
提督@539:司令官は破顔して笑いを漏らす 地中海方面軍司令「地獄で仏に会ったよう とでもいうのかな なかなか気の利いた艦隊名だ」
日向@2-456:「……まあ、そう……なるのか?」
提督@539:地中海方面軍司令「まぁ早速本題で悪いが、見ての通りここはもう限界だ」
瑞鶴@1730:「光栄です」
日向@2-456:「まあ、そうなるな」
提督@539:地中海方面軍司令「動ける艦艇のほとんどは既に送り出した 残っているのは航行不能に陥っている艦や速力が低下して逃げるのも厳しい艦ばかりだ」
提督@539:地中海方面軍司令「そして最後の輸送船が撤退準備をもうすぐ終える・・・」
日向@2-456:「……その撤退を支援せよ、という事か」
提督@539:地中海方面軍司令「彼らが脱出後、損傷艦艇を破棄して空路で最低限残っている人員は離脱させる」
白雪@2-417:「ファヴィアン・ストラテジー」
白雪@2-417:「これは勝利のための第一歩です。」

※持久戦術のこと。ハンニバルを苦しませたローマ側指揮官の名前からファビアン戦術ともいわれる。

決戦を避け、焦土化して敵軍の消耗を狙うものである。深海棲艦にそれが通じるかは謎ではあるが。


提督@539:地中海方面軍司令「ふ、そうだな。君たちにはその最終段階の一歩前、最後の輸送船の撤退を支援して欲しい」
提督@539:それから、と彼は後ろを見やる
瑞鶴@1730:「了解しました・・・?」
提督@539:タオルを被っていた女性が寝息を立てている
日向@2-456:「……?」
提督@539:地中海方面軍司令「・・・彼女も連れて行ってやってくれ   彼女は連戦続きでもう限界だ」
瑞鶴@1730:「もしかして彼女が──」
日向@2-456:「と、なると……その人が、例の……」
瑞鶴@1730:「ドレッドノートさん」
那智@1709:「ふむ……どうもこういうのには縁があるようだ」
提督@539:???「・・・ん、司令 また出撃ですか・・・? おや」
日向@2-456:「しかし……ドレッドノートとは……む?」
那智@1709:「……眠れたかな?」
提督@539:???「おや・・・どうやら、やっとこの老兵もお役ご免かしら」
提督@539:ドレッドノート「ええ 私は戦艦ドレッドノート 旧式だけど それなりの仕事はして見せるわ」
那智@1709:「まさか、動けるものはこき使うものと決まってるじゃないか、なぁ指令?」
瑞鶴@1730:「私は日本の翔鶴型航空母艦2番艦の瑞鶴です」
瑞鶴@1730:「どうぞよろしく」
那智@1709:「妙高型重巡洋艦の妙高だ、お役御免なんてとんでもないと思うが」
白雪@2-417:「日本から援軍に来た、駆逐艦艦娘の白雪です。よろしくお願いいたします。残念ながら、私たちにはあなたを手放す余裕はないようです。」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
日向@2-456:「伊勢型航空戦艦二番艦……日向だ。よろしく頼む」
日向@2-456:「出来ることならば、これから行われる撤退支援を手伝って欲しいのだが……いけるか?」
提督@539:ドレッドノート「ふ 全く、遠い妹さんたちは人使いが荒いな なんとかやってみよう」
提督@539:地中海方面軍司令「あいにくこちらに艦娘の運用設備がなくてな 彼女は小破状態だ あまり無理はさせないでやってくれ」
瑞鶴@1730:ドレッドノートの顔を見ると疲労が浮き出てますね
提督@539:赤疲労小破 って感じです(小声
那智@1709:「無礼なことを言ってもうしわけない……が、使えるものは針金でも猫でも使わねばならんからな」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
瑞鶴@1730:「(小破状態で昼夜問わず出撃してたのよね 無理もないわ)」
提督@539:地中海方面軍司令「撤退には高速輸送艦を使うが・・・それでも出るのは20ktだ 敵襲があるだろう 覚悟してかかって欲しい」
白雪@2-417:「ここが踏ん張りどころです。インタバルで劇が幕を降ろすまで、私たちとともに踊っていただきます。」
那智@1709:「了解した……司令殿も撤退はされるのだろうな?」
提督@539:地中海方面軍司令「無論だ 彼らの脱出が確実となったら空軍の世話になる」
提督@539:地中海方面軍司令「輸送艦に乗る将兵たちは【直接ジブラルタルで交戦した生き残り】だ」
提督@539:地中海方面軍司令「我々が今一番欲しい 情報 を握っている なんとしても守りきってくれ」
日向@2-456:「それは……何があろうとも、守りぬかねばな。了解した」
那智@1709:「わかった、任せてもらおう」
瑞鶴@1730:「了解しました」
白雪@2-417:「………。」
白雪@2-417:「生きてもらいます。」
提督@539:地中海方面軍司令「・・・・よし 時間がない すぐにでも作戦を開始する 連中は待ってはくれないぞ」
日向@2-456:「さて……第二次遣欧隊、出撃準備だ」
日向@2-456:「激戦が予想されるが……この日向が旗艦である限り、脱落者は出させんよ」」
提督@539:地中海方面軍司令「・・・もちろん、死ぬつもりはない スエズの坊ちゃんにこれ以上負担をかけるわけにもいかんからな」
提督@539:どうやら彼とは知り合いらしい かっかと彼は笑った
那智@1709:「了解、心強い言葉だよ」
瑞鶴@1730:「出撃します!」
提督@539:司令官と幕僚たちは君たちを見送る
白雪@2-417:「さてさて、ここまで残酷な物語は見たことがないです。」
提督@539:輸送艦艦長「艦娘か・・・ドレッドノートの活躍は見ている 日本の艦娘の力 見せてもらうぞ」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……だが、物語は変えられるものさ。」
那智@1709:「ああ、任せてもらおう」なんかフラグを立ててる気がするぜぇ
日向@2-456:渦巻くへっぽこの乙女たちの戦いはこれからだ!
白雪@2-417:キラーン
提督@539:・・・・・・・・・
提督@539:彼女たちが出港した後
提督@539:幕僚「司令」
提督@539:地中海方面軍司令「・・・ちっ やはり来たか」
提督@539:幕僚「準備は出来ております」
提督@539:地中海方面軍司令「全く・・・・地中海でダイナモ作戦をやるはめになるとはな」


※ダイナモ作戦 WW2における連合軍の欧州からの撤退作戦 奇跡的に9割近くの将兵が帰還することに成功した。


瑞鶴@1730:このパターンは・・・
提督@539:地中海方面軍司令「・・・・・・・付き合ってもらうぞ化物どもめ。人間を舐めるなよ」
那智@1709:くっ……
日向@2-456:おい、まさか……
提督@539:それでは ミドル戦闘に入ります・・・・・・・
白雪@2-417:(ダンケルクならちゃんと逃げるでしょう。)
提督@539:えるしってるか
提督@539:ダンケルクの撤退成功の裏には カレー残存部隊の犠牲があったことを・・・

ついでに書き添えるならば、ダンケルクでもフランス二個師団が撤退せず残存している。


提督@539:君たちが輸送船を従えて出港すると・・・
白雪@2-417:そんなんあったんですか。
瑞鶴@1730:大成功の撤退劇、だけど犠牲はあったと
提督@539:ダンケルクでは戦死一万、捕虜三万人を出しているからな
白雪@2-417:奇跡なんてなかったんや
提督@539:三十六万が脱出にしたが・・・実に兵員の一割を失っている大損害なんだ
瑞鶴@1730:一割も!
日向@2-456:まあ、完全な作戦なんて無く、だからこそ被害無しの撤退作戦が奇跡と呼ばれるわけで……
提督@539:物資に至っては完全放棄に近いしね
白雪@2-417:奇跡の魔法もないんや…。
提督@539:案の定 針路上に深海棲艦があらわれた
提督@539:これを突破せずして撤退は成功しないだろう
日向@2-456:「総員、戦闘準備ッ!ここが正念場だ……なぎ払うぞッ!」
那智@1709:「了解だ、私の力を見せてやる……!」
白雪@2-417:「艦娘は直接戦闘でも強いというところをお見せしましょう。」
提督@539:ドレッドノート「殿は引き受けた・・・どの道低速の私が最後尾になるしかないからな」
提督@539:バレアレス諸島沖海戦
提督@539:戦場 反航戦
提督@539:勝利条件 敵の全滅
瑞鶴@1730:「瑞鶴艦載機、全機発艦準備!征きます!」
提督@539:敗北条件 ドレッドノート、又は高速輸送艦の轟沈
白雪@2-417:「輸送艦はやらせません。」
白雪@2-417:「繰り返しません。私は頭を持ったんです。」
提督@539:高速輸送艦・・・火力0命中3装甲7回避2 30mm機関砲 対空8 個性はX-7長所
那智@1709:やはり現代艦の対空はすごいな……
提督@539:輸送艦は序列2に布陣します
提督@539:敵艦隊 追撃部隊前衛
白雪@2-417:回避判定もできるんですね…?ようし。
瑞鶴@1730:1にドレッドノート、2に輸送船
提督@539:軽空母ヌ級elite旗艦 軽巡ヘ級elite 軽巡ホ級 駆逐ハ級 駆逐ロ級
那智@1709:ふむ…
日向@2-456:まあ、そうなるな
日向@2-456:では、プロットと行きますか?
提督@539:うむ 今回からは
提督@539:仮プロット制を採用する
提督@539:双方プロット→偵察→再プロットになるので気をつけたまえ
日向@2-456:はーい
瑞鶴@1730:了解よ
白雪@2-417:かしこまりました。
那智@1709:了解です
日向@2-456:シークレットダイス
那智@1709:シークレットダイス
白雪@2-417:シークレットダイス
瑞鶴@1730:シークレットダイス
提督@539:シークレットダイス
日向@2-456:さて……偵察か。
提督@539:ではPC偵察をどうぞ
日向@2-456:では、先に行こう。
提督@539:嘘みたいだろ 8割ばれるんだぜ これ
日向@2-456:ヌ級を対象に索敵機の索敵9、目標値5、補正は博覧強記で+1
那智@1709:判定に成功すれば、です!
日向@2-456:2d6+1>=5 「さて……まずは敵空母を抑える」
KanColle : (2D6+1>=5) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗
白雪@2-417:(そして超対空が飛ばなければ)
白雪@2-417:ありゃま。
那智@1709:まぁそうなるな
那智@1709:どうしますか
提督@539:妖怪1足りない<呼んだか!?
日向@2-456:感情で通しちゃいましょう。
那智@1709:カエレ!
那智@1709:じゃあ瑞鶴さんからかな
瑞鶴@1730:「了解! 艦載機発艦 支援します」 +1
日向@2-456:「む、これで……」
提督@539:ふむ・・・
提督@539:まぁ偵察9は通そう
那智@1709:どうされますかな
提督@539:航行序列5!
那智@1709:ほう
日向@2-456:続いてエリへに偵察機による偵察9、目標値5、補正+1
日向@2-456:2d6+1>=5 「まあ、そうなるな」
KanColle : (2D6+1>=5) → 9[3,6]+1 → 10 → 成功
提督@539:ふーむ・・・・
提督@539:超対空
提督@539:ヌ級から 艦戦Mk5
提督@539:超対空3
提督@539:3d6
KanColle : (3D6) → 16[5,5,6] → 16
提督@539:ぶっw
日向@2-456:まあ、そうなるな
那智@1709:なにこの、なに
日向@2-456:まあいい、次だ。
瑞鶴@1730:走ってるね
瑞鶴@1730:私かあ
瑞鶴@1730:私かな
日向@2-456:まあ、そうなるな
瑞鶴@1730:軽巡ヘ級エリートです
瑞鶴@1730:艦攻で偵察します 「索敵」から目標5 偵察7 博覧+1
瑞鶴@1730:2d6>=5 「艦攻偵察機発艦よ!」
KanColle : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
提督@539:ふーむ・・・・
瑞鶴@1730:+1つけるの忘れた
提督@539:切りどころだろう
那智@1709:成功してますし、無問題ですね
提督@539:ヌ級、空中阻塞を宣言
那智@1709:ほう
提督@539:艦戦MkV 超対空3だ
提督@539:3d6
KanColle : (3D6) → 9[2,3,4] → 9
提督@539:低いが 制空権喪失だ
瑞鶴@1730:「敵の艦載機が? くっ、やるわね・・・」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……だが、今ので札は切れただろう」
那智@1709:「うむ」
那智@1709:では、エリヘに電探で観測
那智@1709:索敵で判定、目標値は5で行きます
那智@1709:2d6>=5 「なかなかやるな…」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
提督@539:読書ギャップ埋めの目標値6の修正+1かな
那智@1709:あ、そうだw
提督@539:うむ それはどうにもならん
提督@539:航行序列5
提督@539:elite重ねだ   ここに立つ猛者はいねーがー
日向@2-456:さて、そちらの偵察はどうなります?
提督@539:ふーむ
提督@539:まぁここは定石通り 日向を指定させてもらおう
提督@539:ヘ級eliteから偵察9だ
日向@2-456:まあ、そうなるな
日向@2-456:こちらは対空がありませんし超対空2で9はあれですので通しましょう
瑞鶴@1730:うん、9はちょっと厳しいかな
提督@539:ほむ・・・・
提督@539:面白そうだな・・・このままでいいだろうこちらは
提督@539:・・・・でもないか
提督@539:変更かけよう
日向@2-456:ほむ
提督@539:シークレットダイス
那智@1709:さて、どうしますかね……
那智@1709:私は変更なしかな
白雪@2-417:特段変更しません。
日向@2-456:変更できませええん!
瑞鶴@1730:私もこのままで!
日向@2-456:では、オープンなのかな?
提督@539:では参ろうか・・・
瑞鶴@1730:いいかな? いくよー
提督@539:ロックンロールタイムだ!
白雪@2-417:はーい。
瑞鶴@1730:s1d6 [航行序列5]
KanColle : (1D6) → 1
白雪@2-417:s1d6 航行序列 3
KanColle : (1D6) → 2
日向@2-456:s1d6 航行序列6 まあ、そうなるな
KanColle : (1D6) → 4
那智@1709:s1d30 航行序列5
KanColle : (1D30) → 22
提督@539:s1d6 航行序列6 駆逐ロ級 航行序列4 軽巡ホ級 航行序列3 駆逐ハ級
KanColle : (1D6) → 6
白雪@2-417:そこの4のホ級…。
白雪@2-417:【釘付け】
提督@539:ふはは 怖かろう
提督@539:デスヨネー
日向@2-456:まあ、そうなるな
瑞鶴@1730:無情の釘付け
提督@539:まぁ白雪はそこだろうとは思った
白雪@2-417:2d6>=6 《丁寧/3-9》 1差
KanColle : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗
提督@539:輸送艦を釘付けで守るにはそこしかないからな
白雪@2-417:だめでした。
白雪@2-417:振り直します?
提督@539:またカ号か
白雪@2-417:はい、キャラ的に輸送船は必ず守ります。
瑞鶴@1730:感情を入れても届かないか
瑞鶴@1730:振りなおしいっちゃう?
日向@2-456:ぽい?
那智@1709:行ってみよう!
白雪@2-417:はい。
白雪@2-417:振り直し宣言
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-1(1d6->1)した((行動力:13->12))
白雪@2-417:よーし。
白雪@2-417:再判定:
白雪@2-417:2d6>=6 同様
KanColle : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗
白雪@2-417:うわーん
白雪@2-417:「どうにも調子が悪いですね…。」
瑞鶴@1730:声援温存で再判定か、送るか
日向@2-456:声援で届くっぽい?
白雪@2-417:その辺の判断はお任せしたいです。
白雪@2-417:私はー、初心者ー。
日向@2-456:まあ、折角行動力消費1だったし声援切って行ったほうがいいかね?
瑞鶴@1730:了解 切りましょう
白雪@2-417:(と言いつつフリーを残す気はさらさらなかったりします)
白雪@2-417:お願いいたします。
日向@2-456:(まあ、そうなるな
提督@539:連撃しても6dのドレッドノートさんにあまり期待してはいかん(ぁ
瑞鶴@1730:「直援隊も白雪ちゃんの支援にまわって!」 +1
白雪@2-417:「軽巡洋艦の針路を制限します。」
提督@539:な、なにをするきさまらー
白雪@2-417:ありがとうございます。【釘付け】します。
提督@539:ホ級さんは序列3に移動だ フリーはなくなったが・・・
提督@539:たたんでやらぁ!
提督@539:航空戦だ!
提督@539:瑞鶴→ヌ級elite旗艦
白雪@2-417:わひゃー
瑞鶴@1730:「全機爆装、準備出来次第発艦!征くよ!」
瑞鶴@1730:まずは艦爆隊発艦!
瑞鶴@1730:1d6 艦爆
KanColle : (1D6) → 2
白雪@2-417:かーらーのー?
瑞鶴@1730:白雪ちゃんの前は削っておきたい
瑞鶴@1730:航空管制しよう
白雪@2-417:ありがとうございます。
瑞鶴@1730:航空管制 「負けず嫌い」から目標5
瑞鶴@1730:2d6>=5 【航空管制】 「アウトレンジで…決めたいわね!」
KanColle : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
日向@2-456:おうふ……
瑞鶴@1730:仕方ない
白雪@2-417:つらい
白雪@2-417:ダイスがふるいません…。
瑞鶴@1730:まだまだ、瑞鶴の艦載機はこれで終わりじゃないから!
那智@1709:うむ
瑞鶴@1730:天山隊発艦!
瑞鶴@1730:1d6
KanColle : (1D6) → 4
那智@1709:はわわ
提督@539:不調であるな
日向@2-456:針の目を通すような正確さ……!
白雪@2-417:ダイス神めえ…。
瑞鶴@1730:艦攻隊のみんないくよ!
瑞鶴@1730:1d6
KanColle : (1D6) → 4
提督@539:なんか同じような光景を前見た気がする
白雪@2-417:ダイス神は私たちを見捨てなさったのか
瑞鶴@1730:「敵の動きが素早い・・・!」
瑞鶴@1730:「みんな戻って!換装したら次の攻撃いくからね!」
提督@539:むしろホ級は航空攻撃を避けて移動した可能性
日向@2-456:はっ
白雪@2-417:うわーん
那智@1709:なるほど、瑞鶴さんの声援はそういう……
提督@539:釘付けとか封鎖とかプロット操作系はいまいち航空攻撃と相性がよくないからな;
瑞鶴@1730:うー、この後取り戻してみせるわよ
白雪@2-417:ですよねー…。
那智@1709:ではヌ級さんだな、かかってきませい
提督@539:では 敵機は凌いだ 反撃させてもらおう
瑞鶴@1730:戦いは長いんだからね
提督@539:1d6 艦爆隊 発艦!
KanColle : (1D6) → 5
那智@1709:きたな
瑞鶴@1730:きたわね
那智@1709:どーっちだ?
提督@539:choice[瑞鶴,那智]
KanColle : (CHOICE[瑞鶴,那智]) → 瑞鶴
提督@539:航空攻撃2+1 3dだ
提督@539:3d6 急降下爆撃! 甲板を潰させてもらおう!
KanColle : (3D6) → 13[1,6,6] → 13
白雪@2-417:ひぇえええ
瑞鶴@1730:超対空2いくよ!
提督@539:きたまえ
瑞鶴@1730:2d6 艦上戦闘機 「やらせるもんですか!」
KanColle : (2D6) → 7[3,4] → 7
那智@1709:よしよし……
瑞鶴@1730:行動力を-2しました
提督@539:ふむ・・・追い散らされたか だがまだ終わらんよ
提督@539:1d6 こちらが本命だ 艦攻隊 発艦!
KanColle : (1D6) → 4
提督@539:5/6きたー!
提督@539:スカである
那智@1709:よしよしw
瑞鶴@1730:今日の航空攻撃は4に入る宿命
瑞鶴@1730:そういうこと、ねw
白雪@2-417:ダイス神は平等であらせられた
瑞鶴@1730:さてさて、あちらはまだくるのか
提督@539:流石に4枠軽空母なんていう鬼ではないよw
提督@539:航空戦終了!
瑞鶴@1730:了解!
那智@1709:では砲撃戦ですね、瑞鶴さんは【那智戦隊】の効果で火力+1です、お忘れなきよう…
提督@539:開幕雷撃戦はない 潜水艦の影はないようだ
瑞鶴@1730:那智戦隊の効果ー
提督@539:超遠飛ばして長距離砲戦フェイズだ
提督@539:日向→ドレッドノート
日向@2-456:わぁい!ではこの日向行っきまぁす!
日向@2-456:まずは一撃、古風大口径主砲目標値5だ
日向@2-456:2d6>=5 「さて、退いてもらおう。」
KanColle : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)
白雪@2-417:おおおおおおおお
日向@2-456:1d6
KanColle : (1D6) → 5
那智@1709:何この…w
瑞鶴@1730:おおいい家事じゃない
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
白雪@2-417:「この砲撃は、尋常じゃないです。」
日向@2-456:続いて連撃、指揮大口径主砲、目標値5、補正−1だ(博覧込み
日向@2-456:まずはアクシデント!
日向@2-456:act
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。
那智@1709:強いw
日向@2-456:よろしい、飯店だ
白雪@2-417:おみーごとー。
白雪@2-417:ところで。
白雪@2-417:【一緒に頑張りましょう】要りますか?
日向@2-456:要らん、気合で乗り切る
那智@1709:有言実行過ぎるよこの日向さん
白雪@2-417:すばらしい。
日向@2-456:2d6-1>=5 「さて……ドレッドノートという先達が居るのだ。不覚はとれんな」
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[2,4]-1 → 5 → 成功
提督@539:残念無念
日向@2-456:ふむ、振り直そう。
日向@2-456:1d6
KanColle : (1D6) → 3
那智@1709:ふつうっぽい
日向@2-456:2d6-1>=5 「当たるかではない……当てるのだ」
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[3,4]-1 → 6 → 成功
提督@539:ぐぬぅ 命中だ
日向@2-456:さて、では3+2+2+2、合計9dだ
提督@539:というかロ級さん相手にそんなにいらねーよ!(ぁ
日向@2-456:9d6 「超弩級戦艦の実力を……思いしれっ!」
KanColle : (9D6) → 32[1,2,3,3,4,4,4,5,6] → 32
日向@2-456:低いっぽい
那智@1709:爆発四散じゃのう
提督@539:装甲4 損傷8 木っ端微塵1
日向@2-456:「……まあ、そうなるな」
瑞鶴@1730:倒せればよし
提督@539:ドレッドノート「あれが14inch砲の威力か・・・凄まじいな」
瑞鶴@1730:「流石戦艦の主砲ね! 攻撃隊はみんな準備急いで」
提督@539:さて ドレッドノートさんはどうするか
白雪@2-417:たぶん敵の圧力が強いのはeliteかもしれませんが、そのうちどれを狙うかは知りません。
日向@2-456:白雪さんは声援が無いしハ級でも落としてほしいなーとは思いますが……
提督@539:あるいはハ級あたりをふっとばすのも手だな・・・
日向@2-456:まあ、序列5の人々次第かなーとは
白雪@2-417:(そうか、自分には援護射撃できませんし)
提督@539:(ちなみに忘れられそうだが反航戦なのでよく考えてな
瑞鶴@1730:!!
白雪@2-417:?
日向@2-456:(まあ、ですのでホの攻撃は気合で避けてもらって次の順でこちらが倒そうかなーとは
提督@539:その方向ですかね では駆逐艦退治と参りますか
提督@539:ドレッドノート「さて・・・悪いが雷撃は食らいたくないんでね 敵駆逐艦には退場願おうか」
提督@539:30.5cm連装砲 指定個性 秘密兵器 目標値5 博覧強記+1 
提督@539:2d6+1>=5 ドレッドノート「主砲統制射撃・・・・てぇっ!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 4[1,3]+1 → 5 → 成功
提督@539:うむ 妨害をすり抜けた あっぶねーw
日向@2-456:「……流石、だな」
提督@539:しかし、流石に5dじゃ潰しきれん 連撃するぞ
白雪@2-417:「あの砲、速い!?」
提督@539:7.6cm速射砲 指定個性 名声 目標値5 博覧強記+1 連撃補正-2
提督@539:2d6-1>=5 ドレッドノート「時代遅れの速射砲だが・・・装甲の薄い艦には十分効果はある!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 6[2,4]-1 → 5 → 成功
白雪@2-417:げ。
提督@539:むぅ 妨害か
提督@539:そうだな・・・
瑞鶴@1730:ドレッドさんの行動力はと・・・
瑞鶴@1730:最大7かぁ
提督@539:地中海方面軍将兵から声援が飛んでくる(ぉ
白雪@2-417:良い演出です。
提督@539:流石に声援なしではきついから2点あるのだ(真顔

