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<section class="uk-alert">
<h1 class="uk-text-center"><span class="uk-text-large"><span class="uk-text-bold">64スマブラCPUトナメ実況@wikiへようこそ!!</span></span></h1>
</section>

<p class="uk-text-center">当wikiはゲーム実況者 P( ピー)氏によってニコニコ動画に投稿されている「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズに関する情報を共有するサイトです。</p>

<h3><span class="tc_orangered">※</span><span class="tc_orangered">注意!※<br />
 当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。</span><br />
 まだ動画を視聴したことのない方は先に視聴することをオススメします。<br />
 各大会のマイリストは<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/7">大会記録</a>より。</h3>

<p><span class="uk-text-bold"><span class="bc_lightcyan"> 動画を視聴する際はタグやコメント、再生時間(シークバー)などによるネタバレに注意しましょう。</span></span><span class="uk-text-small">(試合内容によってはマイリス数にも)</span><br />
<span class="bc_lightcyan"><span class="uk-text-bold"> 初見時はコメントを<u><span class="bc_yellow">非表示</span></u>にして(かつPC版は<u><span class="bc_yellow">フルスクリーン</span></u>で)の視聴推奨です。</span><br />
 <span class="uk-text-bold">特に<u>動画冒頭</u>のコメントには要注意!</span></span><br />
<br />
<span class="bc_lightcyan"> <span class="uk-text-bold"><a href="https://www.youtube.com/user/PkakkoP/playlists">P(ピー)のyoutubeチャンネル</a>でも投稿されているので、<span class="tc_palevioletred">ネタバレを完全に回避したい方</span>はそちらの利用を推奨します。</span></span></p>

<p class="uk-text-center"><img src="https://img.wiki3.jp/cpu_64/第1回.jpg" style="width: 600px; height: auto;" /></p>

<p class="uk-text-center"><span class="uk-text-bold">Illust</span>:せわいお  さん</p>

<p><span class="uk-text-small">トップページ、各選手ページ、各大会ページなどに掲載するイラストを随時募集しています。<span class="uk-text-bold">画像</span>、<span class="uk-text-bold">作者名</span>、<span class="uk-text-bold">掲載ページ名</span>を記載の上、管理人Twitter宛てまたはメールにてお願いいたします。<br />
・Twitter  →  <a href="https://twitter.com/tonamewiki_64">管理人twitter</a><br />
・Yahooメール  →  visua6ka_haku@yahoo.co.jp</span></p>

<p><span><span><span class="uk-text-bold"><em>9/15 300万アクセス達成!<br />
本当にありがとうございます! →</em><a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/339">300万アクセス合作ページ</a></span></span></span></p>

<section class="uk-alert">
<h1><span class="uk-text-large"><span class="uk-text-bold">64スマブラCPUトナメ実況とは?</span></span></h1>
</section>

<p>名前をつけただけ、色を変えただけなのにまるで個々が意志を持っているかのように個性的なCPU達と主催兼試合実況者P(ピー)による、時に笑い、時に泣き、時に熱くなる激闘を記録したものである!!</p>

<p> </p>

<section class="uk-alert"><span class="uk-text-bold">当wikiについて</span></section>

<ul>
	<li>基本的に全ページが誰でも編集できるようになっています。<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/4">ページの編集の仕方はこちら</a>を参考にどうぞ。</li>
	<li>編集が行えない方でも誤字、情報の誤りを発見した場合や項目の追加・変更等の意見がありましたら、下のコメントフォーム、もしくは<a href="https://twitter.com/tonamewiki_64">管理人twitter</a>までお願い致します。</li>
	<li>「第◯試合」と入力する際の数字は半角数字で統一しています。ご協力お願い致します。</li>
	<li>
	<h3><span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">コメントを書き込む際、煽り・対立・誹謗中傷等になっていないかよく確認してください。<u>コメント欄が荒れる原因になります。</u><br />
	また、基本的にニコニコやwikiのコメントは<span class="tc_red"><span class="uk-text-bold"><span class="tc_red"><span class="uk-text-bold"><u>一度投稿したら</u></span></span></span></span><u><span class="bc_yellow">削除が難しい</span>です。</u></span></span></h3>
	</li>
</ul>

<p> </p>

<section class="uk-alert">
<h1><span class="uk-text-large"><span class="uk-text-bold">お知らせ</span></span></h1>
</section>

<h3><span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">年末特別企画 第1回CPUトナメ人気投票開催! 全部門結果発表!</span></span><br />
<span class="uk-text-bold">特設ページは<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/378">こちら</a>から</span></h3>

