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64スマブラCPUトナメ実況@wikiへようこそ!!

 

当wikiはゲーム実況者 P( ピー)氏によってニコニコ動画に投稿されている「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズに関する情報を共有するサイトです。

注意!※
 当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。

 まだ動画を視聴したことのない方は先に視聴することをオススメします。
 各大会のマイリストは大会記録より。

 動画を視聴する際はタグやコメント、再生時間(シークバー)などによるネタバレに注意しましょう。(試合内容によってはマイリス数にも)
 初見時はコメントを非表示にして(かつPC版はフルスクリーンで)の視聴推奨です。
 特に動画冒頭のコメントには要注意!


 P(ピー)のyoutubeチャンネルでも投稿されているので、ネタバレを完全に回避したい方はそちらの利用を推奨します。

Illust:たば  さん

トップページ、各選手ページ、各大会ページなどに掲載するイラストを随時募集しています。画像作者名掲載ページ名を記載の上、管理人Twitter宛てまたはメールにてお願いいたします。
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64スマブラCPUトナメ実況とは?

名前をつけただけ、色を変えただけなのにまるで個々が意志を持っているかのように個性的なCPU達と主催兼試合実況者P(ピー)による、時に笑い、時に泣き、時に熱くなる激闘を記録したものである!!

 

当wikiについて
  • 基本的に全ページが誰でも編集できるようになっています。ページの編集の仕方はこちらを参考にどうぞ。
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お知らせ

今後の大会に関する要望まとめ

P(ピー)氏のために、次回大会についてこちらで意見をまとめております。

 

大会開催期間中、毎日19:00ニコニコ動画youtubeにて最新試合を投稿
※P( ピー)氏の都合により投稿日時が変更される場合がございます

■次の動画■

未定


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試合コメント:

 

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★本日のピックアップファイターズ★

※皆様のお気に入り選手をアピールしましょう! 筆者の方は名前を残していただけると幸いです。

執筆された方はピックアップファイターズに書かれた文章をコピペしておいてください。また文章が非常に増えた場合、混雑回避のため古い順に早めの消去の可能性もあります。

※複数により同時に編集する可能性があるため、推薦文はあらかじめコピーなどして手元に残しておくことをお勧めします。

 

第9回ピックアップ広告+第9回ピックアップ広告を閉じる-

幽玄の地獄の底の絶望を祓うヨシオ杯
望まれた結末を迎えた
いま世界黒き闇より天空のリングへと舞台を移した
切れ目なきライトアップにふさわしい者たちは
今再び召喚された
そこは悪魔も恐れ怯む戦士のみが集うところ
天才の更に一握りの檜舞台
魂は灼熱よりもなお紅く燃え
ブリザードよりも命に殺意を向け堕とさねばならない
こにあるのは三人の皇帝という疑惑ある称号
しかして空前の試み
或いはBlack Jokeのような闘いにて、戦人達はおどる
究極の輝きを掴まんとする激闘は、今宵より始まる
新たなる玉座のは何者か、行く末はのみぞ知る

 

っ黒デス+真っ黒デス:黒い三連星(デスベルズ)-

所属:ドンキーコング ()       初登場:第8回

人気上位陣をこれでもかと詰め込んだ、予選の時点で地獄のような第8回で初参戦したLv8ドンキー勢。
いつもの悲惨なデビュー勢の1人になるかと思いきや、まさかのドンキー勢最強級の素晴らしいプレイを見せ、なんとドンキー勢初の予選トーナメント突破を果たす。
決勝トーナメントでは勝てなかったものの、それでなおその体裁きはむしろ強者のそれであると確信させるに十分であり、Lv8の優位性を証明した一人なのは間違いない。
未来にどのような活躍をしてくれるかと望まれる存在として、期待に答えてもらいたい。

(文章:ロータス)
 

所属:サムス ()       初登場:第6回

ダークサムスではないが、殺意が非常に高い高効率戦闘が大好きなサムス。
掴み技、爆発物や投擲攻撃に優れた適正を示し、多量のアイテムを使うことによってサムス勢特有のバースト難を補っている。
堅実なオールラウンダーながらド派手でもあり、サムス勢の人気を押し上げている1人である。

(文章:ロータス)
 

所属: キャプテンファルコン (第1回:   第1回最弱決定戦~:)       初登場:第1回

凄まじいまでの実力者ながら、あのヨシオくんすら上回る凶運の持ち主。
トーナメント形式の試合では第8回まで1度も勝利することが出来ずにいた。第8回では1度負けてもチャンスがあるのが幸いしたか、自らのものと世界そのもののジンクスを撃ち破り、優勝を成し遂げた。
ファルコンパンチの名手でありながら初の浦安を決めた選手でもある。決定力に優れるファルコン勢の強みを活かしまくる強豪選手として、地位を確立してほしい。

(文章:ロータス)

 

