SPトナメ登場人物(2018-12-17 13:36:08)

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ソース

<p>・参戦キャラは安価で決定</p>

<p>・ストック3、アイテム全あり、ステージ全あり、チャージ切りふだあり(<span class="uk-text-bold">初回のため実験的に全要素を盛り込み</span>)</p>

<p>スマブラ64の選手一覧は[[こちら>登場人物]]。</p>

<p>[#contents(2,1)]</p>

<ul>
	<li>
	<h3><span class="uk-text-bold">出場選手(カッコ内番号は初出場回)</span></h3>
	</li>
</ul>

<ul>
</ul>

<p><img src="https://img.wiki3.jp/cpu_64/Dud9KE4U0AA0RD4.jpg" /></p>

<h2><span class="uk-text-bold">ネス</span></h2>

<p><span class="uk-text-bold"><span class="tc_red">強判定技を多数持つファイター。</span></span>見かけによらず攻撃性能が高い。お馴染みのヨーヨーやPKファイアーは勿論、各種空中技にも高持続と多段ヒット性能を宿し、単純な判定押し付け合戦には強い部類。<br />
二種類の遠距離技を利用した<span class="tc_red">崖制圧能力</span>も侮れない。PKサンダーとファイアーによる弾幕をフル活用すれば、<span class="uk-text-bold"><span class="tc_firebrick">半ばハメまがいの連続攻撃が可能。</span></span>崖に鎮座するネスを前に復帰を試みる相手選手は、間違いなく<span class="tc_teal"><span class="uk-text-bold">涙が止まらなくなるだろう。</span></span></p>

<p>PKサンダー体当たりを介した復帰性能は新作でも難あり。各ファイターの復帰阻止能力が全面的に強化されている昨今のシリーズでは厳しい立場か。<br />
64時代に猛威を振るった「<span class="tc_firebrick"><span class="uk-text-bold">頭</span></span>」は流石に<span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">ナーフ</span></span>された模様。<span class="tc_firebrick">全く別の攻撃モーションに差し替えられてしまった。</span></p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[小粋な狂喜]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">マリオ</span></h2>

<p>ムラの無い機動力と安定した技の数々で攻め立てる。飛び道具やコンボでダメージを稼ぎ、スマッシュや投げ技でトドメを刺す、<span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">王道スタイル</span></span>の権化。<br />
大半が前後隙の無い技で占めており、見かけによらず手数攻撃が得意。上下スマッシュに至っては威力と回転効率を高次元で両立した、非常に使い勝手の良い技。</p>

<p>横必殺技のスーパーマントは射撃技を反射させるだけでなく、<span class="tc_red">マントに直接触れた相手の左右キー操作を1秒ほど逆転させてしまう。</span>反転属性を扱うファイターは極めて少なく、ほぼマリオだけの特権である。</p>

<p>ただしリーチに関しては一歩劣るため、相手の懐に付け入る技術を求められる。<br />
一般的にマリオ族はバランスタイプの印象を持たれやすいが、本作では<span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">インファイター寄り</span></span>の性能。</p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[(株)アラジオ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">シュルク</span></h2>

<p><span class="tc_red">剣士系ファイター最大クラスの攻撃範囲。</span>空中戦では持続を活かした判定設置、地上戦では馬鹿げたリーチを誇るスマッシュ技で無慈悲にぶった切る。<br />
ただし素の機動力はのっぺり気味であり、隙のデカい技性能も相まってガーキャンや手数攻撃への耐性に乏しい。</p>

<p>そんな彼の身体能力を底上げするのが、自身に一定時間バフ(と対応したデバフ)を付与する通常必殺技のモナドアーツ。<br />
<span class="tc_green">ジャンプ力上昇の「<span class="uk-text-bold">翔</span>」</span>、<span class="tc_darkblue">走行スピードアップの「<span class="uk-text-bold">迅</span>」</span>、<span class="tc_darkgoldenrod">耐久特化型の「<span class="uk-text-bold">盾</span>」</span>、<span class="tc_indigo">攻撃力強化型の「<span class="tc_indigo"><span class="uk-text-bold">斬</span>」</span></span>、<span class="tc_red">リ</span><span class="tc_red">アクション強化型の「<span class="uk-text-bold">撃</span>」</span><br />
の五種類が存在し、それぞれ一つの実任意選択が可能。モナドの重複発動は不可能であり、別のモナドを付与する場合は効果時間切れを待つか自主的に解除する他ない。モナドアーツの強化補正はちっとも侮れなく、何と<span class="tc_darkgoldenrod"><span class="uk-text-bold">全ファイター中最高峰の身体能力</span></span>を発揮する。</p>

