15人目の天才 (FO)

ページ名:15人目の天才

15人目の天才

Illust:重境えるご さん
素敵なイラストありがとうございます!

Profile

キャラクター フォックス
カラー 第2回〜:白(デフォルト) CPUレベル Lv.9
立ち絵 第8回~:しゃがみ
掛け声 第8回決勝トナメ~:アピール
肩書き 第3回、第6回:第二回優勝者、第8回:人知を超えたエンターテイナー
●出場記録 ◯成績
第2回大会 優勝
第3回大会

予選:3勝2敗(残スト4) Fブロック3位通過

決勝トナメ:ベスト8 (準々決勝敗退)

第4回大会

優勝

チーム:15人目の神様 (15人目の天才 & Dr.神様)

第5回大会

ベスト8 (1回戦敗退)

チーム:3人の殺意 (3億ドルの吐き気 & 15人目の天才 & 殺意のヨシオ)

第6回大会 準優勝 (WNNERS側優勝→グランドファイナル敗北)
第7回大会

ベスト8 (2回戦敗退)

チーム:15人目の神様 (15人目の天才 & Dr.神様)

第8回大会

予選:5勝0敗(残スト7) Gブロック1位通過

決勝トナメ:5位タイ (WINNERS側準決勝敗退→LOSERS側準々決勝敗退)

第9回大会

ベスト6(1回戦敗退)

チーム:チーム3強 (15人目の天才&☆爆走戦士エルバン & 玄酔楼)

第10回大会  

P(ピー)「リフゲクターそこで合わせちゃうのは天の才太郎!」

第2回から登場のフォックス勢の一人。愛称は「天才」。第2回以降の大会も番外編を除いて皆勤で出場している。
天才含め第2回初出の選手は二つ名作成で出力された名前を(多少選んだ上で)無改変で使用したもの。


経歴

第2回大会優勝、第4回大会では最弱として名高いDr.神様とチームを組み優勝。第6回準優勝。

CPUトナメで4選手しか達成していない二冠を最初に成し遂げたスーパースター(後に☆爆走戦士エルバンが第7回で、煙草マスターの子紅きポイゾネサスくんが第9回で達成している)。その戦績から最強候補との呼び声も高い。


立ち回りなど+立ち回りなど-

名前に恥じない天才的なコンボや立ち回りと魅せるプレイ、天才故に常人には理解しがたい事故や自滅が特徴。余りの強さと破天荒っぷりに純粋な天才のファンですらドン引きすると云われる程である。

天才を象徴する技の一つにリフレクターが挙げられる。第6回1回戦Σデューレンファング戦では、赤コウラとリフレクターを使った人力でも再現が難しい強烈なプレーを披露。
P(ピー)「何してんの!?…すっごい割った!!天才過ぎr…ドォ!?何これ!? やばい!!」
この回はCPUトーナメント史上最高のマイリスト登録数を記録している。

圧倒的な実力を持つ一方で、他のフォックスの例に漏れずアフォックスで自らピンチを招くこともある。実際、第3回大会では予選落ち寸前まで追い込まれた。

ナザレンコアフォックスや、ドドンドドンなど、フォックス勢は代名詞とも言える芸を持っている事が多いが、天才においてのそれは「復帰拒否」である。
上Bを使えば確実に復帰できるのに、何もせず無言かつ等速運動で落ちていく様は、視聴者にとってかなりシュールな光景である。初披露は第2回決勝であり、残ストック1で行ったため、最初の1セットを不思議な形で落とした。しかしその後は立て続けにセットを取り逆転、またその後に披露した際も結局は勝ち、さらに名勝負と言われるほどの熱戦となるため、一部の視聴者からは天才が試合を盛り上げるためにストック調整を行なっていると噂される。
しかし彼のプレイングは読んで字の如く「天才」であり、常人では決して理解できないものなので、真相は謎に包まれている。

