召喚魔術の実践 2-メンタルの旅による交流

召喚魔術の実践 2-メンタルの旅による交流の編集履歴一覧へ戻る

背景色がついた文章が変更のあった箇所になります。背景色の示す意味は以下の通りです。

追加された内容
削除された内容

比較結果

&b(){12. メンタルの旅による全ての圏の霊的存在、守護神、知性体らと交流}
 この章は諸圏の魔術師には必要ないであろう。だが、あらゆる読者が本書で書かれている内容を一度に全て実践できる訳では無い。多くの読者がまず最初に理論面での学習をしたいと望むだろう。そのため、この章の内容は、そのような読者の知識を豊かにするよう刺激しよう。著書「Initiation into Hermetics」には、メンタルの旅の正確な教授が含まれている。また、アストラル体の外延化、あるいは所謂アストラル体投射についても、理論と実践の両方で詳細を扱っている。だが魔術師は、アストラル体では地球を取り巻く帯の外側へと向かう事は出来ないであろう。なぜなら、アストラル マトリックスはエレメンツにより構成されており、それらは最良の場合でも、地球を取り巻く帯の振動までしか耐えられないからだ。そのため、魔術師は自らをアストラル体に移行させ、地球を取り巻く帯の外側へと向かうのは想像も出来まい。これは不可能に属する事だからである。実践経験を積んだ諸圏の魔術師は、アストラル体は神の摂理により、地球を取り巻く帯の諸法則に従うように固められており、その諸法則を破る事は出来ないのを知っている。さらに、アストラル体は空間の原理に拠っている。魔術師は地球を取り巻く帯を訪問すると、それらを自ら確認できるであろう。
 この章は諸圏の魔術師には必要ないであろう。だが、あらゆる読者が本書で書かれている内容を一度に全て実践できる訳では無い。多くの読者がまず最初に理論面での学習をしたいと望むだろう。そのため、この章の内容は、そのような読者の知識を豊かにするよう刺激しよう。著書「Initiation into Hermetics」には、メンタルの旅の正確な教授が含まれている。また、アストラル体の外延化、あるいは所謂アストラル体投射についても、理論と実践の両方で詳細を扱っている。魔術師はアストラル体では地球を取り巻く帯の外側へと向かう事は出来ないであろう。なぜなら、アストラル マトリックスはエレメンツにより構成されており、それらは最良の場合でも、地球を取り巻く帯の振動までしか耐えられないからだ。そのため、魔術師は自らをアストラル体に移行させ、地球を取り巻く帯の外側へと向かうのは想像も出来まい。これは不可能に属する事だからである。実践経験を積んだ諸圏の魔術師は、アストラル体は神の摂理により、地球を取り巻く帯の諸法則に従うように固められており、その諸法則を破る事は出来ないのを知っている。さらに、アストラル体は空間の原理に拠っている。魔術師は地球を取り巻く帯を訪問すると、それらを自ら確認できるであろう。
 魔術師はアストラル体へと意識を移行し、エレメンツの世界や、我々の惑星のどの場所へも、地上のどこであろうとも、地下であろうとも向かえる。このアストラル体は、地球を取り巻く帯の最も微細な振動にすら耐えられる。だが、魔術師はそこから先には進めないのを、すぐに悟るであろう。魔術師かあえてアストラル体で先に進もうとし、一方でその肉体は物理世界でベッドに横たわっており、アストラル体とアストラル マトリックスを通じてなおも繋がっていたとしたら、この試みの結果はアストラル マトリックスが即座に分離し、魔術師の肉体は即死するだろう。その場合、アストラル マトリックスを修復しようと試みる事すらも無駄である。肉体は既にエレメンツの犠牲者となっているからである。