<h3><span class="uk-text-bold">最弱決定トーナメント、第1回ヨシオ杯開幕!</span></h3>

<h3><span class="uk-text-bold">ヨシオ杯クソビリ予想結果発表→<a href="https://docs.google.com/spreadsheets/d/e/2PACX-1vRIBhOvjdTsgVAFUzgWv9YmHEC5cr6kes2f-cuwDLtD-KuDrf_pkbxjjxNQCrz8AG_1Bhxlp5EUyJPi/pubchart?oid=902143162&format=image">結果</a></span></h3>

<p><span class="uk-text-bold">大会開催期間中、毎日19:00<span class="uk-text-small">※</span>に<span class="tc_snow"><span class="bc_black">ニコニコ動画</span></span>と<span class="tc_snow"><span class="bc_red">youtube</span></span>にて最新試合を投稿</span><br />
<span class="uk-text-small">※P( ピー)氏の都合により投稿日時が変更される場合がございます</span></p>

<h2><span class="uk-text-bold">■最新の動画■</span></h2>

<ul>
	<li>
	<h3><span class="uk-text-bold">1/21 ∩操られたティーダ★ミ(DK)VS◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡(LU)</span></h3>
	</li>
</ul>

<hr />
<div class="region_area">
<h3 class="region_switch"><span class="region_area_1 region_open" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}"><span class="tc_snow"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_black">試合コメントを開く</span></span></span><span class="uk-text-small">(次回の試合についての予告解説です)</span><span class="uk-text-bold">+</span></span><span class="uk-text-bold"><span class="region_area_1 region_close uk-hidden" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}">試合コメントを閉じる-</span></span></h3>

<div class="region_area_1 region_content uk-hidden">
<p>試合コメント:ついに始まる真の最弱決定戦ヨシオ杯! 初戦を飾るのは世界で唯一クソビリ二冠王に負けたゴリラ対バカに負けたチンカス! どちらもクソビリ相手にすら負けた二人、実力以外に不足は無い!</p>

<p>奇跡的に幻想から抜けだしたティーダだが、コテツのようにアナキンを叩き落とせるか!? あるいはドンキー勢初のクソビリとなってしまうのか!? この不名誉な闘いから真っ先に抜けるのはどちらだ!!</p>

<div class="edit_memo uk-hidden">消去前に、必ず試合コメント過去ログに記録を残してください。<br />
試合コメント:←この部分まで消すと壊れるので、消さないでください。</div>

<p> </p>
</div>
</div>

<div class="region_area">
<h3 class="region_switch"><span class="region_area_2 region_open" data-uk-toggle="{target: '.region_area_2'}"><span class="tc_yellow"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_dodgerblue">ピックアップファイターズを開く</span></span></span><span class="uk-text-small">(有志がお気に入りの選手を日々紹介しています)</span><span class="uk-text-bold">+</span></span><span class="uk-text-bold"><span class="region_area_2 region_close uk-hidden" data-uk-toggle="{target: '.region_area_2'}">ピックアップファイターズを閉じる-</span></span></h3>

<div class="region_area_2 region_content uk-hidden">
<h3><span class="tc_yellow"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_dodgerblue">★本日のピックアップファイターズ★</span></span></span></h3>

<p>※皆様のお気に入り選手をアピールしましょう! 筆者の方は名前を残していただけると幸いです。</p>

<p>執筆された方は<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/237">ピックアップファイターズ</a>に書かれた文章をコピペしておいてください。また<u>文章が非常に増えた場合、混雑回避のため古い順に早めの消去の可能性もあります。</u></p>

<p><span class="tc_red">※複数により同時に編集する可能性があるため、推薦文はあらかじめコピーなどして手元に残しておくことをお勧めします。</span></p>

<p> </p>

<div class="region_area">
<h2 class="region_switch"><span class="uk-text-bold"><span class="region_open">ヨシオ杯ピックアップ広告A版+</span><span class="region_close uk-hidden">ヨシオ杯ピックアップA版を閉じる-</span></span></h2>

<div class="region_content uk-hidden">
<p>ついに始まる祭典、 CPUトナメ最弱を決めるヨシオ杯!普段の大会では塩だの消化試合だのこき下ろされる対戦カードばかり!しかしながら本大会ではこれに絶大なる不名誉の押し付け合いが発生する!この泥沼、生で拝んで笑うしかねぇ!<br />
さぁ、出場が決まった既に不名誉全開の奴らがこいつらだ...</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_80"><span class="uk-text-bold">・ヨシオくん</span></h2>