DCB64+DCB64:あと61人いる(バルにゃ♪)-

所属: カービィ ()       初登場:第6回

可愛さ極振りのドジっ子アイドル。ちょこにゃダンスの使い手であり、レベルコンバート数最多記録所持者。
個人戦でこそ大した記録を残せていないが、乱闘やチーム戦では人が変わったかのように凶悪なダメージソースとなり、かつ決定力が激増する。
乱戦特化タイプの彼女は、第9回では大きく躍進することが期待される。

(文章:ロータス)
 

所属:キャプテンファルコン ()       初登場:第6回

本番に強く、イケメンに弱い疑惑のあるアイドルファルコン。
ナイスミドルも好きなのか、部長に向かって全力ダッシュからの抱き着きをしようとしたこともある。
割とフリーダムなふるまいながら実力派の選手であり、熱烈極まる握手によって昇天した選手は数知れない。アイテムの扱いもうまく、あっという間にレートトップ10入りした事こそ、彼女の強さの証明となっている。

(文章:ロータス)
 

所属: ピカチュウ ()       初登場:第6回

物騒一族のピカチュウ勢の中では珍しい、萌え系アイドル。
ポテンシャル自体は高く、第2回準優勝者を撃ち破るほど。
しかし、それ以外に目立つものがなかったために同期2人のアイドルと違って露出がなかった。入れ替わりの激しい緑ピカチュウの中で、強い個性を見せて固定化を狙う競争の真っ最中である。

(文章:ロータス)

 

因縁の3人+因縁の3人:胸が熱くなる-

所属:ルイージ (第1回〜第2回:緑    第1回決勝、第3回〜:赤熱)   初出場:第1回

三強と称されるエルバン、天才、玄酔楼。いらん方向に限界がない男、ヨシオくん。芸人として常に話題沸騰のナザレンコ。そういったトップスターたちに名を連ねる超有名選手の一人にして、まさしくシリーズの顔役筆頭、それが灼熱のレイアである。
全ての原点であった第1回大会で頂点に君臨し、その後もコンスタントに好成績を残し続けているうえに、そこに至る過程においても名試合を量産しまくっている。
有志開催の人気投票第1回においても2位となった、疑う余地のない人気最上位陣である。

(文章:ロータス)
 

所属:ヨシオ族 (鮮血)   初登場:第3回

原種であるヨシオくんから強さのみを抽出したかのような、突然変異的な強さを誇るヨシオ族。
その名に違わず、自滅や自爆も意に介さないほどのバーサーカーっプリの強烈な殺意の持ち主であり、公式最弱種族のヨシオ族と思えない活躍を何度も見せている。
灼熱のレイアとの死闘に代表される上位陣との潰し合いに明け暮れるその姿に、脆弱さはない。

(文章:ロータス) 
 

所属:マリオ (第1回:  第3回〜:)   初登場:第1回

最古のマリオカラー(FCのドンキーコング時点)を与えられた最古参マリオであり、マリオ勢最高戦績保持者。
かつては己が絶望してしまうことがあったが、第6回WINERS側3回戦以降、覚醒が進行していくうちに相手に絶望を与える側へと変貌し、P氏に化け物と評されるほどまでに成長した。
灼熱のレイア、殺意のヨシオとの因縁と激戦を経たゆえか、とうとう彼も人気上位陣に食い込みだした。是非とも、ここで大きな活躍をもう一度見たいところである。

(文章:ロータス)

 

クソザコ芸人+クソザコ芸人:優勝者トリオ(白目)-

所属:ヨシオ族原種)  初登場:第1回

三強と称されるエルバン、天才、玄酔楼。シリーズの象徴と呼ばれるレイア。芸人として常に話題沸騰のナザレンコ。そういったトップスターたちに名を連ねる超有名選手の一人にして、初の三冠王になった男、それがヨシオくんである。
悪魔のような嫌らしさと壊れた立ち回りで戦うダークな選手だが、言の葉のを晴らせば迅雷の速度で堕ちる綺麗なまでの雑魚である。
「どうあがいても、絶望」という某ホラーゲームのキャッチコピーがそのまんま当てはまる面白い運命の持ち主であり、灼熱のレイアとは逆ベクトルの存在、迷勝負製造機にして最笑の一角である。
全選手の中でも個人ページが最大級になるほどの、どこを切り取って紹介するか困るレベルの実績を持つ人気者である。第9回では全選手最底辺としての立ち回りを超期待されている。

(文章:ロータス)
 

所属:フォックス (爆笑レッドカーペット)   初登場:第3回

 
三強と称されるエルバン、天才、玄酔楼。シリーズの象徴と呼ばれるレイア。弱さに限界がない男、ヨシオくん。そういったトップスターたちに名を連ねる超有名選手の一人にして、最強クラスの実力をかなぐり捨てて笑わせにくる道化師、それが戦芸人ナザレンコである。
アフォックスの名手であり、モノボケにも磨きをかけ、取れ高が必要だと思ったら本気を出すと、全選手の中でも彼以上にフリーダムな闘いをしている選手はいないだろう。
第8回では弟子を取ったためか遂に本気の面を何度も見せるという彼らしくない行いを見せた……とおもいきやナザレンコはナザレンコだったと万人に納得させたあたり、まさにエンターテイナーであった。
今度はどういう魅せ方をしてくるのか、画面にかじりつく視聴者は後を絶たない。