一方で、肉体は死んでも、魔術師のアストラル体の投射は成功し、メンタル体と共にアストラル体は地球を取り巻く帯の外側へと力づくで向かうと、メンタル マトリックスは引き裂かれるであろう。メンタル体とアストラル体は離れ離れとなり、アストラル体もまたアストラル界のエレメンツの犠牲者となり、死んだアストラル体を短い期間で吸収するだろう。そのため魔術師がアストラル体へと帰るのは不可能となり、その霊は魔術師の最後の開発段階に応じた圏へと縛られるだろう。魔術師によってなされる、そのような力づくの行いは、土星の圏の裁く者らにより、厳しく罰せられるであろう。
 そのような力づくで破滅的な行いは、肉体からのアストラル マトリックスや、メンタル体からのメンタル マトリックスの意識的な分離であり、それらは聖書で既に「霊に対する罪」と記されている。この「霊に対する」という言葉の、ヘルメース学の観点からの真の意味合いは、ごく少数の人々のみが知る。だが、そのような状況は稀であるのも事実である。一般的に、自己保存の衝動が、この面で境界を滅多に超えない理由である。さらに、各魔術師はその守護天使により、そのようなカルマの破滅をしようとする際に警告され、知的に行動をしている。この説明はまた、ファウストの悲劇の真の意味合いをある程度は明かしており、それはあらゆる秘儀参入者には明らかな事である。
 ここではメンタルの旅について幾らかの事を述べるとしよう。我が最初の著書「Initiation into Hermetics」に熟達した諸圏の魔術師は、自らのメンタル体を分離する方法も学んでいるであろう。著者の2作目である本書の最初で、第1の書で記した全ての内容に熟達していないと、本書の実践は不可能であると述べている。魔術師は自らのメンタル体を自由にし、まず最初に我々の物理世界のメンタルの圏を旅するのを学んでいよう。充分な経験を摘んだら、それらは我々の物理世界を取り囲むアストラル界を訪れ、その後にはメンタル体で、我々の物理世界で自らの霊を置くのを望む場所に訪れる事ができよう。それからエレメンツの諸界を訪れ、その目的のために、想像力によりエレメンツの姿を取り、これらの存在が魔術師を見たり、聞いたり、感じたりできるようにする。そしてノームの界、ウンディーネの界、シルフやフェアリーの渦巻く風の界、最終的にサラマンダーの界へと順に訪れ、自らの支配下に置く。その後、魔術師は自らのメンタル体を諸界へと上昇させるのを学び、地球を取り巻く帯へと向かう望みを何よりも満たす。しばらく訓練した後には、メンタル体は垂直に上昇し、魔術師は自らの望む帯へと向かっているのに気づくであろう。
 ここではメンタルの旅について幾らかの事を述べるとしよう。我が最初の著書「Initiation into Hermetics」に熟達した諸圏の魔術師は、自らのメンタル体を分離する方法も学んでいるであろう。著者の2作目である本書の最初で、第1の書で記した全ての内容に熟達していないと、本書の実践は不可能であると述べている。魔術師は自らのメンタル体を自由にし、まず最初に我々の物理世界のメンタルの圏を旅するのを学んでいよう。充分な経験を摘んだら、それらは我々の物理世界を取り囲むアストラル界を訪れ、その後にはメンタル体で、我々の物理世界で自らの霊を置くのを望む場所に訪れる事ができよう。それからエレメンツの諸界を訪れ、その目的のために、想像力によりエレメンツの姿を取り、これらの存在が魔術師を見たり、聞いたり、感じたりできるようにする。そしてノームの界、ウンディーネの界、シルフやフェアリーの渦巻く風の界、最終的にサラマンダーの界へと順に訪れ、自らの支配下に置く。その後、魔術師は自らのメンタル体を諸界へと上昇させるのを学び、地球を取り巻く帯へと向かう望みを何よりも満たす。しばらく修行した後、メンタル体は垂直に上昇し、魔術師は自らの望む帯へと向かっているのに気づくであろう。
