SPトナメ登場人物(2018-12-17 18:18:18)

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ソース

<p>・参戦キャラは安価で決定</p>

<p>・ストック3、アイテム全あり、ステージ全あり、チャージ切りふだあり(<span class="uk-text-bold">初回大会は実験的に全要素を盛り込み</span>)</p>

<p>スマブラ64の選手一覧は[[こちら>登場人物]]。</p>

<p>[#contents(2,1)]</p>

<ul>
	<li>
	<h3><span class="uk-text-bold">出場選手(カッコ内番号は初出場回)</span></h3>
	</li>
</ul>

<ul>
</ul>

<p><img src="https://img.wiki3.jp/cpu_64/Dud9KE4U0AA0RD4.jpg" /></p>

<ul>
</ul>

<h2><span class="uk-text-bold">マリオ (01)</span></h2>

<p>ムラの無い機動力と安定した技の数々で攻め立てる。飛び道具を盾に接近しコンボでダメージを稼ぎ、スマッシュや投げ技でトドメを刺す、<span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">王道スタイル</span></span>の権化。<br />
大半が前後隙の無い技で占めており、攻撃の回転率に優れる。上下スマッシュに至っては威力と回転率を高次元で両立した、非常に使い勝手の良い技。</p>

<p>DX以降追加された横必殺技のスーパーマントは射撃技を反射させるだけでなく、<span class="tc_red">マントに直接触れた相手の左右キー操作を1秒ほど逆転させてしまう。</span>反転属性を扱うファイターは極めて少なく、ほぼマリオだけの特権である。</p>

<p>ただしリーチに関しては一歩劣る(現実的な体格のファイターが増えた)ため相手の懐に付け入る技術を求められる。<br />
一般的にマリオはバランスタイプの印象を持たれやすいが、シリーズが進む毎に<span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">インファイター寄り</span></span>の性能へ変化している。</p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[(株)アラジオ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ピカチュウ (08)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[リポム隊長]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ネス (10)</span></h2>

<p>強判定技を多数持つファイター。SPでもその高い攻撃性能は健在。お馴染みのヨーヨーやPKファイアーは勿論、各種空中技にも高持続と多段ヒット性能を宿し、単純な判定押し付け合戦には強い。<br />
二種類の遠距離技を利用した崖制圧能力も侮れない。PKサンダーとファイアーは64時代からは考えられない厄介さを持っており、弾幕をフル活用すれば、半ばハメまがいの連続攻撃が可能。<br />
崖に鎮座するネスを前に復帰を試みる相手選手は、<span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">間違いなく涙が止まらなくなるだろう</span></span>。</p>

<p>PKサンダー体当たりを介した復帰性能は新作でも難あり。各ファイターの復帰阻止能力及び復帰阻止のAIが全面的に強化されている昨今のシリーズでは厳しい立場か。<br />
64時代に猛威を振るった「<span class="uk-text-bold">頭</span>」も長らく猛威を振るってきたが、<span class="uk-text-bold"><span class="tc_red">遂に別の攻撃モーションに差し替えられてしまった</span></span>。</p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[小粋な狂喜]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">プリン(ヨシオ族) (12)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[便利なヨシオ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ゼルダ (17)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[不浄の姫アーナ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ロイ (25)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[麗しのティスティィ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ブラックピット (28')</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[¬大剣豪影-シャドウ->大剣豪影-シャドウ-]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">スネーク (31)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[現代の暇人はせら]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ソニック (38)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[ライケルくん]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">デデデ大王 (39)</span></h2>

<p>ドンキーコング族に比肩する巨体を誇り、その姿に似合った<span class="tc_red">パワープレイ</span>を得意とする。馬鹿でかいハンマーに宿る攻撃力とリーチは折り紙つき。その癖に判定が無駄に滞留し、回避を見誤った相手選手を一方的に抉る。</p>

<p>横必殺技の物理系射撃技「ゴルドー投げ」も中々強力。正面に飛ばすのは勿論だが、投擲角度を調整すれば一時的にゴルドーがその場でバウンドし続け、<span class="tc_tomato"><span class="uk-text-bold">相手に凄まじいプレッシャーを与える。</span></span><br />
そんな<span class="tc_tomato">太鼓腹</span>に似合わない破格の復帰力を持ち、自前の吹っ飛び耐性も相まって<span class="tc_tomato"><span class="uk-text-bold">非常にタフ。</span></span>攻撃判定を壁の如く展開する、<span class="uk-text-bold"><span class="tc_red">タンク型</span></span>の趣が強い。</p>