<p><br />
所属:ヨシオ(デフォルト)       初登場:第1回<br />
最弱だったらこの選手を外せない、皆様ご存知 CPUトナメ界のレジェンドマスコット、ヨシオくん。 CPUトナメの記念すべき初戦でシールドブレイクバーストを披露、続く第一回最弱決定戦においても1つの緑甲羅で全ストックを奪われるという視聴者が度肝を抜かれる敗北を見せつけた。<br />
その弱さは今も健在で第8回にて再びクソビリに。映えあるクソビリ二冠の唯一の選手だ!<br />
CPUトナメは勝ちだけじゃない、弱さも魅力だと言わんばかりの存在だが、チーム戦を含めれば今大会一番の勝利数の持ち主。弱さの象徴ではあれど戦う気はあるその姿勢、今大会では流石に勝ちそうな予感がするが...?</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_81"><span class="uk-text-bold">・∩操られたティーダ★ミ</span></h2>

<p><br />
所属:ドンキー(デフォルト・黒)     初登場:第1回<br />
CPUトナメにおけるドンキー勢初の勝利者であるティーダ。彼の勝ち星は唯一それだけではあるがドンキー勢に関しては他も随分酷いものだ。ではなぜわざわざティーダがこの大会に呼ばれたのか?理由は単純明快、ヨシオくんに個人戦で唯一負けた選手なのである...(というかヨシオ族に唯一負けたドンキー勢なのだ)<br />
ポイゾネに勝ったソーセージに勝っていたりと動きがいい時もあるのだが自滅頻度が高くご自慢の耐久力が活かせない印象。視聴者からは「操られてるから...」と慰めてもらえるが、そのまま操られてるがままでは笑えないことになってしまう。<br />
己を縛る鎖を振り解くことはできるのか!</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_82"><span class="uk-text-bold">・暴力委員長</span></h2>

<p><br />
所属:ピカチュウ(緑)       初登場:第3回<br />
対人戦においては最強と言わしめられているピカチュウ勢からまさかの参戦!別段CPUトナメにおいては強キャラというわけではないが流石に5連敗もするのはこいつぐらいなものだ。<br />
初戦ではラスト一機で自爆、最新の試合でも自爆からの自滅という涙ぐましい可愛さアピールが見られる。<br />
ただ、上記のようなことがありはしたが立ち回り自体はクソ雑魚というわけではない。技を喰らいやすかったり、バーストに困ったり、技術的な難はあるものの今大会では比較的マシな方であるのは確かだ。</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_83"><span class="uk-text-bold">・奇跡のヨシオ</span></h2>

<p><br />
所属:ヨシオ(青)       初登場:第3回<br />
第3回5連敗四天王の1人、曰く奇跡的な弱さ。<br />
このヨシオ族の真骨頂は絶対に勝ちきれない部分にあると思われる。勝てそうな試合はちょくちょくあったのだが勝てない、特にアルバロ戦におけるとどめをなかなか刺さない姿勢はツッコミを入れざるを得ない代物だった。<br />
そしてもう一つの特徴として2位しかとらないという特異性がある。タイマンは勝ち知らず、つまり2位、そして自身が参加した2度の最弱決定戦でも2位しか取っていない。この法則性に乗っ取って考えた場合、もっとも今大会の覇者に近い選手はコイツなのかもしれない。</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_84"><span class="uk-text-bold">・鳴りやまぬヨシオ</span></h2>

<p><br />
所属:ヨシオ(緑)       初登場:第3回<br />
一部のトナメファンの間では"真の最弱"と称されるこの全自動悲鳴製造機。デビュー戦ではボム兵にあたりにいった後に飛び上がり自殺、ついでに地雷源でタップダンスときたもんだ。また予選献上ストック数12は単独首位の大記録だ。一応勝ち星のある原種や勝てそうな奇跡と比べても、勝つ気がまるで感じられない酷さが垣間見れる。<br />
現状勝つビジョンが見えないコイツが勝った場合はまさに快挙であり、惨敗したらそれは納得である。正直褒められる部分がなさすぎて困る!<br />
今大会随一の注目選手だ!</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_85"><span class="uk-text-bold">・ナウいコテツ</span></h2>

<p><br />
所属:ヨッシー(赤)       初登場:第6回<br />
バカ。<br />
個人戦で1勝2敗と勝率で見れば決して低くないにも関わらず今大会に呼ばれたバカ。なぜ呼ばれることになったのかと言われれば、まぁこいつがバカだからである。<br />
デビュー戦ではエルバンに2分ほどでボコボコにされたが、それはよくある話。注目すべきはダーク内藤との一戦。技のフリは適当だし、簡単に2ストック奪われるし、ダンスバトルしちゃうし、あまりの残念さにため息が出るレベルであった。しかし、唯一の勝ち試合では鮮やかなメテオ裁きを見せ『メテオのコテツ』とも名付けられた。その時の対戦相手がアレではあるがポテンシャルは高いと思われる。</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_86"><span class="uk-text-bold">・◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡</span></h2>

