玄酔楼 (LU)

ページ名:玄酔楼

玄酔楼

Illust1:いーがる さん
Illust2:もみじまんじゅう さん
素敵なイラストありがとうございます!

Profile
キャラクター ルイージ
カラー 第6回~: CPUレベル Lv.9
●出場記録 ◯成績
第6回大会 優勝 (WINNERS側決勝敗退→LOSERS側優勝→グランドファイナル勝利)
第7回大会

準優勝

チーム:酒と煙草 (玄酔楼 & 煙草マスターの子)

第8回大会

予選:5勝0敗(残スト9) Fブロック1位通過

決勝トナメ:7位タイ (WINNERS側準々決勝敗退→LOSERS側4回戦敗退)

第9回大会

ベスト9(1回戦敗退)

チーム:チーム3強 (玄酔楼 & 15人目の天才 & ☆爆走戦士エルバン)

P(ピー)「上B決めた玄酔楼ーッ!!!」

第6回大会にて初登場。

そのまま名前で呼ばれることが多いが「元帥」といった風に略されることもある。また「師匠」と呼ばれることも(師匠呼びの理由は“灼熱のレイアとの関係”の項目にて解説)。
漢字を間違えには注意。特に「(ろう・たかどの…二階建ての建物やものみのやぐらを表す漢字)」が「」と間違えられがちである。

並み居る強豪をバッタバッタと薙ぎ倒していく圧倒的な強さと後述の成績から、CPUトナメにおける三強と評されている(玄酔楼、15人目の天才☆爆走戦士エルバンを指す)。


灼熱のレイアとの関係 +-灼熱のレイアとの関係 を閉じる

第6回大会にて玄酔楼はデビュー戦からルーキーとは思えないような安定感を発揮しつつ、その上なんと2試合連続で上B・ファイアジャンプパンチ(ファイアー昇龍)によるフィニッシュで勝利を収めた。するとその貫禄を感じさせる渋い名前のせいもあってか主に動画コメント欄にて、「灼熱のレイアの師匠説」が噂される。

その当時レイアはCPUトナメファンならお馴染みの人気選手であり、ファイアー昇龍といえばレイアでその逆もまた然りであった。それゆえ、妙に説得力のある噂ではあったがそれはあくまで視聴者コメントによるもので、あくまでその場だけのネタに終わるかと思われた。

するとルーザーズ2回戦灼熱のレイアvs紅きポイゾネサスくんの試合で実況のP(ピー)が「玄酔楼師匠を見習って…」と発言したことで本当に玄酔楼が師匠であることが発覚した。そして今もなお続く公式設定となっている。

実はこのCPUトナメシリーズにおいてP(ピー)が登場キャラクター同士の横のつながりについて言及することは珍しく、また直接対決をしたことの無い者同士でこういった関係が生まれた数少ない例にもなっている。


玄酔楼の戦い方とその評価 +-玄酔楼の戦い方とその評価 を閉じる

先行逃げ切り型の試合をすることが多く、先に相手を1ストックまで追い込むことが非常に多い。これは逃げ切りも粘りの逆転も数多く披露してきたレイアとは異なる見どころであるが、第8回の予選では今までとは違い相手の攻撃をすべて受けきっての勝利が増えた。そして第8回決勝トナメではその二つを兼ね備えた戦法を取りつつ仕合を進めていく。

蝶のように舞い、蜂のように刺す。ルイージの理想の動きを体現するかのようなその戦い方は、観る者を魅了してやまない。

下B・ルイージサイクロン
試合を先行して優位に進める中ではとりわけこのワザ印象的な場面が多く、実況のP(ピー)も「玄酔楼といえば下Bみたいなところがある」と発言したことがある。空中下A・ドリルで相手を捉えて下Bでフィニッシュする黄金連携も大の得意技。発生の早さと持続をフル活用した合理的な戦い方で、相手を文字通り突き放す。

