ヨシオくん (PU)

ページ名:ヨシオくん

ヨシオくん

Illust:イモガエル さん
Illust2:ヴェッピィ さん
素敵なイラストありがとうございます!

Profile
キャラクター プリン
カラー 第1回~:ピンク(デフォルト)(第1回最弱決定戦のみ ) CPUレベル Lv.9
●出場記録 ◯成績
第1大会 12位(1回戦敗退→最弱決定戦:敗北)
第2回大会 11位(1回戦敗退→最弱決定戦:3位)
第3回大会

予選:1勝4敗(残スト1) Gブロック6位敗退

ベスト44

第4回大会

4位 (準決勝敗退→3位決定戦敗北)

チーム:灼熱のヨシオくん (灼熱のレイア & ヨシオくん)

第6回大会 33位タイ (WINNERS側1回戦敗退→LOSERS側1回戦敗退)
第7回大会

ベスト8 (2回戦敗退)

チーム:ヨシオ芸人 (ヨシオくん & 戦芸人ナザレンコ)

第8回大会

予選:0勝5敗(残スト0) Aブロック6位敗退

48位(最弱決定戦:敗北)

第1回ヨシオ杯  

P「割れちゃうよそれ!?馬鹿すぎぃ!」

第1回から出場のプリン最古参。カラーはハゲもといデフォルト。

後の大会で登場するプリン勢も全員名前に「ヨシオ」が含まれており、それらは総称して「ヨシオ族」と呼ばれる。そしてこのヨシオくんがヨシオ族の祖。

ヨシオくんはCPUトナメで4人しかいない2冠達成者であり、試合数は第6回の優勝者である玄酔楼よりも多く、勝利数は第2回準優勝者を破ったバルザードたんよりも多い。そして撃墜数は一触即死の帝王、†KONDOUISAMI†をはるかに超えている。

そして、第1回人気投票において、104選手中9位となるほどの知名度と実績を誇る。

このようにヨシオくんはスマブラ64cpuトナメで10の指に入る、文字通りの屈指の人気キャラクターなのである…。

本当のヨシオくん↓


経歴

番外編と第5回を除き出場しており、第8回時点で出場回数7回と灼熱のレイア※1(8回)に次ぐ。


ヨシオ爆誕

第1回名前決めで他の選手たちに禍々しい名前がつけられていく中、突如として「ヨシオ君※2」という名前が表れる。周りの選手たちとは明らかに世界観の異なるその名前に早くも注目が高まる。
P(ピー)「何でここでヨシオくん出てくんのかい!ヨッシーのとこで出てこいよ!

他に「バロンデュマスくん」「Eta-naru」が出力されたが「逆にヨシオくんですねー」ということで採用された。


第1回での活躍+第1回:伝説の始まり、元祖最弱-

迎えた第1回1回戦第1試合vs灼熱のレイア戦、つまりCPUトナメ最初の一戦で満を持して登場。

しかしシールドブレイクによる2秒バーストなど驚異の弱さを見せつけ敗北すると、さらに出場した最弱決定戦でも1つの緑甲羅ですべてのストックを溶かす(後述)という珍プレーの末見事4位(クソビリ)を掴み取ったことで、第1回最弱という栄誉?を手にした。
このあまりの弱さからマスコット的存在に。その甲斐あってか、第2回にも引き続いての参戦を許された。

第2回での活躍+第2回:イメージの定着-

第2回大会では、初戦で切れた脇役幻のレイガンコンボの餌食となる清々しいまでのやられっぷりを披露。これにより、プリン勢=ヨシオくん=雑魚としての視聴者の認識が完全に固定化される。後にこのイメージを払拭する選手が現れるが、その選手らの人気が出る原因を作ったのも彼の功績と言える。
最弱決定戦では最多撃墜を挙げるなどして最弱は逃れた。予想外の見所に興奮冷めやまぬ夜を過ごしたファンは多かった。しかし、これは勝利と言うにはいささか無理があった。ちゃんとした勝利は第3回が初となる。

 