<p>因みに接触した攻撃を無効化して相手に跳ね返す「カウンター技」も所持。昨今のCPUとはメチャクチャ相性の良い技系統だが、<span class="uk-text-bold"><span class="tc_darkgoldenrod">シュルク族の未来予測は果たして…?</span></span></p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[先読みのヒューダ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">デデデ大王</span></h2>

<p>ドンキーコング族に比肩する巨体を誇り、その姿に似合った<span class="tc_red">パワープレイ</span>を得意とする。馬鹿でかいハンマーに宿る攻撃力とリーチは折り紙つき。その癖に判定が無駄に滞留し、回避を見誤った相手選手を一方的に抉る。</p>

<p>横必殺技の物理系射撃技「ゴルドー投げ」も中々強力。正面に飛ばすのは勿論だが、投擲角度を調整すれば一時的にゴルドーがその場でバウンドし続け、<span class="tc_tomato"><span class="uk-text-bold">相手に凄まじいプレッシャーを与える。</span></span><br />
そんな<span class="tc_tomato">太鼓腹</span>に似合わない破格の復帰力を持ち、自前の吹っ飛び耐性も相まって<span class="tc_tomato"><span class="uk-text-bold">非常にタフ。</span></span>攻撃判定を壁の如く展開する、<span class="uk-text-bold"><span class="tc_red">タンク型</span></span>の趣が強い。</p>

<p>が、重力級の宿命か<span class="tc_tomato"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_black">手数攻撃耐性はゴミを通り越してチリに等しい。</span></span></span>暴れ戦法には全く適していないので、懐に侵入されない様に立ち回る必要がある。</p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[ヨヨヨ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">Wii-Fitトレーナー</span></h2>

<p><span class="tc_gray"><span class="uk-text-bold">健康的なホワイトボディ</span></span>から繰り出されるストレッチポーズの数々は、<span class="uk-text-bold"><span class="tc_red">インファイターの極み</span></span>と言っても過言では無い。<br />
見た目からは想像もつかない火力でダメージをゴッソリ稼いでしまう。空中ニュートラル攻撃「ジャックナイフ」は、トレーナー族の代名詞。一部の技は部位無敵が備わり、一瞬ではあるが相手の攻撃を強引に突き破ってしまう。</p>

<p>インファイトに注力し過ぎたのか、<span class="tc_gray"><span class="uk-text-bold">リーチに関しては全キャラ中最低最悪。</span></span>射撃技である「太陽礼拝」「ヘディング」を駆使して貧弱なリーチをどう補うかがミソ。</p>

<p>一定時間運動性能を上昇させる、下必殺技の「腹式呼吸」は彼らの生命線。腹式呼吸を華麗にキメた暁には、<span class="tc_gray"><span class="uk-text-bold">生半可な相手選手のコレステロールを瞬く間に絞り上げる程の火力を得るという…。</span></span></p>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[1人目の亡霊]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">リドリー</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[∩彗星のぽこたん>彗星のぽこたん]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">しずえ</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[元鬼神]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ソニック</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[ライケルくん]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ダックハント</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[㍉最強魔神エマダイト★>最強魔神エマダイト]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">スネーク</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[現代の暇人はせら]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ピカチュウ</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[リポム隊長]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">プリン(ヨシオ族)</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[便利なヨシオ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<ul>
</ul>

<h2><span class="uk-text-bold">ブラックピット</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[¬大剣豪影-シャドウ->大剣豪影-シャドウ-]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ゼルダ</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[不浄の姫アーナ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">パックマン</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[最悪な間接キス]] (SP1)</span>……</li>
</ul>

<p> </p>

<h2><span class="uk-text-bold">ロイ</span></h2>

<ul>
	<li><span class="uk-text-bold">[[麗しのティスティィ]] (SP1)</span>……</li>
</ul>
}

プレビュー

・参戦キャラは安価で決定

・ストック3、アイテム全あり、ステージ全あり、チャージ切りふだあり(初回のため実験的に全要素を盛り込み)

スマブラ64の選手一覧はこちら

  • 出場選手(カッコ内番号は初出場回)

ネス

強判定技を多数持つファイター。見かけによらず攻撃性能が高い。お馴染みのヨーヨーやPKファイアーは勿論、各種空中技にも高持続と多段ヒット性能を宿し、単純な判定押し付け合戦には強い部類。
二種類の遠距離技を利用した崖制圧能力も侮れない。PKサンダーとファイアーによる弾幕をフル活用すれば、半ばハメまがいの連続攻撃が可能。崖に鎮座するネスを前に復帰を試みる相手選手は、間違いなく涙が止まらなくなるだろう。

