登場人物

ページ名:登場人物

このコンテンツの産みの親であるP(ピー)氏及び出場選手達の紹介ページです。
選手達の詳細なプロフィールや大会成績は個別ページをご覧ください。

また、個別ページの戦歴のリンクから元動画のページに飛ぶことができます。

 

  • 実況

 P(ピー)

ニコニコ動画を中心に活動するゲーム実況者。呼び方は「ぴー」または「ぴーかっこぴー」
2008年に投稿した「スーパーマリオブラザーズを高速でやってみた」でブレイクを果たし、以降もコンスタントに活動を続けている。
スマブラ上位プレイヤーであるプリンスと同一人物であるが、動画内では「プリンスと P(ピー)は別人」というスタンスのようである。
2014年7月、「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズ最初の動画を投稿。

 twitter → https://twitter.com/niconicopppppp

 ニコニコ動画ユーザーページ→ http://www.nicovideo.jp/user/10057853

 

  • キャラおよび選手一覧

選手名の後ろのカッコ内には初出場の大会を記載しています。
数字のみ…本戦 即〇…一触即死 幻〇…幻想杯

例①:灼熱のレイア (1)→第1回大会より出場
例②:微熱のヨシオ (即2)→第2回一触即死より出場
例③:★グレイトアマゾン★ (幻1)→第1回幻想杯より出場

 

ルイージ (LU)

攻撃モーションはマリオ族と似たり寄ったりだが、こちらの方がジャンプ力が高く、滑りやすい。
また必殺技が一撃の破壊力を重視した性能に変化しており、マリオ族と比べバースト手段が多い。
対人戦では下から数えた方が早いレベルのキャラ性能だが、そんな常識が通用しないのが本シリーズ。

火炎属性を宿すロマン溢れる昇竜拳、ファイアジャンプパンチで一撃必殺を狙う。

 

マリオ (MA)

典型的なバランスタイプ。技は一通り揃っており、機動性能や復帰力に関してもムラが無い。
飛び道具やコンボでダメージを稼ぎ、スマッシュや投げ技でトドメを刺す、王道スタイルを得意とする。
逆に言えばバースト手段がそれ位しか存在しないので、上手く戦わないと長期戦になりがち。

秀でた部分が少ない分立ち回りを要求される。

 

ドンキーコング (DK)

分かり易い重戦車型ファイター。見た目に違わぬトップクラスの耐久と攻撃力を持つ。一つ一つの技の威力が馬鹿げており、吹っ飛び耐性の無い選手は当たれば致命的。
しかし威力に全振りした結果なのか、各技の隙がデカ過ぎる、その体格故に被弾面積も非常に大きい、挙句復帰技は上昇力が低く事故死を起こしやすいと、初心者が手を出すには些かハードルが高い。
使いやすい技だと、後ろ投げだけ異常なまでの反応速度に定評がある。

最大までチャージされた通常必殺技・ジャイアントパンチは暴力的な威力を宿しているものの、肝心のAIに致命的欠陥を抱えており…。

 

リンク (LI)

剣戟を主体に戦う種族。振り回される剣には自身の被弾判定が存在せず、相対する相手の近接攻撃に対して判定勝ちし易い。地上だろうと空中だろうと広いリーチを駆使して相手選手を雑草の如くバッサバッサと薙ぎ伏せる。
通常必殺技のブーメランは長時間ステージ上を滞留し、接触した相手選手を軽く打ち上げる。コンボ技の起点になり易い優秀な射撃技。

遠近問わず高い攻撃性能を誇るが、肝心の復帰力は壊滅的。落下速度が祟り、崖際で空中技を振り回せば不意な自滅を招くという…。

 

サムス (SA)

間合いの広い通常技とチャージショットの一撃が武器。投げも強力。
鳥人族より与えられしパワードスーツのおかげか、中々吹っ飛びにくい。復帰性能も高い方であり、見た目相応以上のタフネスを誇る。
上スマッシュのヘルファイアはスマッシュ技の癖にロクな吹っ飛ばし力が無い謎技。稼ぎにはなっている。

