バージョンアップ

ページ名:バージョンアップ

基本的にはムゲン通信さんを見てください。それで大体間に合います。
ただ、情報のアップデートがないので、そこから追加するべき事項を整理する予定です。

当時はマイナーデジモンの救済となって、
ピノッキモンやケルビモン(善)などが活躍する姿が見られました。
ですが今となっては…なんでもないです。

●バージョンアップ(V2)のメリットデメリット
 ○ステータスが向上する。
 ○状態異常の耐性変化が行え、耐性を増やせる
 ○継承技を2つ持つことができる
 ×作成時に要求するものが多い
  (欠片35+アップデータ3+プラグイン3.0と4.0が大量)が最低
 ×状態異常耐性変化はランダムに加えて要求するものが多い
  (欠片15個+リファクター3個+プラグイン2/0~4.0沢山)
 ×デジタマに戻すとバージョンアップはなかったことになる
  (+4に戻り、状態異常耐性変化が消え、継承2が消える)

メリットに見えるものは、戦う相手も同じように強くなるので、
別に全然メリットではありません。むしろ環境デジモンを1から作るのが
非常に大変になったという感じでしょうか。

特にデジタマになるとバージョンアップが取り消しになってしまうので、
かつては可能であった「イベント用に成長期と欠片21個を用意しておく」
「コロシアムでこれを使っていたけれど、環境が変わったから解体して別のを作る」
ということが非常にやりづらくなってくると思われます。

●超究極体とバージョンアップ
 2018年12月現在、進化先の超究極体にもV2が実装されていれば、
 進化前をバージョンアップさせてもV2間で進化可能。
 但し進化先にV2が実装されていない場合、進化前の究極体をV2にすると
 超究極体には進化できない。

●要求するイベントアイテムの数(エグザモンの場合)
  (覚醒4の成長期まで作るため)スレイヤーorブレイク:53個
  スレイヤー、ブレイク、エグザ:56個
  火アップデータ6個、雷アップデータ3個
 どの進化ルート(ブレイクV2経由、スレイヤーV2経由、エグザ+4経由)
 を選ぼうと、最終的に必要な欠片の数は同じとなる。

 今後は「最低21個ずつ」だったものが、「最低56個ずつ」に変わることが予想されるが、
 今のイベントの厳しさで超究極体の56個ずつを集めることが出来る人がどれだけいるか…。

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