第4回でともに戦い優勝を成し遂げた相方であるDr.神様とは第5回で対決し、お互い回復を取りつつ計7分間の長期戦を繰り広げ見事勝利した。


第6回+第6回-

第6回では自滅のバリエーションも増え、安定感は皆無に等しくなった。

しかし自滅を繰り返そうが、ハンマー・回復アイテムを取られようが、どう転んでも最後は勝利するという屈指の粘り強さで勝ち上がっていく。

ウィナーズ3回戦+優勝者同士の戦い-

3回戦では第3回大会優勝者の煙草マスターの子と激突。本シリーズで初めてシングル大会優勝者同士の試合が実現し、ハイレベルな一戦となった。

ウィナーズ決勝 vs玄酔楼+ウィナーズ決勝 vs玄酔楼-

その後も強豪との対決が続き、危なっかしい試合運びながらも一度も負けることなくウィナーズ側決勝に進出し玄酔楼と激突する。

初出場ながら強敵達相手に無敗で勝ち上がってきた玄酔楼なだけに、天才も自滅や魅せプレイ等エンターテイナーの一面を完全に封印し本気の姿勢で挑んだ。十八番である空中戦に対しドリル相殺やカウンター灼熱昇龍で対抗され、終始レベルの高い互角の試合を展開。

試合終盤では天才の高火力の連携が決まるなど少しずつ流れが傾き、最後はビームソードスマッシュで玄酔楼をバーストし勝利する。

ウィナーズ側を制した天才が1勝分のアドバンテージを得てまずグランドファイナルに進出が決まり、三冠にリーチをかけた。

グランドファイナル vs玄酔楼+グランドファイナル vs玄酔楼-

玄酔楼はルーザーズ決勝で☆爆走戦士エルバンを下しグランドファイナルに進出。今大会最後の試合は再び天才vs玄酔楼となった。

そして迎えたグランドファイナル1戦目、ステージはコンゴジャングル。
相手が出場した試合全てで決めている灼熱昇龍を完璧に拒否するなど非常にハイレベルな勝負を繰り広げる。両者互角の展開が続くが相手がハンマーを取ったことで均衡は崩れ、畳み掛けるような高火力に押されて敗北。

2戦目のステージはハイラル城。
速攻型と言われる相手の勢いに押され序盤で1ストック差ほどつけられるが、天才も自慢の追い上げを見せ中盤には五分に。リフレクターと灼熱昇龍という、必殺技の応酬となったこの試合はお互い追い詰め追い詰められる白熱の試合展開となった。最後は箱が爆発し巻き込まれた両者ともに星バーストとなるも、自身の方が%が蓄積していたためわずかな差で先にバーストし敗北。これによりまず玄酔楼が1勝。

相手が1セット先制したため天才の1勝のアドバンテージが消え、グランドファイナルは振り出しに戻る。

0-0に戻った3戦目、ステージはウィナーズ決勝で天才が玄酔楼を下したプププランド。
序盤自滅で1ストック失うも、相手の投げた緑甲羅を蹴り返し早々にストックを取り返す。しかしその後マキシムトマトや反確灼熱昇龍2発によりあっという間に追い詰められ、復帰阻止で投げつけられた箱が当たり敗北。

0-1となり相手が優勝に王手をかけた4戦目、ステージはピーチ城上空。
序盤はやはり互角の殴り合いとなり、自身の空上をヒットさせまずは先制。その後アイテムを片っ端から回収し相手にターンを回さず大幅リードすると、相手が投げた緑甲羅を今度はリフレクターで跳ね返す好プレーを見せるなど快勝。
逆境での強さを発揮し1-1のイーブンへと戻した。

そして勝った方が優勝となる最終戦、ステージは再びコンゴジャングル。
スピーディな試合展開でまず着地狩り上スマで天才が先制すると、その後玄酔楼も反確灼熱昇龍で負けじと追いつく。この間約1分。その後やや%有利だったもののさらに灼熱昇龍でバーストされ、立て続けにマキシムトマトも取られるなど一気に逆転。
しかしそう簡単に終わる天才ではなく、怒涛の追い上げでストック1-1の最終局面を迎える。相手が灼熱昇龍で強気に試合を終わらせにかかる中天才も間一髪で避け続けドリルで%を蓄積させる。
が、最後はお互い中央のリフトという狭い足場の上で、玄酔楼の上スマを避けきれず食らってしまい天才はバースト。グランドファイナルの決着となった。