肝心のバースト技には恵まれていないものの、最大まで溜められたチャージショットは並の吹っ飛び耐性では耐えられない程の熱波が発生し、高ダメージの相手を一瞬で蒸発させる程の威力

 

キャプテンファルコン (FA)

リーチと攻撃、機動力、更にはロマンを兼ね揃えた高速アタッカー
バッキバキに割れた筋肉は決して伊達ではなく、足の速さと瞬発力はフォックス族のそれに匹敵し、並以上の破壊力を以て目標を捻じ伏せる。
空中上攻撃の終わり際を当てることにより、相手を猛烈な勢いで水平に吹っ飛ばす、通称「浦安」と呼ばれるテクニックを持つ。

復帰技ながら頭一つ抜けた驚異の吸引力で奇襲を図るファルコンダイブと、長所のスピードをかなぐり捨て爆炎の一撃をぶちかますファルコンパンチは、両者とも外した際のリスクは壊滅的だが単発火力は戦慄級。さすがCF
一方で復帰にはかなり難があり、自滅こそしにくいものの落ち方次第ではあっさり事故死する。特に「ソンソン」と呼ばれる復帰事故はファルコンが由来になっている。しかしそれ以外に弱点と呼べるものは特になく、吹っ飛びにくいのもあって安定感の強いファイターである。

 

ネス (NE)

独特なジャンプと破壊力抜群のスマッシュと投げ技、そして「」が持ち味。
」こと空中上攻撃・ジャンピングヘッドバッドは、無敵判定、リーチ、隙のなさ、高威力を全て兼ね備えた恐るべき兵器。まともに食らった相手選手は涙が止まらなくなるであろう。
エネルギー系射撃技を吸収し自らのダメージを回復するサイマグネット、射撃技を自分に当てて復帰力と同時に凄まじい破壊力を得るPKサンダー等、必殺技に関しても癖が強い。
スマッシュのヨーヨーはリーチと持続力に優れ、近距離ファイターや復帰中の相手に容赦なく襲い掛かる。

CPU最強との声もある超能力少年だが、その上必殺技の独特過ぎる性能からか復帰にやや難あり。しかし復帰で逆に狩ったりすることもある。これも強さの所以か。

 

ヨッシー (YO)

横方向へのジャンプ力に優れるファイター。こう見えて重く、吹っ飛びにくい。
空中での機動力を活かしたトリッキーな戦闘スタイルを得意とする。豪快に正面をぶっ叩く空中前攻撃や総ダメージ最強の空中下攻撃、不意に放たれる下必殺技等、高火力技も併せ持つ。更には空中ジャンプの始動部分にアーマー効果が備わり、飛来する攻撃判定を強引に耐えてしまう。空中でいかに戦うかがポイント。

一方で復帰手段が何と空中ジャンプ一回のみに限られており、ジャンプをつぶされると尻もちでもないのに一切の抵抗が出来ずむなしく落ちていくと、復帰能力に関しては重い悲しみを背負っている。空中戦が強いのに復帰がアレであるジレンマを抱えており、崖端での戦闘は俗にいうプリンス式を招きやすい。

 

カービィ (KI)

多段ジャンプを活かした高い復帰能力と、バースト力の高いスマッシュ技が魅力。隙が少なく小回りが利き、拘束性能の強い空中前・下攻撃でガリガリ削る。上必殺のメテオ、下必殺の威力と無敵による時間稼ぎも侮れない。
カービィ宜しく相手の通常必殺技をコピーする手段を持つが、CPUは相手選手を吹っ飛ばす度にアピールする為、早々と能力を捨て去ってしまう。
外見はぽよっぽよだが、キャラ性能は64スマブラで最上位に食い込む程の強さ。反面耐久力は紙同然。