ミドル戦闘登場なのでこういうことになる。保険はかけておくものである。


提督@539:それで当てさせて貰おう 回避機会はなさそうだしな
瑞鶴@1730:ええ、いってもらいましょう
提督@539:命中!
提督@539:ハ級は装甲5ですので
提督@539:7.6cm速射砲の火力は1+1
提督@539:火力3 装備火力2+1+1 7dです
提督@539:7d6 ドレッドノート「水雷艇駆逐することになるとは・・・なんとも皮肉なものだな」
KanColle : (7D6) → 24[2,2,3,3,4,5,5] → 24
提督@539:うむ期待値 装甲5 損傷4 撃沈!
那智@1709:「さすがだな」
提督@539:ドレッドノート「なに、このくらいはやってみせねばな」
白雪@2-417:「…正直、助かります。」
日向@2-456:「ふむ……流石は世界を変えた戦艦、か」
瑞鶴@1730:「よし!私達も負けてられない!」
提督@539:ある意味 日向にとっては大先輩とも言えるな 遠い姉のようなものだ 
日向@2-456:まあ、そうなるな
提督@539:それでは中距離砲戦フェイズだ
提督@539:那智→ヘ級elite→ホ級
白雪@2-417:ふぁいおー。
那智@1709:「私の出番だな」
提督@539:那智たちの前面にはelite艦が二隻 流石の威圧感である
那智@1709:「さすがにどちらかでも、とは思うが……むずかしいな」
那智@1709:へ級に攻撃を仕掛けるがそれでいいかな
白雪@2-417:射程的にもそれが良いと思います。
白雪@2-417:ヌに二手目は無い。
那智@1709:了解、ではへ級に攻撃するがまずは独断専行を発動しよう
那智@1709:楽観的を持っているので目標値5
瑞鶴@1730:2人がかりでヘ級を沈めよう
那智@1709:2d6>=5 「ここはアゲアゲだ!」
KanColle : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【行動力】が1D6点回復)
那智@1709:ここで出るのか(悄然
日向@2-456:なんとぉ!?
那智@1709:行動力は満タンですw
瑞鶴@1730:スペシャルいい感じじゃない!
那智@1709:いやー、命中判定じゃないからねーw
那智@1709:では
那智@1709:へ級エリートに攻撃をしよう。読書中口径砲で攻撃、目標値5、猫{猫}匹だ。
瑞鶴@1730:勢いはこちらにきてるわよいけるいける
那智@1709:2d6>=5 「砲撃戦、よーい…てぇーっ!」
KanColle : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
那智@1709:そのままクール中口径砲で連撃、目標値5、連撃修正-2、博覧強記で+1だ。
那智@1709:2d6-2+1>=5 「まだまだ、終わりではないぞ!」
KanColle : (2D6-2+1>=5) → 7[2,5]-2+1 → 6 → 成功
白雪@2-417:むむ?
那智@1709:微妙くさい
提督@539:まぁ当たる
那智@1709:そうか(ほっ)
瑞鶴@1730:よしっ
白雪@2-417:おおお
提督@539:軽巡さんに回避2なんてないでザウルス
瑞鶴@1730:那智さんいけいけー
日向@2-456:さあ、決めるのです!
那智@1709:ではダメージは火力2中口径砲2+2、独断専行2で8Dかな
那智@1709:8d6 「さて、これを受けて沈んでいろ」
KanColle : (8D6) → 32[2,3,3,3,4,5,6,6] → 32
提督@539:こえーな 素の軽巡なら一発で吹き飛ぶぞ・・・
日向@2-456:ふぇぇ……
那智@1709:うむ、素じゃないからなぁw
提督@539:装甲9 損傷3 大破!
那智@1709:あと4点か
瑞鶴@1730:ここは押しましょう
那智@1709:ですね、お願いします
日向@2-456:2点と1点、どちらにします?
那智@1709:1Dで4を振る自信はないっぽい
瑞鶴@1730:よし声援2いくよ!
日向@2-456:では、瑞鶴さんお願いします
白雪@2-417:良いと思います。
瑞鶴@1730:「攻撃隊のみんな援護にまわって!」 +2
那智@1709:2d6+32 「ありがとう瑞鶴、これで決めよう!」
KanColle : (2D6+32) → 7[2,5]+32 → 39
瑞鶴@1730:決まったー!
提督@539:ぐぅ 損傷4 撃沈!
日向@2-456:「敵を一隻撃沈……白雪、来るぞっ!」
白雪@2-417:「狩人に襲われても見逃され、紐で絞められても生きていて、」
白雪@2-417:「毒塗りの櫛も生き残り、毒リンゴだって生き返った。」
那智@1709:瑞鶴の方に向けてサムズアップ
白雪@2-417:「だいじょうぶ、怖くありません。」
提督@539:騙して悪いが ホ級さんの指定個性は    意地が悪いのでな。。。。
白雪@2-417:そーなのかー。
提督@539:ホ級 5inch単装高射砲 指定個性1-3名声  情け無用 ファイア!
白雪@2-417:距離6。
那智@1709:情け無用すぎるw
白雪@2-417:まあ、受けましょう。
提督@539:相変わらず指定個性決定ダイスが酷い

この提督さんのリアルダイスは酷いことに定評がある。


白雪@2-417:2d6+2>=11 「王子様がきっと助けてくれるわ」
KanColle : (2D6+2>=11) → 6[3,3]+2 → 8 → 失敗
白雪@2-417:はい。
提督@539:まぁ そうなるな
提督@539:火力1 装備火力2 3dダメージだ   死ぬほどいt・・・・そんなに痛くはないはず
提督@539:3d6
KanColle : (3D6) → 12[2,5,5] → 12
瑞鶴@1730:痛いじゃないの!
白雪@2-417:中破です。
日向@2-456:中破ァ!
提督@539:(・3・)今日のダメージダイスは血に飢えておる
白雪@2-417:「ほら、…私、生きています。」
白雪@2-417:「だから私の勝ちです。」
日向@2-456:「ええい、生きていればいいというものでは……まあいい、こちらでケリをつける。」
瑞鶴@1730:「・・・よくも!」
提督@539:ドレッドノート「全く・・・無茶をするっ」
提督@539:それでは短距離砲戦フェイズだ 瑞鶴→ヌ級→白雪
瑞鶴@1730:「攻撃隊発艦開始!」
瑞鶴@1730:艦爆で攻撃! 「負けず嫌い」から目標5
瑞鶴@1730:2D6>=5 艦上爆撃機 「アウトレンジで…決めたいわね!」
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
那智@1709:いいね!
瑞鶴@1730:命中なら続けていくよー
瑞鶴@1730:天山で連撃! 「海図」から目標5! 博覧と天山で命中+2 連撃修正-2
瑞鶴@1730:2D6+2-2>=5 天山 「天山隊。稼働機、全機発艦!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 4[1,3]+2-2 → 4 → 失敗
白雪@2-417:ぬおお
瑞鶴@1730:ぐう・・・
那智@1709:声援は、できればダメージに回したいが……
瑞鶴@1730:振り直します
瑞鶴@1730:1d6 6以外を!
KanColle : (1D6) → 4
那智@1709:ふぅ
瑞鶴@1730:行動力を減らして
瑞鶴@1730:もう1回よ!
瑞鶴@1730:2D6+2-2>=5 天山 「天山隊。稼働機、全機発艦!」
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 6[2,4]+2-2 → 6 → 成功
提督@539:妨害はない 命中だ
瑞鶴@1730:4+3+那智戦隊1で8
瑞鶴@1730:8d6 「アウトレンジで…決めたいわね!」
KanColle : (8D6) → 25[1,1,2,3,3,4,5,6] → 25
提督@539:ほむ
日向@2-456:損傷……2程度っぽい?
提督@539:装甲10 損傷2 中破だ
那智@1709:さて、どうしよう
白雪@2-417:3dで15は出ないと思いました。
瑞鶴@1730:あと15は厳しいわね
瑞鶴@1730:うん
日向@2-456:まあ、今回は気合で避けて……?
那智@1709:じゃあ、声援は止めて2ラウンド目で落とそう
日向@2-456:ですかねぇ
提督@539:そうだな(さっき出した
瑞鶴@1730:「沈めるに至らずか・・・来るよ!」
提督@539:では反撃だ・・・
提督@539:choice[瑞鶴,那智]
KanColle : (CHOICE[瑞鶴,那智]) → 瑞鶴
提督@539:目標は瑞鶴 第二次攻撃隊だな
瑞鶴@1730:空母同士やろうってわけね きなさい!
那智@1709:(蚊帳の外ってこういうことなのかなぁ?
提督@539:目標瑞鶴 艦攻隊 指定個性4-3空想 雷撃進路よし 突撃開始!
白雪@2-417:【援護射撃】 toward 瑞鶴
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-1した
白雪@2-417:【一緒に頑張りましょう】もいりますか?
瑞鶴@1730:援護射撃ありがとう! 元々回避+1あるから目標6で避けれる、きっと大丈夫
白雪@2-417:すばらしい。
瑞鶴@1730:索敵から3離れて目標8 援護射撃+1と回避+1入ります
瑞鶴@1730:2d6+2>=8 「当たるもんですか!」
KanColle : (2D6+2>=8) → 5[1,4]+2 → 7 → 失敗
瑞鶴@1730:くうー
瑞鶴@1730:振り直しはできない 那智さん声援お願いします
那智@1709:了解した
那智@1709:「瑞鶴、左舷からも来るぞ!気をつけろ」+3ですね
瑞鶴@1730:「ありがとう!」 支援をもらって全力で避けます
提督@539:では瑞鶴は全力機動でなんとか敵艦攻隊の攻撃を凌ぐ!
日向@2-456:「さて……覚悟はできているな、深海悽艦……」
瑞鶴@1730:白雪さんの手番ですね
白雪@2-417:「あーと、まあ、そうですね。」
白雪@2-417:2d6+2-1>=5 【小口径主砲】《マジメ/3-5》 《○マジメ/3-5》
KanColle : (2D6+2-1>=5) → 8[4,4]+2-1 → 9 → 成功
白雪@2-417:「いちおう、連撃しますね。」
白雪@2-417:2d6+2-2-1>=5 【魚雷】《丁寧/4-9》《○丁寧/4-9》 連撃
KanColle : (2D6+2-2-1>=5) → 9[3,6]+2-2-1 → 8 → 成功
瑞鶴@1730:中破は魚雷が
日向@2-456:ウェイト、魚雷は使えぬのです
白雪@2-417:ガーン
那智@1709:うむ……
白雪@2-417:そういえばそうでした。
提督@539:うむ
白雪@2-417:2d6で良いですか?
提督@539:なので2dで殴るほかないね
白雪@2-417:2d6 艦0 主砲2
KanColle : (2D6) → 9[4,5] → 9
提督@539:たっかーい
提督@539:装甲6 損傷1 小破!
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
白雪@2-417:「同情します。私の妄想が正しいならば。」
那智@1709:さすがだ
提督@539:ドレッドノート「さて・・・戦艦に反航戦を挑んだおろかさを教えてやらねばならんな 遠距離砲戦は私の得意分野なのでな」
日向@2-456:「その言葉、期待させてもらおう……」
提督@539:というわけで 砲戦2ラウンド目だ
提督@539:長距離砲戦フェイズ 日向→ドレッドノート
日向@2-456:それでは目標ホ級、古風大口径主砲、目標値5、補正0だ
日向@2-456:2d6>=5 「まずは……仲間の安全を確保させてもらおうか」
KanColle : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
日向@2-456:命中ならば続いて連撃、指揮大口径主砲目標値5、補正−1だ
日向@2-456:2d6-1>=5 「まあ、戦艦を相手に戦いを挑んだ……それが判断ミスなのだろう」
KanColle : (2D6-1>=5) → 5[1,4]-1 → 4 → 失敗
日向@2-456:ふむ、妨害は1です?
提督@539:うむ
那智@1709:では声援を飛ばそう
日向@2-456:では、達成値3なので白雪さんから声援を頂きましょう。
瑞鶴@1730:声援2で届くね
白雪@2-417:どっちですかー。
那智@1709:どちらでもいいぞー
白雪@2-417:かしこまりました。
白雪@2-417:声援 2 toward 日向
白雪@2-417:「こちらは2なんですね。」
日向@2-456:「ふむ、2か……そうだな、第二射を誤差を修正して叩き込む……!」
日向@2-456:ということで成功だ。これにてダメージダイスは7D。若干危ういけど行ってみよう
日向@2-456:7d6 「全門……斉射っ!」
KanColle : (7D6) → 22[1,1,2,3,4,5,6] → 22
那智@1709:落ちたな
提督@539:うむ 装甲6 損傷+3 撃沈だ
日向@2-456:「後は任せた。どうにも調子が出ないな……」
提督@539:ドレッドノート「いや、見事だ・・・・しかし 空母を撃てるとはな 正直心が動く」
提督@539:目標ヌ級elite旗艦 30.5cm連装砲 指定個性秘密兵器 目標値5 博覧+1
提督@539:2d6+1>=5 ドレッドノート「撃沈できないまでも、打撃は与えて見せよう!」
KanColle : (2D6+1>=5) → 5[2,3]+1 → 6 → 成功
提督@539:妨害は抜いてる 命中だ
日向@2-456:では、このまま行きます?
提督@539:火力1のために連撃する場面ではない 後続も二隻いる そのままダメージを算出でいいかな
瑞鶴@1730:このままいこう
日向@2-456:どうぞ!
提督@539:火力3 装備火力2 5dだ
瑞鶴@1730:いけいけー
提督@539:5d6 ドレッドノート「これが斉射の威力だ!」
KanColle : (5D6) → 22[2,4,5,5,6] → 22
提督@539:ぶっw
那智@1709:やった!
提督@539:装甲10 損傷+2 撃沈!
瑞鶴@1730:沈んだぁ!
那智@1709:心躍る体験じゃないですか!
日向@2-456:「ほほう……これは中々……いや、凄まじいな」
那智@1709:「さすが、戦艦だ」
提督@539:ドレッドノート「・・・ふふ 意外と脆いのだな」 ぐっと拳を握りこむ
白雪@2-417:「…どこの誰ですか、旧式だなんて言っていたのは。ご活躍、お見事です。」
提督@539:ドレッドノート「いや、敵艦にわずらわされずに自由に砲撃できたからこそだ 君こそ大丈夫か?」
白雪@2-417:「けっこう痛いです。」
瑞鶴@1730:「敵影なし、艦載機収容します!」
白雪@2-417:「さて、増援が来る前に引き上げましょう。命あってのなんとやら。」
提督@539:ドレッドノート「まぁどうせ艦隊速度は遅い ゆっくり労わりつつ行けばいいさ」
提督@539:艦隊戦終了・・・・・・
日向@2-456:「まあいい、敵への警戒を行いながら艦の護衛を続けるぞ……」
提督@539:艦攻妖精「・・・・っ 水平線上に敵艦!」
那智@1709:「了解」パルマのあたりを見返すが……
提督@539:方角はジブラルタル方面だ
日向@2-456:「……何?」
那智@1709:「まずいな……!」
瑞鶴@1730:「なんですって・・・!」
瑞鶴@1730:「艦載機発艦準備に入ります急いで!」
提督@539:艦攻妖精「敵二個艦隊を確認! 一方は空母4確実! もう一方は…戦艦クラス多数確認!」
日向@2-456:「ちぃ……先程のは足止めか……!」
提督@539:輸送艦艦長「敵の本隊だ・・・・相手にならんぞっ」
白雪@2-417:「周囲にスコールはありませんか?」
提督@539:幸い向きは逆方向である・・・・
提督@539:ドレッドノート「いや、地中海でそれを期待するのは無理だな・・・」
白雪@2-417:「巡航速度では…戦艦クラスが相手なら、上回れるかもしれません。」
提督@539:無電が入る・・・・
白雪@2-417:「地中海の気候にも早く慣れないといけませんね。」
日向@2-456:「……こちら第二次遣欧隊、日向だ。」
提督@539:地中海方面軍司令「敵増援の詳細が分かった・・・・」
提督@539:その報告は 絶望的なものだった
提督@539:追撃部隊本隊
空母4重巡2軽巡6駆逐10





