石川鮮魚店

ページ名:石川鮮魚店
店名石川鮮魚店
住所北海道函館市本通2丁目30−1
駐車路地

概要

函館市本通(柏木町付近・千秋庵本店すぐ近く)の住宅街にある、地元で大人気の鮮魚店。
新鮮でボリューム満点のお刺身が最大の魅力で、予算を伝えるとおまかせでその日の最高のネタを豪華に盛り合わせてくれる驚きのコスパが評判です。
店内の大型生簀で泳ぐ活イカや魚介類、朝仕入れの鮮魚がずらり。
ホタテ・マグロ赤身/中トロ・イカ・ヒラメ・ツブ・鮑・カニ・サンマなど、日によって10種類近く入る刺身パックが2000〜3000円程度(時には1000円台も!)で手に入ることが多く、「安いのに鮮度が異常」「種類豊富で神」と地元民から絶大な支持を受けている隠れた名店です。
坂井鮮魚店など有名店と比べても「安さ×鮮度」のバランスが抜群で、リピーター多数。観光客より地元民比率が高い本物のローカル人気店です。
魚屋歴45年以上のベテラン店主が、長年の目利きと経験で厳選した魚介を提供し続けている「石川鮮魚店」。

来歴

1976年〜1980年頃函館市柏木町店舗として構えた。
1981年には、石川鮮魚店としてオープンする。
1985年には、年末向け仕入れを大量に発注し、人々が混雑された。
1990年には、北海道新聞にも載せていた。
1991年には、バブル期に赤字なったものの売れ行き止まらなかった。
1993年7月12日22時17分頃に、北海道奥尻郡奥尻町北方沖の日本海海底で発生した内陸地殻内地震である。マグニチュードは7.8(Mw7.7)で、日本海側で発生した。石川鮮魚店は、7月13日に一時営業しなかった。
1993年7月18日に店再開された。
2021年8月31日柏木町石川鮮魚店閉店
2021年9月10日函館市本通石川鮮魚店リニューアルオープンした。
2026年1月10日には、知られざるガリバー~エクセレントカンパニーファイル~番組にテレビ出演した。(参考)


移転前(柏木町時代)

元々は函館市柏木町にある「柏木町魚菜市場」内で長年営業していました。
柏木町電停のすぐ近く、信号待ちの車からも見える位置に店があり、手書きのユーモアたっぷりな白板が名物で、地元の人々に親しまれていました。
40年以上(魚屋歴45年以上)にわたり、新鮮な魚介を破格で提供し続け、古くから地元で知られた存在でした。
市場内の立地ながら、鮮度とコスパで評判が高く、常連さんが多かったお店です。


移転後(2021年9月〜現在)

2021年9月に現在の函館市本通2丁目(中央線沿い・住宅街エリア)に移転オープン。
移転後も変わらない鮮度・ボリューム・破格の価格を維持し、すぐにSNS・ブログ・食べログなどで「コスパがヤバい」「函館で一番お得な刺身屋」と口コミが爆発的に広がりました。
オープン直後から話題沸騰し、現在では連日多くの地元客で賑わう人気店に成長。
特に夕方以降の出来立て刺身パックは早い時間に売り切れることも多く、早めの来店がおすすめです(16時過ぎでも柔軟に対応してくれる神対応も評判)。
移転後も手書きのユーモア溢れる店頭白板は健在で、お客さんの心を掴み続けています。


利用者の声


MMS通信メディアより、


  • ここの石川鮮魚店は、魚も確かに高いけど他のスーパー買うのと石川鮮魚店買うのとは、比べにもならずもう明らかに石川鮮魚店方がすごく美味しい
  • 石川鮮魚店は、鮭すごく美味しいかった。他の魚屋とかアークスとか食べたけど美味しくなく、石川鮮魚店買ったら美味しいくてスーパー買わなくなった。
  • 石川鮮魚店に行ってどんだけおいしいのよ暇つぶしに行ったら、いくらものすごく美味しいかった。
  • イカは、刺身したけど止まらなくて沢山買った。
  • 東京から函館に石川鮮魚店買いに行った石川鮮魚店は、有名だからついつい買ってしまった。
  • 札幌から函館に石川鮮魚店足を運びいくらを買ったとても美味しくて1ヶ月に1回来る。

これは、MMS通信メディア取材された基づいて掲載しています。
MMS通信メディアの個人名又は、名前載ってますが、アラタメネットガイドライン基づき名前又は、個人名の記載されていません。


リンク

石川鮮魚店(@hakodateisikawa)-Instagram

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