64時代に暴れ過ぎた反動か、以降のスマブラシリーズでは惨い性能に落とされたとか何とか…。

 

フォックス (FO)

卓越した身体能力を持つ種族。走行速度、ジャンプ上昇・下降速度共に随一であり、強靭な脚力を以て特攻を仕掛ける。お手玉コンボが得意。フォックス族の頭上に居座る選手は、瞬く間に踵と尻尾の連撃に見舞われるであろう。
降り注ぐ射撃技やアイテム、粘着する相手にはリフレクターで対抗。不用意な対象を返り討ちにしてしまう。その発生速度、驚異の1F
一方で本人も自前の射撃、ブラスターを所有。そこまで派手ではないもののハマった時にはなかなか強い。

キャラ性能そのものは最上位に食い込むレベルだが、CPUで最も自滅しやすい不安定さを抱えている。ファイアフォックスで崖外へ突っ込み任務完了する光景など日常茶飯事であり、「自滅さえなければ強い」が特に大きいのも相まって勝率はなかなか安定しない。爆発芸(?)が得意な奴もいたり、芸風(???)は様々。

 

ピカチュウ (PI)

キャラ性能そのものは64スマブラ中ぶっちぎりのトップクラス。
やたら堅い尻尾による連撃の数々、ゴッソリ削る空中前攻撃とそこからの追撃、積極的なコンボを可能にさせるピカイチな運動性能と夥しい手数攻撃が持ち味。上必殺の復帰性能もずば抜けている。たまに事故る
更には遠距離技のでんげき、破壊力アリ発生保障アリ縦リーチ激長の「出川」もといかみなりも備え、兎に角オフェンスに関して苛烈。

その代償か非常に吹っ飛びやすい。叩かれる前に叩けを地で行くファイター。

 

プリン(ヨシオ族) (PU)

公式公認の最弱。ヨシオくんクソザコ的な意味でのインパクトが強すぎたのか、以降に登場した選手にも「ヨシオ」の名を与えられている。

その不名誉な肩書はダテではなく、紙を越えたチリ同然の装甲。シールドブレイクを起こしたヨシオ族は、あろうことかそのままミサイルの如く上空へ盛大にぶっ飛びお空の星々と一体化してしまう。
上必殺技のうたうの性能が「殆どの場合相手が先に起きて隙だけ晒す」と酷過ぎるクソ技な上に、現行のCPUはバースト手段であるねむるを使用しない為、実質必殺技がひとつだけという弱点も。
しかし空中機動力が高めだったりコンボが刺さり易い等、一応長所もある。USNPヨシオ族の代名詞。
上記の通りCPUの思考ルーチンや技の性能は、”かよわい"をコンセプトに意図的に弱く設定されている。が、キャラそのものは全く戦えないという訳ではなく、対人におけるランクは中堅程度である。

最弱の宿命なのか、ヨシオ族の戦歴は一部の選手を除いて酷い。またその一部もよく歌う。更に肝心な所で運が無い。あと爆発オチに縁がある。

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あ行

紅きポイゾネサスくん
悪魔の下目使い
◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡
∩操られたティーダ★ミ
嵐のインテリ
歩く天下無敵
∫アルティライトねこ
戦芸人ナザレンコ
一番繊細な部長
永遠のエース
エターナル♂更衣室
エロい姉
エロ過ぎるマスター
ennjeru
王者の申し子アルバロ
幼き弟のソーセージ
堕ちる純白

か行

片翼のチンポコメロン∋男爵
学校に潜む母
悲しみのパターソン
奇跡のヨシオ
ψ起動戦死☆彡
巨大天使マックス
綺麗なゲイ
切れたナイフ
切れた脇役
疑惑の恋人アルベルト
キング・オブ・妖魔
屈強なる妖精
★グレイトアマゾン★
ξ黒きBlack Joker