強襲揚陸艦隊本隊
戦艦8軽空母2重巡2軽巡8駆逐18揚陸20


瑞鶴@1730:「発艦できる艦載機から随時・・・え?なんですって・・・」
提督@539:地中海方面軍司令「状況は絶望的だが 手はある」
白雪@2-417:「足が速い…!夜がこうも待ち遠しいなんて…。」
那智@1709:「何を……」
日向@2-456:「なんだと……?どうするというのだ。」
提督@539:地中海方面軍司令「幸い強襲揚陸の部隊は足の遅い揚陸艦の構成だ そちらは脅威ではない ここを放棄する以上はな」
提督@539:地中海方面軍司令「そして敵航空戦力は健在な空軍でどうにかなる 問題は 機動部隊の巡洋艦以下の戦力だ」
提督@539:地中海方面軍司令「戦艦2隻を擁するとはいえ あの数を相手にするのは無謀だ 下手をすれば強襲揚陸部隊の戦力も合流してくるだろう」
日向@2-456:「それでは、一体……」
提督@539:地中海方面軍司令「敵の目的はここの制圧だ     意味は分かるな?」
白雪@2-417:「…どうでしょうね?」
瑞鶴@1730:「・・・それってつまり、まさか」
提督@539:地中海方面軍司令「幸い、動かないだけで放棄予定だった艦の多くはまだ戦える・・・・」
瑞鶴@1730:顔を見合わせる
日向@2-456:「おい、馬鹿な真似は……!」と、握りこぶしを握るかね
白雪@2-417:「…どうでしょうね。」
提督@539:地中海方面軍司令「非戦闘員は既に退避させた      ・・・・あの坊ちゃん司令官は意外とデキる奴だ 支えてやってくれ」
日向@2-456:「…………スエズ基地司令には、なんと」
提督@539:既に動けない残存艦艇からミサイルが打ち上げられる・・・・
瑞鶴@1730:「そんな・・・」
提督@539:地中海方面軍司令「・・・・・すまん とだけ伝えてくれ まだこっちに来るなとな」
那智@1709:「おい…くそっ……」
瑞鶴@1730:「仲間を助けにきてそんなの嫌だよ・・・!」
提督@539:ドレッドノート「司令・・・・貴方はそれでいいのか・・・・」
白雪@2-417:「…なぜ艦隊を分けた?…どっちが狙いなのやら。嫌な感じがします。」
日向@2-456:「………了解した。ご武運を、とだけ」
瑞鶴@1730:「ねえ、日向さん、日向さん?」
提督@539:地中海方面軍司令「・・・・我々は軍人だ お題目はともかく、戦友のために戦い、戦友のために死ぬのだ 送り狼は通さんぞ 地中海方面軍万歳!」
提督@539:輸送機が基地から離脱して行き、戦闘機が上空を舞う・・・・
日向@2-456:「全艦、速度を上げるぞ……一分一秒たりとも、無駄にすることは許されん」
那智@1709:「……了解した……くそっ!」
日向@2-456:「瑞鶴、恨むなら私を恨め……これは、旗艦としての命令だ」
瑞鶴@1730:「ぐう・・・・・・」
白雪@2-417:「かしこまりました。…私は言ったはずなんですけどね。」
瑞鶴@1730:「っ・・・・・・・・わかりました」
白雪@2-417:「なぜ艦隊を分けた?」
白雪@2-417:「なんのために?」
提督@539:ドレッドノート「・・・・全く、男という奴は・・・・」
白雪@2-417:「…あとでよく確認してみましょう。敵が増えたかどうか。」
提督@539:地中海方面軍司令は初めから これを予期していたのでしょう・・・・
日向@2-456:「(今は泥であろうと喜んで啜ろう……だが、機が熟し次第……)」
瑞鶴@1730:「離脱します・・・」
提督@539:地中海方面軍残存艦隊は この戦いで文字通り全滅した
提督@539:パルマ基地は制圧され 深海棲艦の地上施設の設営が確認された
瑞鶴@1730:味方を見捨てた悔しさを噛み締めながら・・・
提督@539:戦艦1空母2軽空母1重巡1軽巡2駆逐10輸送艦2撃沈確実
白雪@2-417:「その分艦艇数が増えたかどうか、見かけた顔がいないかどうか?」
提督@539:彼らは文字通り 最後の一隻まで抵抗した・・・・・・・
提督@539:艦隊はひとまずシチリア島まで退却 
提督@539:イタリア本国からの支援のある同島で 一息をつくことができた
白雪@2-417:リップクリームを塗っています。
提督@539:航空輸送で駆けつけた妖精さんたちが仮設の入渠施設を設営してくれている
瑞鶴@1730:瑞鶴は無言です
日向@2-456:ぼんやりと刀の手入れでもしておこう
提督@539:輸送艦に乗り組んだ乗員からの聞き取り調査もはじまったようだ
提督@539:無線で連絡をとったスエズ基地指令は 終始無言だったが
提督@539:君たちに労いの声をかけて休息を命じた
提督@539:撤退の最中 終始無言だったドレッドノートだが・・・・・・
提督@539:一番荒れていたのは彼女だった

・シナリオシーンはじまりの戦艦の慟哭[]


那智@1709:そうか…
日向@2-456:一番長く一緒に居たからねえ
瑞鶴@1730:気持ちを思うと何も言えない
提督@539:ドレッドノート「まただ・・・・また私は何も出来なかったんだっ!」
白雪@2-417:すこしだけジャスミンの香水をつけたハンカチを手渡します。
提督@539:ドレッドノート「・・・・・こうして人の身を得てまた同じ思いをするハメになるとは思わなかったよ・・・・」
白雪@2-417:「どうなんでしょうね?」
白雪@2-417:「逆なのかもしれません。…『艦娘』は人の危機に立ち現れるといいます。」
白雪@2-417:「人の痛みをわかちあうするために。」
白雪@2-417:ハンカチを受け取ってもらえたら去るでしょう。
提督@539:ドレッドノート「・・・・・・・ジェットランドと同じだ」
白雪@2-417:「…まさか。」 と聞こえないように小声でつぶやくでしょう。
那智@1709:「それに、まだ終わっていないぞ……」壁際の燻し銀っぽく壁にもたれながらドレッドノートに言いますかね
提督@539:ドレッドノート「危機にあるときに戦えない戦艦に何の意味がある?」
提督@539:彼女はジェットランドで妹たちが傷付き、倒れたときは改修中・・・・
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
那智@1709:「危機はまだ続いているんだ。そして貴様はあの時とは違う、いまもまだ戦えるだろう」
日向@2-456:「だが……キミは今回の戦いを無意味と、無駄だったと思っているのか?」
日向@2-456:「そして、肝心なときに戦えなかったと……そう、思っているのか?」
提督@539:ドレッドノート「そうだろう・・・・妹たちが傷付き、沈んだとき私は何をしていた? 今回も同じだ 戦う土俵にすら上げさせてもらえなかった・・・・」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
提督@539:ドレッドノート「・・・いや、それも当然かもしれないな・・・・この傷は、たかが駆逐艦と侮った相手につけられたものだ 旧式な上に、驕りのある馬鹿者に何が出来るというんだ・・・」
日向@2-456:「そもそも、キミは重大な勘違いをしているようだしな……まあ、そうなるか」
日向@2-456:「今回の件、私たちは”戦う土俵”にすら上がれていないんだ……」
瑞鶴@1730:「日向さん・・・?」
日向@2-456:「何を勝手に、”今回も”などと決めつけて居るんだ……?」
日向@2-456:「こういうことを、先達に言うのは気がひけるが……その勘違いこそが慢心なのではないだろうか」
那智@1709:「今回の私達の任務は"戦うことではなかった"しな」
日向@2-456:「我々は、これから戦いの土俵に上がるんだ……今回の作戦は、その為の布石だ」
日向@2-456:「今回の件で落ち込み、そこで蹲るのは自由だ……」
日向@2-456:「だが、一度はその身で世界を文字通り”変えた”程の艦なんだ……殴り返したいと、思わないか?」
提督@539:ドレッドノート「・・・・・」 顔を上げる
瑞鶴@1730:「・・・そうですよ」
瑞鶴@1730:「実は私もかつての戦争で、出るべき戦いに出ることができませんでした」
瑞鶴@1730:「・・・結果は仲間の正規空母を四隻喪失の大敗です」
瑞鶴@1730:「その大敗を見た人は色んな意見を並べました」
瑞鶴@1730:「──曰く、作戦の不徹底」
瑞鶴@1730:「また別の人は蔓延っていた慢心のせいで」
瑞鶴@1730:「・・・そして、五航戦の私達がいれば敗北を防げた、という人もいます」
瑞鶴@1730:「戦争を通じての戦い振りを見た人々から私にかけられた言葉は」
瑞鶴@1730:「『海軍殊勲艦、幸運の瑞鶴』でした」
瑞鶴@1730:「でも、出るべきときに戦場にいなかったのは事実」
瑞鶴@1730:「悔しいです・・・そしてまた同じことを繰り返してしまって・・・」
瑞鶴@1730:「わかってても・・・」
瑞鶴@1730:涙をぽろぽろとこぼす
提督@539:ドレッドノート「・・・・・ふぅ」
瑞鶴@1730:「ごめんなさい・・・」
日向@2-456:「それに、先程も空母を倒しだんだ……あれで勝手に旧式だなんだと落ち込まれても、なんだ。困る」
提督@539:ドレッドノート「いや・・・・・日本海軍は人使いが荒いと言われないか」   微妙な顔をしつつ
日向@2-456:「ふふっ……それだけ、戦っていた相手が強大だったから、な」
提督@539:ドレッドノート「もう一度この老兵に、世界を変えて見せろとはね  全く恐れ入る」
瑞鶴@1730:「・・・悔しさは乗り越えて次の戦場で晴らすしか無いんです」
瑞鶴@1730:涙を拭って 「落ち込んでいる暇なんてない、ですよね?」
提督@539:ドレッドノート「そうだな。    それに・・・・一つ忘れていた」
提督@539:と、ついと視線を写す
提督@539:移す
提督@539:移した先には、撤退に成功した兵士たちの姿 その近くに立つ白雪・・・・・
提督@539:ドレッドノート「助けられた命もあった    それに、彼らこそが反攻のキーマンだったな」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
瑞鶴@1730:「はいっ!」
日向@2-456:「これまでに失われた命の為に……そして、これから助けられる命の為に……」
那智@1709:「そういうことだな……長い戦いになるが、負けっ放しは性に合わん」
提督@539:ドレッドノート「情けない戦艦で  すまないな    だが英国らしい敢闘精神だけは 捨てていないつもりだ」
日向@2-456:「共に、戦ってくれるか……?」とドレッドノートに問いかけるかな
提督@539:ドレッドノート「英国は意地汚く、決して諦めない    もちろんだ」
提督@539:ドレッドノートの目に光が戻る
瑞鶴@1730:「共に戦いましょう 改めてよろしくお願いします!」
提督@539:ドレッドノート「心配をかけた すまない 白雪にも謝っておかんとな・・・」
白雪@2-417:ではその辺で戻ってくるのかもしれません。
白雪@2-417:「Inconclusive.情報が不足しています。」
白雪@2-417:「結局敵の本体、速攻の正体はわからずじまいですか…。」
白雪@2-417:「『瞬く間にして』…海の上での電撃戦ですか?」
白雪@2-417:「発想の次元が違う『何か』……。あの強行偵察でも見つかりませんでした。」
白雪@2-417:「詳しくは報告書が作成されていますから、皆さんも確認なさると良いと思います。」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
白雪@2-417:「…?」
提督@539:ドレッドノート「そうだな・・・・・そういえば風の噂で聞いたことがある」
白雪@2-417:「ドレッドノートさん、気合を取り戻したようでなによりです。」
白雪@2-417:「………。」
提督@539:ドレッドノート「ああ 心配をかけてすまない     ・・・・極東戦域で 鬼 クラスが発見されたという話があるらしい」
白雪@2-417:「『鬼』 ですか。」
白雪@2-417:「…そうそう、そういうのですよ。」
日向@2-456:「特化個体か……一応、聞いたことはあるな。」
提督@539:ドレッドノート「潜水艦のそれでさえ強大な力を誇ったという     もし、戦艦クラス、空母クラスのような桁違いのそういった存在がいたとしたら。。。どうなる?」
白雪@2-417:「私たちの優位性は、その機動性、火力、経済性、それ以上に」
白雪@2-417:「頭が回ること。」
日向@2-456:「……なるほど、それならばこれまで保たれて来た均衡が崩れたというのも納得ができる。」
白雪@2-417:「個体として武力を持った兵士、あるいは将軍。」
白雪@2-417:「私たち艦娘の仕事は『今ここ』だと私は思います。」
提督@539:ドレッドノート「そうだな それに今回の動き」
提督@539:ドレッドノート「頭のない存在のそれとは思えん」
白雪@2-417:「ヒトの知恵でもってそんな敵さんと戦うのです。」
白雪@2-417:「相手もヒトの知恵なのかもしれませんが。」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
提督@539:ドレッドノート「空軍戦力の排除のためだろう 強襲揚陸をしかけたのは   思ったよりも厄介かもしれんぞ」
白雪@2-417:と言ったところで、くずおれたように座り込むでしょう。
那智@1709:「実際のところ、大湊でも敵の動きは不可解なものもあった。鬼とやらは多分に戦術戦略面で既存のものを凌駕しているのだろう」
白雪@2-417:「気を使いすぎました…。疲れました。」
提督@539:ドレッドノート「っと」  すかさず手を貸すぞ
白雪@2-417:手を握って、そのまま寄りかかります。
白雪@2-417:「…頼りにしています。あなたは強い。」
瑞鶴@1730:「寝不足と疲労と、精神的なダメージが一度に・・・」
提督@539:ドレッドノート「そうだな 何しろ 戦艦 だからな」    そういった彼女の表情は 凄く・・・・
提督@539:・・・・・・シーンとじ   かな
那智@1709:すごく?
提督@539:ご想像にお任せしよう
瑞鶴@1730:ええ、想像できます
那智@1709:なるほど、うん
瑞鶴@1730:はい
日向@2-456:まあ、そうなるな
提督@539:ドレッドノートから全員に対し 感情点1点が入ります
提督@539:また 望むならばドレッドノートに対して感情値を一点とることができます
白雪@2-417:望みまーす。
日向@2-456:取りますとも!
瑞鶴@1730:もちろん取ります
那智@1709:私は今回あまり抉り込んだことを言ってないからなぁ
那智@1709:私はパスしておく
提督@539:サブ任務であるドレッドノートとの友好を深めめよはこの時点で発生と同時に達成となります
提督@539:それもまた選択だ
白雪@2-417:徹底したRPは良いです。
白雪@2-417:実のところ輸送船のカバーに入っていたことが白雪的に高得点です。
白雪@2-417:というわけで 頼りになる/1 でーす。
日向@2-456:さて、前に進めと+1である
瑞鶴@1730:瑞鶴は「共感」ですね+1
提督@539:日向@2-456 1全く・・・人使いの荒いことだ だが 悪くない
瑞鶴@1730 1悔しさをバネに・・・だ
那智@1709 1冷静な艦だ 好感が持てる
白雪@2-417 1鋭い子だな