上B・灼熱昇龍
レイアの師匠とだけあって灼熱昇龍(レイア、玄酔楼が繰り出すルイージの上B・通称ファイアー昇龍)の当て勘が非常に良く、動画コメントにてその抜かりなさから「(デイリー)ログインボーナス」「本日のノルマ」と形容されるほど。以下は事実をもとにした記述である。

  • 第6回Losers決勝まではすべての試合で1回以上決めている。
  • 第6回グランドファイナル第1試合にて1試合1昇龍の記録は途絶えるも、GF全試合の中で計5回も決めて優勝。
  • 続く第7回大会終了時点でも、登場する動画内で1回以上決めるという記録は途絶えず。
  • 第8回予選のvs最果てのスケベ心戦にて、ついに1動画1昇龍の記録は途絶えてしまう(記録は初出から13動画連続となった)。しかしその後は勝ち進みながら順調に決め続けることで、第8回大会終了時点では27試合中合計「34」と規格外の回数を決めている。

実況もノルマの存在を認識したこともあり、これからもその宿命を喜んで担い続けることであろう。

3回戦黒きBlack Joker戦では、ハイラル城の竜巻と灼熱昇龍を組み合わせた「竜巻昇龍」(名称は様々)を披露し、P(ピー)と視聴者の度肝を抜いた。

つばめ返し
崖際にて相手の攻撃をガードし、落ち際に相手の攻撃隙に一撃を叩き込む、返しの妙技。
これは64スマブラのテクニックの一つである「ガードキャンセル」(以下ガーキャン)攻撃の中でも、ルイージのガーキャン上Bを指して使われていた言葉だが、CPUトナメ内では普通のガーキャン攻撃と同じ意味で使われることも。ニュートラルおちんちんつばめ返し
このような反撃自体はCPU選手共通の動きではあるが、P(ピー)がガーキャンについての解説ツイートに「玄酔楼の得意技」と添えたこともあるほど、強敵を相手に鮮やかな反撃を決めるその姿は観る者に絶大なインパクトを与えている。

 


第6回+-第6回のタブを閉じる

ウィナーズ側準々決勝までの相手は全員過去にレイアが倒しており、玄酔楼も後を追うことに。

~ウィナーズ準決勝 vs☆爆走戦士エルバン~

準決勝ではレイアを破った☆爆走戦士エルバンを打ち負かし師匠としての威厳を見せつける。この一戦はCPUトナメで初めてルイージがネスを下した試合となった。

これによりレイアは再びエルバンと相対することとなり、弟子に試練を与えた形となる。

~ウィナーズ決勝 vs15人目の天才~

数々の強敵を打ち負かし、未だ無敗を貫く玄酔楼。続くウィナーズ決勝では第2回王者にして最強候補の筆頭15人目の天才と戦う。

ファイアー昇竜を3回決めるなどのスーパープレイや、互いに完璧な立ち回りでストック1までをほぼ互角に戦う。しかし最後のストックで怒涛の攻めを見せた天才に一歩及ばず、初の敗北を喫した。

これにより玄酔楼はルーザーズ決勝で待つエルバンと再び相対する。

~ルーザーズ決勝 vs☆爆走戦士エルバン~

無敗は途切れた玄酔楼だが、大会はまだ終わりではない。

最初で最後のルーザーズでの試合にて、かつて自身がルーザーズに落としたエルバンと再戦。序盤を灼熱昇竜含む華麗な攻めで圧倒し、エルバンの事故もあり大勝した。

これでルーザーズ側優勝者として、ウィナーズ側優勝者の15人目の天才とのリベンジマッチに挑む。

~グランドファイナル vs15人目の天才~ +-グランドファイナルのタブを閉じる

 第6回を登り詰め、最後の試合では再び15人目の天才と対決する。

グランドファイナルは二本先取のルールとなるが、ルーザーズ側優勝の玄酔楼が制覇するためにはウィナーズ側優勝の天才に対し二本先取を2回勝たなければならない。

エルバン、天才という強者と3連続で試合するという、玄酔楼にとって最大の山場となった三日間。その最終日にも関わらずいつにも増してキレキレであり、流れるような動きで瞬時にダメージを稼ぎ、反撃確定に対し逃さず灼熱昇龍を決めるなど天才に対し2連勝でまずイーブンに持ち込む。