3回での活躍+第3回:初勝利-

第3回にも出場し、予選で順調に敗北を重ね予選全敗、ひいては最弱決定戦への出場が予想されていた。

しかし4試合目操られたティーダ戦で非常にキレのいい動きを見せてまさかの勝利を果たす。結局予選敗退し、1勝をもぎ取ったことで最弱決定戦にも出場できなかったものの、ティーダ戦でのプレーが第3回予選好プレー集に取り上げられた。

また、この第3回大会にはヨシオくんの他に殺意のヨシオ奇跡のヨシオ鳴りやまぬヨシオが参戦。ヨシオ族という概念ができたのはこの大会から。

第4回での活躍+第4回:必殺必中フレンドリーファイア-

第4回では第1回優勝者の灼熱のレイアと組み、第1回最強&最弱チームとして参戦。

チームカラーが赤色のため実質殺意のヨシオと期待される。しかし毎試合味方のはずのレイアに撃墜され、3位決定戦ではそれが出落ちのような扱いになるなどボコボコであり、殺意のコスプレをしたヨシオくんでしかなかった。

第5回(未出場)

第5回は出場枠を殺意と鳴りやまぬに奪われてしまい参加ならず。レイアと共に続いた皆勤も、ヨシオくんが先に途切れる事になった。

第6回での活躍+第6回:新技ヨシオリフティング-

第6回ではまず一番繊細な部長に完敗しルーザーズへ移ると、1回戦でルーキーの勇者ヨシオとのヨシオミラーが実現。

元祖ヨシオ族の意地で相手をあと一歩まで追い詰める。しかしそこで気が緩んだのか、一度反撃されると打って変わって相手のターンに。一度も着地できずお手玉され続け、100%以上の差を逆転され敗北した。

第7回での活躍+第7回:ちょっと覚醒、すぐさま回帰-

第7回ではP (ピー)の不手際で危うく鳴りやまぬヨシオに枠を取られるところだったが何とか参戦。戦芸人ナザレンコと「ヨシオ芸人」というテレ朝でやってそうな名前で参戦。1回戦の相手は20人目の味方殺し殺意のヨシオの「殺っ気」チームとなり、殺意とのヨシオミラーが実現した。

最弱候補と言われていたものの、初戦の試合では大事なところでしっかりバーストする活躍を見せる。頑張ってはいるものの、やはり殺意の方が上手であり味方殺しの火力も相まって早々に退場させられてしまう。しかし相方ナザレンコの笑いを捨てた全力プレーにより1vs2の劣勢をひっくり返し、逆転勝利で2回戦にコマを進める。

ヨシオくんは3勝目の勝ち星を挙げたことになり、結果だけ見れば殺意のヨシオを下すなど波乱の展開が起こった。また、順位だけで見ればヨシオ族史上初のレイア越えとなった(もちろん直接対決をしたわけでもないしヨシオくんが勝利に貢献したわけではないのでレイアにはまるでダメージが無いが)。

2回戦ではチンコと対決。序盤は拮抗していたがニュートラル☆オチンチンを出せず、徐々に差を付けられまた一人早く最後のストックを失う。最後は相方がアフォックスしてバースト。ヨシオ族の表彰台入りはいつになるのか。ちなみに、青カラーのためか、終始勇者ヨシオと間違えられていた。

第8回での活躍+第8回:大記録複数達成-

第8回にももちろん参戦となり個人戦2勝目を狙う。予選Aブロックからの出場となり、初戦では自身と同じく最古参のξ黒きBlack Jokerと対決。抽選された戦場はハイラル城となった。

案の定実力差がありすぎて試合開始早々蹴られて星になり、4300の圧倒的不利な状態に。しかも回復アイテムを取られたわけでもない。

一応その後は順調に%を稼ぎ、ドリルから上スマしっかり狙ってプリプリの絶好の機会を得る。しかしそこは元祖クソビリ、あろうことか「はたく」を選択。P氏にも怒られる。また蹴られて落とされたが、空中↑Aでなんとか撃墜に成功する。