提督@539:ドレッドノートは仮設ドッグで修理と同時に改装を受けるので修理資材は必要ありません
日向@2-456:はいはーい
白雪@2-417:ありがたいです。
提督@539:思いっきり忘れていた彼女の固有ですが
提督@539:【弩級戦艦】 オート なし 決戦フェイズ時、命中力+1 となります
提督@539:武装も改正されて 主砲はそのままですが
提督@539:副砲が10.5cm連装高角砲(火力2対空2) 魚雷を廃して対空火器として40mmポンポン砲改四(対空4) となっております 装甲も11に向上
那智@1709:連装ポンポン砲?
提督@539:妖精さん脅威の技術力で強くなったと思ってください(ぁ
那智@1709:なにそれこわい
提督@539:原作のポンポン砲だってあからさまにおかしい性能ですし はい
白雪@2-417:毘式なんちゃらですか。
那智@1709:まぁ、そうですね、原作なら単装高角砲並でもいいのにねw
提督@539:だいたい帝国海軍が採用してたポンポン砲は英軍がWW2で使ってた奴の 先代 ですよ・・・
白雪@2-417:ひええ
提督@539:ただでさえアレだったポンポン砲の更に一世代旧式です どういうことなの
那智@1709:本国ではあくまでも改装を続けていたらしいですね、とWikipedia見つつ
瑞鶴@1730:ただでさえアレ
白雪@2-417:イギリスではわざわざリモートコントロールしたと書いてありました。
瑞鶴@1730:なんとなーくだけど評判わかるかな
提督@539:まぁ結局諦めてエリコンとボフォースに切り替えられてますけどね >ポンポン砲
白雪@2-417:デスヨネー
日向@2-456:まあ、そうなるな……
瑞鶴@1730:大変だねー
提督@539:さて では皆さんお待ちかね
提督@539:戦果タイム
白雪@2-417:ypaaaaaaa
提督@539:具体的に言うと各地からかき集められてきた資源の決定タイム
提督@539:スエズ基地司令が超頑張った
白雪@2-417:がんばった!
那智@1709:がんばってくれました
瑞鶴@1730:ありがたいわね
日向@2-456:まあ、そうなるな
提督@539:戦果7 体数5
提督@539:・味方艦の被弾なし 特殊戦果1
提督@539:戦果7特殊戦果1 体数5 となります
那智@1709:ドレッドノートと輸送艦は無事だったね
提督@539:うむ
日向@2-456:特殊戦果は戦果のうち1枠ということで?
提督@539:まぁ味方というより友軍艦の被害なし か
提督@539:いや 純粋に一個追加だ
那智@1709:ありがたや
那智@1709:じゃあダイスは8回振れるのか……どうしますかね
日向@2-456:では一人2つで特殊を一人かな
日向@2-456:choice[まそ,瑞鶴,那智,白雪,弩] 特殊はだーれだ
KanColle : (CHOICE[まそ,瑞鶴,那智,白雪,弩]) → 那智
日向@2-456:ということで那智さん、特殊をどうぞ
那智@1709:わっかりました
那智@1709:先に特殊振っちゃいますかね
日向@2-456:snt
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個
日向@2-456:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1
瑞鶴@1730:通常二回ね
那智@1709:snt
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個
瑞鶴@1730:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1
瑞鶴@1730:snt
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個
白雪@2-417:snt 1
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1
白雪@2-417:snt 2
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個
那智@1709:spsnt 特殊は最後に
KanColle : 特殊戦果表(4) → 砲類開発表を使用する(資材は消費しない)
提督@539:ほう
那智@1709:ほう
提督@539:(砲だけに(砲撃音
日向@2-456:1d6+5 燃料
KanColle : (1D6+5) → 3[3]+5 → 8
那智@1709:ふふこわ
那智@1709:1d6+5 ボーキ
KanColle : (1D6+5) → 3[3]+5 → 8
提督@539:というか鋼材が出なかったようだナ
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:1d6+5 弾薬 ほうほう
KanColle : (1D6+5) → 3[3]+5 → 8
那智@1709:ですね
提督@539:修理でぎりぎりか
瑞鶴@1730:1d6+5 ボーキサイト
KanColle : (1D6+5) → 4[4]+5 → 9
瑞鶴@1730:いい感じじゃない
提督@539:+8/+8/+0/+17 か
提督@539:15/11/7/24 でいいかな
那智@1709:ぽい
瑞鶴@1730:はいー
那智@1709:では砲類開発を
日向@2-456:さーて、感情は最後として……砲だ!
白雪@2-417:期待!
那智@1709:wpcn いいのこーい
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(9[1,2,3,3]) → 8cm高角砲(着任p250)
瑞鶴@1730:何が出るかな!
瑞鶴@1730:おお
那智@1709:うむ、悪くはないな!
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
白雪@2-417:対空デース
日向@2-456:那智さんに渡しますかー
那智@1709:了解、レンタル機銃を返却して8cm高角砲に換装ですね…それはまたあとで
日向@2-456:あとは、感情だ
日向@2-456:那智・瑞鶴・白雪に+1ずつ
那智@1709:日向、瑞鶴、白雪に+1で白雪さんには「かしこい」にしておこう
瑞鶴@1730:私も全員に1点
提督@539:ふーむ・・・ドレッドノートは日向に+2 瑞鶴に+1しておこう
白雪@2-417:瑞鶴さん 1/応援、那智さん 1/かっこいい、ドレッドノートさん 2/頼りになる にしまーす。
日向@2-456:終わったっぽい!
那智@1709:では2サイクル目かな!
提督@539:ん 感情表反映 多分あってるはず
白雪@2-417:ありがとうございます。
提督@539:完全に死んでた感情がこの復活具合である
提督@539:ふふ怖

・サイクル2激戦7威力偵察シーンプレイヤー日向[]


提督@539:ではサイクル2 開始だ!
白雪@2-417:感情は戦果で稼ぐものー。
瑞鶴@1730:感情3つ出たのがいい感じだったねー
那智@1709:ですね

白雪@2-417:シークレットダイス
白雪@2-417:s1d6 ティレニアの胃袋
KanColle : (1D6) → 3
白雪@2-417:ミスりましたごめんなさい:

ちなみにこれ二回目である。


白雪@2-417:シークレットダイス
那智@1709:シークレットダイス
日向@2-456:シークレットダイス
瑞鶴@1730:シークレットダイス
日向@2-456:さて、全員伏せたっぽい!
白雪@2-417:次のシーンに入る前に、宣言:入渠しまーす。
白雪@2-417:燃料3、鋼材3をいただきます。
瑞鶴@1730:ゆっくり休んでね・・・と
瑞鶴@1730:誰からいきます?
那智@1709:私か日向さんからかな
日向@2-456:行動力的に瑞鶴さんでしょうか……ッて思いましたけど補給が無いとつらそうですね……
瑞鶴@1730:補給したいので今回は二番手以降を希望します
瑞鶴@1730:残り2なんですよ
日向@2-456:では、こちらが先手でよろしいでしょうか。
瑞鶴@1730:よろしくお願いします
那智@1709:お任せしましょう
539@提督:うん 中破だから倍じゃないか(ぁ
539@提督:>入渠費用
白雪@2-417:え、一気に回復できるんですか。
日向@2-456:さて、それでは白雪さんは燃料鋼材6消費かな
日向@2-456:ええ、できるのです!
539@提督:戦艦大破だろうが一瞬なのがTRPGである
白雪@2-417:まじかー。
白雪@2-417:ありがとうございます。
那智@1709:倍々ゲームなんで大変ですけどねw
白雪@2-417:燃料6、鋼材6としまーす。
539@提督:9/11/1/24 鋼材は枯渇状態だな
日向@2-456:さて、それではイベントを選ぶぞ提督どの!
539@提督:choice[日向.瑞鶴.那智.白雪] そぉぃ!
539@提督:はいミス
日向@2-456:まあ、そうなるな
539@提督:choice[日向,瑞鶴,那智,白雪] カンマじゃなくてドットになってるじゃねぇか!
KanColle : (CHOICE[日向,瑞鶴,那智,白雪]) → 日向
日向@2-456:まあ、そうなるな
日向@2-456:s1d6 激戦 瑞雲、それは君が見た光
KanColle : (1D6) → 3
瑞鶴@1730:セルフだね
那智@1709:君の見た希望……だっけ?
539@提督:激戦キター
白雪@2-417:わーお
那智@1709:ぼくが見た希望かw
日向@2-456:ETBT さあ、瑞雲……道を示してくれ
KanColle : 激戦イベント表(7) → 敵の襲撃:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《大胆/性格12》で判定。(建造弐p137)
白雪@2-417:まさしく敵が襲撃してますね。
那智@1709:瑞雲か……どうなるんかなw
539@提督:・・・これは敵の水上機に空爆されるフラグなんじゃ(ぁ
日向@2-456:提督、瑞雲ください(真顔
瑞鶴@1730:迎撃しなきゃ!
539@提督:航空機開発回して どうぞ
日向@2-456:さて……じゃあ敵が攻めて来た!って感じかな!
日向@2-456:(モロ
白雪@2-417:状況ぴったしじゃないですか…。
539@提督:だな シチリア島指揮官「レーダーに突然反応だと!? 警戒部隊は何をやっていた!」
日向@2-456:「緊急連絡……?襲撃、か……」
539@提督:連絡将校「敵の潜水艦です 艦載機の発艦を確認、中口径砲による発砲も・・・・・」
那智@1709:「……調子に乗ってるな」
539@提督:シチリア島指揮官「極東戦線でもあらわれた砲撃潜水艦か!」
日向@2-456:「……白雪は入居中だが、行けるか?」と那智・瑞鶴・ドレッドノート達に
539@提督:ドレッドノート「潜水艦か 体当たりでも構わんのなら、潰して見せるが」
539@提督:@史実
日向@2-456:「それでいい……まあ、私も潜水艦相手に砲撃を行ったりと似たようなものか」
那智@1709:「問題ないさ」
瑞鶴@1730:「話は聞きました すぐに出撃準備に入ります」
瑞鶴@1730:「稼働機を集めるだけ集めてきます!」
日向@2-456:「さあ、第二遣欧隊……出撃するぞ。先の雪辱……少しは晴らさせてもらおうか」
那智@1709:「了解だ」
539@提督:敵艦隊は 潜水ヨ級SC型3隻・・・・・敵の哨戒部隊です
瑞鶴@1730:補給してないので全機揃えてとはいきませんが、瑞鶴は稼働機を集めました
日向@2-456:さあ、いこうか……判定はどうなるかね
539@提督:水上爆撃機による空爆と8inch連装砲を備えた文字通りの化物ですな

元ネタはフランス海軍のスルクフ級潜水艦である。大湊では常連。


539@提督:そうだな・・・
539@提督:対空戦闘 砲撃 対潜戦闘 でどうぞ
日向@2-456:それでは対空戦闘で行こう。索敵から目標値7、補正0。
日向@2-456:2d6>=7 「この私に艦載機で攻撃か……いいだろう、受けて立つ」
KanColle : (2D6>=7) → 11[5,6] → 11 → 成功
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
那智@1709:さすがの出目だ
539@提督:シチリア島指揮官「やはり初動が通常兵力では遅い・・・・艦娘に頼るしかないのか」
539@提督:飛来した水上爆撃機は僅か3機 その程度の戦力でどうこうなる艦隊ではなかった
539@提督:ドレッドノート「やれやれ 航空戦か 時代が変わりすぎてついていけんぞ全く」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
539@提督:敵潜水艦部隊は、それで諦めたらしく、急速潜航して離脱していった
瑞鶴@1730:「艦載機の収容に入ります」
539@提督:シチリア島指揮官「どうやら威力偵察だったようだな ご苦労だった こちらも哨戒網の構築を急ぐ・・・」
日向@2-456:「……潜水艦、か。面倒な相手だ……」
那智@1709:「確かに……現状では白雪に負担をかけざるを得ないな」
539@提督:連絡将校「パルモの敵基地化が進んでいるという情報もあります 潜水艦だけでなく、空の警戒も必要になるでしょうな・・・」
日向@2-456:「こちらにも、まともな艦載機が配備されればいいのだが……」
那智@1709:「頭の痛いことだらけだな」
瑞鶴@1730:「・・・ここ以外もこうして爆撃に晒されてるのかな」
日向@2-456:「まあ、そうなるだろうな……」
539@提督:シチリア島指揮官「全くだ 連中には頭痛薬代を後で請求してやる ・・・とはいえ、ここもいつまで持つか・・・・」
日向@2-456:「早く、反撃が出来るといいのだが……」
那智@1709:「……そうだな」
539@提督:さて そういうわけで無事攻撃を乗り切った
539@提督:戦果ダァ!
日向@2-456:snt まあ、そうなるな
KanColle : 戦果表(3) → 鋼材/1D6+[敵艦隊の人数]個
那智@1709:よきかな!
日向@2-456:丁度薄い所を付く。これが航空戦艦の実力だ
白雪@2-417:Excellent
539@提督:体数は・・・日向がLv3なので3扱いだ
日向@2-456:1d6+3 まあ、そうなるな
KanColle : (1D6+3) → 1[1]+3 → 4
那智@1709:うむ
日向@2-456:通常開発1回は出来る、そういうことだ
539@提督:まぁ そうなるな
日向@2-456:それではこれにてシーン閉じ、かな?非平常だしね
539@提督:ですなぁ
那智@1709:ですね
白雪@2-417:復活!
白雪@2-417:「ご心配をおかけしました。」
瑞鶴@1730:「制空権をきっと取り返してみせるんだから・・・!」 敵が去っていった方角へ向けて誓った
日向@2-456:「この海も……いつかは取り戻したいものだな」
日向@2-456:さて、次のシーンプレイヤーはだーれだ!
那智@1709:私かな
白雪@2-417:お願いしまーす。

・サイクル2作戦5欧州情勢は複雑怪奇シーンプレイヤー那智[]


那智@1709:では参ろう、誰のサイコロかなー!
539@提督:ででどん
539@提督:choice[瑞鶴,那智,白雪]
KanColle : (CHOICE[瑞鶴,那智,白雪]) → 瑞鶴
日向@2-456:ずいずい
瑞鶴@1730:いきますよー
瑞鶴@1730:s1d6 [作戦 反攻に向けて]
KanColle : (1D6) → 2
那智@1709:ふむ、みんなイケイケだな
539@提督:非平常祭りか(震え声
那智@1709:では作戦シーン表を振りますかね
那智@1709:evst さて、どうなる
KanColle : 作戦イベント表(5) → 資料室にて:《海図/航海9》で判定。(着任p225)
那智@1709:ふむ…
那智@1709:これ成功しても使うのをためらう効果じゃの……失敗するわけにはいかないがw
瑞鶴@1730:日常が集まるかなーって
那智@1709:(目そらし
539@提督:残存戦力の撤退に成功したとはいえ、地中海の戦力は分散しているのが現実です
瑞鶴@1730:散り散りになってるわけですね
那智@1709:かといって今の段階でこちらの戦力を集中させて、と言うのもな
日向@2-456:まあ、そうなるな
539@提督:沿岸都市防衛を放棄するわけにも行かず 結果として各個撃破を許している状態ですな
那智@1709:避難も遅々として進まないだろうしなぁ…
瑞鶴@1730:なんとか繋げることができれば反攻のきっかけに
539@提督:最大戦力を保有しているのはイタリア海軍ですが・・・・
539@提督:アドリア海の制海権維持とイタリア本国防衛を優先しているようです
539@提督:なにしろ国土のほとんどが地中海沿岸部であるイタリアにとって、海軍戦力を失えばそれは亡国を意味しますから・・・
日向@2-456:まあ、そうなるな……
那智@1709:そこら辺は日本も似たようなものだったが……
瑞鶴@1730:長靴の東西に戦力を振り分けないとだしイタリアは大変そう
539@提督:ぶっちゃけ、現実問題としては東側のアドリア海を維持して半島東側への避難計画を進めているようです
539@提督:スエズ防衛のために戦力を集中しようにも
539@提督:各国海軍はイタリア同様、自国沿岸部防衛のために戦力を動かせない そして
539@提督:分散しているために撃破される という図です
那智@1709:悪循環だなぁ……
瑞鶴@1730:迂闊に連携できず、戦力がまとまらない
瑞鶴@1730:それぞれがやられていくと
瑞鶴@1730:厳しいですね
539@提督:大西洋方面軍ですが
539@提督:彼らは彼らで陸空軍が沿岸部から地中海に振り向けられたために
539@提督:動けないでいます 彼らがいなければ大西洋沿岸部を襲撃されるという最悪のシナリオになりますからな
日向@2-456:まあ、そうなるな……
那智@1709:欧州大陸の軍団は張り付けられてしまってるわけか……
白雪@2-417:疎開するのです?
539@提督:まだジブラルタル陥落から一週間も経っていない現状で
539@提督:方針すら決定できていないのが現実です
瑞鶴@1730:待ってるとここまで押し寄せるのが確定
539@提督:艦娘たちは最も過酷な命令を下されるでしょう・・・・
那智@1709:イタリアの上層部の方針決定はむしろ早い方でしょうなぁ
539@提督:唯一の明るいニュースはロシアの黒海艦隊が動く ということです
那智@1709:「まぁ、仕方のないところか…」
539@提督:米軍主導の反抗作戦に不満を持っていた彼らはジブラルタルにおらず、被害を受けていません
瑞鶴@1730:「早めにまとまらないと各個撃破されてここも」
白雪@2-417:「軍人主導の意思決定というわけにはいかないのかもしれません。ヨーロッパは都市が多すぎます。」
539@提督:シチリア島指揮官「イタリア本国はここの放棄も検討している・・・・だが一戦も交えずに後退できるとは思わん」
539@提督:シチリア島指揮官「そしてイタリア海軍は動けず、ロシア黒海艦隊は間に合わんだろう・・・」
539@提督:シチリア島指揮官「航空支援はできるだろうが、君たちに頼るしかない 迎撃計画を練っておいて欲しい」
539@提督:船頭が多すぎる そして各国の思惑が絡み合っているのも問題でしょう
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
539@提督:地中海方面軍司令はイギリス軍人でしたし、シチリア島指揮官はイタリア軍人
那智@1709:「なるほど……戦力についての情報はいただけるかな」
539@提督:スエズ基地司令はエジプト海軍の将校です
白雪@2-417:「コーディネーション…。」
白雪@2-417:「ジブラルタルを襲った『何か』が今のところ二度目は使用されていないのが気がかりです。」
瑞鶴@1730:「(部屋の欧州地図をじっと眺める)」
539@提督:シチリア島指揮官「そうだな まだ何か、と明確な情報はないが」
539@提督:シチリア島指揮官「既存の深海棲艦のクラスに該当しない存在を見たという報告が数多くある」
539@提督:シチリア島指揮官「対艦ミサイルが通用しなかったなんて報告まである」
539@提督:ちなみにここのSSMは8dクラスの火力があります(真顔
那智@1709:「さすがにそれは……とは思うが……油断はできんな」
那智@1709:傷はつけてるんですよね?
539@提督:対空とかで削られたら無損傷はありうるんじゃないですかね(真顔
瑞鶴@1730:「この前みたいなことは繰り返したくない・・・な」
日向@2-456:「……どうにも、厄介だな」
白雪@2-417:…地対空ミサイル、レーダー誘導…。
白雪@2-417:なにそれこわい
白雪@2-417:「戦力をまとめないことに、私は実のところ賛成だったりします。」
那智@1709:「シチリアの海域をうまく使った迎撃ができればいいんだがな」
白雪@2-417:「ジブラルタルの二の舞いがあるなら、犠牲は少ないほうが良い。」
那智@1709:「まぁ、もう一度集結中の陣営に似たような攻撃を受けたらそれこそ終わりだが……」
539@提督:シチリア島指揮官「そうだな・・・サルデーニャ島には陸空軍が展開している 遠からず撤退するだろうが・・・・・」
瑞鶴@1730:「・・・各個撃破されるかもしれないんだよ?」 地図から視線を白雪の方に
539@提督:シチリア島指揮官「島嶼部付近で戦闘すれば、彼らの支援を受けることは可能だろう」
白雪@2-417:「一斉に撃破されるよりはマシです。」
白雪@2-417:「私たちは焦土戦術を取ることを強制されています。それも、」
白雪@2-417:「相手の電撃的行動によってそれに失敗しつつある。」
白雪@2-417:「正面決戦だけは避けねばならないと思いますね。」
那智@1709:「その酷薄さは指揮官向きだな」白雪をなでなでしたい
539@提督:シチリア島指揮官「・・・そうだな 実際、残存戦力をかき集めても」
539@提督:シチリア島指揮官「今の敵戦力に対抗できるか怪しいところだ」
瑞鶴@1730:「なら早く生き残った人を後方へ移さなきゃ」
日向@2-456:「では、どうするか……だな」
白雪@2-417:那智さんの手に手のひらを重ねて、
539@提督:シチリア島指揮官「・・・・一体どこにこんな敵戦力が隠れていたんだ・・・」
白雪@2-417:「参謀のつもり、なんですけどね。」
539@提督:ドレッドノート「深海棲艦 文字通り連中は海に棲んでいる・・・・海である限り、奴らのテリトリー ということなのかもしれないな」
白雪@2-417:「!」
那智@1709:「実際のところ、深海棲艦のことは知らなさすぎるが…いまは迎撃のことを考えよう……」
日向@2-456:「正体を考えるよりも、それが妥当であろう……な」
瑞鶴@1730:「・・・・・・」
539@提督:シチリア島指揮官「それももっともな話だ 未来のこともいいが 目の前の現実がどうにもならなくてはおしまいだ」
白雪@2-417:「勢いのある軍隊を留めるには、草を結んで馬の足をひっかけるらしいです。」
那智@1709:「サルデーニャ島の陸空軍の支援を受けるにはどの当たりに引き込めばいいかな」と海図を見つつ思索するか
539@提督:ドレッドノート「いっそ サルデーニャ、シチリア、イタリアの間に引きずり込むのはどうだ」
白雪@2-417:「ティレニア海…。」
瑞鶴@1730:肩を落として考えこむ
日向@2-456:「ふむ……?」
539@提督:ドレッドノート「敵潜水艦も活動がしにくく、大艦隊の展開も難しい海域だ 少数の我々にはもってこいの戦場だと思うが」
那智@1709:「そうか…確かに小さく考えすぎていたな」
白雪@2-417:「決戦は避ける。機雷によって進行を遅滞させれば、」
白雪@2-417:「さきの戦闘で彼女らが高速艦のみの別働隊を出した以上」
白雪@2-417:「分断が望めるかもしれません。」
瑞鶴@1730:「ここで待ち伏せて敵戦力を減らす・・・か」
日向@2-456:「あまり、そういった戦いは得意では無いのだがな……」
白雪@2-417:「待ちぶせ、というよりは、伏兵であえであえー、です。」
那智@1709:「漸減作戦にしては水際だが……何回かは使えるかも知れんな」
白雪@2-417:「大蛇を誘い込んで機雷に酔わせ、桶に引き込んで」
白雪@2-417:「首を叩き切る。」
白雪@2-417:「私は賛成ですね。」
539@提督:シチリア島指揮官「海上で島を陣地に見立てて縦深防御するつもりか・・・・」
白雪@2-417:「草薙の剣が出てくればもうけものです。」
539@提督:シチリア島指揮官「機動防御は君らの仕事だろう? 引き込んで殲滅するためには矛が必要だ」
539@提督:シチリア島指揮官「勢いにのっている連中の鼻っ面を叩き折ってやってくれ」
白雪@2-417:「アタッカーは伏兵である航空戦力と陸上の砲台、と想定しておりました。ドレッドノートさんを含めて。」
539@提督:シチリア島指揮官「残念だが砲台群は構築が遅れている 陸軍の砲兵部隊を進出させて代替にしているのだ」
日向@2-456:「直接相見えることとなるのは私たちだ……精々、その間に後方に陣地を築いてもらうとしよう」
白雪@2-417:「想定が甘かったです。いたしかたありませんね。」
539@提督:シチリア島指揮官「スエズ基地の防衛力強化は着実に進んでいるそうだ 我々に必要なのは・・・時間だ」
539@提督:アフリカ戦線は実質水際防御と内陸疎開でたもっているようなもんです
539@提督:スエズも同じ発想で防衛強化が進められています
那智@1709:理想をいえば、シチリア-チュニスラインで押しとどめられれば万々歳なんだがなぁ
瑞鶴@1730:「任せてください、絶対に近づけさせません」
瑞鶴@1730:「全部叩き落としてやるんだから・・・絶対に・・・」
539@提督:ジブラルタルで壊滅した地中海方面軍が健在だったら 可能だったでしょうな
日向@2-456:「まあ、細かい作戦は……そうだな、那智に決めてもらおう。私には向かんだろうからな。」
那智@1709:丸投げキター
白雪@2-417:「入渠明けで情報を掌握しきれていません。お任せできますか?」
那智@1709:(まぁシーンPCだしな)
539@提督:ドレッドノート「まぁ、艦隊の頭はどっしり構えているのが仕事だからな」
日向@2-456:だって、シーンプレイヤーですし(メタ
那智@1709:「やれやれ……」まぁ、いままでの会話とティレニア海周辺の海図を見つつ有効な作戦がひねり出せるかどうか、てところですかねw
日向@2-456:まあ、そうなるな
那智@1709:判定しましょうw
539@提督:うむ 巻いた
539@提督:指定個性は そうだな
那智@1709:情勢の確認とか入るとね、仕方がないね
539@提督:退却 海図 大胆   そこらへんか
那智@1709:一番近いのは指揮だな
那智@1709:海図を指揮で受けます、目標値6
那智@1709:2d6>=6 ぽく、ぽく、ぽく、ぽく……
KanColle : (2D6>=6) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)
539@提督:わぁぃ
那智@1709:うわぁw
539@提督:これはあれだね
539@提督:各国の足の引っ張り合いが炸裂したね
那智@1709:「くそっ、なんてことだ……」
那智@1709:あ、とりあえずアクシデント表行きますね
那智@1709:act まったくひどい話だ
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。
那智@1709:ぶほっ
那智@1709:×指揮
白雪@2-417:もう…おしまいだ…。
日向@2-456:日向と逆現象が……
瑞鶴@1730:ああっ、那智さんが!
那智@1709:真っ白な灰になって崩れる
日向@2-456:「那智……どうした、那智?」
539@提督:シチリア島指揮官「・・・・やはり、こうなったか」
539@提督:エスパーニャはフランス軍 シチリアはイタリア軍
那智@1709:「こ、ここまで分からず屋どもとは……!」
瑞鶴@1730:「待ってください那智さん」
那智@1709:「・・・」
瑞鶴@1730:「現地の人も必死なんです」
那智@1709:「……そうだな、確かに無理を言ったのはこちらか」
瑞鶴@1730:「作戦としては確かに有用だけど・・・でも」
539@提督:そして対岸アフリカは水際防御に徹していて対艦攻撃力はなし・・・
日向@2-456:「まあ、そうなるか……こちらで何とかするしかあるまい。」
瑞鶴@1730:「手一杯の状況で連携を急に求められても・・・」
539@提督:フランス軍「作戦として有効なのは理解するがエスパーニャを突破されるリスクは許容できない フランス軍としては反対である」
539@提督:シチリア島イタリア軍「作戦としては受け入れられるが遂行能力がない イタリア本国の支援を要請する」
539@提督:イタリア本国「イタリアとしては東部疎開とローマ死守が至上命令である ローマの目前を戦場にする案は受け入れられない」
539@提督:こんな調子である