試合の大まかな内容は以下の通り。

試合 ステージ 勝敗 マッチ数(FO-LU) 備考
1戦目 コンゴジャングル 0-1  
2戦目 ハイラル城 0-2 玄酔楼が1セット先制しマッチ数リセット
3戦目 プププランド 0-1  
4戦目 ピーチ城上空 1-1  
5戦目 コンゴジャングル 1-2 玄酔楼優勝

 

最終順位+最終順位-

グランドファイナルはルーザーズを勝ち上がった玄酔楼が逆転優勝を決め、天才にとっては三冠ならず、リベンジも果たされ最終成績は「グランドファイナル敗北 2位」という悔しい結果となった。

今大会は非常に不安定でアフォックスの心配もされていたが玄酔楼との試合ではお互い最高のパフォーマンスを発揮しており、天才は初めて正面からぶつかり合い敗北を喫したことになる。試合には負けたがその熱い戦いぶりに、天才ファンに限らず多くの視聴者から惜しみない声がかけられた。

こうして第6回CPUトーナメントは玄酔楼の優勝で幕を閉じた。

第7回+第7回-

第7回は第4回以来のチーム戦となり、ディフェンディングチャンピオンとしてDr.神様と再び「15人目の神様」を結成し参戦することが決定。

その初戦では、1回戦で強豪の熱望ブラザーズを倒し勝ち上がってきたアイドルユニット「ちょこリン♪」と激突。序盤からドルコリン♪の猛攻とちょこにゃの高いバースト力が噛み合い押されるものの、相手がお互いバーストさせ合ったりちょこにゃがストーンで滑り落ちていったりと、なんやかんや五分近い展開に。

一方の天才もDr.神様を巻き込んで全員炙りまくったりDr.神様ごとちょこにゃをホームラン、続けざまにバットを投げつけてドルコリン♪をバーストするなど味方お構いなしの怒涛の攻めを見せる。なお、その後Dr.神様に上強で仕返しされた模様(ちなみにDr.神様の撃墜はこれだけ)。

終盤では自身の残スト1に対してちょこにゃが残スト1、ドルコリン♪が残スト2とストック数で大幅不利な場面で、さらにDr.神様が退場させられ1vs2となり追い詰められる。ちょこにゃがステージの台に頭を擦りつける謎の自滅を披露し天才vsドルコリン♪の一騎討ちまでもつれ込んだが、最後にドルコリン♪の握手が炸裂し敗退となった。

第8回+第8回-

第8回では強豪が集まるGブロックから出場。

その初戦では世界のrekuiemuと当たり、個人戦では自身二度目のカービィ勢との対決となる。
またブロック内にレベル8勢フォックスの若き日のロハスがいるため、自身初のフォックスミラーも行われた。

初戦はrekuiemuのストーンに苦戦するもボム兵に当たったこともあり辛くも勝利。続く綺麗なゲイ戦では先行で1ストックを奪われたにも関わらず、途中からエンジンがかかってきたのか巧みなレイガン捌きと空上の猛攻によりゲイを圧倒する

3戦目の20人目の味方殺しとの○人目対決。ハイラル城の竜巻による自滅合戦に発展するが、最後は爆発による%の差で勝利を収める。
4戦目は期待の新星若き日のロハスと対戦、かつてない互角の試合を繰り広げるが次第に天才がリードし上スマを決めて勝利・・・と思った矢先に横倒しの樽に突っ込んで更に仕掛けてあったセンサー爆弾に命中し高度なデューレンファング式自滅を披露・・・したと思ったら先にロハスがバーストして勝利するという驚異的なエンターテイナー性を発揮した。
強敵との激戦続きであったが、第3回と違い順調に4連勝を達成。予選通過4人目となる。