そのあともボコスカ殴られる間に多少の反撃をし、竜巻にBJを横スマで押し込むことに成功。追撃のために近寄るが、寄りすぎて自分も吸いこまれ、%差のせいでまさかの「竜巻に押し込んだ側がバースト」というイミフな醜態をさらしてしまう。

さらには自分で仕掛けたバンパーのせいで自滅しかけ、ピッピverくさいポケモンの本体直撃(P氏は初見と言ったが、第6回(準決勝)の終わり際に1度見ている)、スター取られるなど徹底的にマイナス要因を引き続け、再び蹴られて星となってゲームセット。予選敗退へと着実にコマを進めた。

この試合で全選手初の個人レート1400切りを達成、誰よりも弱い男とはどういうことかを体を張って示した。

一方で単に弱いだけではなく、見どころのある弱さとはどういうことかをも後発の選手に示したといえる試合内容でもあった。

続く魔のパンツ戦でも順当にクソザコっぷりを発揮。ノコノコ歩いてファルパン直撃、歌ってるところにファルパン直撃、浦安の餌食になるなどやられ放題で、相手のソンソンがあったにもかかわらず2ストしか奪えず敗北。しかもそれでも「ヨシオくんにしては頑張ったほう」「快挙」と言われる始末。ちなみに、この敗戦で個人戦通算10敗一番乗りとなった。

その後も3億ドルの吐き気壊れた大学生に敗北し4連敗を喫したことで第8回大会最速の予選敗退を達成。ちなみに4戦目の相手壊れた大学生の勝利によって、同ブロックのちょこにゃも芋づる式に予選敗退が確定した。

そしてAブロック最終試合はそのちょこにゃとの対決。始まる前はただの消化試合と言われていたが、予想されていた以上に白熱する展開を見せていく。途中回復を2個取られたものの諦めずちょこにゃに食らいつき1ストック同士で並んだが、そこで集中力が切れたのか出現したボム兵にはたくで突っ込みバースト。0勝5敗で屈強なる妖精と共に最弱決定戦への出場が無事確定した。

しかし試合内容だけ見れば今までよりかなり善戦しており、回復を2つ取られながらも1ストック並んだあたり修行でもしていたのだろうか?真相は定かではないが、是非とも最弱決定戦ではヨシオ族初の1位を見たいところだ……と期待されていた。

 

この予選だけでヨシオくんは「史上初個人戦10敗」、「史上初勝率1桁台突入」、「全選手中最低レートをキープ及び史上初の1300台突入」、「今大会最速予選敗退」、「3度目の最弱決定戦行き」と数々の記録を作り出した。

最弱決定戦の参加に先立ち、CPUトナメ記録集の中に「クソビリ二冠王:ヨ……ヨ……  」などという記述で最下位を予見された。

2か月ぶりにプププランドに戻ってきたヨシオくん、屈強なる妖精勇者ヨシオとの最下位争いに身を投じる。
ヨシオ族が2人もいる狭いステージ、爆発の女神は満面の笑顔を見せた。
屈強なるサンドバックとの異名を持つ妖精以上にボコボコにされ、爆発には2度巻き込まれ1度はまさかの0%バースト、ひたすらはたくを連発しバースト技を全く振ろうとしない。もはや仕様だから弱いでは説明不能、原点にして底辺、真に弱き者の実力を見せつけた。
最終スコアは得失点差-4の撃墜数0、歴代最弱決定戦の中でも過去最低の成績で見事に敗北した。一方、勇者ヨシオが1位となったので、ヨシオ族初の最弱決定戦1位も達成された。
的確に殴られる、小気味良くバーストする、大技には必ず巻き込まれるとCPUトナメ界のサンドバックの頂点の座を死守しつつ、ついに前人未到のクソビリ2冠王を達成した。