<p><br />
所属:ルイージ(緑)       初登場:第6回<br />
名前が長いのが印象的なこの選手。<br />
では試合内容の方はどうか。<br />
第6回最弱決定戦におけるちょこにゃ昇龍は目を見張るものがあった、実に美しい。<br />
え?個人戦...?2戦しかしていないが...<br />
正直に言えばアナキンは単純に弱い。強いと感じられるシーンは特にないし、上述したコテツに2スト残しで普通に負ける始末。デビュー戦でも終始アントンに押され気味であった。<br />
ただ、それは試合数が少ないからだと信じたい。<br />
きっとここらで殻を破ってくれることだろう。</p>

<h2 id="content_header_main_content_h2_87"><span class="uk-text-bold">・屈強なる妖精</span></h2>

<p><br />
所属:ドンキー(青)       初登場:第8回<br />
今大会唯一のレベル8勢、期待のザコルーキー。<br />
デビューして15秒足らずでハイラルにて自滅。新時代の弱さを見せつけてくれた。その後も投げたボム兵に上スマを決めたり、電撃を食いまくったり、自分の赤甲羅にボコられたりともうやられたい放題。そのあまりにも勝ちに結びつかない奇行の数々からP氏にも嫌われる始末。しかしながら、後ろの投げであったり、随分と粘り強かったりと他の選手にはないストロングポイントもあるにはある。ここらで汚名返上できるのか!?</p>

<p> </p>

<p>(文章:非想飼育員)</p>
</div>
</div>

<p> </p>

<div class="region_area">
<h2 class="region_switch"><span class="uk-text-bold"><span class="region_open">ヨシオ杯ピックアップ広告B版+</span><span class="region_close uk-hidden">ヨシオ杯ピックアップB版を閉じる-</span></span></h2>

<div class="region_content uk-hidden">
<p class="uk-text-center">誰もが手を伸ばして、そして掴めなかった栄光の玉座へ至る道の奈落の底<br />
這いあがれぬほど深いタルタロスにも、なお闘いを求める英雄達はいた</p>

<p class="uk-text-center">「出番を!」 「試合を!」 「お慈悲を!」</p>

<p class="uk-text-center">悲痛な叫び<span class="tc_limegreen">鳴りやまぬ</span>深淵に、<span class="tc_blue">奇跡</span>は起こった<br />
それは<span class="tc_olivedrab">暴力的</span>な魅力。出ることすら恥辱の戦い、<span class="tc_fuchsia">ヨシオ</span>杯。しかしまぎれもない救いだった<br />
<span class="tc_dodgerblue">屈強</span>な体、<span class="tc_red">鉄</span>の心。もはや意味をなさず、<span class="tc_sienna">操られた</span>かのように皆は試合へと旅立つ<br />
与えられた<span class="tc_limegreen">空</span>の玉座。それは座るものではなかった</p>

<p class="uk-text-center"><u>座 ら せ ら れ る モ ノ だ っ た</u></p>

<h2><span class="uk-text-bold">・</span><span class="tc_fuchsia"><span class="uk-text-bold"><span class="uk-text-bold">ヨシオくん</span></span></span></h2>

<p>所属:ヨシオ族(<span class="tc_hotpink">原種</span>)        初登場:第1回</p>

<p><span class="tc_red">原点にして底辺</span>、<span class="tc_red">サンドバックの頂点</span>に君臨する<span class="tc_red">クソビリ二冠王</span>。19度の戦いで<span class="uk-text-bold">合計残ストック1</span>という事実が彼の弱さを証明している。<br />
全ての始まりである第1回大会1回戦第1試合以降、負け方のスペシャリストとしてファンの期待に(本人の意思によらず)答え続けてきた驚異の選手である。<br />
実はヨシオ族の中ではトップクラスの実力を持つ。それでなおほぼ全試合で面白い事態になるその凶運は、視聴者を飽きさせない。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">・<span class="tc_blue">奇跡のヨシオ</span></span></h2>

<p>所属:ヨシオ族(<span class="tc_blue">青</span>)        初登場:第3回</p>

<p>諦めずに戦い続けるヨシオ族屈指のアイアンハートであり、2位にしかなれない男。しかし、そのシャボン玉より脆い体をボールは友達と言わんばかりにバーストラインに向かって蹴りこまれること幾度か。<br />
起こらない奇跡に向かってひたむきに走り続ける彼についに来た、たった1度の勝利を得る絶好の機会こそ、ヨシオ杯である。<br />
奇跡も、魔法も、あるんだよ。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">・<span class="tc_limegreen">鳴りやまぬヨシオ</span></span></h2>