玄酔楼
幻想の兄コージ
極道の片割れ
壊れた大学生
†KONDOUISAMI†

さ行

最果てのスケベ心
叫び続ける娼婦
雑魚1%
殺意のヨシオ
3億ドルの吐き気
三輪車乗りポルス
紫煙のドドン
使者様㌧
[自称]妹
灼熱のレイア
邪心マグヌス
15人目の天才
∮シュバルツ∮
迅雷ワンダ
聖騎士㌍ヨシオちゃん
[世界第1位]ゲン
世界のrekuiemu
絶望のリア・リエ
全能神SEFIROSU(仮)†

た行

煙草マスターの子
ダーク内藤
地上最強のチェマ
ちょこにゃ
使えない人間
Φデスエンペラー
てぽドン
Σデュ―レンファング
△デロイ△
天空の虫使いアントン
天使の聴牌
動物園のウシ
Dr.神様
止められないsuko-ruさん
ドルコリン♪
㌦ポッター
とろけるヨシオ

な行

ナウいコテツ
鳴りやまぬヨシオ
20人目の味方殺し
にょ

は行

☆爆走戦士エルバン
バーサーカー哺乳類
早すぎた少女チェントゥリオ―ネ
バルザードたん
バロンムッコロス二等兵
バーンナック
人喰い軍曹
微熱のヨシオ
昼間の召喚士
暴力委員長

ま行

♂maikeru♂
魔炎師ヤミノツルギ†
魔のパンツ
卍黒きムッコロズ
満たされないヒーロー
無垢なるヨシオ
無敵の転校生
♀幻のギルティ―スMkⅡ
㍍アルザーク

や行

勇者ヨシオ
有の無限モルダー
揺るぎなきたまたま
¶YOODA¶
ヨシオくん

ら行

ÅライムライトÅ
例の黒光

わ行

若き日のロハス
笑えない女
 

世代別まとめはこちら。

 

コメント

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名無し ID:ZWY1ODNmM

ユウシオが試合内容に即したパロディになっててすこ

返信
2019-08-17 13:36:26

名無し ID:OWZkNGVjY

第3回の選手を名前決め放送に合わせた順番にしてみた。

返信
2019-08-11 12:30:06

名無し ID:ZTNkNjM1M

サムスの下Bって、Lv8Lv9のどっちかでやったっけ?

返信
2019-08-06 12:26:07

名無し ID:Y2QxMTMyO

気が早いかもしれないが、現時点でもウシはクソザコと呼べない戦績を挙げたと思われるので説明文を変更。

返信
2019-08-02 19:40:31

名無し ID:NzY2NzU0M
>> 返信元

いやごめん、負けたから微妙って言いたかったんじゃないんだ
負けたっておかしくない相手だし
ただ強いやつとあまり多く当たれなかったから、今後強めのやつと当たると今よりも勝率とかがマックスに寄るかもなって言いたかった

返信
2019-07-29 21:57:59

名無し ID:ODFmMmM4N
>> 返信元

したらばの議論スレ見てていつも思うのがS〜AとA〜、B〜Cで明らかに幅が違うんだよな
B〜Cが100くらいの幅だとしたらA〜Bが20くらいでS〜Aは5くらいしか変わらない気がする
上位勢はもうその日の気分でいくらでも転ぶんだと思う

返信
2019-07-29 17:54:43

名無し ID:ZjE1OWRhN
>> 返信元

したらばでも言われていたけど、格下にほぼ負けることのない安定感と優勝経験、レートや勝率の高さから、総合的に判断したうえでの上位3人が3強だからね


したらばの強さ議論スレによると、ライライはA−でポイゾネはA+だ(ちなみに天才と玄酔楼はS、エルバンはS−)
Aランクの選手には天才やエルバンですら負けたことがあるし、多少の敗戦は仕方ないと思う

返信
2019-07-29 17:38:18

名無し ID:MzVmNmE4M

玄酔は第8回も第10回も最弱ブロックに配属されてるから

返信
2019-07-29 17:30:49

名無し ID:ZjE1OWRhN
>> 返信元

テニスに例えるのも面白いな

サッカーに例えるとどうなるんだろうな

天才→メッシ、玄酔楼→クリロナ、エルバン→ロナウド
みたいな感じかな?