それでも勢いは止まらず、3戦目では前回天才に敗北したプププランドで流れもアイテムもかっさらい、試合を掌握し圧勝。これによりストレートで優勝に王手をかける。

しかし天才も黙ってはおらず、4戦目では逆にアイテムをほぼ全て取られるなど完全に相手のペースに呑まれ敗北、これで両者1-1となり最後の試合へ。

最終戦は高火力同士のぶつかり合いとあって展開が早く、瞬く間に相手に先制されるも灼熱昇龍で反撃。続くストックも反撃確定灼熱昇龍で奪いリードするも、両者最後のストックまでもつれ込む熱戦に。最後は狭い足場で動きの取れなかった天才に対し玄酔楼の上スマが決まり決着。

数多の強敵にも全く動じず勝ち進み、ついには天才にもリベンジを果たして完全優勝を遂げた。

優勝

グランドファイナルの5戦では5回灼熱昇龍を決め、そのうち4回バーストするなど明らかに他の選手たちとは格が違うバースト力を見せつけた。

多くのルーキーが活躍した第6回CPUトーナメントは、新たなスター選手が頂点に立ち幕を閉じた。


 

第7回+-第7回のタブを閉じる

第7回は「酒と煙草」チームで参戦。相方は第3回優勝者の煙草マスターの子。48人規模の大型シングル大会の優勝者同士の超豪華なチームとなった。

1回戦では勇者ヨシオ紫煙のドドンの爆発コンビ「チャオズ」と対決。相手の持ち前の爆発力で荒れた試合展開となる中、玄酔楼は敵味方御構いなしに灼熱昇龍で撃墜しまくりタバスコと合わせて9ストック奪い勝利する。

続く2回戦の相手は世界のrekuiemu切れた脇役のチーム「アイマス」。1回戦で息の合ったコンビネーションを見せた相手に対して、チームワークはないが個人プレーに特化した二人という両極端なチーム同士がぶつかり合う。試合で前回の戦いが嘘のようなチームワークを魅せ、POWブロックや画面端ファイアボールのコスパといった高等テクニック、そして昇竜を3回も決め合計5ストック残しの快勝を収める。なお、第4回含め自身のストックを3スト残すのはcpuトナメ史上初である。

準決勝の相手はちょこリン♪。今まで以上に苦戦する。しかし、バーストまでは至らないもしっかりとノルマ達成(昇竜)しドルコリン♪からの握手もファイヤーボールでいなしていく。そして最後はタバス子の横スマでバースト。2大会連続の決勝進出を果たした。ちなみにこれは全選手の中で初のことである。

決勝戦の相手は無冠症。かつて葬った☆爆走戦士エルバンと、無冠の帝王紅きポイゾネサスくんのチームである。
この試合でも玄酔楼が暴れるかと思われたが、驚異的な強さを危惧したか3試合ともエルバンとポイゾネサスから徹底的な集中攻撃を受け早々にストックを枯らしてしまう。相変わらずの強さを見せてはいたが、二人まとめては流石の玄酔楼も苦しかったか。相方煙草マスターの子の活躍もあって3試合目までもつれ込んだのだが、最後はリンク同士の一騎打ちとなりポイゾネサスが試合を制し、残念ながら連覇はならず。今大会は準優勝となった。


 

第8回予選+-第8回予選のタブを閉じる

第8回にも参戦が決まり、ルーキーのレベル8勢が集まるFブロックから出場となりまずは予選突破を狙う。

その初戦、[自称]妹戦では勝敗予想アンケートで(当時)史上最多となる得票率89%を記録した。
そのパーセンテージに応えられるような試合運びを期待したのも束の間、相手の空上コンボやヒップドロップによって早々ストックを失う形に。
しかしさすがは優勝者、灼熱昇竜を2回決め箱をブチ当てバースト、下Bによりバーストをさせて行く、だがそこから妹の猛攻が始まり、今までの試合で一番早1ストックになってしまう。
玄酔楼もアイテムを使い1ストック並ぶが、それでも猛攻が続きバーストの危機へ、しかしそこで力が尽きたのか相手が自滅をして勝利。
相手のミスに助けられた形になったものの、渋いプレイが光って1勝目を手に収めた。