<p>所属:ヨシオ族(<span class="tc_seagreen">緑</span>)       初登場:第3回</p>

<p>再び鳴りだした緑リボンのヨシオ。彼を表現する方法はただ1つ、弱いということだ。<br />
これと言ってうまいプレイがない。面白みもない。4タテもされてない。予選5敗はしたが他にも何人も達成者がいる。弱い以外の特徴がない!<br />
他の誰よりも弱いこと"<span class="uk-text-bold">だけ</span>"に特化した彼こそ、真の最弱にふさわしいだろう。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">・<span class="tc_sienna">∩操られたティーダ★ミ</span></span></h2>

<p><br />
所属:ドンキーコング(第1回、第1回幻想杯:<span class="tc_brown">茶    </span> 第3回:<span class="uk-text-bold">黒</span>)       初登場:第1回</p>

<p>最古参の中でも、ドンキー勢の中でも著しく影が薄い男。<br />
全選手で<span class="uk-text-bold">唯一ヨシオくんに直接敗けた男</span>であるという強烈なインパクトになりそうな事実は、ヨシオくん自身の負けっ<span class="uk-text-bold"><span class="tc_lightcoral">プリーー……</span></span>に覆い隠されてまるで気にされない。<br />
それでもたまには名前が出てくることがある。問題は、それがソーセージチェーン理論 (用語集参照) の中だということだ。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">・<span class="tc_dodgerblue">屈強なる妖精</span></span></h2>

<p>所属:ドンキーコング(<span class="tc_blue">青</span>)       初登場:第8回</p>

<p>レベル8勢の最底辺であり、全選手で唯一Pに本戦に出さないと言われた男。<del><span class="tc_gainsboro">コージ「俺は?」</span></del><br />
やたら早い後ろ投げ以外に特徴がなく、ただボコられてはストックを落とすだけ。耐久力だけは無駄にあるせいで、屈強なるサンドバック、塩漬けの置物などと呼ばれてしまう。<br />
鳴りやまぬヨシオと同じタイプ、見るだけ無駄の消化試合生産機はついに歴代選手中最弱と言う個性を得られるのだろうか?</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">・</span><span class="tc_darkolivegreen">暴力委員長</span></h2>

<p>所属:ピカチュウ(<span class="tc_seagreen">緑</span>)      初登場:第3回</p>

<p>恵まれた種族ながら最低のプレイングスキルを持つ選手。間違いなくピカチュウ史上最弱である。<br />
幻想杯では1度だけ美しい圧勝を見せたが、次の試合で相手が最弱クラスだったためだとあっさりメッキがはがれる。<br />
せめて、弱い中では強いと証明できるか?</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">・</span><span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">ナウいコテツ</span></span></h2>

<p>所属:ヨッシー(<span class="tc_red">垢</span>)       初登場:第6回</p>

<p>絶望的なデビュー戦から始まった可哀そうな赤ヨッシーだった。最初は。<br />
ルーザーズ1回戦こそ動きがナウかったものの、2回戦ではダンスバトル→ムーンウォーク→ちょこにゃダンスとナウさの追及の仕方が正に<em><span class="uk-text-bold">バカ</span></em>。<br />
最弱決定戦でも不幸体質は持ち前だったと証明してクソビリに。バカの王者はどこまで逝けるのか。<br />
P「こんな子に育てた覚えないんだけども…」</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<h2><br />
<span class="uk-text-bold">・<span class="tc_limegreen">◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡</span></span></h2>

<p><br />
所属:ルイージ(<span class="tc_seagreen">緑</span>)       初登場:第6回</p>

<p>全選手中最大の文字数の名前を持つ選手。<br />
今のところ2位しかとっていない辺りは奇跡のヨシオの亜種的存在である。<br />
<span class="tc_seagreen">緑ルイージ</span>の中でも紹介に困るレベルの何もないところが特徴で、イメチェン前から強かったレイア、地に足がついてると強いチェマ、てぽドン発射の着火装置ennjeru、即覚えられる名前の使えない人間、玄酔楼相手に互角の戦いを見せたスケベ心といった同色たちに対して何歩も劣っている。<br />
唯一、ちょこにゃ昇竜の片割れであり、ちょこにゃの最弱決定戦1位に貢献したところは見せ場である。もしかしたら、アイドル大好きなのかもしれない。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>
</div>
</div>

<p> </p>

<p> </p>

<p> </p>

<p> </p>

<div>
<div>
<div>
<h2>・<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/367"><span class="tc_dodgerblue"><span class="uk-text-bold">∩</span></span><span class="uk-text-bold">彗星のぽこたん</span></a></h2>