(文章:ロータス)
 

所属:ドンキーコング ()   初登場:第2回

非常に珍しいヨシオくん以下の成績を叩きだした一人であり、レートでも最弱クラスのドンキーである。
しかし、ジャイアントキリングの資質があり、強い相手には相当強い。1度など15人目の天才相手に勝利しかけたこともある。更に彼と戦った相手は後に覚醒するケースがしばしばあり、覚醒請負人とも呼ばれる。
そういった経緯のため、クソザコながら全く侮れない、異質な強さを持っている。

(文章:ロータス)

 

チーム3強+チーム3強:かなわないはずの夢、実現した悪夢-

所属:フォックス (デフォルト)    初登場:第2回

シリーズの象徴と呼ばれるレイア、マスコット筆頭のヨシオくん、アフォックスの帝王ナザレンコ。そしてエルバン、玄酔楼らと共に3強と呼ばれる超有名選手の一人にして、人知の及ばぬ最強クラスのエンターテイナー、それが15人目の天才である。
単に勝つだけなら誰でもできると言わんばかりに、毎試合面白みを用意しながらなお勝つという異常な強さを誇る。その上で最多総撃墜数、最多総落下数、最多総自滅数に最多連勝数などのタイトルを持ち、しかもより試合数が多いエルバンを差し置いての所持である。
スーパープレーの回数も特に多く、珍プレー好プレー集で彼を非常によく見ることができることからも、技巧派としての彼の完成度をよく知ることができる。

(文章:ロータス)
 

所属:ルイージ() 初登場:第6回

シリーズの象徴と呼ばれるレイア、マスコット筆頭のヨシオくん、最強の道化師ナザレンコ。そしてエルバン、天才らと共に3強と呼ばれる超有名選手の一人にして、バグレベルの超実力者、それが玄酔楼である。
弟子であるレイア以上に灼熱昇竜が巧く、なぜそれで当てることができるのかというタイミングで複数回決めている。
そればかりか空中戦での下ドリルやルイージサイクロン、竜巻の利用なども神がかっているために「龍を極めている」と称されるに至っている。
彼に勝利している選手は個人戦大会のメダル所持者ないし後の所持者しかいない。バランスブレイカーとは彼の事ではないかとささやかれているだろう。

(文章:ロータス)
 

所属:ネス (、1回だけ事故って南国)       初登場:第1回

シリーズの象徴と呼ばれるレイア、クソビリ3冠王のヨシオくん、天の声の前フリに答える男ナザレンコ。そして玄酔楼、天才らと共に3強と呼ばれる超有名選手の一人にして、全選手中最高の戦績を持ち、5連続で表彰台に上がった凄まじい少年、それが☆爆走戦士エルバンである。
初登場の第1回でこそ2回戦負けではあったものの、現行の選手の半分が出そろった第3回において準優勝して以後、金2 銀1 銅2という規格外の所持メダル数を誇り、付随して全選手でも最高の試合数と勝利数を持つ。
彼の真価は、あらゆる状況、大会形式もステージも対戦相手もどんなアイテムが出たかも含め、すべてに対応することができる超汎用性を持つことである。その上でネスの際立つ火力を活かすのだから、手に負えるような選手がほぼいない。
トーナメント表を爆走できなかったことがほぼ無い彼を止めるには、まず追いつくことから始めなければいけないだろう。

(文章:ロータス)

 

3億ドルの世界の脇役+3億ドルの世界の脇役:余った3人なのにドリームチーム-

所属:キャプテンファルコン (第2回:  第3回〜:)       初登場:第2回

Dr.神様と戦った後に覚醒した(それも2回)エース・オブ・ファルコン。第8回では8強の1人としてPに選出された。
邪心マグヌス戦で魅せた浦安が認知された結果、他のファルコン勢への応援コメントも増えることとなったファルコン勢最大の功労者でもある。
必殺の浦安は勿論、なにかと派手な立ち回りをすることが多い。名勝負メイカーの側面まであるので、彼の試合も毎試合必見級となっている。
既に華である彼がもし優勝者として名を売ることが出来れば、彼もまたCPUトナメの顔役までのし上がれるだろう。

(文章:ロータス)
 

所属: カービィ (第1回:  第1回最弱決定戦〜:)       初登場:第1回

最古参のカービィにして、アイテムマスターと呼ばれるほどアイテムの扱いに優れる実力者。
ぽよっぽよの可愛らしさと華のある戦いぶりは、人気が出る理由を十分に理解させてくれる。
昨今では少々戦績が振るわないが、勝利数を見ればそれでなお勝ち越しになる貯金があるほど。
自身と共にダブルエースと呼ばれる悪魔の下目使いに追い付かんと、研いだ牙を見せてくれるだろう。

(文章:ロータス)
 