 地球を取り巻く帯へと到着し、その振動に魔術師のメンタル体が耐えられるならば、すぐにこの帯の霊的存在らに魔術師は取り囲まれるだろう。後には、順に地球を取り巻く帯の頭領らを知り、その名前と印は本書に記しているので、これらと接触を始めるだろう。これらは魔術師に、この帯についての全ての事実を知るようにさせ、これらの次の界、月の圏へと向かう方法を教えるだろう。魔術師はガイド無しでも月の圏へと向かえるであろう。まず最初に魔術師はメンタル体を、月の圏の色、少しヴァイオレット色が混ざった白銀色で浸すようにする。この白銀とわずかにヴァイオレット色の光で自らの体を完全に満たすと、魔術師は再び垂直に上昇し、今回は月の圏を旅するのを望む。最初に地球を取り巻く帯から月の圏へと向かうのを望む時、魔術師は回転する動きの感覚を感じるだろう。繰り返して訪れているうちに、この眩暈の感覚は消えて、太陽神経叢に感じるプレッシャーもまた消え去るだろう。この上昇は即座に起きて、突然に魔術師は銀とヴァイオレット色の光の海の中にいて、既に月の圏に到着しているのに気づくだろう。だが、ここの知性体らと接触したいという望みは、なおも満たされていない。魔術師がこの銀色の振動の中で本書で述べた知性体らの1体を呼ぶならば、すぐにそれが現れるのを見るだろう。接触の仕方は、地球を取り巻く帯の者らと同じである。
 地球を取り巻く帯へと到着し、その振動に魔術師のメンタル体が絶えられるならば、すぐにこの帯の霊的存在らに魔術師は取り囲まれるだろう。後には、順に地球を取り巻く帯の頭領らを知り、その名前と印は本書に記しているので、これらと接触を始めるだろう。これらは魔術師に、この帯についての全ての事実を知るようにさせ、これらの次の界、月の圏へと向かう方法を教えるだろう。魔術師はガイド無しでも月の圏へと向かえるであろう。まず最初に魔術師はメンタル体を、月の圏の色、少しヴァイオレット色が混ざった白銀色で浸すようにする。この白銀とわずかにヴァイオレット色の光で自らの体を完全に満たすと、魔術師は再び垂直に上昇し、今回は月の圏を旅するのを望む。最初に地球を取り巻く帯から月の圏へと向かうのを望む時、魔術師は回転する動きの感覚を感じるだろう。繰り返して訪れているうちに、この眩暈の感覚は消えて、太陽神経叢に感じるプレッシャーもまた消え去るだろう。この上昇は即座に起きて、突然に魔術師は銀とヴァイオレット色の光の海の中にいて、既に月の圏に到着しているのに気づくだろう。だが、ここの知性体らと接触したいという望みは、なおも満たされていない。魔術師がこの銀色の振動の中で本書で述べた知性体らの1体を呼ぶならば、すぐにそれが現れるのを見るだろう。接触の仕方は、地球を取り巻く帯の者らと同じである。
 魔術師が別の圏の霊的存在に特定の事をなすように望むならば、地球を取り巻く帯でまずその計画をなし、この問題を充分に熟考する前に、関連する圏へと向かうべきではない。最初の作業のうち、魔術師の意識は圏の違った色の振動により、通常はその独立を失うからである。同じ霊的存在と繰り返し接しているうちに、魔術師はこの圏で経験するプレッシャーに慣れていき、そのような強い振動によって、自らの独立した思考が影響されなくなる。