最後の相手は4連敗という真逆の戦績の屈強なる妖精
最早全勝は確定と見なされ勝利予想アンケートで歴代最高の91%を獲得
最強の一角vs次世代の最弱候補はアフォックスを繰り出したにも関わらず天才の圧勝に終わり、煙草マスターの子玄酔楼に続く最後の予選全勝で試合を終えた。

全勝したことによりシード枠で出場し、初戦は疑惑の恋人アルベルトを破り勝ち上がってきた笑えない女と戦うことに。
相手がモンスターボールを立て続けに落とす幸運もあり終始女を圧倒、アフォキャン以外は特に危なげなく順調に試合を進める。

続く準々決勝では早くも☆爆走戦士エルバンと当たることに。
この強者同士の対戦を望む声は予てから多く寄せられていたが、第3回では天才が殺意のヨシオに敗北、第6回ではエルバンが玄酔楼に敗北したことによりあと一歩のところで実現しなかった。その組み合わせが第8回決勝トーナメントにて遂に実現することになる。

両者一進一退の攻防を繰り広げる望まれた通りの熱戦を繰り広げる両者、天才の真面目さはファイアファックスの頻度からも伺える。しかし、こんな試合でもエンタメは忘れない天才はエルバンを空上で打ち上げた後ミュウも同時に打ち上げるプレーを披露した。両者1ストになり、両者とも右端で重なった直後に上スマを当てて%ギリギリでバースト。待ち望まれた対決は僅差で天才の勝利となった。なおこれでΦデスエンペラーはエルバンと対決することになってしまう。

準決勝の相手は天才の逆の存在、安定感の塊である堕ちる純白。レイガンで1ストック奪ったり相手の爆弾を逆に利用したりと完璧な動きであったがここにきてアフォックスをかましてしまう。このアフォックスが響いて今大会初の敗北を喫しそして自身初のLOSERSへ回ることとなる。

初のLOSERSの相手は似た者同士、紅きポイゾネサスくんとの対決に。かつて煙草マスターの子に勝利したコンゴジャングルでの戦いになったが、相手の鬼神のごとき立ち回りに大苦戦、自滅もされ完膚なきまでに叩きのめされてしまった。

第9回+第9回-

初の3on3on3形式となった第9回にも勿論出場。なんと同じく超一流の選手であるエルバン玄酔楼とチーム「3強」を組むことに。

1回戦はチーム:真っ黒デスとチーム:ソードマスターズとの戦いに。自身の出番は2番目となり、第1試合ではエルバンが地獄絵図の原色見本を書き上げて勝利していたため、これによりほぼ決勝進出かと予想された。

第2試合、卍黒きムッコロズ紅きポイゾネサスくんとの戦いに臨む。
やはり天才は機動力を生かしていい立ち回りを見せるが、ムッコロズとポイゾネサスくんがそれぞれハンマーを1つづつ取得するという不運が発生。さらにポイゾネサスくんにはファイアーフォックスの復帰狩りをされた結果、スターアフォックスという新しい死亡パターンを開発してしまう。
その後も高%でアフォックスの選択をしたり、スターの出現位置が分かってたりと天才らしい立ち回り委こそしたものの、他の二人が余りに殺意が高く、的確にバーストを取っていったためにバースト難の弱点を突かれる形となる。(個人戦では問題にならなかった点が浮き彫りになった)

残念ながらこの試合では3位となり、次の試合でも堕ちる純白が玄酔楼を上回ったことによりポイントが足らずに1回戦負けが確定してしまう。超実力者3名のチームでありながら、まさかの閉幕を迎えることとなってしまった。


連勝記録と勝率+連勝記録と勝率-

第3回で殺意のヨシオに敗北してから第6回グランドファイナルで玄酔楼に敗北するまでの225日間で、一度も負けずに10連勝を達成した。

上記でも述べられた通りシリーズを代表する強さを誇り、玄酔楼や☆爆走戦士エルバンに匹敵する三強とも評されている。10戦以上戦っている選手の中では玄酔楼に次ぎ、エルバンと並んで勝率が高い(詳細は勝率一覧を参照)。