提督の決断状態とも言う。陸軍としては(ry


瑞鶴@1730:「理由としてはどれももっともね・・・」
那智@1709:憤懣やるかたない
那智@1709:「そうだな…すまない瑞鶴、頭に血が上っていたようだ」
539@提督:誰も彼も、有効なのは認めてくれているのが救いだろう
白雪@2-417:「レンガのおうちはなかなか建たないものですか。勉強がたりませんでした。」
瑞鶴@1730:「・・・こういう状況だからこそ、よ」
539@提督:欧州地中海方面軍は結局、エスパーニャ、シチリアを段階的に撤収させる方針で決定した・・・
539@提督:艦娘に求められたのはただ一つ 可能な限りの遅滞戦闘であった
那智@1709:「すまない、みんな……認識が甘かった」
瑞鶴@1730:「やれることをやりましょう・・・」 顔をぴしゃぴしゃ叩く
日向@2-456:「構わんさ。やれることを成せばいい。」
539@提督:シチリア島指揮官「すまん 私としては君たちに協力してやりたかったのだが・・・私はイタリア軍人なのだ」
白雪@2-417:「ティレニア海ならばそれでもやりようはあるでしょう。分断され混乱した深海棲艦を見つけたら、追い打ちをかけてやってください。」
瑞鶴@1730:「いえ、お心遣いに感謝します」
539@提督:シチリア島指揮官「欧州全体の危機に、国だなんだなど、馬鹿らしいかもしれんが、な」
539@提督:それが国家であり 国民だ  彼は言葉を飲み込んだ
瑞鶴@1730:「・・・まずは私達が行動で示すしかない、各地の火消しにしかなれないけれど」
539@提督:遠く日本から駆けつけた彼女たちに その言葉を投げつけるほど 恥知らずではなかったから
瑞鶴@1730:「そうすればきっとね」
日向@2-456:「国を守るのが軍というものだ……仕方ないさ」
那智@1709:「仕方ない、やれることをやって、協力させる気運を盛り上げるしかなさそうだ」
白雪@2-417:「協力体制を作り上げるにも時間がかかる。時計ウサギさんはどこかしら。」
瑞鶴@1730:「(きっと・・・連携が取れるようになる)」
539@提督:シチリア島指揮官「そうだな・・・人はそこまで愚かではないはずだ そのときが遅すぎなければいいが・・・」
白雪@2-417:「やっぱり、トランプの女王様が必要なのかもしれません。首をちょんぎってくれます。」
日向@2-456:「時間なら、私たちが作るさ……いずれ来る反撃のために、な」
瑞鶴@1730:「一戦必勝よ!」
539@提督:ドレッドノート「そうだな なぁに 連中の首を取れば煩い連中も多少は静かになるだろう」
539@提督:君たちは 気合を入れなおした   といったところか
那智@1709:ですね
日向@2-456:まあ、そうなるな。
539@提督:シーンは失敗 残念効果は 丁字不利にしてもよい か
539@提督:ふふ怖
白雪@2-417:いやー
那智@1709:(しかし裏でしおしおになっている那智である)
瑞鶴@1730:なぁに、まだまだキャンペーンはこれからですって
瑞鶴@1730:頼りにしてます
日向@2-456:私たちの戦いはこれからだ!
那智@1709:いやはやどこかでフラグを建築していたようだ……
瑞鶴@1730:打ち切りEND
白雪@2-417:次回作にご期待ください
539@提督:まぁ第三話で負けたら実際打ち切りありうるぞ(真顔

流石に第三話で負けてしまうとどうするか困っている提督さんである。・・・スエズ落ちますからね。負けると(白目)


那智@1709:まぁ、シーンは止めであるはい次行きましょう!
539@提督:はーい
白雪@2-417:なんかすごい支援装備が空輸されるらしいので大丈夫ですよー。
539@提督:じゃぁすごい深海棲艦だしてもいいんですねやったー!(やめろ
那智@1709:しかし非平常祭りかも知れませんなこれw
539@提督:うむ 次は誰だぁ!?
日向@2-456:まあ、そうなるな……
瑞鶴@1730:白雪さんか私ね
白雪@2-417:平常がないとたいへんなことに。
539@提督:さて どちらがいきますか
瑞鶴@1730:行動力で白雪さんかしら
白雪@2-417:え、私出ます?
白雪@2-417:かしこまりました。
539@提督:まぁ行動力2で非平常なんてきたら死ねるからねぇ
瑞鶴@1730:事実上の振り直し不可能ですから、お願いしたい

・サイクル2激戦9不思議の国の現実シーンプレイヤー白雪[]


539@提督:choice[那智,白雪] では幾三
KanColle : (CHOICE[那智,白雪]) → 白雪
白雪@2-417:まじかー。
白雪@2-417:s1d6 激戦 ティレニア海
KanColle : (1D6) → 3
539@提督:またブーメランか(真顔
539@提督:そして激戦被りだよ なんだと どうしたらいいのだ
白雪@2-417:ETBT 「それでは…作戦開始です。」
KanColle : 激戦イベント表(9) → 傷自慢:《元気/性格7》で判定。(建造弐p137)
日向@2-456:はっはっはw
那智@1709:ちょうど傷を負ったしちょうど良いと言えばちょうどいいw
白雪@2-417:というわけで、ティレニア海での遅滞戦闘を終えた渦巻くへっぽこの乙女たちは、つかの間の休息をとっているのでしょう。
白雪@2-417:誰が感情値欲しいですかー。
539@提督:ティレニア海 血に染めて(ボソ
瑞鶴@1730:えーと満遍なくあるわね
瑞鶴@1730:次の判定あるし私もらってもいい?
那智@1709:どうぞどうぞ
白雪@2-417:なるほど!了解です。
539@提督:(そして暴走(ぉぃ
日向@2-456:(やめい
白雪@2-417:「結局、サルデーニャからの撤収を支援するのがメイン、みたいになっちゃいましたね。」 と瑞鶴の隣に座って話します。
白雪@2-417:「砲弾が雨みたいに飛んできて…。やっぱり艦娘は目立つんでしょうか?」
白雪@2-417:「修復はしましたが…ここなんて、傷跡がついちゃいました。」
瑞鶴@1730:「あ・・・」
瑞鶴@1730:肌についた傷が目に入る
白雪@2-417:「瑞鶴さんのCAPがなければもっとひどいことになっていたでしょう。感謝します。」
白雪@2-417:「ふぅー…。」
白雪@2-417:「お茶でもいかがですか?心が安らぎます。」
瑞鶴@1730:「ごめんね・・・」
瑞鶴@1730:「お茶、いいわね」
瑞鶴@1730:「いただこうかしら」
白雪@2-417:「うまく隠せると良いんですけど…。」 と、ファウンデーションを塗っています。
瑞鶴@1730:「・・・白雪ちゃんって冷静だよね」
白雪@2-417:「…そう見えますか。そうなのかもしれません。」
瑞鶴@1730:「あっ、ええっと・・・変なこと言ったかも」
白雪@2-417:「なんだか、本当におとぎ話の世界に入ってきちゃった、なんて気がしているんです。」
白雪@2-417:「ここに来てから、本当にグリム童話よりもひどいことばっかりで、現実、って感じがしない。」
白雪@2-417:「これって、やっぱりおかしいでしょうか?」
瑞鶴@1730:「・・・ここに来てから短い間なのに」
瑞鶴@1730:「人がたくさん倒れて、作戦計画ままならなくて」
瑞鶴@1730:「本当はドイツに行くはずだったんだよね」
白雪@2-417:「白雪姫のモデルになった女性。」
白雪@2-417:「マリア・ソフィア・マルガレータ・カタリーナ・フォン・エアタール。」
白雪@2-417:「彼女の足跡を追おうと思ったんです。」
白雪@2-417:「白雪姫は生き返りましたけれど、」
白雪@2-417:「現実の彼女はままははに殺されて生き返らなかった。」
白雪@2-417:「…私はどうしたいんでしょうね?」
白雪@2-417:というあたりで、 クール 不思議 空想 あたりで判定してみたいです。
539@提督:ふむ・・・
539@提督:空想 退却 楽観的(逆位置的な意味で) あたりでどうか
白雪@2-417:ありがとうございまーす。
白雪@2-417:それでは、「自分は死なないだろう」という根拠なき楽観が伝わるかどうか
白雪@2-417:《楽観的/3-8》 を 《丁寧/3-9》 で代用 判定します:
白雪@2-417:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 7[1,6] → 7 → 成功
瑞鶴@1730:いい感じじゃない
白雪@2-417:「私、毒りんごを食べても王子様のキスで生き返ると思っていました。」
539@提督:おとぎ話の住民は死なない だが現実世界の住人は どうだろうな(遠い目
白雪@2-417:傷跡をさすりながら
白雪@2-417:「でも、大砲で撃たれたらどうなんでしょう。」
白雪@2-417:「わからないんです。」
瑞鶴@1730:「戦場では起こりうることよね」
瑞鶴@1730:「・・・そうならないよう日向さんが、那智さんが、私が護る」
瑞鶴@1730:「もちろん私もみんなに護られてる」
白雪@2-417:自分の身体を抱きます。
瑞鶴@1730:「状況は・・・限りなく厳しいけどさ、がんばっていこうよ」
白雪@2-417:「………わたしは、」
白雪@2-417:「世界を知らなければならない。」
白雪@2-417:「もうしばらく一緒に、いてくれますか?」
白雪@2-417:「…話を聞いてくれて、うれしいです。」
瑞鶴@1730:「私達を待っている人が、大勢いる」
瑞鶴@1730:「もちろんよ、いっぱいお話しましょっ」
白雪@2-417:瑞鶴に顔を向けて、笑顔になるでしょう。
白雪@2-417:シーン終了です。
539@提督:うむ
539@提督:互いに感情値を上げておきたまえ
瑞鶴@1730:互いに感情1点上昇だね
白雪@2-417:長くなりまして申し訳ない。お付き合いくださってありがとうございます。
日向@2-456:いえいえー
白雪@2-417:瑞鶴さんへの感情値を、 瑞鶴 2/一緒にいてくれる とします。
539@提督:ドレッドノート(出るタイミング逃した)
539@提督:まぁこれ以上巻いても仕方がない式(ぁ
日向@2-456:(まあ、そうなるな)
瑞鶴@1730:お茶・・・流石英国戦艦ね
瑞鶴@1730:瑞鶴は白雪への感情を「冷静」から「不思議」に変えます
白雪@2-417:(菊の花のお茶です)
539@提督:一人ぼっちは 寂しいもんな
瑞鶴@1730:それ死亡するんだけど・・・
539@提督:同型艦なしの悲哀である
539@提督:相手ごと巻き込む死亡フラグである
白雪@2-417:なんてはた迷惑な…。
539@提督:童話世界の住人を演じて 現実世界の殺戮に立ち向かうほど死亡フラグではないと思うぞ(ぁ

・サイクル2遠征4共に戦う者たちシーンプレイヤー瑞鶴[]

539@提督:さて
539@提督:それでは最後のシーンだ
瑞鶴@1730:私ね!
日向@2-456:ほむ
日向@2-456:さて……ラストの物をオープンかな?
瑞鶴@1730:いらっしゃーい
539@提督:まぁ そうあんるな
那智@1709:わたしだね
那智@1709:すまんな、非平常なんだ
那智@1709:s1d6 遠征 ドラム缶
KanColle : (1D6) → 4
瑞鶴@1730:なるほど
瑞鶴@1730:遠征ね
那智@1709:しかしキーワードはほのぼのである
瑞鶴@1730:event
KanColle : 遠征イベント表(4) → 強行偵察任務:提督が選んだ(キーワード)に対応した指定個性で判定。思いつかない場合は《索敵/航海4》で判定。(着任p224)
瑞鶴@1730:索敵で判定?任せなさい!
白雪@2-417:またぴったりな内容です。
瑞鶴@1730:ドラム缶と強行偵察任務か
那智@1709:これは……どこのソ○ッド・ス○ークなのか
白雪@2-417:「なんだ…ただのドラム缶か。」
539@提督:ふむ
日向@2-456:「なに、強行偵察だと?」
539@提督:シチリア島指揮官「・・・敵の大攻勢が近いな」
日向@2-456:「……まあ、そうなるな」
539@提督:英特殊部隊指揮官「我々に一つ提案がある」
539@提督:英特殊部隊指揮官「あるエージェントを敵情偵察に送り込んで欲しいのだ」
瑞鶴@1730:「伺います」
539@提督:英特殊部隊指揮官「夜陰に乗じてセウタ沿岸まで接近   彼はドラム缶で海に放り込んで構わない それでも任務を遂行できるやつだ」
瑞鶴@1730:「そんなことして大丈夫なんですか?」 怪訝な顔
539@提督:シチリア島指揮官「馬鹿な 危険すぎるぞ」
日向@2-456:「……まあ、そうn そう、なるのか?」
539@提督:英特殊部隊指揮官「危険は承知だ   だが手段を選んでいられないのが現実ではないかね?」
白雪@2-417:「恐れいります。」
瑞鶴@1730:シチリア島指揮官の顔を伺う
539@提督:シチリア島指揮官「・・・・たしかに、そうだ 敵情が分からんことには 持久か撤退かの判断も下せない」
日向@2-456:「まあ、そうなるが……」
那智@1709:「覚悟はできているのか?」
539@提督:英特殊部隊指揮官「Who Dares Wins」
539@提督:挑む者に勝利あり/危険を冒す者が勝利する/敢えて挑んだ者が勝つ
539@提督:英特殊部隊指揮官「それが我々のモットーでな」