<p>所属:リドリー(デフォルト)       初登場:第1回SP</p>

<p>まさしく彗星のように現れたゲテモノ系かつプリティ~系アイドル。趣味は触手プレイと雑巾がけ。戦闘でも活用している。<br />
乱闘中にジャンプして天井に頭をぶつけたりクリスマスプレゼントを全力で取りに行ったり、嬉しいとぽこたんダンスを踊ったりと元気いっぱい天真爛漫。設定上のリドリー族では考えられない性格の片鱗を見せている。<br />
しかし、アルザークだけはどうもファンになってはくれなさそうだ。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<h3>・<span class="uk-text-bold"><a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/360">ボム兵</a></span></h3>

<p>所属:アイテム       初登場:第1回</p>

<p>SPにも乱入という形で登場。仲間を引き連れての登場をよくするようになった。<br />
64時代と比べて全選手の総合的な耐久力が上がっていることからの措置と考えられる。<br />
しかし、攻撃力そのものは全くの健在。グラフィックが良くなったこともあり、今日も元気に乱入しては強制退場させられている。</p>

<p>(文章:桃色ボム兵)</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
}

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 当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。

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 初見時はコメントを非表示にして(かつPC版はフルスクリーンで)の視聴推奨です。
 特に動画冒頭のコメントには要注意!


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試合コメント:ついに始まる真の最弱決定戦ヨシオ杯! 初戦を飾るのは世界で唯一クソビリ二冠王に負けたゴリラ対バカに負けたチンカス! どちらもクソビリ相手にすら負けた二人、実力以外に不足は無い!

奇跡的に幻想から抜けだしたティーダだが、コテツのようにアナキンを叩き落とせるか!? あるいはドンキー勢初のクソビリとなってしまうのか!? この不名誉な闘いから真っ先に抜けるのはどちらだ!!

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★本日のピックアップファイターズ★

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ついに始まる祭典、 CPUトナメ最弱を決めるヨシオ杯!普段の大会では塩だの消化試合だのこき下ろされる対戦カードばかり!しかしながら本大会ではこれに絶大なる不名誉の押し付け合いが発生する!この泥沼、生で拝んで笑うしかねぇ!
さぁ、出場が決まった既に不名誉全開の奴らがこいつらだ...

・ヨシオくん


所属:ヨシオ(デフォルト)       初登場:第1回
最弱だったらこの選手を外せない、皆様ご存知 CPUトナメ界のレジェンドマスコット、ヨシオくん。 CPUトナメの記念すべき初戦でシールドブレイクバーストを披露、続く第一回最弱決定戦においても1つの緑甲羅で全ストックを奪われるという視聴者が度肝を抜かれる敗北を見せつけた。
その弱さは今も健在で第8回にて再びクソビリに。映えあるクソビリ二冠の唯一の選手だ!
CPUトナメは勝ちだけじゃない、弱さも魅力だと言わんばかりの存在だが、チーム戦を含めれば今大会一番の勝利数の持ち主。弱さの象徴ではあれど戦う気はあるその姿勢、今大会では流石に勝ちそうな予感がするが...?

・∩操られたティーダ★ミ


所属:ドンキー(デフォルト・黒)     初登場:第1回
CPUトナメにおけるドンキー勢初の勝利者であるティーダ。彼の勝ち星は唯一それだけではあるがドンキー勢に関しては他も随分酷いものだ。ではなぜわざわざティーダがこの大会に呼ばれたのか?理由は単純明快、ヨシオくんに個人戦で唯一負けた選手なのである...(というかヨシオ族に唯一負けたドンキー勢なのだ)
ポイゾネに勝ったソーセージに勝っていたりと動きがいい時もあるのだが自滅頻度が高くご自慢の耐久力が活かせない印象。視聴者からは「操られてるから...」と慰めてもらえるが、そのまま操られてるがままでは笑えないことになってしまう。
己を縛る鎖を振り解くことはできるのか!

・暴力委員長


所属:ピカチュウ(緑)       初登場:第3回
対人戦においては最強と言わしめられているピカチュウ勢からまさかの参戦!別段CPUトナメにおいては強キャラというわけではないが流石に5連敗もするのはこいつぐらいなものだ。
初戦ではラスト一機で自爆、最新の試合でも自爆からの自滅という涙ぐましい可愛さアピールが見られる。
ただ、上記のようなことがありはしたが立ち回り自体はクソ雑魚というわけではない。技を喰らいやすかったり、バーストに困ったり、技術的な難はあるものの今大会では比較的マシな方であるのは確かだ。