ちなみにロハス戦を以て全12キャラのタイマンを経験したが、唯一(2回アフォって負けたとはいえ]ヨシオ族にだけ勝てていない。第10回でとろけるヨシオとの対決でヨシオ族に初勝利となるか注目である。

 

第10回ではあのナザレンコと初戦で激突。注目の一戦である。

珍プレイはシンクロナイズドファイヤーフォックスくらいで終始真面目に戦い、2ストック残しで勝利。

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 結果
昼間の召喚士 第2回(2回戦) プププランド
切れた脇役 第2回(準決勝) プププランド
歩く天下無敵 第2回(決勝) プププランド ◯(❶→①→①)
嵐のインテリ 第3回(予選) 第1試合 プププランド
∫アルティライトねこ 第2試合
Φデスエンペラー 第3試合
一番繊細な部長 第4試合
学校に潜む母 第5試合
切れた脇役 第3回(決勝トナメ1回戦) プププランド
迅雷ワンダ 第3回(決勝トナメ2回戦) プププランド
殺意のヨシオ 第3回(決勝トナメ準々決勝) プププランド
殺意の悪魔
(殺意のヨシオ悪魔の下目使い)

第4回(1回戦)

コンゴジャングル
吐き☆そう☆戦☆士☆ゲロ☆バン
(☆爆走戦士エルバン
3億ドルの吐き気)
第4回(準決勝) 惑星ゼーベス
ξ黒きブラックきゃっと∫
(ξ黒きBlack Joker
∫アルティライトねこ)
第4回(決勝) ピーチ城上空
ハイラル城
プププランド
〇(①→✖→①)
昼間の様子
(煙草マスターの子
昼間の召喚士Dr.神様)
第5回(1回戦) プププランド ①(チーム1-2✖)
(1本目)
Σデューレンファング 第6回(1回戦) ハイラル城
△デロイ△ 第6回(2回戦) コンゴジャングル
煙草マスターの子 第6回(3回戦) コンゴジャングル
悪魔の下目使い 第6回(WINNERS側準々決勝) プププランド
切れた脇役 第6回(WINNERS側準決勝) コンゴジャングル
玄酔楼 第6回(WINENERS側決勝) プププランド
玄酔楼 第6回(グランドファイナル)

コンゴジャングル×2
ハイラル城
プププランド
ピーチ城上空


(❷→❶)
(❷→②→❶)

ちょこリン♪

(ちょこにゃドルコリン♪)

第7回(2回戦) ピーチ城上空
世界のrekuiemu 第8回(予選) 第1試合 コンゴジャングル
綺麗なゲイ 第2試合 プププランド
20人目の味方殺し 第3試合 ハイラル城
若き日のロハス 第4試合 コンゴジャングル
屈強なる妖精 第5試合 プププランド
笑えない女 第8回(決勝トナメ2回戦) コンゴジャングル
☆爆走戦士エルバン 第8回(決勝トナメWINNERS側準々決勝) ハイラル城
堕ちる純白 第8回(決勝トナメWINNERS側準決勝) プププランド
紅きポイゾネサスくん 第8回(決勝トナメLOSERS側準々決勝) コンゴジャングル
真っ黒デス
(疑惑の恋人アルベルト
卍黒きムッコロズ
Φデスエンペラー)
第9回(1回戦) プププランド 自身:3位(1pt)
チーム:2位(6pt)
ソードマスターズ
(煙草マスターの子
紅きポイゾネサスくん
堕ちる純白)
戦芸人ナザレンコ 第10回(予選) 第1試合 ピーチ城上空
㍍アルザーク 第2試合    
Dr.神様 第3試合    
とろけるヨシオ 第4試合    
ξ黒きBlack Joker 第5試合    
  通算   26勝7敗

