【管理諜報部】黒谷 翼

ページ名:クロヤ ツバサ

 

「………うるせェな。静かにしてろ」

「くだらねぇ"破滅"に縋った連中なんざに掛ける言葉も慈悲もねぇよ」

「…いつか必ず戦争は起きるぞ。地獄絵図だろうな」

 

【管理諜報部:最高責任者】 黒谷 翼 (クロヤ ツバサ)  

 

【性別】男性

【年齢】34歳

【身長】181㎝

【一人称】俺

【二人称】お前、テメェ

【使用登録武器】無し

 

【認定種別】 特異者

 

【異能】蝙蝠の特性を得る異能

【発動条件】無し。任意で姿を変える事が出来る。

【異能詳細】蝙蝠の特性を得る事が出来る。蝙蝠の姿になることはもちろんの事、翼のみ出し入れすることも可能である。また、常に聴力が飛躍的に上昇した状態であるが視力が著しく低下している超音波を利用し物や人、建物の位置を把握することが出来る。基本的に昼間は睡魔に常に苛まれるようになり、夜間の活動量が上昇するようになる。なお蝙蝠姿のサイズは手のりサイズから人間数人を乗せられる超大型まで自在。

 

【経歴】

 20歳の時に異能に目覚め【特異者】となる。25歳時に【特務課:警務部】へ異動。29歳で【特務課:管理諜報部】に異動、最高責任者に就任。

 

 

【人柄】

 無口で不愛想、という印象が強く受けられる。しかし単純に日中はその異能の特性上惰眠を貪っている故であり、仕事はしっかりこなす。起きている方が珍しい。冷静沈着、頭脳明晰でキレ者ではあるが、異能の特性上以下略。戦闘力は高く、戦闘手段は基本的に肉弾戦であるため武器は使用しない。割と筋肉質の細マッチョ。隠密行動が得意であり、蝙蝠の特性を存分に生かしてサポートに回る。大体寝ているテンションの為、犯罪者相手でも適当にあしらうなどの行動しかしないが、完全に意識が覚醒した場合や夜間は一変する。口が悪く状況を理解していても言葉が大体足りないのがたまにキズ。

 

 

 

 

 

 

 

※随時更新

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