 魔術師が月の圏の28の知性体ら全ての経験を積んだ後、その完全な支配者となり、接触したい霊的存在の力の範囲に適したように、その振動を増減させる事で、自らの内側への影響を変えられよう。月の圏への最初の頃の訪問では、魔術師はこの28の起源の知性体らは、放出の力、内なる拡張の力を持ち、それは魔術師のメンタル体をほとんど麻痺させるほどだと気づくであろう。この影響に耐えられるようにするために、魔術師は月の起源の知性体らに適した振動を取る必要がある。これは魔術師がなおも地球を取り巻く帯にいる時に、月の圏の光の力を適切に(自らのメンタル体に)濃縮化させる事で行われる。さもなければ、魔術師は麻痺させられる恐れなしに、これらの知性体らと接触する事はできまい。魔術師がこの月の圏に完全に熟達したならば、メンタル体で次の圏、水星の圏へと旅する時期である。まず月の圏にいるうちに、メンタル体に水星の黄色・オレンジ色の振動で影響させる。つまり、水星の圏の光の力を蓄積させる。それから、魔術師は水星の圏の個々の守護神らと順に、先の月の圏の知性体らと同じやり方で接触を得る。水星の圏への何度もの上昇の後には、魔術師は月の圏で先に蓄積する必要は無くなる。今では地球を取り巻く帯にいる頃に、メンタル体に水星の振動で満たす事ができ、少なくともこの圏の30体の守護神と接触してからは、我々の物理世界から直接水星の圏へと赴けるようになろう。つまり、肉体に色を満たす事で、水星の振動の光の力を蓄積し、地球を取り巻く帯や月の圏を経由する事無く、直接水星の圏へと向かえるようになる。この水星の圏の守護神らとの交流の中で、それらの放出の力には強い麻痺効果を感じないだろう。なぜなら、宇宙の階層の説明の章で述べたように、水星の圏はいわば、メンタル体の類似だからである。魔術師はこれら3つの圏、地球を取り巻く帯、月の圏、水星の圏の絶対支配者となるまでは、次の圏へと向かおうとしてはならない。
 これら3つの圏を私が多く述べてきた理由は、既に述べたように、第1の地球を取り巻く帯は、我々の肉体とその運命と類似的に繋がっており、第2の月の圏はアストラル体とその成熟、性質、均衡などと同様の繋がりがあり、第3の水星の圏はメンタル体に同様の繋がりがあるからである。
 これら3つの圏を私が多く述べてきた理由は、既に述べたように、第1の地球を取り巻く帯は、我々の肉体とその運命と相似的に繋がっており、第2の月の圏はアストラル体とその成熟、性質、均衡などと同様の繋がりがあり、第3の水星の圏はメンタル体に同様の繋がりがあるからである。
 水星の圏は、より高次の諸圏へと向かう為の要石である。そのため諸圏の魔術師は、次の圏、金星の圏へ向かう前に、ここで光の力の蓄積をする。金星の圏の光の力の蓄積は、素晴らしい色のエメラルドの緑色の結果となろう。魔術師が金星の圏の誘惑の犠牲者とならず、よって愛の支配者となったら、直接、物理世界からこの圏へと向かえるようにもなろう。だが、肉体の他にもメンタル体でも金星の圏の光の力の蓄積をしなくてはならない。
 同じ事は、次の圏、太陽の圏でも当てはまる。だがこの圏は最も到達するのが困難である。この圏の霊的存在は全て、光の強力な蓄積をしており、太陽の光の力の蓄積を充分にしていない、つまり燃える太陽と同等に蓄積していない魔術師は、太陽の守護神らの振動に耐えられないからである。魔術師がメンタル体に適切な光の充満をせず、充分な準備をせずに太陽の守護神らと接触したならば、光の燃える力の光線は肉体にまで貫かれ、そのメンタル マトリックスは結果としてその均衡を緩められ、不調和は避けられない結果となろう。そのような不調和は、アストラル体の、時には肉体にすら、様々な結果を伴う事で、すぐに明らかとなる。特定の状況では、神経衰弱が結果となろう。だか他の精神的な不調も現れるであろう。そのため魔術師は、我が警告を考えるのは絶対的に不可欠であり、他の圏へと向かうのは、それらの類似の法則とその応用を知り、召喚魔術の充分な知識無しには不可能であると悟るであろう。太陽の圏を絶対的に自らの支配下に置いたら、魔術師は火星の次の圏へと向かうであろう。始めからあらゆる危険を避けるために、この圏の知性体は印ではなく名前のみを本書では述べている。この火星の圏は、ルビーのような赤色の光の振動を持つ。これが意味するのは、メンタル体の光の力の蓄積も、同様にルビーのような赤色にしなくてはならない。太陽の圏の支配者となるのを学んだ魔術師は、以後の圏は危険なしに訪問できようが、土星の最も危険な圏のみは例外である。木星の圏を訪れるのも同様に行われるが、光の力の蓄積はスカイブルーの色にするようにする。