ヨシオくんの評価+ヨシオくんの評価-

当然の如くCPUトナメシリーズでも下から数えた方が早い弱さを誇り、かませ犬的な立ち位置である。しかし、ヨシオくんの真価は負けることにこそある。初登場の第1回大会1回戦からして、最後のストックをカのコウラでシールドが割れたことによるバーストという、スマブラ未経験者に「これがスマブラのプリンだ」というお手本のような負け方を見せた。これは復帰台から降りてからの最速バースト記録であり、死亡までの時間:は以後破るものが現れていない。
そして最弱決定戦では3ストックをたった1個のミドリのコウラにより試合開始から1分足らずで全て溶かしクソビリに輝くという偉業(?)を達成、弱キャラとは何かということを我々に見せつけた。

その後も安定してボロ負けするも、記憶に残る面白い負け方をすることからいつしか「負け方のスペシャリスト」と呼ばれるようになる。第3回で同期である∩操られたティーダ★ミに勝ってしまい、続く第4回でも相方灼熱のレイアにより白星を増やしたことで弱キャラとしての価値が薄まり第5回では出番を鳴りやまぬヨシオに取られ皆勤賞を逃してしまう。が、鳴りやまぬが「ただ弱いだけ」であったため勝とうと頑張ってるように見えるだけヨシオくんの方がマシということで第6回以降は出場し続け安定して黒星を増やしている。

ヨシオくんは弱いことは確かではあるが「相手が勝つから弱い」のであって(基本的には)戦いそのものが下手というわけではない。コンボやバースト技の選択自体はしばしば光るものがあり、多人数戦ではかなり動きがいい。ではなぜ彼は負けるのか? 主な理由は2つあり、1つは「圧倒的不幸体質であること」、2つ目は「対戦相手が120%の実力を発揮してくる」ことにある。更には脇役のレイガンコンボや吐き気の浦安、BJの開幕ラッシュなど相手の得意技・必殺技をまともに喰らう場面が目立つことも彼のやられ役イメージを強固なものにしている。今一度読者方はチーム戦でヨシオくんの一挙一動に注目してもらいたい。予想外に強いヨシオくんの実態に気が付いていただけるだろう。

ヨシオ族の長+ヨシオ族の長-

前述の通り第3回以降から増えたプリン勢は全員「ヨシオ」の名を冠しており、自身は「元祖」や「原種」という愛称を得る。

彼らは原種であるヨシオくんから個性を分割したものとされ、それを証明するかのように第3回で登場した3匹のヨシオ族は時折見せる強さを常時開放している殺意のヨシオ、頑張って勝とうとする努力を宿した奇跡のヨシオ、出がらしの如く弱さだけが残った鳴りやまぬヨシオと綺麗に別れていた。
第6回では爆発オチ:EXの勇者ヨシオ、下手ながら頑張る子供らしさを残した無垢なるヨシオが加わり、第8回では時折見せる冷静さを常時見せるとろけるヨシオが現れた。

番外編である一触即死では♀のイメージを強く残したψ聖騎士㌍ヨシオちゃん、ボコボコにされた疲労を具現化した微熱のヨシオが現れた。

そして2018年12月15日、新世代のヨシオ族「便利なヨシオ」がSP版CPUトナメに君臨することとなった。


その他+その他-

弱さばかり目立つが時々スーパープレーを見せる。第3回が開催されている頃には、勝ちこそ拾えていないものの少し強くなったと視聴者には評価されていた…が、その後は原点回帰したかのような圧倒的な弱さを発揮している。そして2018年7月9日を以って唯一の個人戦勝利から1年が経過した。

あまり話題にならないがくじ運も相当悪く、初戦から強豪相手に当たってしまうことも少なくない(第1回のレイアや第2回の脇役など)

二度の最弱決定戦出場を史上初めて達成。後に続く選手は現れず不倒の記録かと思われていたが、1年以上経ったのち奇跡のヨシオが二人目の最弱決定戦二度目の出場を果たした。

その後、自身は三度目となる最弱決定戦出場を果たす(史上初)。現在はクソビリホルダーとしてトップを独走している。

2018/10/10 22:00~からの第8回決勝トーナメント決め生放送内で、P(ピー)から史上初の3度目の最弱決定戦に出場することが明言される。そのうえで一生CPUトナメに出す、スマブラ=ヨシオとの発言もなされる。この快挙をもってある意味CPUトナメ界隈のトップに君臨した。そして、第8回最弱決定戦において下方向の頂点にも到達した。より掘り下げたという方が正しいが。