所属:サムス (第2回:  第3回~:)       初登場:第2回

記念すべきデビュー戦にして、「幻のレイガンコンボ」を披露。3位決定戦ではシリーズ史上初の4タテを達成、しかも回復アイテムを一切取っていないのに蓄積ダメージ100%未満というまさに圧倒的勝利をし、第2回時点ですでに大人気だったサムス勢のエース。
その後は名試合を頻発し、因縁がある相手はあの天才であるなどのかっこいい経歴を持つ。そういった経歴から、第8回では8強の1人としてPに選出された。
極めて強い実力者ながらも主役級の選手には勝てないというジンクスがあったが、第8回大会予選最終戦において、遂にそのジンクスを撃ち破る。
覚醒した姿を見せてくれる時を、今か今かとファンは待ち望んでいる。

(文章:ロータス)

 

ピカピカ+ピカピカ:最大打点激高3人衆(Å黒きねこÅ)-

所属: ピカチュウ (黄色)       初登場:第1回

最古参にして最強のピカチュウ。ネスキラーの異名を持つほどネスに強い。
超速攻からの先行逃げ切りが得意技で、手数と火力が半端じゃない。軽さが弱点ではあるが、彼の間合いに入ろうとすれば、「でんげき」で足止めされてからの猛ラッシュが飛んでくる。
凄まじい実力者なのだが、試合中でも癇癪をおこして無駄行動を取ったりすることがある。それ自体は全くの無駄だが、凶悪すぎるプレイスタイルの恐ろしさを笑いと可愛らしさで中和させる効果があり、人気を出す一助となっている。
ネーミング面でも中二病くさいなどと話題になったりと注目の個所がとても多いのが、視聴者側として嬉しい選手である。

(文章:ロータス) 
 

所属:(第1回:  第3回〜:黄色)       初登場:第1回

幸運を振りまく最古参ヨッシー。彼の試合ではなにかと強力なアイテムが良く出てくる。
爆発力があり、ハマッた時の強さはまさに常識外。かと思えば、初登場の試合において激しい激しい激しいフンフンをいきなりするぐらいは常識が当てはまらない。かといって奇怪な行動を見に行けば堅実な戦いを始めて期待を外してくるなど、何をしてくるかがまるで分らない。
予想外の塊であり、強さもまるで不安定ではある。しかし、いつでも新鮮かつ斬新な試合を提供してくれるため、根強いファンがついている。

(文章:ロータス)
 

所属:ネス (黄色)       初登場:第6回……になれなかった(第1回幻想杯)

新時代のネス。その今までにない戦闘スタイルにより、幻想から脱出してきた実力者。
幻想から脱出したら大規模大会に出場できたが、それは過去最大規模の地獄でもあった。
その地獄にあってまさかのエルバンを下すという大金星を挙げ、決勝トーナメントをエルバンを超えるほどの爆走を見せた。Lv8勢の中でも目覚ましい活躍を見せ、新時代の光明と評された。
眩しいほどの活躍を見るのは、1度で終わりではもったいない。是非とも今一度のスポットライトが当たってほしい。

(文章:ロータス)

 

こき使い+こき使い:ゴリラマスター、インセクター、サマナー-

所属:カービィ (第2回:  第3回〜:)       初登場:第2回

第8回では8強の1人としてPに選出された堅実派のカービィ勢。ダブルエースの片割れであり、「カービィ勢最後の希望」とも呼ばれたことがある。
アイテムに頼り切らないスタイルであるためにシンプルに強く、それでいてコスパ撃墜や的確なバーストを狙いに行くために相手からすれば非常に厄介であり、しかも最近では軽い風船族ながらギリギリ耐えるのを頻発するようになってきたので、なおさら危険度が増している。
モノホンの赤い悪魔と化してきたこのカービィ、1強のエースにまでのし上がるつもりなのだろうか?

(文章:ロータス)
 

所属: ヨッシー ()       初登場:第3回

人類には到達できない動きを見せることに特化したかのような青ヨッシー。
超反応ブロッキング、ぺち連打、レイガンコンボ、ハンマーのふり等ある意味伝説の青ヨッシーと言えそうな気がしてくる。
しかも、天空の虫使いという二つ名から蜂(スピアー)に期待されるが、アントンは一度も出していない。出てきてくれない。
強いかどうかならせいぜい中堅と言わざるを得ないが、やたらと面白い系統の選手である。

(文章:ロータス)

所属:マリオ (第2回:  第3回〜:)       初登場:第2回

いぶし銀のスルメマリオという表現が正しく合致する、非常に味のある選手。Pのお気に入り選手の一人。
世界のrekuiemuと同じアイテムマスター系の選手であり、64スマブラの仕様をちゃんと理解して戦っているかのように見えるほど、アイテム捌きが上手い。名前のせいか、特にモンスターボールを使用した際は基本的にものすごく強いコンボをよく見せる。さすが召喚士と言ったところか。
派手さこそそうそう見せないものの、だからこそ彼は輝く。マリオながら2番手級の看板役として、非常にいい位置にいる選手である。

(文章:ロータス)

 