 同じ事は、次の圏、太陽の圏でも当てはまる。だがこの圏は最も到達するのが困難である。この圏の霊的存在は全て、光の強力な蓄積をしており、太陽の光の力の蓄積を充分にしていない、つまり燃える太陽と同等に蓄積していない魔術師は、太陽の守護神らの振動に耐えられないからである。魔術師がメンタル体に適切な光の充満をせず、充分な準備をせずに太陽の守護神らと接触したならば、光の燃える力の光線は肉体にまで貫かれ、そのメンタル マトリックスは結果としてその均衡を緩められ、不調和は避けられない結果となろう。そのような不調和は、アストラル体の、時には肉体にすら、様々な結果を伴う事で、すぐに明らかとなる。特定の状況では、神経衰弱が結果となろう。だか他の精神的な不調も現れるであろう。そのため魔術師は、我が警告を考えるのは絶対的に不可欠であり、他の圏へと向かうのは、それらの類似の法則とその応用を知り、召喚魔術の充分な知識無しには不可能であると悟るであろう。太陽の圏を絶対的に自らの支配下に置いたら、魔術師は火星の次の圏へと向かうであろう。始めからあらゆる危険を避けるために、この圏の知性体は印ではなく名前のみを本書では述べている。この火星の圏は、ルビーのような赤色の光の振動を持つ。これが意味するのは、メンタル体の光の力の蓄積も、同様にルビーのような赤色にしなくてはならない。太陽の圏の支配者となるのを学んだ魔術師は、以後の圏は危険なしに訪問できようが、土星の最も危険な圏のみは例外である。木星の圏を訪れるのも同様に行う割れるか゛、光の力の蓄積はスカイブルーの色にするようにする。
 魔術師はまた土星の圏を訪問したいと望むなら、メンタル体に暗いヴァイオレット色の光の力の蓄積をしなくてはならない。天王星の圏については、メンタル体の光の力の蓄積はライラック色にし、重要な最後の圏である冥王星の圏の訪問には、ライトグレー色にする必要がある。
 他の諸圏は色が無い。ここまで進歩してきて、諸圏の光の力の蓄積をするのを学んできた魔術師は、メンタル体を特別な色で蓄積する必要なしに、他のどの惑星も訪れ、そこに住む知性体らと接触できよう。訪れたい圏の近くに行くとすぐに、魔術師は超越的な遠隔透視力により、その圏の色を知覚し、その圏へと入る前に適切な光の力の蓄積をなせるであろう。我々が知るあらゆる色とも比較できず、そのため説明できない色の振動もある。にも関わらず、超越的な目はそれらを見て、メンタル体に適切な光の力の蓄積をなせ、その圏へと向かい、そこに住む生き物と接触できよう。この短い説明は、正当な秘儀参入者には充分であろう。これらの詳細は、これまでヘルメース学の文献には出版された事が無く、現代までごく僅かな秘儀参入者らのみが知っている。自らの実践によりこれら全てを学んだ諸圏の魔術師は、これまで述べてきた諸章には、何のおとぎ話も含まれていないのを知っていよう。そのような魔術師は、望むだけ真実で自らを納得させられるからである。私は自らの個人的な経験からのみ、これらを書いているのである。
次 [[召喚魔術の実践 2-魔術のタリズマン]]
次 [[召喚魔術の実践 2-タリズマン魔術]]
↑ [[召喚魔術の実践]]

召喚魔術の実践 2-メンタルの旅による交流の編集履歴一覧へ戻る