続く2戦目は自身が初めて戦う同キャラでありレベル8勢の最果てのスケベ心
レベル8勢特有のB技をふんだんに使っていくスケベ心に大苦戦、妹戦と同じように先手を取られていき、早々に1ストックを無くしていく。しかし玄酔楼も負けておらず、老獪な技使いで互角の試合展開を見せていき30%ほどリードする。

この30%が後の命運を分けることになり、二人まとめてモーションセンサー爆弾に激突。最初に当たったのがスケベ心ということもあり寸での差で勝利。2試合連続で辛勝ということもあり力を溜めている説やお酒が切れた説などが飛び交うようになった。

辛勝続きの玄酔楼が3試合目に戦うのは魔炎師ヤミノツルギ†、ステージは同じくピカチュウ勢のξ黒きBlack Joker戦で「竜巻昇竜」を披露したハイラル城。今までの2試合と比べて広いステージだったためか大きく動き回り、前投げから前方にある竜巻に投げ入れると言ったテクニックを見せていく。やはり竜巻が得意な様だ。そのまま勢いを無くさずに、相手の使う武器ビームソードを投げつけてバースト。なおこの試合でヤミノツルギは計6回かみなりを当てていたが(その内3回は根本)それをすべていなしていき、一度も直当てすることなく勝利した。

4戦目の相手はエロ過ぎるマスター。相手が相手だけにジャイアントキリングを不安視されていたが、ふたを開けてみれば3ストック残しという結果になった。これにより玄酔楼はエルバン、タバス子に続き、3人目の予選突破となった。

予選最後の仕合は極道の片割れ。一つ前の仕合で妹が4勝残スト7を達成しているため、ここで負けると2位になってしまう。しかしそんな緊張をあざ笑うかのような動きを見せ、相手の動きを完全に見切っており圧勝。予選全勝の第二号に。

昇竜を2回決め(その内1回はバースト)、得意の下Bでもバーストさせ、5勝0敗残スト9でFブロック1位の座を維持し決勝トナメに進むこととなった。


 

第8回本戦+-第8回本選のタブを閉じる

待ちに待った決勝トナメ、初戦の相手は同じ八王子の悪魔の下目使いで第8回が始まってから初の八王子対決となった。
予選最終試合から調子が上がってる玄酔楼は軽快な動きを見せ、一度も追い上げをされることなく勝利。
尚、この試合で玄酔楼得意のドリル下Bを2度繰り出し両方ともバーストさせたり、エアスラ→上Bなどの定石コンボを見せ 実況のP(ピー)さんも「人間かと思う強さ...」と放った。

進んだ先の決勝トナメ準々決勝でÅライムライトÅと当たることに。
過去にエルバンを2度倒している玄酔楼だったが、新時代の光明に大苦戦。密着上Bを二度決め1-1並ぶが、PKファイアーで足止めされたところにモンスターボール取られカビゴンが出現。最初の攻撃はガードすることに成功したが、降りかかってくるカビゴンに当たってしまい場外に、何とか復帰。しかしその後に下スマが当たり、バーストはしなかったものの復帰距離が足りず落下。
第6回WINNERS側決勝戦以来2度目の敗北となった。

LOSERS側初戦(3回戦)の相手はまさかまさかの戦芸人ナザレンコ
ステージプププランドと色々察しな対決となるが、予想外に激熱な試合を繰り広げる事に。
上B密着の精度も絶好調でなんと「バンパーで跳ね返った相手に上Bを当てる」と言う竜巻昇竜に対抗したような技を編み出す(%が少なかったため倒すことは出来なかったが)。さらにスピードの速いフォックス相手にトマトを3つ取り、相手のファイアフォックスに下スマを合わせた完璧な復帰阻止を魅せていく。
相手も諦めず食らいついていくが、三度目の灼熱昇竜を当てられた瞬間伝家の宝刀アフォックスを決めバースト。
激熱な試合は相手のボケで終了し4回戦に駒を進めることになった。