SASのモットーである。


瑞鶴@1730:「・・・了解しました 仲間を信じます」
白雪@2-417:敬礼します。
瑞鶴@1730:「必ず成功させます」 敬礼
那智@1709:敬礼しよう
日向@2-456:「なるほど……その心意気、しかと受け取った。エスコートは任せてくれ」
539@提督:英特殊部隊指揮官「彼を頼むぞ やるといったら必ずやる奴だ 成果は期待してくれ」
瑞鶴@1730:「航空甲板を降ろしてと・・・」
瑞鶴@1730:「夜間行動装備に切り替えて、よし」
瑞鶴@1730:「準備完了 いつでも作戦開始可能よ!」
白雪@2-417:「今度は海路。同じ手は使わない、鉄則ですね。」
那智@1709:「そうだな」
539@提督:ドレッドノート「夜間の間に行動終了しなければならんとなると、私は留守番か なに、守りは任せておけ」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……私も一応待機して、速度が出る瑞鶴に現場指揮を任せるとしよう」
瑞鶴@1730:この瑞鶴はよくよく夜間作戦と縁があるなあ・・・
那智@1709:「ではわたしと白雪で瑞鶴をエスコートだな」
那智@1709:たしかにそうだねぇ
白雪@2-417:「ガラスの馬車の魔法が解ける前に戻ります。」
瑞鶴@1730:夜陰にまぎれて移動
瑞鶴@1730:敵に察知されないかってところね 判定いくよ!
539@提督:指定個性は・・・そうだな
539@提督:機動 夜戦 電子戦 だ
瑞鶴@1730:『電子戦』を選ぶよ
瑞鶴@1730:航空打撃戦から目標6
瑞鶴@1730:2d6>=6 「夜の海だって上手くやります」
KanColle : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功
瑞鶴@1730:いい感じに成功よ
日向@2-456:流石だな……
539@提督:ふむ
那智@1709:いいね!
539@提督:では敵哨戒網を紙一重で突破した君たちはセウタ沿岸に辿り着く
539@提督:英特殊部隊隊員「ここらで大丈夫だ 後は任せてくれ」
白雪@2-417:「ご武運を…。」 と小声で。
539@提督:英特殊部隊隊員「帰り道に気をつけてな 君たちがいなければ俺が集める情報の意味もなくなるんだ」
那智@1709:「了解した……そちらもがんばれ」
瑞鶴@1730:「私達にできるのはここまでです」
瑞鶴@1730:「幸運を・・・!」
539@提督:英特殊部隊隊員「あぁ、行ってくる・・・!」
539@提督:彼は夜の海にと消えていった・・・
瑞鶴@1730:「・・・戻りましょう」
那智@1709:「了解だ」
白雪@2-417:「ひそやかに。」
539@提督:その翌日 フランス軍はエスパーニャからの撤退作戦を敢行・・・
瑞鶴@1730:撤退する中で隊員が消えていった方向を見てお辞儀しよう
瑞鶴@1730:無事を祈ってね
539@提督:シチリア島、イタリア本国は 最前線へと放り出されることとなる・・・・
539@提督:シチリア島指揮官「もう情報が上がってきているのか 早いな・・・」
539@提督:英特殊部隊指揮官「拙速も 巧遅も間違いだ 巧速こそが今我々に求められていることなのだ」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……しかし、流石の手並みだ」
539@提督:セウタ基地周辺に駐留している深海棲艦の艦隊編成が網羅されていた
白雪@2-417:「すごい…!」 息を呑んで食い入るように見つめます。
539@提督:そして、その中に 一つだけ動きのある艦隊が存在する・・・・
539@提督:シチリア島指揮官「・・・・これが、連中の前衛かもしれんな」
那智@1709:「英国の特殊部隊…さすがだな」
那智@1709:「なるほど……」
539@提督:英特殊部隊指揮官「敵の主攻はやはり・・・・」
539@提督:シチリア島指揮官「先の強襲揚陸部隊に動きがあるのが分かっている」
539@提督:シチリア島指揮官「・・・遺憾ながらイタリア軍はシチリア島を放棄する だが敵前衛の動きが早い・・・」
日向@2-456:「となると……我らの出番、か」
539@提督:英特殊部隊指揮官「マルタは既に放棄済みだが ・・・・それしかないだろうな」
539@提督:ドレッドノート「やれやれ 楽はさせてもらえなさそうだな」
539@提督:シチリア島指揮官「敵がなんなのかわかっているだけマシと信じよう 頼むぞ・・・」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
瑞鶴@1730:シチリアといえばイタリア本土の目と鼻の先よね
那智@1709:ですね
539@提督:イタリア軍は分散配置して各個撃破されるよりも本土での持久を選択したようです
白雪@2-417:「できる限り時間を稼ぎましょう。」
那智@1709:イオニアまで抜かれるのはイタリアにとっても良くないけど、仕方ないねぇ
那智@1709:「了解だ……我々の戦いを見守っていてくれ」
瑞鶴@1730:「了解しました やり遂げてみせます」
日向@2-456:「さて、第二遣欧隊……出撃だ。今度は、やらせんよ」
539@提督:空母ヲ級minor-elite旗艦 戦艦ル級minor-ace 軽巡ト級 軽巡ヘ級 駆逐ニ級 駆逐ハ級
539@提督:堂々たる敵前衛部隊である・・・・・・・・

・決戦フェイズ我ら海上の盾とならん[]


539@提督:それでは決戦フェイズに突入する・・・・覚悟はいいかね?
那智@1709:ああ、問題はない
日向@2-456:正に至極恐悦
白雪@2-417:「氷の魔法はまだ溶けないのでしょう。」
539@提督:シチリア島指揮官「・・・悪いがそろそろ王子様のキスで目覚めてもらわなければならんようだ」
瑞鶴@1730:いつでもいけるよ!
539@提督:シチリア島指揮官「哨戒網に事前に把握していた通りの敵艦隊がかかった 敵の前衛部隊だ」
539@提督:シチリア島指揮官「だが、シチリア島撤退はまだ完了していない」
日向@2-456:「時間をかせぐのはいいが————別に、アレらを倒してしまっても構わんのだろう?」
539@提督:シチリア島指揮官「ふ いい返事だ」
那智@1709:「ふっ、さすがいうことが違う」
白雪@2-417:「氷の魔法を解いたのは、姉妹の愛なのです。これだけ頼もしいお姉さんたちがいるなら、…怖くないはずです…。」
日向@2-456:「ならば、期待に応えるとしよう……それが私たちの役割だ」
瑞鶴@1730:「叩き返してみせます!任せて下さい」
539@提督:ドレッドノート「市民の避難のための盾となる なるほどこれ以上、本分を果たす場面はないな」
539@提督:シチリア島指揮官「避難には低速の民間船まで参加している・・・敵前衛の突破は許されん なんとしてもこれを撃滅せよ・・・」
539@提督:シチリア島指揮官「あと、スエズ基地司令からもう一つ命令がある」
日向@2-456:「ほう?」
539@提督:シチリア島指揮官「沈むことを禁ずる 如何なる理由あれども帰還せよ・・・・・以上だ」
白雪@2-417:「その命令に感謝します。毒リンゴには気をつけますね。」
白雪@2-417:「皆さん、一緒に頑張りましょう。」
539@提督:勝利条件 敵の全滅、味方全艦の生存
那智@1709:「無茶振りもいいところだが…やるしかないな」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……この日向、脱落者を出すつもりはない。ゆくぞ。」
539@提督:ドレッドノート「まぁ無茶だが・・・これほどやりがいのある命令もなかろう」
瑞鶴@1730:「必ず、全員で帰還します」
那智@1709:「酒を飲めぬまま死ぬわけにもいかない…せいぜい気合をいれるさ」
瑞鶴@1730:「(艦載機は補充できていない、でもやるしかない!)」
瑞鶴@1730:「五航戦、空母瑞鶴出撃します!」
那智@1709:「重巡那智、出撃するぞ!」
日向@2-456:「第二遣欧隊、出撃する!」
白雪@2-417:「駆逐艦艦娘、白雪、抜錨します。」
539@提督:ドレッドノート「抜錨する・・・」
539@提督:シチリア島沖海戦
539@提督:晴れ渡ったその日   奴らはやってきた
瑞鶴@1730:「偵察機から入電あり」
日向@2-456:「こちらでも確認した……覚悟はできているな?」
539@提督:艦攻妖精「敵艦隊発見、敵は輪形陣をとり、30ktで進行中・・・・突破する気でしょう」
那智@1709:「ああ」瞑目していた目を見開く
瑞鶴@1730:「うん、ありがとう さてと・・・」
539@提督:ドレッドノート「厄介な・・・一隻とて通すわけにはいかないぞ」
瑞鶴@1730:弓を構えます
日向@2-456:「こちらは、十全の状態とは言いがたいが……まあ、そうなるな」
白雪@2-417:「…対空戦闘用意。」
539@提督:突進する敵に対し、突破を許すわけにはいかない君たちは砲雷撃戦に不向きな単横陣で迎え撃つ以外に選択肢はなかった・・・・
539@提督:戦場は丁字不利
那智@1709:ですよねー
那智@1709:ほんと申し訳ない(崩壊)
日向@2-456:「全艦、対水上戦用意ッ!」
日向@2-456:全てはフランスが悪い(英国脳
那智@1709:「了解!」
瑞鶴@1730:逆境のほうが燃えるってもんですよ
白雪@2-417:「こうも主導権を握られ続けていてはいけませんね。情報がほしいです。」
瑞鶴@1730:「艦載機、全機発艦準備完了よ!」
539@提督:ドレッドノート「敵前衛の情報があるだけマシというものさ さて やるか」
那智@1709:「そうだな、覚悟は決めやすい」
日向@2-456:「欧州の未来を……反撃への第一歩を、ここで決めるぞ!」
539@提督:艦隊戦開始! 
539@提督:では運命のプロットからだ
539@提督:ドレッドノートだが・・・単横陣で迎え撃っているんだ
539@提督:旗艦にプロットはお任せする
瑞鶴@1730:お
日向@2-456:了解
那智@1709:突貫で近代化改装してますからねぇ……
日向@2-456:シークレットダイス
那智@1709:シークレットダイス
白雪@2-417:シークレットダイス
539@提督:シークレットダイス
那智@1709:電探索敵でヲ級をやってみましょうかね
瑞鶴@1730:シークレットダイス
那智@1709:基準目標値7なんでルは厳しい
日向@2-456:まあ、そうなるな
那智@1709:ではお先にいきます……
那智@1709:ヲ級minor-eliteを電探で索敵、索敵を読書で受けて目標値7
那智@1709:2d6>=7 「電探、作動開始だ」
KanColle : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功
日向@2-456:素晴らしい
那智@1709:危ないところだね
539@提督:まぁチャフとかECMはない(ぁ
539@提督:航行序列6だ
那智@1709:ヲ級よGM?
539@提督:(・3・)ヲッ
539@提督:序列4ね(ぁ
那智@1709:ヲ……
那智@1709:はーい
日向@2-456:では、続いてこちらの偵察機で索敵9、目標はル級補正は索敵・aceで相殺だ
539@提督:博覧だな 了解
日向@2-456:2d6>=5 「敵戦艦……抑えさせて頂こう」
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)
539@提督:ぶっ
日向@2-456:act
KanColle : アクシデント表(3) → えーん。大失態。このキャラクターに対して【感情値】を持っているキャラクター全員の声援欄にチェックが入る。
那智@1709:Oh...
日向@2-456:まあ、そうなるな
白雪@2-417:最悪の事態です

死亡フラグを建てるから・・・


日向@2-456:同じく偵察機、いくぞ
那智@1709:まずいな……
日向@2-456:2d6>=5
KanColle : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
539@提督:序列6である
539@提督:ル級さんは突進スタイル はっきりわかんだね
日向@2-456:了解した
瑞鶴@1730:「日向さん?いけないわ!」
瑞鶴@1730:何かを見てしまったんでしょう、難しくなった
日向@2-456:「……むぅ。」
日向@2-456:さて、続いて偵察…瑞鶴さん、いけるかい?
瑞鶴@1730:はい!
瑞鶴@1730:目標はル級よ
539@提督:みえてるみえてる
日向@2-456:トかな?
瑞鶴@1730:失礼
瑞鶴@1730:ト級です!
瑞鶴@1730:艦攻で偵察するね 「索敵」から目標5 偵察7 博覧+1
瑞鶴@1730:2d6+1>=5 「艦攻で偵察します」
KanColle : (2D6+1>=5) → 6[1,5]+1 → 7 → 成功
539@提督:ふむ・・・・
539@提督:そのまま通そう
539@提督:航行序列6
瑞鶴@1730:わかりました
日向@2-456:では、偵察は以上かな
瑞鶴@1730:はい
日向@2-456:(こちらの、ね
539@提督:ではこちらからもいかせてもらおうか
白雪@2-417:…。
539@提督:ふむ・・・・
539@提督:日向は脅威度が落ちている・・・目標は瑞鶴だ ト級から偵察機 偵察9だ
瑞鶴@1730:通すよ
瑞鶴@1730:伝えますね
日向@2-456:どうぞー
那智@1709:はーい
瑞鶴@1730 -> 539@提督:瑞鶴は4にいます
539@提督:把握
瑞鶴@1730:完了よ
539@提督:ならプロット変更はなしだ
日向@2-456:では、こちらからはひとつ変更するよ。
日向@2-456:シークレットダイス
白雪@2-417:同じく変更します:
那智@1709:自分も変更はしない
那智@1709:自分は、だなw
白雪@2-417:シークレットダイス
日向@2-456:では、これにて終了かな
瑞鶴@1730:全員出揃ったかな
那智@1709:ぽい!
539@提督:うむ では   オープンセサミ 地獄の蓋をあけようか
日向@2-456:s1d6 航行序列 日向6 ド5
KanColle : (1D6) → 5
日向@2-456:s1d6 ドレッドノートを4に
KanColle : (1D6) → 6
白雪@2-417:s1d6 航行序列 2
KanColle : (1D6) → 5
瑞鶴@1730:やってやるわよ!
瑞鶴@1730:s1d6 [航行序列 4]
KanColle : (1D6) → 6
那智@1709:s1d30 航行序列4
KanColle : (1D30) → 11
539@提督:s1d6 序列6 戦艦ル級 軽巡ト級 序列5 駆逐ニ級 序列4 空母ヲ級 軽巡ヘ級 序列3 駆逐ハ級
KanColle : (1D6) → 6
白雪@2-417:そこなハ級さん@3
539@提督:まぁ そうなるな
白雪@2-417:「さあ、ダンスを踊りましょう」 【釘付け】
白雪@2-417:2d6>=6 《丁寧》 から1差
KanColle : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗
白雪@2-417:だめでした。
那智@1709:振り直す?それとも声援入れます?
瑞鶴@1730:あと2ね
那智@1709:2差か
白雪@2-417:どっちが良いと思われます?私は振り直しで良いかなーと。
日向@2-456:行動力に余裕があると信ずるなら、どうぞ!
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-3(1d6->3)した((行動力:11->8))
白雪@2-417:振り直しを宣言。
那智@1709:まだ飛べるね!
瑞鶴@1730:成功して!
白雪@2-417:2d6>=6 「もう一度…。」
KanColle : (2D6>=6) → 8[2,6] → 8 → 成功
白雪@2-417:はい。
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
539@提督:では序列2にハは移動だ
白雪@2-417:これ那智戦隊ですね。
539@提督:フリー1だが・・・・
日向@2-456:まあ、そうなるな
539@提督:悪くない布陣だ 叩かせてもらうとしよう
那智@1709:軽巡二級(違)がフリーか、ちと厄介だがどうしようもないな
瑞鶴@1730:ドレッドノートさんと私が火力+1よ
日向@2-456:航空攻撃で潰せばいい(
那智@1709:そうですね、よろしく
539@提督:ドレッドノートさんの火力がすごいことになってしまう
那智@1709:航空攻撃には乗らないからね~
539@提督:那智戦隊、決戦仕様だぞw
539@提督:どこの大和だ 火力5とか
539@提督:さて・・・では
539@提督:航空戦開始!
瑞鶴@1730:始まり!
539@提督:丁字不利なので
那智@1709:奇しくも同じ序列か……ヲ級からかな?
539@提督:ヲ級→瑞鶴だ
539@提督:さて・・・ではまずは軽くジャブといこうか
539@提督:1d6 艦攻隊!
KanColle : (1D6) → 3
539@提督:ふむ
539@提督:1d6 艦爆隊 まだだ まだ終わらんよ
KanColle : (1D6) → 5
瑞鶴@1730:外れた!
539@提督:終了!
那智@1709:ふぅ……
瑞鶴@1730:「ええい、至近弾よ!攻撃隊発艦準備完了!いくよ!」
瑞鶴@1730:「天山隊発艦よ!」
瑞鶴@1730:1d6 「天山」
KanColle : (1D6) → 5
瑞鶴@1730:よし!
白雪@2-417:素晴らしい!
那智@1709:いいね!
瑞鶴@1730:3d6 「天山隊!やっちゃって!」
KanColle : (3D6) → 13[3,4,6] → 13
539@提督:ふむ・・・・
539@提督:それは通させるわけにはいかんな ヲ級から超対空だ
瑞鶴@1730:やはりくるか
539@提督:艦戦MkV 超対空3
539@提督:3d6
KanColle : (3D6) → 9[1,3,5] → 9
瑞鶴@1730:4に減ったわね・・・
日向@2-456:さて、装甲は?
539@提督:装甲6 損傷なしだ
那智@1709:やはり軽巡じゃないか…
瑞鶴@1730:沈むには20点分必要ね
那智@1709:私が4Dを投げ込めるね
瑞鶴@1730:よし、沈めにいきましょう
那智@1709:「瑞鶴、ここが決め所だ、がんばれ!」+4で
瑞鶴@1730:「ありがとう!いくよ!」
瑞鶴@1730:4+4d6 「がんばって!天山隊!」
KanColle : (4+4D6) → 4+14[3,3,4,4] → 18
539@提督:装甲6 損傷3 大破だ
瑞鶴@1730:あと6!
那智@1709:あと6点やね
日向@2-456:白雪さんかな?
白雪@2-417:私から行きましょうか。
白雪@2-417:声援 2 toward 瑞鶴
白雪@2-417:「一緒に帰りましょう…。」
瑞鶴@1730:「ありがとう!絶対に外せない!」
瑞鶴@1730:18+2d6 「アウトレンジで…決める!」
KanColle : (18+2D6) → 18+7[2,5] → 25
539@提督:装甲6 損傷4 撃沈!
瑞鶴@1730:やったー!
那智@1709:これで手数的に助かるな
白雪@2-417:「これは幸先が良いです…!」
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
539@提督:ドレッドノート「凄まじいな これが航空攻撃か」
瑞鶴@1730:「2人のおかげよ!」
日向@2-456:「味方だと、頼もしいものだろう?」
瑞鶴@1730:「艦爆隊発艦します!」
539@提督:ドレッドノート「全くだ」
瑞鶴@1730:1d6 「艦爆」
KanColle : (1D6) → 2
瑞鶴@1730:命中よ!
那智@1709:いいね!
539@提督:また的確に薄いところを きたまえ
瑞鶴@1730:2d6 「目標駆逐艦、やっちゃって!」
KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7
539@提督:装甲5 損傷1 小破!
那智@1709:十分ね
瑞鶴@1730:「まだまだ!艦攻隊も発艦!」
瑞鶴@1730:1d6 「艦攻」
KanColle : (1D6) → 1
白雪@2-417:かーらーのー?
日向@2-456:ほう
瑞鶴@1730:いいえ、まだよ
瑞鶴@1730:「航空管制」を使用します。 負けず嫌いから目標5!
539@提督:まぁ そうなるな
瑞鶴@1730:2d6>=5 【航空管制】 「アウトレンジで…決めたいわね!」
KanColle : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)
瑞鶴@1730:ここで・・・
那智@1709:うわわわ
539@提督:今日は荒れてるなぁ出目が(真顔
瑞鶴@1730:アクシデントを
瑞鶴@1730:act
KanColle : アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。
日向@2-456:にゃー
539@提督:さて・・・誰にとんでいくかか
白雪@2-417:げええええ
那智@1709:そ、そうだった・・・!
瑞鶴@1730:【幸運の五航戦】発動よ
那智@1709:止められんからなぁ…w
539@提督:そうだな 左上から順番に 対象は10隻か
那智@1709:11ですね(自分も含まれます)
539@提督:む? 沈んでるのは数えないよな
那智@1709:あ・・・
那智@1709:マックスを数えていたぞおろかものめw