・奇跡のヨシオ


所属:ヨシオ(青)       初登場:第3回
第3回5連敗四天王の1人、曰く奇跡的な弱さ。
このヨシオ族の真骨頂は絶対に勝ちきれない部分にあると思われる。勝てそうな試合はちょくちょくあったのだが勝てない、特にアルバロ戦におけるとどめをなかなか刺さない姿勢はツッコミを入れざるを得ない代物だった。
そしてもう一つの特徴として2位しかとらないという特異性がある。タイマンは勝ち知らず、つまり2位、そして自身が参加した2度の最弱決定戦でも2位しか取っていない。この法則性に乗っ取って考えた場合、もっとも今大会の覇者に近い選手はコイツなのかもしれない。

・鳴りやまぬヨシオ


所属:ヨシオ(緑)       初登場:第3回
一部のトナメファンの間では"真の最弱"と称されるこの全自動悲鳴製造機。デビュー戦ではボム兵にあたりにいった後に飛び上がり自殺、ついでに地雷源でタップダンスときたもんだ。また予選献上ストック数12は単独首位の大記録だ。一応勝ち星のある原種や勝てそうな奇跡と比べても、勝つ気がまるで感じられない酷さが垣間見れる。
現状勝つビジョンが見えないコイツが勝った場合はまさに快挙であり、惨敗したらそれは納得である。正直褒められる部分がなさすぎて困る!
今大会随一の注目選手だ!

・ナウいコテツ


所属:ヨッシー(赤)       初登場:第6回
バカ。
個人戦で1勝2敗と勝率で見れば決して低くないにも関わらず今大会に呼ばれたバカ。なぜ呼ばれることになったのかと言われれば、まぁこいつがバカだからである。
デビュー戦ではエルバンに2分ほどでボコボコにされたが、それはよくある話。注目すべきはダーク内藤との一戦。技のフリは適当だし、簡単に2ストック奪われるし、ダンスバトルしちゃうし、あまりの残念さにため息が出るレベルであった。しかし、唯一の勝ち試合では鮮やかなメテオ裁きを見せ『メテオのコテツ』とも名付けられた。その時の対戦相手がアレではあるがポテンシャルは高いと思われる。

・◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡


所属:ルイージ(緑)       初登場:第6回
名前が長いのが印象的なこの選手。
では試合内容の方はどうか。
第6回最弱決定戦におけるちょこにゃ昇龍は目を見張るものがあった、実に美しい。
え?個人戦...?2戦しかしていないが...
正直に言えばアナキンは単純に弱い。強いと感じられるシーンは特にないし、上述したコテツに2スト残しで普通に負ける始末。デビュー戦でも終始アントンに押され気味であった。
ただ、それは試合数が少ないからだと信じたい。
きっとここらで殻を破ってくれることだろう。

・屈強なる妖精


所属:ドンキー(青)       初登場:第8回
今大会唯一のレベル8勢、期待のザコルーキー。
デビューして15秒足らずでハイラルにて自滅。新時代の弱さを見せつけてくれた。その後も投げたボム兵に上スマを決めたり、電撃を食いまくったり、自分の赤甲羅にボコられたりともうやられたい放題。そのあまりにも勝ちに結びつかない奇行の数々からP氏にも嫌われる始末。しかしながら、後ろの投げであったり、随分と粘り強かったりと他の選手にはないストロングポイントもあるにはある。ここらで汚名返上できるのか!?

 

(文章:非想飼育員)

 

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誰もが手を伸ばして、そして掴めなかった栄光の玉座へ至る道の奈落の底
這いあがれぬほど深いタルタロスにも、なお闘いを求める英雄達はいた

「出番を!」 「試合を!」 「お慈悲を!」

悲痛な叫び鳴りやまぬ深淵に、奇跡は起こった
それは暴力的な魅力。出ることすら恥辱の戦い、ヨシオ杯。しかしまぎれもない救いだった
屈強な体、の心。もはや意味をなさず、操られたかのように皆は試合へと旅立つ
与えられたの玉座。それは座るものではなかった

座 ら せ ら れ る モ ノ だ っ た

ヨシオくん

所属:ヨシオ族(原種)        初登場:第1回

原点にして底辺サンドバックの頂点に君臨するクソビリ二冠王。19度の戦いで合計残ストック1という事実が彼の弱さを証明している。
全ての始まりである第1回大会1回戦第1試合以降、負け方のスペシャリストとしてファンの期待に(本人の意思によらず)答え続けてきた驚異の選手である。
実はヨシオ族の中ではトップクラスの実力を持つ。それでなおほぼ全試合で面白い事態になるその凶運は、視聴者を飽きさせない。

(文章:ロータス)

 