PKサンダー体当たりを介した復帰性能は新作でも難あり。各ファイターの復帰阻止能力が全面的に強化されている昨今のシリーズでは厳しい立場か。
64時代に猛威を振るった「」は流石にナーフされた模様。全く別の攻撃モーションに差し替えられてしまった。

 

マリオ

ムラの無い機動力と安定した技の数々で攻め立てる。飛び道具やコンボでダメージを稼ぎ、スマッシュや投げ技でトドメを刺す、王道スタイルの権化。
大半が前後隙の無い技で占めており、見かけによらず手数攻撃が得意。上下スマッシュに至っては威力と回転効率を高次元で両立した、非常に使い勝手の良い技。

横必殺技のスーパーマントは射撃技を反射させるだけでなく、マントに直接触れた相手の左右キー操作を1秒ほど逆転させてしまう。反転属性を扱うファイターは極めて少なく、ほぼマリオだけの特権である。

ただしリーチに関しては一歩劣るため、相手の懐に付け入る技術を求められる。
一般的にマリオ族はバランスタイプの印象を持たれやすいが、本作ではインファイター寄りの性能。

 

シュルク

剣士系ファイター最大クラスの攻撃範囲。空中戦では持続を活かした判定設置、地上戦では馬鹿げたリーチを誇るスマッシュ技で無慈悲にぶった切る。
ただし素の機動力はのっぺり気味であり、隙のデカい技性能も相まってガーキャンや手数攻撃への耐性に乏しい。

そんな彼の身体能力を底上げするのが、自身に一定時間バフ(と対応したデバフ)を付与する通常必殺技のモナドアーツ。
ジャンプ力上昇の「走行スピードアップの「耐久特化型の「攻撃力強化型の「アクション強化型の「
の五種類が存在し、それぞれ一つの実任意選択が可能。モナドの重複発動は不可能であり、別のモナドを付与する場合は効果時間切れを待つか自主的に解除する他ない。モナドアーツの強化補正はちっとも侮れなく、何と全ファイター中最高峰の身体能力を発揮する。

因みに接触した攻撃を無効化して相手に跳ね返す「カウンター技」も所持。昨今のCPUとはメチャクチャ相性の良い技系統だが、シュルク族の未来予測は果たして…?

 

デデデ大王

ドンキーコング族に比肩する巨体を誇り、その姿に似合ったパワープレイを得意とする。馬鹿でかいハンマーに宿る攻撃力とリーチは折り紙つき。その癖に判定が無駄に滞留し、回避を見誤った相手選手を一方的に抉る。

横必殺技の物理系射撃技「ゴルドー投げ」も中々強力。正面に飛ばすのは勿論だが、投擲角度を調整すれば一時的にゴルドーがその場でバウンドし続け、相手に凄まじいプレッシャーを与える。
そんな太鼓腹に似合わない破格の復帰力を持ち、自前の吹っ飛び耐性も相まって非常にタフ。攻撃判定を壁の如く展開する、タンク型の趣が強い。

が、重力級の宿命か手数攻撃耐性はゴミを通り越してチリに等しい。暴れ戦法には全く適していないので、懐に侵入されない様に立ち回る必要がある。

 

Wii-Fitトレーナー

健康的なホワイトボディから繰り出されるストレッチポーズの数々は、インファイターの極みと言っても過言では無い。
見た目からは想像もつかない火力でダメージをゴッソリ稼いでしまう。空中ニュートラル攻撃「ジャックナイフ」は、トレーナー族の代名詞。一部の技は部位無敵が備わり、一瞬ではあるが相手の攻撃を強引に突き破ってしまう。

インファイトに注力し過ぎたのか、リーチに関しては全キャラ中最低最悪。射撃技である「太陽礼拝」「ヘディング」を駆使して貧弱なリーチをどう補うかがミソ。

一定時間運動性能を上昇させる、下必殺技の「腹式呼吸」は彼らの生命線。腹式呼吸を華麗にキメた暁には、生半可な相手選手のコレステロールを瞬く間に絞り上げる程の火力を得るという…。

 

リドリー

 

しずえ

 

ソニック

 

ダックハント

 

スネーク

 

ピカチュウ

 

プリン(ヨシオ族)

 

ブラックピット

 

ゼルダ

 

パックマン

 

ロイ


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