<p>が、重力級の宿命か<span class="tc_tomato"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_black">手数攻撃耐性はゴミを通り越してチリに等しい。</span></span></span>暴れ戦法には全く適していないので、懐に侵入されない様に立ち回る必要がある。</p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[ヨヨヨ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">Wii-Fitトレーナー (47)</span></h2>

<p><span class="tc_gray"><span class="uk-text-bold">健康的なホワイトボディ</span></span>から繰り出されるストレッチポーズの数々は、<span class="uk-text-bold"><span class="tc_red">インファイターの極み</span></span>と言っても過言では無い。<br />
見た目からは想像もつかない火力でダメージをゴッソリ稼いでしまう。空中ニュートラル攻撃「ジャックナイフ」は、トレーナー族の代名詞。一部の技は部位無敵が備わり、一瞬ではあるが相手の攻撃を強引に突き破ってしまう。</p>

<p>インファイトに注力し過ぎたのか、<span class="tc_gray"><span class="uk-text-bold">リーチに関しては全キャラ中最低最悪。</span></span>射撃技である「太陽礼拝」「ヘディング」を駆使して貧弱なリーチをどう補うかがミソ。</p>

<p>一定時間運動性能を上昇させる、下必殺技の「腹式呼吸」は彼らの生命線。腹式呼吸を華麗にキメた暁には、<span class="tc_gray"><span class="uk-text-bold">生半可な相手選手のコレステロールを瞬く間に絞り上げる程の火力を得るという…。</span></span></p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[1人目の亡霊]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">パックマン (55)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[最悪な間接キス]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">シュルク (57)</span></h2>

<p><span class="tc_red">剣士系ファイター最大クラスの攻撃範囲。</span>空中戦では持続を活かした置き、地上戦では馬鹿げたリーチを誇るスマッシュ技で無慈悲にぶった切る。<br />
ただし素の機動力はのっぺり気味であり、隙のデカい技性能も相まってガーキャンや手数攻撃への耐性に乏しい。</p>

<p>最大の特徴は自身に一定時間自身の能力を変化させる通常必殺技のモナドアーツ。<br />
<span class="tc_green">「<span class="uk-text-bold">翔</span>」</span>(ジャンプ力強化)、<span class="tc_darkblue">「<span class="uk-text-bold">疾</span>」</span>(移動速度強化)、<span class="tc_darkgoldenrod">「<span class="uk-text-bold">盾</span>」</span>(耐久力強化)、<span class="tc_indigo">「<span class="tc_indigo"><span class="uk-text-bold">斬</span>」</span></span>(ダメージ強化)、<span class="tc_red">「<span class="uk-text-bold">撃</span>」</span>(ふっとばし強化)<br />
の五種類が存在し、それぞれ一つの実任意選択が可能。モナドの重複発動は不可能であり、それぞれ<span class="uk-text-bold">デメリットも存在する</span>。<br />
モナドアーツの補正は非常に強く、強化される部分に限り<span class="uk-text-bold">全キャラ中トップクラスの性能になる</span>。<br />
ただしそれだけ使用者に負担をかける癖の強い性能をしている。CPUは使いこなせるだろうか。</p>

<p>接触した攻撃を無効化して相手に跳ね返すカウンター技、「<span class="uk-text-bold">未来視(ビジョン)</span>」も所持。超反応を有するCPUとはメチャクチャ相性の良い技系統だが、シュルク族の未来予測は果たして…?</p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[先読みのヒューダ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ダックハント (59)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[㍉最強魔神エマダイト★>最強魔神エマダイト]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">リドリー (65)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[∩彗星のぽこたん>彗星のぽこたん]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">しずえ (68)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[元鬼神]] (SP1)</span>……</li>
</ul>
}

プレビュー

・参戦キャラは安価で決定

・ストック3、アイテム全あり、ステージ全あり、チャージ切りふだあり(初回大会は実験的に全要素を盛り込み)

スマブラ64の選手一覧はこちら

  • 出場選手(カッコ内番号は初出場回)

マリオ (01)

ムラの無い機動力と安定した技の数々で攻め立てる。飛び道具を盾に接近しコンボでダメージを稼ぎ、スマッシュや投げ技でトドメを刺す、王道スタイルの権化。
大半が前後隙の無い技で占めており、攻撃の回転率に優れる。上下スマッシュに至っては威力と回転率を高次元で両立した、非常に使い勝手の良い技。

DX以降追加された横必殺技のスーパーマントは射撃技を反射させるだけでなく、マントに直接触れた相手の左右キー操作を1秒ほど逆転させてしまう。反転属性を扱うファイターは極めて少なく、ほぼマリオだけの特権である。