ソードマスターズ+ソードマスターズ:トライフォース三銃士-

所属:リンク (コキリの服)       初登場:第3回

リンク最弱クラスから最強クラスまで著しい成長を見せた物語の主人公的な選手。
第3回での素晴らしい活躍の後は一時期不振であったが、第7回では再び目覚ましい活躍を見せ、第8回でも視聴者の期待に応えた。
コンボ重視型の立ち回りであり、アイテムの扱いに長けている。特にスターロッドが得意であり、伝家の宝杖マスターロッドと称されるほどの杖捌きを見せる。当然、彼の強さは極端に跳ね上がる。
万能型であり、まさに勇者スタイル。最もリンクらしいリンクだろう。

(文章:ロータス)

 


所属:リンク (ゴロンの服)       初登場:第1回

二刀流状態が鬼神化と称されるほどの強さを誇る最古参リンク。
紅い選手は攻撃に秀でることが多いが、彼の場合はその傾向があまりにも強すぎるためにとんでもない自爆を頻発する。それ故、ドジっ子ポイゾネと言うあだ名まである。
ギャグみたいな自爆が目を引くが、それ以上に恐ろしいまでの火力を誇り、優勝2位3位、4位を各1回づつ経験しているほどの実力がある。
強さと面白さを兼ね備えていて、特にナザレンコ戦では芸に付き合う余裕を見せるなど人柄までいい。イケメン系有力選手と言えば彼で決まりだろう。

(文章:ロータス)

 

所属:リンク (カッコいい白衣装)       初登場:第8回

初陣が第8回と言うだけで既にヤバいのだが、その中でも予選Eブロックに次ぐヤバさ、ネス3人(エルバンライムライトモルダー)とアルザーク、残りは新参とはいえフォックスのパターソンという予選Cブロックに参戦と、デビュー運が果てしなく無いあたりがデスエンペラー並みだった漂白済みリンク。
余りにヤバすぎるこの状況にあって、煙草マスターの子の再来レベルのギリギリの勝負を勝ち続け、ついにたどり着いたグランドファイナルでももつれにもつれた結果、惜敗して2位という快挙を成し遂げた。
Lv8であることにより、爆弾を使用するようになり攻撃のレパートリーが増えているのが特徴だが、そんなことより粘りが凄い。それが初陣から決勝までALLボスラッシュという初めての事例を乗り切った理由だろう。
大会への参加がただの1度でありながら疑いようがない実力者と目された事例は非常に少なく、現在の戦績は初期の玄酔楼や15人目の天才に匹敵している。彼を加えて4強となるような事態が起こるのは、夢物語とは言い切れない。

(文章:ロータス)

 

 

 

ヨシオ杯ピックアップ広告A版+ヨシオ杯ピックアップA版を閉じる-

ついに始まる祭典、 CPUトナメ最弱を決めるヨシオ杯!普段の大会では塩だの消化試合だのこき下ろされる対戦カードばかり!しかしながら本大会ではこれに絶大なる不名誉の押し付け合いが発生する!この泥沼、生で拝んで笑うしかねぇ!
さぁ、出場が決まった既に不名誉全開の奴らがこいつらだ...

・ヨシオくん


所属:ヨシオ(デフォルト)       初登場:第1回
最弱だったらこの選手を外せない、皆様ご存知 CPUトナメ界のレジェンドマスコット、ヨシオくん。 CPUトナメの記念すべき初戦でシールドブレイクバーストを披露、続く第一回最弱決定戦においても1つの緑甲羅で全ストックを奪われるという視聴者が度肝を抜かれる敗北を見せつけた。
その弱さは今も健在で第8回にて再びクソビリに。映えあるクソビリ二冠の唯一の選手だ!
CPUトナメは勝ちだけじゃない、弱さも魅力だと言わんばかりの存在だが、チーム戦を含めれば今大会一番の勝利数の持ち主。弱さの象徴ではあれど戦う気はあるその姿勢、今大会では流石に勝ちそうな予感がするが...?

・∩操られたティーダ★ミ


所属:ドンキー(デフォルト・黒)     初登場:第1回
CPUトナメにおけるドンキー勢初の勝利者であるティーダ。彼の勝ち星は唯一それだけではあるがドンキー勢に関しては他も随分酷いものだ。ではなぜわざわざティーダがこの大会に呼ばれたのか?理由は単純明快、ヨシオくんに個人戦で唯一負けた選手なのである...(というかヨシオ族に唯一負けたドンキー勢なのだ)
ポイゾネに勝ったソーセージに勝っていたりと動きがいい時もあるのだが自滅頻度が高くご自慢の耐久力が活かせない印象。視聴者からは「操られてるから...」と慰めてもらえるが、そのまま操られてるがままでは笑えないことになってしまう。
己を縛る鎖を振り解くことはできるのか!