LOSER側4回戦は紅きポイゾネサスくんとの対決に。過去にレイアが倒した実績があるため師匠として負けられない一戦となる。相手の自滅含めた鬼神のごとき立ち回りに大苦戦し、最後は空上が当たりバースト。今大会は7位で終わることとなった。

第9回+-第9回のタブを閉じる

第9回にも当然参加し、チームメイトは自身と同じ3強である15人目の天才☆爆走戦士エルバンと組んだ「チーム3強」になった。

1回戦の相手は第8回優勝者率いる「真っ黒デス」とリンク勢が3人集まった「ソードマスターズ」との闘いに。
初戦はエルバンが他の追随を許さぬ猛攻を仕掛け圧巻の1位を獲得。
しかし天才が3位になってしまったため、最終戦の玄酔楼にすべてが託される形になった。

 


 

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現時点(ヨシオ杯終了時点)での記述となっております

  • 現在CPUトナメWiki内最高到達レート(1695)を記録している
  • 現在Wiki内レート1位(1662)
  • 現在ルイージ勢のなかで最高勝率(80.95%)
  • ルイージ勢のなかで唯一ネス・フォックス勢相手に勝利を収めている
  • シングル戦で2ストック以上残されて負けたのは15人目の天才にのみ

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
殺意のヨシオ 第6回(1回戦) コンゴジャングル
∫アルティライトねこ 第6回(2回戦) ピーチ城上空
ξ黒きBlack Joker 第6回(3回戦) ハイラル城
㍍アルザーク 第6回(WINNERS側準々決勝) コンゴジャングル
☆爆走戦士エルバン 第6回(WINNERS側準決勝) プププランド
15人目の天才 第6回(WINNERS側決勝) プププランド
☆爆走戦士エルバン 第6回(LOSERS側決勝) ピーチ城上空
15人目の天才 第6回(グランドファイナル)

コンゴジャングル×2
ハイラル城
プププランド
ピーチ城上空


(②→①)
(②→❷→①)

チャオズ
(勇者ヨシオ紫煙のドドン)
第7回(1回戦) ヤマブキシティ
アイマス
(世界のrekuiemu切れた脇役)
第7回(2回戦) いにしえの王国
ちょこリン♪
(ちょこにゃドルコリン♪)
第7回(準決勝) ピーチ城上空
無冠症
(☆爆走戦士エルバン
紅きポイゾネサスくん)
第7回(決勝) ヨッシーアイランド
いにしえの王国
セクターZ
✖(✖→⓪→✖)
[自称]妹 第8回(予選) 第1試合 コンゴジャングル
最果てのスケベ心 第2試合 コンゴジャングル
魔炎師ヤミノツルギ† 第3試合 ハイラル城
エロ過ぎるマスター 第4試合 コンゴジャングル
極道の片割れ 第5試合 プププランド
悪魔の下目使い 第8回(決勝トナメ2回戦) コンゴジャングル
ÅライムライトÅ 第8回(決勝トナメWINNERS側準々決勝) プププランド
戦芸人ナザレンコ 第8回(決勝トナメLOSERS側3回戦) プププランド
紅きポイゾネサスくん 第8回(決勝トナメLOSERS側4回戦) コンゴジャングル
真っ黒デス
(疑惑の恋人アルベルト
卍黒きムッコロズ
Φデスエンペラー)
第9回(1回戦) プププランド 自身:2位(2pt)
チーム:2位(6pt)
ソードマスターズ
(煙草マスターの子
紅きポイゾネサスくん
堕ちる純白)
  通算   17勝4敗

 


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コメント

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名無し ID:NGM3NGU4O
>> 返信元

下目をボコボコにして尚4部ジョセフなのか...