ただしリーチに関しては一歩劣る(現実的な体格のファイターが増えた)ため相手の懐に付け入る技術を求められる。
一般的にマリオはバランスタイプの印象を持たれやすいが、シリーズが進む毎にインファイター寄りの性能へ変化している。

 

ピカチュウ (08)

 

ネス (10)

強判定技を多数持つファイター。SPでもその高い攻撃性能は健在。お馴染みのヨーヨーやPKファイアーは勿論、各種空中技にも高持続と多段ヒット性能を宿し、単純な判定押し付け合戦には強い。
二種類の遠距離技を利用した崖制圧能力も侮れない。PKサンダーとファイアーは64時代からは考えられない厄介さを持っており、弾幕をフル活用すれば、半ばハメまがいの連続攻撃が可能。
崖に鎮座するネスを前に復帰を試みる相手選手は、間違いなく涙が止まらなくなるだろう

PKサンダー体当たりを介した復帰性能は新作でも難あり。各ファイターの復帰阻止能力及び復帰阻止のAIが全面的に強化されている昨今のシリーズでは厳しい立場か。
64時代に猛威を振るった「」も長らく猛威を振るってきたが、遂に別の攻撃モーションに差し替えられてしまった

 

プリン(ヨシオ族) (12)

 

ゼルダ (17)

 

ロイ (25)

 

ブラックピット (28')

 

スネーク (31)

 

ソニック (38)

 

デデデ大王 (39)

ドンキーコング族に比肩する巨体を誇り、その姿に似合ったパワープレイを得意とする。馬鹿でかいハンマーに宿る攻撃力とリーチは折り紙つき。その癖に判定が無駄に滞留し、回避を見誤った相手選手を一方的に抉る。

横必殺技の物理系射撃技「ゴルドー投げ」も中々強力。正面に飛ばすのは勿論だが、投擲角度を調整すれば一時的にゴルドーがその場でバウンドし続け、相手に凄まじいプレッシャーを与える。
そんな太鼓腹に似合わない破格の復帰力を持ち、自前の吹っ飛び耐性も相まって非常にタフ。攻撃判定を壁の如く展開する、タンク型の趣が強い。

が、重力級の宿命か手数攻撃耐性はゴミを通り越してチリに等しい。暴れ戦法には全く適していないので、懐に侵入されない様に立ち回る必要がある。

 

Wii-Fitトレーナー (47)

健康的なホワイトボディから繰り出されるストレッチポーズの数々は、インファイターの極みと言っても過言では無い。
見た目からは想像もつかない火力でダメージをゴッソリ稼いでしまう。空中ニュートラル攻撃「ジャックナイフ」は、トレーナー族の代名詞。一部の技は部位無敵が備わり、一瞬ではあるが相手の攻撃を強引に突き破ってしまう。

インファイトに注力し過ぎたのか、リーチに関しては全キャラ中最低最悪。射撃技である「太陽礼拝」「ヘディング」を駆使して貧弱なリーチをどう補うかがミソ。

一定時間運動性能を上昇させる、下必殺技の「腹式呼吸」は彼らの生命線。腹式呼吸を華麗にキメた暁には、生半可な相手選手のコレステロールを瞬く間に絞り上げる程の火力を得るという…。

 

パックマン (55)

 

シュルク (57)

剣士系ファイター最大クラスの攻撃範囲。空中戦では持続を活かした置き、地上戦では馬鹿げたリーチを誇るスマッシュ技で無慈悲にぶった切る。
ただし素の機動力はのっぺり気味であり、隙のデカい技性能も相まってガーキャンや手数攻撃への耐性に乏しい。

最大の特徴は自身に一定時間自身の能力を変化させる通常必殺技のモナドアーツ。
(ジャンプ力強化)、(移動速度強化)、(耐久力強化)、(ダメージ強化)、(ふっとばし強化)
の五種類が存在し、それぞれ一つの実任意選択が可能。モナドの重複発動は不可能であり、それぞれデメリットも存在する
モナドアーツの補正は非常に強く、強化される部分に限り全キャラ中トップクラスの性能になる
ただしそれだけ使用者に負担をかける癖の強い性能をしている。CPUは使いこなせるだろうか。

接触した攻撃を無効化して相手に跳ね返すカウンター技、「未来視(ビジョン)」も所持。超反応を有するCPUとはメチャクチャ相性の良い技系統だが、シュルク族の未来予測は果たして…?

 

ダックハント (59)

 

リドリー (65)

 

しずえ (68)


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