以上のような輝かしい経歴が認められたのか、以前から開催が予定されていた最弱決定トーナメントにおいて彼の名が冠されることとなった。


現在、開催中の64CPUトナメシリーズ最弱決定大会、ヨシオ杯において制覇筆頭と目されている。

第1回ヨシオ杯での活躍(暫定)+東西南北中央全敗(暫定)-

第1回戦、相対するは第8回最弱決定戦出場者、屈強なるサンドバックこと屈強なる妖精を相手に迎える。

この戦いではヨシオくんは己の肉体こそ信ずるに足ると言わんばかりにトマト以外の全アイテムをほぼガン無視。
妖精を果敢に攻め続けるも、ギャグ要員特攻のはりせん、ポケモントレーナーのごとくポケモン召喚を何度もされる、スターロッドぶち当て祭りなどのアイテム使い、種族値による耐久性、リーチと火力の格差など、ほぼ同列のはずの相手に全局面において下回るという圧倒的な試合展開を作り出す

圧倒的塩試合生産機に対しての自滅込みの2ストック残しのボロ負けをするという驚異の実力を見せつけ、問題なくトーナメントを敗け進んだ。

 

 

注釈

※1…第1回王者のルイージ勢。ヨシオくんと並んでCPUトナメを象徴する選手。ヨシオ族とは何かと縁があり、大規模大会のたびにヨシオ族と対峙し激闘を繰り広げている。詳細は選手ページにて→灼熱のレイア

※2…第1回のみ「ヨシオ君」表記だった。いつの間にか表記が変わっていてP(ピー)も気づいてなかった模様。

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 結果
灼熱のレイア 第1回(1回戦) プププランド

Φデスエンペラー

♀幻のギルティースMkⅡ

世界のrekuiemu

第1回(最弱決定戦) プププランド 4位
切れた脇役 第2回(1回戦) プププランド

嵐のインテリ

Dr.神様

3億ドルの吐き気

第2回(最弱決定戦) プププランド 3位
天空の虫使いアントン 第3回(予選) 第1試合 プププランド
幻想の兄コージ 第2試合
幼き弟のソーセージ 第3試合
∩操られたティーダ★ミ 第4試合
紅きポイゾネサスくん 第5試合

煙草切れた脇役

(切れた脇役煙草マスターの子)

第4回(1回戦) ヤマブキシティ

ξ黒きBlackきゃっと∫ 

(ξ黒きBlck Joker∫アルティライトねこ)

第4回(準決勝) プププランド ✖️

吐き☆そう☆戦士☆ゲロ☆バン

(☆爆走戦士エルバン3億ドルの吐き気)

第4回(3位決定戦) ヨッシーアイランド ✖️
一番繊細な部長 第6回(1回戦) ピーチ城上空
勇者ヨシオ 第6回(LOSERS1回戦) プププランド

殺っ気

(殺意のヨシオ20人目の味方殺し)

第7回(1回戦) プププランド

チンコ

(バーンナック使者様㌧)

第7回(2回戦)

ヤマブキシティ
ξ黒きBlack Joker 第8回(予選) 第1試合 ハイラル城
魔のパンツ 第2試合 コンゴジャングル
3億ドルの吐き気 第3試合 プププランド
壊れた大学生 第4試合 ハイラル城
ちょこにゃ 第5試合 プププランド

勇者ヨシオ

屈強なる妖精

第8回(最弱決定戦) プププランド 3位
屈強なる妖精 第1回ヨシオ杯(1回戦) プププランド
∩操られたティーダ★ミ 第1回ヨシオ杯(準決勝) プププランド  
  通算   3勝17敗

 