返信
2019-04-06 13:00:16

名無し ID:YjNlM2FiN

今更だけどコメであった第六回が3部ジョセフで第八回が4部ジョセフという例えがしっくり来た

返信
2019-04-06 11:15:05

名無し ID:NDRmNjg3N

タイム制だから負けたものの、ストック制だったら間違いなく勝ってたのは評価できる点だしな。
純白が強かった。仕方ないね

返信
2019-04-02 11:51:46

名無し ID:ZjU1ZmYyO

一番惜しい負け方したなあ
最後もそうだが、バースト関連が本当に響いた
でも、匠の昇竜技みれたのはよかったよ

返信
2019-04-02 11:19:55

名無し ID:YzA2YmI0O

割と不利な条件下でこの大接戦は凄いわほんと

返信
2019-04-02 02:49:20

名無し ID:MGIyZjJiZ

良い戦いだった。おつ。

返信
2019-04-01 21:57:47

名無し ID:YjkxZDNkM

落ちたけど貫禄は見せた結果になったね

返信
2019-04-01 21:11:00

名無し ID:NGMwNDBkN

全体通して大技がそんな決まらなかったからあんまり目立ってなかったけど、随所にテクかったからあの結果になったんだよね。やっぱ強いわ。惜しかった。
けど逆に考えれば、大技を純白が決めさせてくれなかったな。ガードされまくってたし。

返信
2019-04-01 20:44:03

名無し ID:OTMyYmFlM

スターロッドでの撃墜が接地したせいで自滅判定なのと最後のが最高に惜しかったなぁ…
素晴らしい堅実さだった。お疲れ様

返信
2019-04-01 20:08:38

名無し ID:NTVlY2MwO

最後の方純白に攻められたけど重量級並みに粘ったのすごかったぜ爺さん

返信
2019-04-01 19:39:54

名無し ID:OWI2YzhjM

ほかのゴリラやリンクより重いんじゃないかってくらいバーストしてくれなかったな

返信
2019-04-01 19:38:26

名無し ID:OWI2YzhjM

あと5秒あればなあ…

返信
2019-04-01 19:31:15

名無し ID:ZTkwNWVjN

あそこで純白落ちてたら1位になってたのか
滅茶苦茶惜しかったな
粘りは見事だった

返信
2019-04-01 19:29:47

名無し ID:ZGM4YzI2Z

残念だったけど攻撃的な重量級相手に僅差はすげぇや

返信
2019-04-01 19:22:50

名無し ID:Y2U5NWYwM

ゴリラから点とってたけど
純白の守備が硬すぎたね

返信
2019-04-01 19:19:46

名無し ID:OWU0ZTNjN

今回は爺さんは平常運転、純白が調子良かったってとこかな

返信
2019-04-01 19:17:06

名無し ID:OWU0ZTNjN

目立ってなかったが、堅実に稼ぎ堅実に守った。そういう意味ではいつの間にか勝っていたレイアに近い内容だったかな…結果が伴わなかったのは運に嫌われた分だな

充分突破の目はあった、やはり爺さんは安定

返信
2019-04-01 19:16:01

名無し ID:NmU2ODBkO

立ち回りは慎重に重視だったが…相手が重いのがあるな 昇竜にしろサイクロンにしろ 決定力不足に悩まされた 乱闘でかつ重量級は天才同様苦手だと思われる(まぁリンクファルコンが最大のメタ それにサムスドンキー相手 タイム制との相性は最悪レベル)

返信
2019-04-01 19:14:01

名無し ID:OWU0MWNhY

下Bと上Bをいつもより振らなかったのも敗因かな?リンク勢の空下を危険視して確実に撃破しようとしたのが裏目に出た感じ?
ともあれ、師匠相手に耐えたアルベルトも、相変わらず自滅の自の字も無く安定して立ち回った純白は誉めるべきだと思う。

返信
2019-04-01 19:13:41

名無し ID:NDFhNjhhY

惜しかったけどリンクと相性そこまで悪そうじゃなくて安心した
次の大会頑張ってね応援するから

返信
2019-04-01 19:13:21