・暴力委員長


所属:ピカチュウ(緑)       初登場:第3回
対人戦においては最強と言わしめられているピカチュウ勢からまさかの参戦!別段CPUトナメにおいては強キャラというわけではないが流石に5連敗もするのはこいつぐらいなものだ。
初戦ではラスト一機で自爆、最新の試合でも自爆からの自滅という涙ぐましい可愛さアピールが見られる。
ただ、上記のようなことがありはしたが立ち回り自体はクソ雑魚というわけではない。技を喰らいやすかったり、バーストに困ったり、技術的な難はあるものの今大会では比較的マシな方であるのは確かだ。

・奇跡のヨシオ


所属:ヨシオ(青)       初登場:第3回
第3回5連敗四天王の1人、曰く奇跡的な弱さ。
このヨシオ族の真骨頂は絶対に勝ちきれない部分にあると思われる。勝てそうな試合はちょくちょくあったのだが勝てない、特にアルバロ戦におけるとどめをなかなか刺さない姿勢はツッコミを入れざるを得ない代物だった。
そしてもう一つの特徴として2位しかとらないという特異性がある。タイマンは勝ち知らず、つまり2位、そして自身が参加した2度の最弱決定戦でも2位しか取っていない。この法則性に乗っ取って考えた場合、もっとも今大会の覇者に近い選手はコイツなのかもしれない。

・鳴りやまぬヨシオ


所属:ヨシオ(緑)       初登場:第3回
一部のトナメファンの間では"真の最弱"と称されるこの全自動悲鳴製造機。デビュー戦ではボム兵にあたりにいった後に飛び上がり自殺、ついでに地雷源でタップダンスときたもんだ。また予選献上ストック数12は単独首位の大記録だ。一応勝ち星のある原種や勝てそうな奇跡と比べても、勝つ気がまるで感じられない酷さが垣間見れる。
現状勝つビジョンが見えないコイツが勝った場合はまさに快挙であり、惨敗したらそれは納得である。正直褒められる部分がなさすぎて困る!
今大会随一の注目選手だ!

・ナウいコテツ


所属:ヨッシー(赤)       初登場:第6回
バカ。
個人戦で1勝2敗と勝率で見れば決して低くないにも関わらず今大会に呼ばれたバカ。なぜ呼ばれることになったのかと言われれば、まぁこいつがバカだからである。
デビュー戦ではエルバンに2分ほどでボコボコにされたが、それはよくある話。注目すべきはダーク内藤との一戦。技のフリは適当だし、簡単に2ストック奪われるし、ダンスバトルしちゃうし、あまりの残念さにため息が出るレベルであった。しかし、唯一の勝ち試合では鮮やかなメテオ裁きを見せ『メテオのコテツ』とも名付けられた。その時の対戦相手がアレではあるがポテンシャルは高いと思われる。

・◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡


所属:ルイージ(緑)       初登場:第6回
名前が長いのが印象的なこの選手。
では試合内容の方はどうか。
第6回最弱決定戦におけるちょこにゃ昇龍は目を見張るものがあった、実に美しい。
え?個人戦...?2戦しかしていないが...
正直に言えばアナキンは単純に弱い。強いと感じられるシーンは特にないし、上述したコテツに2スト残しで普通に負ける始末。デビュー戦でも終始アントンに押され気味であった。
ただ、それは試合数が少ないからだと信じたい。
きっとここらで殻を破ってくれることだろう。

・屈強なる妖精


所属:ドンキー(青)       初登場:第8回
今大会唯一のレベル8勢、期待のザコルーキー。
デビューして15秒足らずでハイラルにて自滅。新時代の弱さを見せつけてくれた。その後も投げたボム兵に上スマを決めたり、電撃を食いまくったり、自分の赤甲羅にボコられたりともうやられたい放題。そのあまりにも勝ちに結びつかない奇行の数々からP氏にも嫌われる始末。しかしながら、後ろの投げであったり、随分と粘り強かったりと他の選手にはないストロングポイントもあるにはある。ここらで汚名返上できるのか!?

 

(文章:非想飼育員)

 

ヨシオ杯ピックアップ広告B版+ヨシオ杯ピックアップB版を閉じる-

誰もが手を伸ばして、そして掴めなかった栄光の玉座へ至る道の奈落の底
這いあがれぬほど深いタルタロスにも、なお闘いを求める英雄達はいた

「出番を!」 「試合を!」 「お慈悲を!」

悲痛な叫び鳴りやまぬ深淵に、奇跡は起こった
それは暴力的な魅力。出ることすら恥辱の戦い、ヨシオ杯。しかしまぎれもない救いだった
屈強な体、の心。もはや意味をなさず、操られたかのように皆は試合へと旅立つ
与えられたの玉座。それは座るものではなかった

座 ら せ ら れ る モ ノ だ っ た

ヨシオくん

所属:ヨシオ族(原種)        初登場:第1回

原点にして底辺サンドバックの頂点に君臨するクソビリ二冠王。19度の戦いで合計残ストック1という事実が彼の弱さを証明している。
全ての始まりである第1回大会1回戦第1試合以降、負け方のスペシャリストとしてファンの期待に(本人の意思によらず)答え続けてきた驚異の選手である。
実はヨシオ族の中ではトップクラスの実力を持つ。それでなおほぼ全試合で面白い事態になるその凶運は、視聴者を飽きさせない。

