【警務部】スノウ=シーヴァ

ページ名:スノウ

 

 

 「いいだろう、我が防壁を打ち破ってみよ!」

 「私は裁くために戦うのではない。守るために戦うと決めたのだ」

 「安心しろ。我が盾がある限り…敗北は無い」

 

【警務課】 スノウ=シーヴァ   

 

【性別】女性

【年齢】26歳

【身長】172㎝

【一人称】私

【二人称】君、お前

【使用登録武器】槍

 

【認定種別】 技学者

 

【専用武器】防御壁を展開する腕甲

【発動条件】装備者がスノウ=シーヴァである事

【異能詳細】スノウ=シーヴァのみが使用できる【絶対防御の盾】。彼女が”守り抜く”と強い決意を示し続ける限り絶対に砕け散ることの無い盾である。  ただし彼女の体力の消耗が激しい上に、集中力が必要となる。また、盾・防衛壁は手を翳した前面に出現する。 両手を使用すれば最大二箇所まで防衛することが出来る。 絶対防御の性能を誇るが、盾は傷つかないという訳ではなくその傷やダメージは使用者に反映される。盾はマジックバリアのような形式で展開される。

 

【経歴】

 15歳の時に【技学者】としての力を発現する。独学で自身の力について研究し、20歳の時に警察官になる。23歳時に【特務課:警務部】に所属し、現在使用している【絶対防御の腕甲】を開発し現在に至る。

 

 

【人柄】

 武道家の家系に生まれた女当主。本来ならば男性が当主になるが、その代はスノウしか生まれず男性が生まれなかった為に当主となった。当主となるため男として育てられた為か男勝りで女性らしさに欠ける部分が見られる。正義感が強く、時として周りの静止を振り切って捜査に突っ走るため九十九と頻繁に衝突している。

 

 

 

 

※随時更新

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