コメント

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名無し ID:YTMxMWM2N

最後地味にバンパーの撃墜扱いになってるのも良い

返信
2019-01-24 12:27:48

名無し ID:NWVjNzlmM
>> 返信元

信憑性高すぎて草生える

返信
2019-01-24 11:59:53

名無し ID:MzI0MDliY

唯一の白星、3-1からはたくに取り憑かれなければ圧勝だったんだよなあ…決め技振れないのがネックすぎる

返信
2019-01-23 22:45:19

名無し ID:MmFiN2VlY

まさに底辺にして頂点
CPUトナメ界の重鎮だなヨシオくんは
これからも応援してるわ

返信
2019-01-23 18:20:07

名無し ID:Mzc3YTViY
>> 返信元

なるほど、
相手が複数人いる状況なら本気でやらないと勝てないと覚悟を決めて頑張るから強いが、
相手が1人だと油断して馬鹿やらかすわけだ

そういえば煙草切れた脇役戦のヨシオくんも、タバスコが生きてる間はそれなりに活躍してたが、タバスコがいなくなった途端ただのサンドバッグになってレイアに殺されてたもんな

返信
2019-01-23 17:54:27

名無し ID:M2IyOTk2Z
>> 返信元

仮説

1:ヨシオくんはチーム戦では意外と強い
2:操られたティーダは操られている

よって、ヨシオくんは「敵が2人居る」と認識したから強くなった

返信
2019-01-23 17:43:22

名無し ID:NWYzZWZmN

ヨシオ君はスマブラのルールわかってない説

返信
2019-01-23 13:06:51

名無し ID:N2ExYzk2Y

これまで当たった相手が強いから「決め技がなかなか振れないが頑張ってる」イメージだったけど、サンドバック相手にこれってこいつバーストさせようって発想がないだろ

返信
2019-01-23 11:23:31

名無し ID:MzEyYzBiZ

そら(決め技当てなきゃ)そう(負ける)よ

返信
2019-01-23 00:05:17

名無し ID:N2ExYzk2Y

サンドバック叩いたら揺り戻しで吹っ飛ばされたみたいな試合だった

返信
2019-01-23 00:03:01

名無し ID:Mjk2ZDFjY

次戦ヨシオくんがティーダに勝ったらティーダキラーの称号が確実に与えられるでしょう

返信
2019-01-22 23:45:50

名無し ID:YzE1MTI1M

ティーダは今日の調子でいけばうまくいきそうだけど、問題は鳴りやまぬだな…
何かの手違いで委員長かコテツが落ちれば負け確で優勝(劣敗)できると思うんだが

返信
2019-01-22 22:39:42

名無し ID:ZjI0N2JmY

三冠王になるにはティーダと鳴りやまぬが難問だな

返信
2019-01-22 22:32:17

名無し ID:NDZlNzI4Y

この様子だと問題なく優勝(優敗)できそう

返信
2019-01-22 21:02:20

名無し ID:MTNjN2ZkZ

妖精相手にして、見ててなんも感じない試合ではなくしたってのはさすがヨシオくん
さすがに面白いとはいかなかったけど、驚きは提供してくれたな

返信
2019-01-22 20:09:28

名無し ID:ZGFhZGQ1N
>> 返信元

1.事故る
2.トマトとられる
3.ゴミポケを出す

ここまで弱さを見せつけた妖精相手に2スト残されて負けるのは盤石すぎる
流石に鳴りやまぬよりは強いだろと思ってたけど一気にわからなくなった

返信
2019-01-22 19:55:07

名無し ID:M2Y3YWQxZ

妖精の動きも大して良くなかったのにそれを下回る弱さ・・・

返信
2019-01-22 19:50:20

名無し ID:OWE1NmMwY
>> 返信元

たまたまも避けてらっしゃる

返信
2019-01-22 19:48:06

名無し ID:MWMzYTFlZ
>> 返信元

ハンマー避け切ったのなんてあの脇役くらいやろ
やっぱ下手くそ同士の試合になると強いアイテム引いたもん勝ちになりやすいと思うわ、まあティーダはトマト取れなかったわけだが()

返信
2019-01-22 19:46:46

名無し ID:NjFmMDJiY

第8回最終戦でいけるやんと思ったが… どういう…ことだ

返信
2019-01-22 19:43:00