(文章:ロータス)

 

奇跡のヨシオ

所属:ヨシオ族()        初登場:第3回

諦めずに戦い続けるヨシオ族屈指のアイアンハートであり、2位にしかなれない男。しかし、そのシャボン玉より脆い体をボールは友達と言わんばかりにバーストラインに向かって蹴りこまれること幾度か。
起こらない奇跡に向かってひたむきに走り続ける彼についに来た、たった1度の勝利を得る絶好の機会こそ、ヨシオ杯である。
奇跡も、魔法も、あるんだよ。

(文章:ロータス)

 

鳴りやまぬヨシオ

所属:ヨシオ族()       初登場:第3回

再び鳴りだした緑リボンのヨシオ。彼を表現する方法はただ1つ、弱いということだ。
これと言ってうまいプレイがない。面白みもない。4タテもされてない。予選5敗はしたが他にも何人も達成者がいる。弱い以外の特徴がない!
他の誰よりも弱いこと"だけ"に特化した彼こそ、真の最弱にふさわしいだろう。

(文章:ロータス)

 

∩操られたティーダ★ミ


所属:ドンキーコング(第1回、第1回幻想杯:茶     第3回:)       初登場:第1回

最古参の中でも、ドンキー勢の中でも著しく影が薄い男。
全選手で唯一ヨシオくんに直接敗けた男であるという強烈なインパクトになりそうな事実は、ヨシオくん自身の負けっプリーー……に覆い隠されてまるで気にされない。
それでもたまには名前が出てくることがある。問題は、それがソーセージチェーン理論 (用語集参照) の中だということだ。

(文章:ロータス)

 

屈強なる妖精

所属:ドンキーコング()       初登場:第8回

レベル8勢の最底辺であり、全選手で唯一Pに本戦に出さないと言われた男。コージ「俺は?」
やたら早い後ろ投げ以外に特徴がなく、ただボコられてはストックを落とすだけ。耐久力だけは無駄にあるせいで、屈強なるサンドバック、塩漬けの置物などと呼ばれてしまう。
鳴りやまぬヨシオと同じタイプ、見るだけ無駄の消化試合生産機はついに歴代選手中最弱と言う個性を得られるのだろうか?

(文章:ロータス)

 

暴力委員長

所属:ピカチュウ()      初登場:第3回

恵まれた種族ながら最低のプレイングスキルを持つ選手。間違いなくピカチュウ史上最弱である。
幻想杯では1度だけ美しい圧勝を見せたが、次の試合でそれが出来たのは対戦相手が最弱クラスの妖魔だったからだと判明。あっさりメッキがはがれる。
せめて、弱い中では強いと証明できるか?

(文章:ロータス)

 

ナウいコテツ

所属:ヨッシー()       初登場:第6回

絶望的なデビュー戦から始まった可哀そうな赤ヨッシーだった。最初は。
ルーザーズ1回戦こそ動きがナウかったものの、2回戦ではダンスバトル→ムーンウォーク→ちょこにゃダンスとナウさの追及の仕方が正にバカ
最弱決定戦でも不幸体質は持ち前だったと証明してクソビリに。バカの王者はどこまで逝けるのか。
P「こんな子に育てた覚えないんだけども…」

(文章:ロータス)


◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡


所属:ルイージ()       初登場:第6回

全選手中最大の文字数の名前を持つ選手。
今のところ2位しかとっていない辺りは奇跡のヨシオの亜種的存在である。
緑ルイージの中でも紹介に困るレベルの何もないところが特徴で、イメチェン前から強かったレイア、地に足がついてると強いチェマ、てぽドン発射の着火装置ennjeru、即覚えられる名前の使えない人間、玄酔楼相手に互角の戦いを見せたスケベ心といった同色たちに対して何歩も劣っている。
唯一、ちょこにゃ昇竜の片割れであり、ちょこにゃの最弱決定戦1位に貢献したところは見せ場である。もしかしたら、アイドル大好きなのかもしれない。

(文章:ロータス)

 

ボム兵

所属:アイテム       初登場:第1回

SPにも乱入という形で登場。仲間を引き連れての登場をよくするようになった。
64時代と比べて全選手の総合的な耐久力が上がっていることからの措置と考えられる。
しかし、攻撃力そのものは全くの健在。グラフィックが良くなったこともあり、今日も元気に乱入しては強制退場させられている。

(文章:桃色ボム兵)

コメント

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名無し ID:YzIxYzcxN
>> 返信元

トップページ最古のコメントまで遡ってみた。

返信
2019-05-22 22:04:36

名無し ID:NzY2MzJhO

第10回待ち遠しくてずっとフンフンしてる

返信
2019-05-20 14:39:24

名無し ID:YTM5ZTRlN

ゲンは紫ファルコンで[人気第1位]だったから人気選手だぞ()

返信
2019-05-18 11:03:10

名無し ID:MTIxNTAzY

世界第一位ゲン想杯まだ?