※砲撃戦の距離コマのためマックス君が出張中してきていた。


539@提督:わははw
539@提督:1d10 では 運命の舵輪は回る・・・
KanColle : (1D10) → 8
539@提督:瑞鶴に戻ってきてるじゃないですか(真顔
那智@1709:猫も瑞鶴にさわさわしたいんですね
日向@2-456:可愛いからね、しかたないね
瑞鶴@1730:「そんな猫が甲板に・・・」
那智@1709:何にせよこれで航空戦は終わり、かな
539@提督:うむ
日向@2-456:「まあ、そうなるな……」
瑞鶴@1730:「みんな戻ったら第二次攻撃いくよ!」
瑞鶴@1730:以上
539@提督:猫「ニャー」
539@提督:開幕雷撃戦はない
539@提督:砲撃戦1ラウンド目だ 長距離フェイズ
539@提督:ル級→日向→ドレッドノート
日向@2-456:「まあ、せめて……こちらの時間稼ぎには付き合ってもらおう……!」
539@提督:ル級さんは目の前の日向と交戦する!
539@提督:目標日向 16inch三連装砲 指定個性6-7 砲撃 情け無用 ファイア!
日向@2-456:では、索敵で受けて目標値9だ。
白雪@2-417:援護射撃いりますか?
日向@2-456:頂けると助かります
白雪@2-417:【援護射撃】 toward 日向
白雪@2-417:「少々弾幕が薄い気がします。」
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-1した
日向@2-456:では、補正+1、判定と行きましょう
日向@2-456:2d6+1>=9 「せめて、囮として働き皆の時間は稼がせてもらおうか……!」
KanColle : (2D6+1>=9) → 7[1,6]+1 → 8 → 失敗
539@提督:いちたりない<呼んだか!?
日向@2-456:ふむ、受けよう
那智@1709:惜しかった……
白雪@2-417:うー…。
瑞鶴@1730:声援全部消えてるんだよね 日向さん耐えてー
539@提督:ふむ 連撃は・・・・
539@提督:ないな 目標値9未満だからしない 古事記にそうかいてある
539@提督:火力5 装備火力3 8dダメージだ
539@提督:8d6 16inch砲の威力を見せてやる
KanColle : (8D6) → 38[2,3,5,5,5,6,6,6] → 38
539@提督:(;・3・)!?

当たっても中破。声援あるし、ル級さん有情だから当たらん。そう思っていた提督の誤算である。


那智@1709:うわぁ
日向@2-456:損傷3、安いな
日向@2-456:「まだだ……沈めるには、まだ足りん……ッ!」
瑞鶴@1730:「日向さん!」
白雪@2-417:「ッ!」
日向@2-456:「構うな、せめて時間は稼いでみせるさ……」
那智@1709:「くっ……だが、我々にはやるべきことがある、それまで耐えろよ……」
日向@2-456:というわけで反撃の指揮大口径主砲、目標値5、補正は博覧・ace/込みで−2だ
539@提督:大破だからな 補正がきつい
日向@2-456:っと、
日向@2-456:対象変更、ト級。
539@提督:まそ
日向@2-456:補正はこれで−1だな
那智@1709:ですね
日向@2-456:2d6-1>=5 「逃がさん……貴様だけは……!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 7[1,6]-1 → 6 → 成功
539@提督:おいやめろw
539@提督:命中だ
日向@2-456:さて、ダメージ合計5Dda
日向@2-456:5d6 「せめて、46サンチ砲が届くのが間に合っていればな……!」
KanColle : (5D6) → 19[1,3,3,6,6] → 19
539@提督:装甲8 損傷2 中破!
日向@2-456:では、ド級さんかな
539@提督:そうだな・・・
那智@1709:ですね
539@提督:素直にへでよろしいか?
日向@2-456:「チッ、浅い……だが、まだやられぬよ」
那智@1709:お願いします
日向@2-456:ヘですな
539@提督:ドレッドノート「旗艦が踏ん張っている間に、こちらは数を減らさせてもらおう・・・それが今の我々にできることだ!」
539@提督:目標ヘ級 30.5cm連装砲 指定個性秘密兵器 目標値5 博覧+1 弩級戦艦+1
539@提督:2d6+2>=5 駆逐艦並みとか実際怖い
KanColle : (2D6+2>=5) → 8[2,6]+2 → 10 → 成功
539@提督:命中!
瑞鶴@1730:いい感じじゃない
539@提督:まぁここで撃沈するには連撃するしかない
那智@1709:さすがだ!
瑞鶴@1730:やってもらいましょうか!
539@提督:連撃! 10.5cm連装高角砲 指定個性名声 目標値5 博覧固有連撃で相殺だ
白雪@2-417:【一緒に頑張りましょう】 いりますか?
白雪@2-417:いらないっぽい
539@提督:2d6>=5 ドレッドノート「高角砲というのも・・・案外使いでがあるな!」
KanColle : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
瑞鶴@1730:ドレッドノートさん固有効果で決戦時のみ命中1上がってる
539@提督:うむ まるで駆逐艦だぜ
瑞鶴@1730:よし
539@提督:命中!
那智@1709:今日はGMの目が走ってますね
539@提督:火力3 那智戦隊1 決戦仕様1 装備火力2+2 合計9dだ
539@提督:9d6 ドレッドノート「戦艦の仕事 果たさせてもらうぞ!」
KanColle : (9D6) → 36[1,1,3,4,4,5,6,6,6] → 36
539@提督:たけーよおい
539@提督:装甲7 損傷5 撃沈!
瑞鶴@1730:どう!?
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
539@提督:ドレッドノート「護衛は片付けた、後を頼むぞ!」
白雪@2-417:「やはり、強いです…!!」
瑞鶴@1730:「これで敵空母を遮るものはなくなったわね」
那智@1709:「さすがだな!」
那智@1709:「後は任された…!」
539@提督:中距離砲戦フェイズだ・・・
539@提督:ト級→那智
日向@2-456:「ああ、それでいい……さて、私は最後の勤めを果たそうか……!」
539@提督:よかろう 本懐である
瑞鶴@1730:もう日向さんが耐えるのを祈るしかない
白雪@2-417:あ艦これです。
539@提督:軽巡ト級 目標日向 6inch連装高射砲 指定個性2-8ばか 情け無用 ファイア!
日向@2-456:面白いで代演、目標値7補正−2、アクシデント表!
日向@2-456:act
KanColle : アクシデント表(6) → ううう。やりすぎちゃった!自分の【行動力】が1D6点減少する。
日向@2-456:1d6
KanColle : (1D6) → 3
539@提督:あぶあぶ
瑞鶴@1730:まだマシか・・・
539@提督:(一緒に頑張りましょうもあるんじゃないか(小声
日向@2-456:絶望的過ぎますし他に回してもらいます。
539@提督:そうか・・・
日向@2-456:2d6-2>=7[だが……ただで沈んでやるつもりは,ない……]
白雪@2-417:え、使いましょうか?
日向@2-456:2d6-2>=7
KanColle : (2D6-2>=7) → 7[3,4]-2 → 5 → 失敗
日向@2-456:では、受けるよ!
那智@1709:お、おう…
瑞鶴@1730:うん・・・
539@提督:連撃はない X-10だから日向相手ではな・・・
539@提督:火力2 装備火力2(3とかエラッタだろ おぢさんは許しませんよ)
539@提督:4d6 6inch砲が咆哮する!
KanColle : (4D6) → 20[4,4,6,6] → 20
539@提督:だから殺意たけーよ(真顔
日向@2-456:「まあ、そうなるな……だが、時間は稼がせてもらったぞ……」
瑞鶴@1730:「日向さんが、そんな・・・?」
那智@1709:「くそッ……だが!」
白雪@2-417:「…そうはさせるものですか…。艦娘の優位性の1つを、見せます…。」
瑞鶴@1730:海に崩れ落ちていく・・・・
日向@2-456:「後の指揮は、那智に託す………まったく、沈むのは呉と決めていたのだがな……」
瑞鶴@1730:「助けなきゃ・・・!」
那智@1709:「駄目だ!……少なくともいまは駄目だ」
那智@1709:「敵艦隊を撃滅するまでは……手を回せん」
瑞鶴@1730:「そんな・・・」
539@提督:ドレッドノート「・・・・それが彼女の意志だろうしな・・・敵殲滅を優先するぞ・・・! この程度で戦艦は沈んだりしない! しっかりしろ!」
那智@1709:ギリギリ歯を食いしばります
白雪@2-417:「…火力も足りませんか。ここがティレニア海であることを幸運と思うしか…。」
瑞鶴@1730:「・・・第二次攻撃隊の準備を急ぎます」 ギリッ
那智@1709:「ドレッドノートの言やよし、だ…行くぞ」
那智@1709:と言うことでこちらの攻撃にうつりますぜ
539@提督:きたまえ
那智@1709:ではヲ級に攻撃だ。読書な中口径砲で攻撃、目標値5
那智@1709:……の前に
那智@1709:独断専行を発動します
那智@1709:楽観的から判定、目標値5
那智@1709:2d6>=5 回避する相手もいなくなれば問題ない!
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
瑞鶴@1730:成功よ
那智@1709:火力+2/回避-2になります
那智@1709:改めてヲ級に攻撃だ。読書な中口径砲で攻撃、目標値5
那智@1709:2d6>=5 「貴様には沈んでもらうぞ……!」
KanColle : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
那智@1709:命中したならクールな中口径砲で連撃、目標値5、連撃修正-2、博覧強記で+1だ。
那智@1709:2d6-2+1>=5 「まだまだ、終わりではないぞ!」
KanColle : (2D6-2+1>=5) → 9[3,6]-2+1 → 8 → 成功
539@提督:命中だ
539@提督:安定しているな
那智@1709:了解、ダメージは火力2、武装で2+2、独断専行2で8Dになります
那智@1709:8D6 「沈め……!」
KanColle : (8D6) → 37[1,2,5,5,6,6,6,6] → 37
539@提督:く
瑞鶴@1730:いい感じじゃない、どう?
539@提督:やってくれる 装甲12 大破だ
那智@1709:声援をいただいて確実に落とそう
瑞鶴@1730:あと11で
日向@2-456:あと11か
瑞鶴@1730:いきます!
瑞鶴@1730:「稼働機、全機発艦!那智さんを支援して!」+3
那智@1709:3D6+37 「海の底に帰れ!」
KanColle : (3D6+37) → 15[4,5,6]+37 → 52
瑞鶴@1730:やったぁ!
539@提督:殺意たけーなおい!
白雪@2-417:「那智さん…。怒涛と形容しましょう。」
那智@1709:はっはっはw
539@提督:(ちなみにな このヲ級さん
539@提督:(戦術爆撃だったんだぜ(真顔
白雪@2-417:ぎゃあああああああ
那智@1709:あぶないあぶない

同序列にはドレッドノート含めて3隻の味方艦が集中していた。先に倒せなければ戦術爆撃で序列丸ごと薙ぎ払われてしまっただろう。


539@提督:ドレッドノート「よしっ 旗艦を沈めたか」
那智@1709:「ああ……早く勝てば日向を救う時間も早まる……あきらめるなよ!」
539@提督:では 短距離砲戦フェイズだ・・・
539@提督:瑞鶴→ハ級→白雪
瑞鶴@1730:「あきらめるもんですか・・・」
那智@1709:とりあえずト級をつぶしましょう
瑞鶴@1730:「第二次攻撃隊、発艦!」
瑞鶴@1730:瑞鶴は猫で全ての判定に-1がつきます
瑞鶴@1730:目標ト級
539@提督:連撃は厳しそうだな・・・きたまえ
瑞鶴@1730:艦爆で攻撃! 「負けず嫌い」から目標5 猫-1
瑞鶴@1730:2D6-1>=5 「アウトレンジで…決めたいわね!」
KanColle : (2D6-1>=5) → 10[5,5]-1 → 9 → 成功
539@提督:避けられるかそんなもの 命中だ
瑞鶴@1730:そのままいきます
瑞鶴@1730:艦爆4+那智戦隊1です
瑞鶴@1730:5d6 「よくも日向さんを!」
KanColle : (5D6) → 22[2,3,5,6,6] → 22
539@提督:ダメージダイスが全体的に高いな
日向@2-456:たかーい!
539@提督:撃沈!
那智@1709:怒りのダメージロールである
那智@1709:「さすがだな、瑞鶴!」
白雪@2-417:「…押し切れそう、でしょうか。」
瑞鶴@1730:「・・・第二次攻撃隊戻ったら、第三次攻撃隊いきます!」
539@提督:ドレッドノート「随伴艦のいない丸裸の戦艦など恐れるに足らんぞ! 畳み掛けろ!」
白雪@2-417:「駆逐艦同士ですが、吹雪型をベースにする私にはそうそう追いつけませんよ?」
539@提督:では ハ級から白雪に砲撃だ
白雪@2-417:どうぞー。
539@提督:5inch単装砲 指定個性6-6突撃 情け無用 ファイア!
白雪@2-417:2d6+2>=6 《対空戦闘/6-5》 1差
KanColle : (2D6+2>=6) → 8[2,6]+2 → 10 → 成功
白雪@2-417:「性能も、艦娘のほうが上なのです。」
539@提督:むぅ 回避だ
白雪@2-417:「端役には退場してもらいましょう。」
白雪@2-417:というわけでハに反撃しまーす。
白雪@2-417:「狙いよし。撃ち方、はじめ。」
瑞鶴@1730:いい感じじゃない
539@提督:きたまえ
白雪@2-417:2d6+2>=5 【小口径主砲】《マジメ/3-5》 《○マジメ/3-5》
KanColle : (2D6+2>=5) → 10[5,5]+2 → 12 → 成功
那智@1709:いいねぇ
白雪@2-417:「ここは少々無理をしてでも…。」 連撃します。
白雪@2-417:2d6+2-2>=5 【魚雷】《丁寧/4-9》《○丁寧/4-9》 連撃
KanColle : (2D6+2-2>=5) → 6[2,4]+2-2 → 6 → 成功
白雪@2-417:むむ?
539@提督:むぅ
539@提督:それは妨害2だ
日向@2-456:だが、声援がある……!
白雪@2-417:お願いしまーす。
那智@1709:誰が出しますかね
日向@2-456:では、水面の底から
日向@2-456:「馬鹿者……もっとしっかりねらえ……」と聞こえたような気がした+1
白雪@2-417:「神よ!いるならば聞きなさい、私たちは…!!」
白雪@2-417:というわけで命中でお願いします。
539@提督:命中!
白雪@2-417:4d6 艦0 主砲2 魚雷2
KanColle : (4D6) → 13[1,2,4,6] → 13
539@提督:装甲5 損傷+2 大破!
瑞鶴@1730:あと2ね
白雪@2-417:「日向さん…?声が…届きました。」
那智@1709:あと2ならもう一押しだね
日向@2-456:那智さんなんてどうかな、いける?
那智@1709:「白露、相手はひるんでいるぞ、もう一押しだ!」+1Dしてね
白雪@2-417:はーい。
那智@1709:白雪でした
539@提督:やつはどこからかあらわれる
白雪@2-417:1d6+13 「那智さんの声も!」
KanColle : (1D6+13) → 5[5]+13 → 18
539@提督:イッチバーン
白雪@2-417:私は吹雪型です。
那智@1709:こういうときに転ぶとは…やはりドジッ子かw
539@提督:撃沈!
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
那智@1709:「うん、よくやった!
那智@1709:……、問題は残る戦艦だなぁ
539@提督:ラウンド終了・・・・
539@提督:砲戦1ラウンド目終了時
539@提督:上空を轟音が駆け抜けていく・・・・
瑞鶴@1730:「敵機!?」
那智@1709:「いや……アレはジェット音か?」
539@提督:ドレッドノート「あれは・・・・イタリア海軍機か?」
白雪@2-417:ル級を見据え続けます。
539@提督:ハリアー2パイロット「よぉし お嬢さん方にプレゼントを差し上げろ! こいつはとびっきりだぞ」
539@提督:AGM-84 ハープーン  火力8 目標はル級だ
539@提督:8d6
KanColle : (8D6) → 31[2,3,3,4,4,4,5,6] → 31
那智@1709:殺意がたりないw
539@提督:装甲14 中破!
539@提督:なんでや 期待値以上でてるやろw
那智@1709:まぁね
539@提督:パイロット「イタリアは世話になったことは忘れない! 借りは返す主義だ! 帰投するぞ!」