奇跡のヨシオ

所属:ヨシオ族()        初登場:第3回

諦めずに戦い続けるヨシオ族屈指のアイアンハートであり、2位にしかなれない男。しかし、そのシャボン玉より脆い体をボールは友達と言わんばかりにバーストラインに向かって蹴りこまれること幾度か。
起こらない奇跡に向かってひたむきに走り続ける彼についに来た、たった1度の勝利を得る絶好の機会こそ、ヨシオ杯である。
奇跡も、魔法も、あるんだよ。

(文章:ロータス)

 

鳴りやまぬヨシオ

所属:ヨシオ族()       初登場:第3回

再び鳴りだした緑リボンのヨシオ。彼を表現する方法はただ1つ、弱いということだ。
これと言ってうまいプレイがない。面白みもない。4タテもされてない。予選5敗はしたが他にも何人も達成者がいる。弱い以外の特徴がない!
他の誰よりも弱いこと"だけ"に特化した彼こそ、真の最弱にふさわしいだろう。

(文章:ロータス)

 

∩操られたティーダ★ミ


所属:ドンキーコング(第1回、第1回幻想杯:茶     第3回:)       初登場:第1回

最古参の中でも、ドンキー勢の中でも著しく影が薄い男。
全選手で唯一ヨシオくんに直接敗けた男であるという強烈なインパクトになりそうな事実は、ヨシオくん自身の負けっプリーー……に覆い隠されてまるで気にされない。
それでもたまには名前が出てくることがある。問題は、それがソーセージチェーン理論 (用語集参照) の中だということだ。

(文章:ロータス)

 

屈強なる妖精

所属:ドンキーコング()       初登場:第8回

レベル8勢の最底辺であり、全選手で唯一Pに本戦に出さないと言われた男。コージ「俺は?」
やたら早い後ろ投げ以外に特徴がなく、ただボコられてはストックを落とすだけ。耐久力だけは無駄にあるせいで、屈強なるサンドバック、塩漬けの置物などと呼ばれてしまう。
鳴りやまぬヨシオと同じタイプ、見るだけ無駄の消化試合生産機はついに歴代選手中最弱と言う個性を得られるのだろうか?

(文章:ロータス)

 

暴力委員長

所属:ピカチュウ()      初登場:第3回

恵まれた種族ながら最低のプレイングスキルを持つ選手。間違いなくピカチュウ史上最弱である。
幻想杯では1度だけ美しい圧勝を見せたが、次の試合で相手が最弱クラスだったためだとあっさりメッキがはがれる。
せめて、弱い中では強いと証明できるか?

(文章:ロータス)

 

ナウいコテツ

所属:ヨッシー()       初登場:第6回

絶望的なデビュー戦から始まった可哀そうな赤ヨッシーだった。最初は。
ルーザーズ1回戦こそ動きがナウかったものの、2回戦ではダンスバトル→ムーンウォーク→ちょこにゃダンスとナウさの追及の仕方が正にバカ
最弱決定戦でも不幸体質は持ち前だったと証明してクソビリに。バカの王者はどこまで逝けるのか。
P「こんな子に育てた覚えないんだけども…」

(文章:ロータス)


◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡


所属:ルイージ()       初登場:第6回

全選手中最大の文字数の名前を持つ選手。
今のところ2位しかとっていない辺りは奇跡のヨシオの亜種的存在である。
緑ルイージの中でも紹介に困るレベルの何もないところが特徴で、イメチェン前から強かったレイア、地に足がついてると強いチェマ、てぽドン発射の着火装置ennjeru、即覚えられる名前の使えない人間、玄酔楼相手に互角の戦いを見せたスケベ心といった同色たちに対して何歩も劣っている。
唯一、ちょこにゃ昇竜の片割れであり、ちょこにゃの最弱決定戦1位に貢献したところは見せ場である。もしかしたら、アイドル大好きなのかもしれない。

(文章:ロータス)

 

 

 

 

彗星のぽこたん

所属:リドリー(デフォルト)       初登場:第1回SP

まさしく彗星のように現れたゲテモノ系かつプリティ~系アイドル。趣味は触手プレイと雑巾がけ。戦闘でも活用している。
乱闘中にジャンプして天井に頭をぶつけたりクリスマスプレゼントを全力で取りに行ったり、嬉しいとぽこたんダンスを踊ったりと元気いっぱい天真爛漫。設定上のリドリー族では考えられない性格の片鱗を見せている。
しかし、アルザークだけはどうもファンになってはくれなさそうだ。

(文章:ロータス)

ボム兵

所属:アイテム       初登場:第1回

SPにも乱入という形で登場。仲間を引き連れての登場をよくするようになった。
64時代と比べて全選手の総合的な耐久力が上がっていることからの措置と考えられる。
しかし、攻撃力そのものは全くの健在。グラフィックが良くなったこともあり、今日も元気に乱入しては強制退場させられている。

(文章:桃色ボム兵)


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