返信
2019-05-18 00:33:24

名無し ID:MDBmMzgxZ
>> 返信元

Pのギャラクシー見ながら気長に待とうぜ

返信
2019-05-17 10:53:31

名無し ID:NGExODk1N

第10回れとふはいつから?

返信
2019-05-15 21:36:47

名無し ID:NDQ1Nzk2Z
>> 返信元

俺もだ

返信
2019-05-11 12:35:16

名無し ID:MDQ5YzM0N

第10回大会が楽しみで夜しか眠れないんだ
どうしたらいいかな

返信
2019-05-11 12:03:33

名無し ID:MWUwODU4M
>> 返信元

は?

返信
2019-05-11 12:00:00

名無し ID:NDM5MDkyN
>> 返信元

つまんな死ね

返信
2019-05-11 09:07:45

名無し ID:OTVjMmVhZ
>> 返信元

したらばかせめて雑談掲示板でやろう!

返信
2019-05-11 02:03:48

名無し ID:OWFlMGZiM

第十回出場選手予想

・ルイージ
レイア玄酔部長新人
・マリオ
リアリエ召喚士ワンダポッター
・ドンキー
アルベルト神様エロマス新人
・カービィ
レク下目ちょこにゃ新人
・ファルコン
デスエン吐き気ドルコリン♪
・リンク
ポイゾネタバスコ純白大学生
・ネス
エルバンゲイライライ天下無敵
・フォックス
天才ナザレンコロハスドドン
・ヨッシー
ねこアントン妹インテリ
・プリン
ヨシオくん殺意勇者とろける
・サムス
アルザーク脇役ムッコロズ聴牌
・ピカチュウ
BJミカ極道軍曹

返信
2019-05-11 01:38:19

名無し ID:NTIxZmIyZ

まぁ色々な意味で純白は異端な新人だったと思う。
玄爺みたいに圧倒的に勝ったわけではないんだけど、あの落ち着いた立ち回りで自滅をなかなかしないからリンク勢とは思えないほど安定している。
しかも下で言われているようにタバスコにまで勝っており、㌧の上位互換的な感じになってしまっているのが余計に㌧の出場を絶望的にしているのかもしれない。

俺はどっちも好きだなら㌧が出るのは全然アリだと思うけど、アンケやったら負けそうなんだよなぁ…

返信
2019-05-11 01:20:47

名無し ID:YTRmOTNiN

そういえば生放送で言ってたPの推し選手、途中までしか思い出せないな

召喚士レイアヨシオくんインテリバーンナックタバスコまでは覚えてるんだけどあと覚えてない…

返信
2019-05-11 01:07:46

名無し ID:MTM2OTFiZ
>> 返信元

純白は天才とタバスコとデスエンとライム倒してるし、負けたのもエルバンとデスエンとライムだけだし...
改めてこの新人ヤバすぎないか?㌧が不憫...
ライムとマグヌス倒してる転校生も弱くはないのに...

返信
2019-05-11 00:49:46

名無し ID:MzU1MjgwN
>> 返信元

㌧が絶望的な要素が何かって純白もタバスコに勝ったし第8回でリンク最高順位だしデビューの次の団体戦では㌧4位に対して純白優勝っていう感じで㌧だって成績で誇れるはずなのに純白が凄すぎて霞んでしまうところだよな

返信
2019-05-11 00:42:54

名無し ID:YTRmOTNiN
>> 返信元

ぶっちゃけコメントで名前出された選手が選ばれやすいってのはある。
だけどそれだけじゃだめで、Pが出したいと思っている選手じゃないといけない。
毎回生放送見てたけど、やっぱある程度はPが気に入っている選手が出ていた気がする。

Pの一番の推しは召喚士だけど、他の各キャラにも推し選手がいるみたいだからさ。

返信
2019-05-11 00:31:52

名無し ID:NWQ5MTFjM
>> 返信元

バルザードは正直数合わせのおまけみたいなもんだし…そもそも確定枠ですらないだろうよ
8回の選出は基本2人縛りに巻き込まれた形で丁度リンクが顕著な違いが出るってのと重なったからね 9回の選出の時も声上がってるから寧ろ大丈夫だろう。 というより、こういうのは熱心ファンが決戦投票でも呼びかけたり連投しまくったりするのかね? 連投連発でキャラ決めする流れとかspの時あったらしいけどどーなんだろ?

返信
2019-05-11 00:26:22

名無し ID:YTRmOTNiN
>> 返信元

まぁ、流石に純白が落ちることはほぼ無いと思う。

㌧ファンとしては悲しいよ。普通にこれからトナメで活躍していくんだなと思ってたのに、いきなり現れた純白に全てを持っていかれた上に再出場が絶望的というね。

返信
2019-05-11 00:25:49

名無し ID:OTVjMmVhZ
>> 返信元

リンク勢全体で見るとポイゾネタバスコが印象強すぎて普通に落ちることはある
白リンクのみで見るなら他二人より実力は上だけど人気は分からん

返信
2019-05-11 00:23:23