むしろ劣勢ほど強いという噂のあるイタリア軍である。


539@提督:では砲撃戦2ラウンド目だ
那智@1709:ほい、ではル級よ、かかってくるがいい
539@提督:さて・・・
白雪@2-417:「そろそろ魔法が解ける時間。ガラスの靴は、忘れないように。」
539@提督:目標は どいつかな
539@提督:長距離砲戦フェイズ
539@提督:ル級→ドレッドノート
那智@1709:いや待て、反航戦じゃないでしょw
539@提督:でした(真顔
白雪@2-417:T不利でしたっけ。
瑞鶴@1730:T字不利です
539@提督:短距離砲戦じゃ 接近戦じゃ!
那智@1709:まぁ、順番は変わらないんですけどね
539@提督:ル級→他
539@提督:mht
KanColle : 目標表(1) → 敵艦の中で、もっとも航行序列の高いPC
那智@1709:日向さん(小声)
539@提督:死体蹴りはしない 深海棲艦は紳士
日向@2-456:こいよ!(ぁ
瑞鶴@1730:この場合は
那智@1709:まぁそうなるな
539@提督:choice[瑞鶴,那智,ドレッドノート]
KanColle : (CHOICE[瑞鶴,那智,ドレッドノート]) → 瑞鶴
白雪@2-417:げ
那智@1709:むぅ
白雪@2-417:【援護射撃】 【一緒に頑張りましょう】
白雪@2-417:「主砲で弾幕張ります。」
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-3した
白雪@2-417:白雪@2-417の行動力を-1した
那智@1709:これで判定に+2ですね
539@提督:使用武装だが
539@提督:副砲斉射だ
瑞鶴@1730:「こっちに・・・避けてみせる!」
539@提督:12.5inch連装副砲 指定個性5-12整備 情け無用 ファイア!
瑞鶴@1730:遠いわねえ!
539@提督:海図から3 回避1 援護で2 猫で-1ってとこか
那智@1709:あとaceで-1かな?
539@提督:そうでした(真顔
日向@2-456:目標値7ってとこか
白雪@2-417:厄介極まりないです…。ace怖い
瑞鶴@1730:回避と猫は差し引き0 援護+2 ace-1
瑞鶴@1730:『海図』から判定 目標8
瑞鶴@1730:2d6+1-1+2-1>=8 「当たるもんですか・・・!」
KanColle : (2D6+1-1+2-1>=8) → 5[1,4]+1-1+2-1 → 6 → 失敗
瑞鶴@1730:2足りず
539@提督:声援か
瑞鶴@1730:ここは、ドレッドノートさんからもらいましょう
那智@1709:ですね
539@提督:ドレッドノート「全く無粋な奴だ・・・戦艦なら戦艦らしくこちらと戦わんか! 主砲斉射! 援護するぞ!」+2
539@提督:巨大な主砲弾の水柱に動揺したか ル級の砲撃は外れた
瑞鶴@1730:「急速回頭、面舵!」
瑞鶴@1730:「助かりました!」
539@提督:ドレッドノート「大丈夫のようだな よし 殲滅するぞ!」
那智@1709:「よかった…さて、こちらの反撃だな」
日向@2-456:ドレッドノートさんに決めて貰います?
那智@1709:そうだねぇ
瑞鶴@1730:うん、そうだね!
那智@1709:「ドレッドノート、先行してくれ」
539@提督:ドレッドノート「了解した!」
539@提督:30.5cm連装砲 秘密兵器 目標値5 博覧+1弩級戦艦+1
539@提督:2d6+2>=5 ドレッドノート「さて・・・悪いがここでしとめさせてもらうぞ!」
KanColle : (2D6+2>=5) → 6[1,5]+2 → 8 → 成功
539@提督:命中!
539@提督:仕留めに行くか・・・
那智@1709:連撃なくても7Dか、おそろしい
539@提督:まぁ安全策でもいいな
日向@2-456:連撃、行きたくない?
539@提督:走れば撃沈できるし 後続で間違いなくいけるだろう
539@提督:出目があらぶってるので怖い(ぁ
539@提督:ファンブルごっつんことか笑い事にならんぞ(ぁ
日向@2-456:近代戦艦の祖なんだ……そんな弱気でどうするね!
539@提督:アッハイ
539@提督:妹から激励されたので連撃しましょうw
那智@1709:あはは・・・
539@提督:10.5cm連装高角砲 名声 目標値5 連撃-2 博覧+1弩級戦艦+1
539@提督:2d6>=5 ドレッドノート「ふ・・・・弱気になるな・・・か 言ってくれるっ」
KanColle : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
539@提督:ぐ
539@提督:妨害1 命中せず
539@提督:出目5なんだ 振り直すか
瑞鶴@1730:1de
539@提督:回収判定考えるとどちらにするか悩ましいな・・・どうする?
日向@2-456:では、感情を投げますかね……
日向@2-456:[]
日向@2-456:「そのまま……決めてくれ……」と、どこからともなく+1
539@提督:ドレッドノート「日向・・・?   く、集中しろ ここで決めずにどうするのだ!」
539@提督:命中!
539@提督:火力3 決戦仕様1 那智戦隊1 装備2+2 9dだ
539@提督:9d6 ドレッドノート「引導を渡させてもらうぞ! 沈めっ!」
KanColle : (9D6) → 31[1,1,1,2,4,5,5,6,6] → 31
日向@2-456:まあ、そうなるな
那智@1709:やったか!
539@提督:撃沈!
日向@2-456:S勝利!やったね!
瑞鶴@1730:やったぁ!
539@提督:おう沈んでるのいるからAやろ(ぁ
日向@2-456:……まあ、そうなるな
白雪@2-417:「文献によれば、艦娘ならば…。」
白雪@2-417:「神よ。奇跡を見せます。」
539@提督:ドレッドノート「敵影は・・・ないな。 まだ沈んではいないさ・・・戦艦とはしぶといものだからな」
瑞鶴@1730:「日向さん・・・!」
539@提督:ドレッドノート「那智、指示をくれ!」
瑞鶴@1730:日向の立っていた方に駆け出す
那智@1709:「さて、日向の奴を引き上げに行かねば」
那智@1709:「日向を探すんだ……あいつはまだ沈んじゃいけない!」
539@提督:ドレッドノート「全くだ・・・それに、揃って帰ると約束してしまっているからな」
白雪@2-417:「水の上を渡ることが奇跡なら、傷を癒やす奇跡だって、できるはずです。」
539@提督:さて・・・回収判定だ
那智@1709:ひとり一回判定できるんだっけ?
日向@2-456:まあ、そうなるな
539@提督:うむ
那智@1709:ランダム個性がどうなるか、だ
那智@1709:こわいこわい
539@提督:ただし一人一人ランダム指定個性だ
白雪@2-417:ひえー
539@提督:ドレッドノートもPC扱いなので回収判定は可能だ
白雪@2-417:むしろドレッドノートさんに回収してもらうというのが。
那智@1709:日向さんに対して持ってる感情値が判定の+修正になりますね
539@提督:まぁ一番メがあるのは那智だが・・・いくか?
那智@1709:ドレッドノートさんも同じですねw
539@提督:感情も飛ばせるからなこれ
那智@1709:まぁ、まずは私からいこうか
539@提督:それがよかろう   旗艦代理殿
瑞鶴@1730:お願いします
539@提督:では運命の舵輪を回そうか
那智@1709:おぅ
539@提督:ktm
KanColle : 個性:一括(4,12) → 《恋愛/趣味12》
539@提督:うぉ 酷いところを;
那智@1709:ふふ、一番近いのは×指揮だ
白雪@2-417:指揮が反転したのがここで…。
那智@1709:ギャップがあるので距離3マス
日向@2-456:この那智なら、また反転してくれるさ……!
那智@1709:意外と楽勝か?
那智@1709:では参ろう
那智@1709:act あくしでーんつ
KanColle : アクシデント表(2) → 意外な手応え。その判定に使った個性の属性(【長所】と【弱点】)が反対になる。自分が判定を行うとき以外はこの効果は無視する。
那智@1709:ぶほっ
539@提督:なったよ(真顔
日向@2-456:ほらな
瑞鶴@1730:反転だー!
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!!
白雪@2-417:奇跡だー!
539@提督:目標値8 修正+3か    楽勝 のはずだな
那智@1709:よかったよかった
那智@1709:では指揮から3マス、目標値8、感情値で修正+3ですね
那智@1709:2d6+3>=8 「日向、呉で沈むと言ったろう…ここで沈むのはゆるさんぞ……!」
KanColle : (2D6+3>=8) → 8[3,5]+3 → 11 → 成功
瑞鶴@1730:成功だー!
白雪@2-417:「那智さんが神です!」
瑞鶴@1730:「・・・日向さん!日向さん!」
日向@2-456:「………む……?」
539@提督:ドレッドノート「おはよう 遅いお目覚めだな」
日向@2-456:「私は……そうか、少し眠っていたようだな……」
日向@2-456:「戦況はどうだ?」
那智@1709:「まったく……沈まずにいてくれて良かったよ」
那智@1709:「襲ってきた敵前衛艦隊はすべて撃破した……時間は、稼げただろう」
白雪@2-417:「イタリア海軍のミサイル攻撃もありました。感謝ですね。」
瑞鶴@1730:「良かっだぁ・・・良かっだよお・・・」
日向@2-456:「なぁに、後はなんとかしてくれるだろうという信頼の上だ……引き上げ、感謝する」
瑞鶴@1730:「うわああああああん」
539@提督:ドレッドノート「全く、無茶をする   まぁ、戦艦というのはそういう生き物か」
日向@2-456:「瑞鶴も、苦労をかけてすまなかったな……」
白雪@2-417:日向さんに肩を貸そうとします。
白雪@2-417:「日向さん、…背が大きいですね。」
白雪@2-417:「…うん、しょっと!?」
白雪@2-417:「…せめてひっぱります。」
日向@2-456:「……ふふ、いつぞやと似たようなものだな。」
日向@2-456:「……ありがとう、感謝する。」と、今度はちゃんとお礼を言って曳航されるかな
那智@1709:「さて、じきにここも敵の勢力圏になってしまうが……いったん引き上げよう」
539@提督:シチリア島指揮官『・・・こちらシチリア島だ 民間人の退去は完了した 戦闘部隊も退去する・・・・第二次遣欧隊も退却せよ 幸運を祈る・・・』
日向@2-456:「了解した……それでは第二遣欧隊、これより帰投する」
那智@1709:「……いつかこの海も取り戻すぞ」
瑞鶴@1730:「ええ、いつか・・・必ず」
瑞鶴@1730:ぐいっと涙を拭って
539@提督:ドレッドノート「殿は任せろ    ・・・・・・雪辱の機会は必ずあるさ」
日向@2-456:「その時まで……引き上げるぞ。帰れば、また来られるから、な……」
539@提督:撤退作戦は君たちの稼いだ時間でなんとか成功した。市民の犠牲はなかった。
白雪@2-417:すごい!
539@提督:地中海方面軍の作戦における初の快挙である・・・・・
瑞鶴@1730:何よりの誇りね!
539@提督:しかし、この戦いは辛く厳しい長く遠き道の始まりでしかなかった。
539@提督:次回、欧州鎮守府キャンペーン【トオキミチノリ】 第二回 「死闘!クレタ島!」
瑞鶴@1730:今は仲間と全員で帰投できる喜びを噛み締めながら戦場を後にしましょう
白雪@2-417:すごい戦線下がってる~!?
539@提督:艦娘たちは地中海に何を見るのか
那智@1709:そうだなぁ……一気にクレタかぁ
日向@2-456:ふむぅ……
539@提督:まぁマルタとシチリアを失えば
539@提督:さえぎるものはなにもないからな
白雪@2-417:マルター。おぶりてん。。
那智@1709:ここが陥落すると黒海も危険になるねぇ
瑞鶴@1730:シチリアのようにはいかないと
白雪@2-417:ボスフォラダーダネはそうそう抜けないと思うのですが…。
539@提督:この世界の地中海は 平和だったからな(目そらし
539@提督:逆に考えたまえ
539@提督:クレタが落ちて
539@提督:黒海の出口を封鎖されればロシア黒海艦隊と駐留艦娘は遊兵と化す
那智@1709:まずい話だなぁ
539@提督:機雷封鎖などされたらどうしようもなくなるのだよ・・・
白雪@2-417:(ロシア艦娘いるんですね)
539@提督:(右上の三隻ズです 黒海駐留
白雪@2-417:(おお)
那智@1709:大湊組の混成艦隊ですな
539@提督:さて・・・では戦果と参ろうか
日向@2-456:まあ、そうなるな
那智@1709:ですなー
瑞鶴@1730:戦果戦果!
539@提督:戦果7特殊戦果1 体数6
日向@2-456:choice[まそ,瑞鶴,那智,白雪,弩] 特殊戦果
KanColle : (CHOICE[まそ,瑞鶴,那智,白雪,弩]) → まそ
日向@2-456:choice[まそ,瑞鶴,那智,白雪,弩] 通常戦果
KanColle : (CHOICE[まそ,瑞鶴,那智,白雪,弩]) → 瑞鶴
日向@2-456:ということで通常戦果は瑞鶴が二回、その他が一人一回で特殊はこちらで振らせて頂こう
瑞鶴@1730:わかりましたー
那智@1709:まそ……ああ日向さんかw
那智@1709:了解したー
日向@2-456:まあ、そうなるな
539@提督:にゅ
539@提督:戦果そのものは8個 うち一個が特殊戦果でござる
日向@2-456:まあ、そうなるか……
日向@2-456:choice[那智,白雪,弩] もう一回!
KanColle : (CHOICE[那智,白雪,弩]) → 那智
日向@2-456:あとは那智さんも二回でお願いします
那智@1709:私も通常2回だな
那智@1709:わっかりました
白雪@2-417:通常1振りまーす。
日向@2-456:snt とああ!
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個
那智@1709:snt にゅ
KanColle : 戦果表(1) → 燃料/1D6+[敵艦隊の人数]個
那智@1709:snt ほい
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個
白雪@2-417:snt 通常ー
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1
瑞鶴@1730:snt
KanColle : 戦果表(6) → 感情値/各自好きなキャラクターへの【感情値】+1
瑞鶴@1730:snt
KanColle : 戦果表(2) → 弾薬/1D6+[敵艦隊の人数]個
539@提督:snt ふむ
KanColle : 戦果表(4) → ボーキサイト/1D6+[敵艦隊の人数]個
那智@1709:また鋼材がないw
日向@2-456:まあ、そうなるな……
日向@2-456:1d6+6 燃料
KanColle : (1D6+6) → 2[2]+6 → 8
那智@1709:1d6+6 燃料
KanColle : (1D6+6) → 6[6]+6 → 12
白雪@2-417:「…ナミビアからの鉄鉱石輸入が途絶えたことがこうも早く出るとは…。つらいものです。」

裏では資源とか戦力のやり取りどうなってるんだろう的な話が


瑞鶴@1730:1d6+6 弾薬!
KanColle : (1D6+6) → 3[3]+6 → 9
那智@1709:1d6+6 ボーキ
KanColle : (1D6+6) → 1[1]+6 → 7
日向@2-456:では、特殊を
日向@2-456:spsnt
KanColle : 特殊戦果表(4) → 砲類開発表を使用する(資材は消費しない)
日向@2-456:ほう……
瑞鶴@1730:砲類ね!
那智@1709:キマシ?
瑞鶴@1730:なにがでるかな
日向@2-456:wpcn ここに、摩天楼を建てよう
KanColle :砲開発表(燃料3/弾薬6/鋼材6/ボーキ3)(13[5,3,1,4]) → 小口径主砲(着任p249)
日向@2-456:まあ、そうなるな……
539@提督:1d6+6 ボーキサイト
KanColle : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10
539@提督:えーと
539@提督:鋼材以外溢れた でいいなこれ(ぁ
日向@2-456:20/9/0/17だからな
那智@1709:ですね
539@提督:弾薬は20どまりか
白雪@2-417:鉄鉱石が来ないのでしょう…。
日向@2-456:まあ、そうなるな……

・終了処理[]


539@提督:コイーン 鎮守府Lv2 
539@提督:スエズ基地司令官は
539@提督:正式に 地中海方面軍司令に就任となりました
539@提督:それでは経験値処理すっぞー
那智@1709:はーい
539@提督:任務 遅滞戦闘、敵前衛部隊殲滅 ともに達成だ
瑞鶴@1730:はい
539@提督:サブの友好任務も達成している
539@提督:合計で50+50+20の120点だ
瑞鶴@1730:いい感じじゃない!
日向@2-456:ほう
539@提督:戦闘勝利2回 20点
539@提督:旗艦 日向10点
539@提督:艦種手当 那智10点、白雪20点
白雪@2-417:160加えまして、440となりまーす。
那智@1709:150点加えて前借り分をさっ引くと330か
539@提督:お待ちかねの・・・MVPだ
瑞鶴@1730:私は140点だね
日向@2-456:150か。まあ、そうなるな
那智@1709:さて、と
那智@1709:シークレットダイス
日向@2-456:シークレットダイス
539@提督:シークレットダイス
白雪@2-417:シークレットダイス
瑞鶴@1730:シークレットダイス
539@提督:恒例のGM権限である(ぁ
白雪@2-417:良いと思います。
日向@2-456:いいぞぉ!
那智@1709:わーい
539@提督:では揃ったか
瑞鶴@1730:揃ったよー!
那智@1709:よーし、開けちゃいますか
日向@2-456:まあ、そうなるな!
539@提督:では 地獄の蓋・・・ではなく希望の蓋を開こう
日向@2-456:おーぷん!
日向@2-456:s1d6 瑞鶴 感情が豊富で、この瑞鶴がどのようになっていくのか……非常に楽しみです
KanColle : (1D6) → 2
白雪@2-417:s1d6 瑞鶴 エモーションは大切なスパイスです。
KanColle : (1D6) → 2
那智@1709:s1d6 瑞鶴「同じ酒で失敗仲間なんぞにして申し訳ない。優しさがしみいります」
KanColle : (1D6) → 3
瑞鶴@1730:s1d6 [MVP:日向さん 艦隊の盾となり獅子奮迅でした!]
KanColle : (1D6) → 2
539@提督:ほほう
539@提督:s1d6 日向 旗艦お疲れ様 敵戦艦に立ち向かう勇姿を僕らは忘れない(不吉
瑞鶴 喜怒哀楽をストレートに出す役回り 未来への希望 貴女に託します
那智 旗艦代理でのかっこよさ 流石です まだ沈ませるわけにはいきませんよね
白雪 艦隊の参謀格 そして現実と幻想を彷徨う彼女の道先に期待しましょう
KanColle : (1D6) → 5
白雪@2-417:やっぱりですよねー!
白雪@2-417:って、え!?
那智@1709:はじめてだとびっくりするよねw
539@提督:ふふふ
那智@1709:そして瑞鶴さんモテである
539@提督:日向20点 瑞鶴40点 那智10点 白雪10点だ
白雪@2-417:それはもう。エクセレントロールプレイです。
白雪@2-417:そこに艦種がきまーす。
白雪@2-417:計算完了で150、だと思います。
瑞鶴@1730:わわわわわ・・・
日向@2-456:では、今回で合計170、260と合わせて430だ
白雪@2-417:自分で言ってて艦種忘れてました。170でした。
瑞鶴@1730:ありがとう!
那智@1709:前借り分が重い……まぁ完済できたからよしとしよう。160点獲得で前借りを返して経験値は累計340です



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貧乳回避、それは心の大破が伴う禁断な回避法だ。目次1 ステータス1.1 ギャップ1.2 個性1.3 アビリティ1.4 人物1.5 艦娘略史(セッション履歴)ステータス[]艦種レベル経験値プレイヤー軽空...

龍驤@3-1780

目次1 評価2 ステータス3 個性4 装備アビリティ5 戦術アビリティ6 人物7 艦娘略歴評価[]関西弁が特徴的な小型航空母艦。独特なシルエットである小柄体型を気にしつつも、過去の戦歴を活かしつつ戦う...

龍驤@2-597

横須賀鯱要港部に着任した軽空母現在は彷徨うブラック鎮守府に駐留中練度の割に妙に達観した節があり、小さい見た目に反して結構思慮深い仲裁や問題解決、相談事に縁が有り、意図的では無いが行く先行く先で何かしら...

龍驤@1419

初任務が映画撮影と波乱万丈な艦娘生を辿り始めたりゅーじょー天龍とは友達艦種レベル経験値プレイヤー駆逐艦2310提督@397命中力火力回避力装甲力装備力行動力初期個性10073103資材相性燃料弾薬鋼材...

龍田@1337

エビフライ食べたいなぁ~♪中破したら本気出すとか艦種レベル経験値プレイヤー軽巡洋艦2180提督@919命中力火力回避力装甲力装備力行動力初期個性20162153資材相性燃料弾薬鋼材ボーキサイト○○○△...

黒潮@4-36

---「ダイソンに攻撃吸われて大損(だいそん)や!なんてなぁ~」>x《面白い》---行動17命中2火力0回避2装甲6装備2駆逐艦Lv1(120)黒潮@4-36○2-7笑顔○4-7おしゃべりx2-10面...

黒潮@1126

「たーまたま たまたまやでー」「…仕込みはまだまだ残ってるからな?」わるーい笑顔が似合う黒潮さん いい笑顔をしつつ、いろいろと画策する策士である直接的な戦闘ではなく搦め手を得意とし、あちこちの鎮守府を...