返信
2019-07-29 17:29:21

名無し ID:YTlkMjNhN
>> 返信元

トナメのマッチングは運だからしょうがないとして,そのレベルの敗戦で微妙な評価になるんだったらエルバン(ライムライトとデスエンに敗北)と天才(純白とポイゾネに敗北)も微妙なんじゃない?
とは言え主に第6回の異常な活躍ぶりで評価されてるって点ではある意味デスエンと同じような感じではあるのかもしれない

返信
2019-07-29 17:20:20

名無し ID:NzY2NzU0M
>> 返信元

そもそも初出場の6回以外の個人戦においてあんま強いキャラと当たってないしな
下目に勝ってるくらいでライムライトやポイゾネには負けてるし
予選終わってくじ運が悪くなったら落ちてマックス化するかもしれない(失礼

返信
2019-07-29 16:48:33

名無し ID:ZDk3NmNjY
>> 返信元

華のあるプレースタイルで大人気の古参
チーム、タッグ戦勝率9割超え、シングルでも最強豪の1人
遅れて出てきた安定感抜群の万能選手
まんま当てはまる


紅きスタニスラスくん
圧倒的爆発力で複数冠、なお情けなく散る時は散る

返信
2019-07-29 16:33:47

名無し ID:YTc4ZGU1Z
>> 返信元

フェデラー=天才
ナダル=エルバン
ジョコビッチ=玄酔楼
なイメージあるな

返信
2019-07-29 15:53:18

名無し ID:Y2JkNmZkZ
>> 返信元

マックスが6回に出てたら灼熱のレイア天使説が有力になってたかもしれないと思うと面白い

返信
2019-07-29 08:52:44

名無し ID:MjRmZmE5Z

正直老師は中身マックスと変わらないはずだから
試合数増えれば落ちてくると思ってたんだけどな
マックスも現場に残れれば結果出せたのかなぁ

返信
2019-07-29 08:28:21

名無し ID:YjgwYjZjZ

まぁここまで大会がでかくなると直感大会の優勝者がかなりレート高くなるのは自然。未だに上位のレートも適正に近づいていく過程だし、後半の連勝で得られるレートが格段に上がっている。そこを3強が独占するのは現実的じゃない。なおテニス

返信
2019-07-29 02:15:46

名無し ID:YzZiZmQ1N
>> 返信元

まぁ実際問題、そこまで強くないやつが3強のレートに並ぶなんてことはまずありえないと思う、
なぜなら3強以外で1650に到達したのはデスエンとポイゾネしかいないから(二人とも直近の戦績を見ると強い選手ばかりと当たっているから勝率が低いわりにレートが高い
)一応は最強格で合ってるんじゃないかな


ただ、たしかに3強と比べたら安定感に欠けるし、過去に色々とやらかしてるイメージがあるから、最強格と書くのに違和感があるのは俺も同じだよww
素の実力だけなら3強クラスだけど、運の無さも相まって、より一層ネタキャラ感が出てしまうのは無理もないww

返信
2019-07-29 02:11:44

名無し ID:ZDU4NWVjY
>> 返信元

ドジっ子やらかしたけどその試合自体は勝ってるから…(震え声)

返信
2019-07-29 01:25:50

名無し ID:ZmFlYmZkY
>> 返信元

おっそうだな(緊急回避バーストで1戦落としたことから目を背けながら)

返信
2019-07-29 01:19:44

名無し ID:ZDU4NWVjY

チーム戦になると無敵超人なんだけどなポイゾネ
ポインコ君?あれは完璧に視聴者の期待に答えていたでしょう?

返信
2019-07-29 01:08:59