 


twitter→ https://twitter.com/15th_genius

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コメント

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名無し ID:MjY3ZTk5M

あとここは天才のページだからこれ以上続けるならコージのページでやろう

返信
2019-07-06 20:18:12

名無し ID:MjY3ZTk5M
>> 返信元

コージに関してはPさんもそういう扱いしているってのがなぁ
それに同じピンクファルコンはドルコリン♪の方が人気なのも原因であろう

返信
2019-07-06 20:16:57

名無し ID:MWYzNjRkY
>> 返信元

勝手にまともに語ってろw
大半のやつは楽しんでるからw

返信
2019-07-06 20:14:31

名無し ID:ZThjM2ZlM
>> 返信元

こーゆーこと言うからまともに語られないんだよ

返信
2019-07-06 20:10:31

名無し ID:Y2QzZWM1N

乱入してもなお殺意に勝てないのか

返信
2019-07-06 20:08:18

名無し ID:MjY3ZTk5M
>> 返信元

コージって誰だよ

返信
2019-07-06 20:07:10

名無し ID:N2RhNzg0M
>> 返信元

最大の被害者は変に持ち上げられたコージさんだと思う なんつーかただの2軍であれば問題なかったけど微妙な立場になったせいでまともに語られることがなくなってしまった

返信
2019-07-06 20:06:09

名無し ID:MmMxMWNjM
>> 返信元

正解。
天才本人のことが嫌いな人はそうそういないよな面白くて強いし。俺も天才本人は好き。

返信
2019-07-06 19:59:17

名無し ID:MzcyODM2Y

まあ視聴者自身の内輪ネタ程度が良かった気もするね
これは酷い風評被害。名前悪そうだから腹痛事件の犯人にされたマグヌス程ではないが

返信
2019-07-06 19:55:20

名無し ID:YjhmYTQ4O

まあ天才ってまあまあ嫌いな人も多いからな、どちらかというと「天才ファン」が嫌いな人だけど
まあ神様をバーストさせたのは天才かも?くらいでいいでしょ、解散!

返信
2019-07-06 19:54:32

名無し ID:MTI0OWIyN

言わんこっちゃないという感じ
Pも安易に拾ったらあかんかったんや

返信
2019-07-06 19:50:45

名無し ID:MWYzNjRkY

Pがクソコメント気にしてアーウィンを天才っていうのやめたかもね
撮り溜めかもしれないけど

返信
2019-07-06 19:50:21

名無し ID:NDU4ZTlhN

アーウィン=天才説はネタだからいいじゃんという人もいるかもしれないけど、本人の試合でもないのにさすが天才!みたいな持ち上げが発生するのはぶっちゃけちょっと鬱陶しいから好きじゃないんだよな
どうせ天才は自身の試合でさんざん高評価されるんだから試合外まで登場させんでもいいと思う

返信
2019-07-06 19:48:03

名無し ID:NjQwOTFmZ

試合の日じゃないのに盛り上がる男、さす天才

返信
2019-07-06 19:41:37

名無し ID:MGMzMTc4M

いや、ギミックが天才というのはさすがに冗談でしょ。
セクターの度出てたらさすがに天才でも憑かれるでしょうにw

返信
2019-07-06 19:39:15

名無し ID:NTk1NjMwM

地面に直接撃つタイプのは言い訳不可能だけど水平に撃ってるやつは斜線上に入ってくる方が悪いから・・・

返信
2019-07-06 19:36:39

名無し ID:OTQ2MjA5Z
>> 返信元

試合を長引かせすぎたから制裁を食らった可能性が微レ存

返信
2019-07-06 19:36:37

名無し ID:NjQwOTFmZ

むしろ天才だからこそ許されるまであるな・・・エンターテイナーだからこそ接戦にしたいんだろうw

返信
2019-07-06 19:32:35

名無し ID:ZThjM2ZlM

風評被害がやばいw 前の試合もだったけどさすがに出場してる選手をステージのギミックを選手として行くのはこの後考えたらあかんかもね

返信
2019-07-06 19:23:51

名無し ID:MTU5MjZiZ

天才 女たらし説

返信
2019-07-06 19:21:19