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ソース

<section class="uk-alert">
<h1 class="uk-text-center"><span class="uk-text-large"><span class="uk-text-bold">64スマブラCPUトナメ実況@wikiへようこそ!!</span></span></h1>
</section>

<p class="uk-text-center">当wikiはゲーム実況者 P( ピー)氏による「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズに関する情報を共有するサイトです。</p>

<p class="uk-text-center"><img src="https://img.wiki3.jp/cpu_64/toname_64_kai.jpg" style="width: 267px; height: 400px;" /></p>

<p class="uk-text-center"><em><span class="uk-text-bold">Illust</span></em>:777 さん </p>

<p><span class="uk-text-small">トップページ、各選手ページ、各大会ページなどに掲載するイラストを随時募集しています。<span class="uk-text-bold">画像</span>、<span class="uk-text-bold">作者名</span>、<span class="uk-text-bold">掲載ページ名</span>を記載の上、管理人Twitter宛てまたはメールにてお願いいたします。<br />
・Twitter  →  <a href="https://twitter.com/mm_visua6ka">管理人twitter</a><br />
・Yahooメール  →  visua6ka_haku@yahoo.co.jp</span></p>

<p> </p>

<section class="uk-alert">
<h1><span class="uk-text-large"><span class="uk-text-bold">64スマブラCPUトナメ実況とは?</span></span></h1>
</section>

<p>名前をつけただけ、色を変えただけなのにまるで個々が意志を持っているかのように個性的なCPU達と主催兼試合実況者P(ピー)による、時に笑い、時に泣き、時に熱くなる激闘を記録したものである!!</p>

<h3><span class="tc_orangered">※当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。</span></h3>

<h3>まだ動画を視聴したことのない方は先に視聴することをオススメします。<br />
各大会のマイリストは<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/7">大会記録</a>より。</h3>

<p><span class="uk-text-bold"><span class="bc_lightcyan"> 動画を視聴する際はタグやコメント、再生時間などによるネタバレに注意しましょう。</span></span><span class="uk-text-small">(試合内容によってはマイリス数にも)</span><br />
<span class="bc_lightcyan"><span class="uk-text-bold"> 初見時はコメントを<u>非表示</u>にして(かつPC版は<u>フルスクリーン</u>で)の視聴推奨です。</span><br />
 <span class="uk-text-bold"><a href="https://www.youtube.com/user/PkakkoP/playlists">P(ピー)のyoutubeチャンネル</a>でも投稿されているので、<span class="tc_palevioletred">ネタバレを完全に回避したい方</span>はそちらの利用を推奨します。</span></span></p>

<p> </p>

<section class="uk-alert"><span class="uk-text-bold">当wikiについて</span></section>

<ul>
	<li>基本的に全ページが誰でも編集できるようになっています。<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/4">ページの編集の仕方はこちら</a>を参考にどうぞ。</li>
	<li>編集が行えない方でも誤字、情報の誤りを発見した場合や項目の追加・変更等の意見がありましたら、下のコメントフォーム、もしくは<a href="https://twitter.com/mm_visua6ka">管理人twitter</a>までお願い致します。</li>
	<li>「第◯試合」と入力する際の数字は半角数字で統一しています。ご協力お願い致します。</li>
</ul>

<p> </p>

<section class="uk-alert">
<h1><span class="uk-text-large"><span class="uk-text-bold">お知らせ</span></span></h1>
</section>

<h3><span class="tc_red"><span class="uk-text-bold">【第8回】64スマブラCPUトナメ開催中!</span></span></h3>

<p>特設ページは<span class="uk-text-bold"><a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/312#comment-form">こちら</a></span></p>

<h3><span class="uk-text-bold">7/7の試合</span></h3>

<ul>
	<li>
	<h3><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm33486398"><span class="uk-text-bold">切れた脇役(SA)VS卍黒きムッコロズ(SA)</span></a></h3>
	</li>
	<li>
	<h3><span class="uk-text-bold">紅きポイゾネサスくん(LI)VS戦芸人ナザレンコ(FO)</span></h3>
	</li>
</ul>

<h3><span class="uk-text-bold">7/8の試合</span></h3>

<ul>
	<li>
	<h3><span class="uk-text-bold">玄酔楼(LU)VS[自称]妹(YO)</span></h3>
	</li>
	<li>
	<h3><span class="uk-text-bold">最果てのスケベ心(LU)VS魔炎師ヤミノツルギ†(PI)</span></h3>
	</li>
</ul>

<hr />
<div class="region_area">
<h3 class="region_switch"><span class="region_area_1 region_open" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}"><span class="tc_snow"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_black">試合コメントを開く</span></span></span><span class="uk-text-small">(本日の試合についての予告解説です)</span><span class="uk-text-bold">+</span></span><span class="uk-text-bold"><span class="region_area_1 region_close uk-hidden" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}">試合コメントを閉じる-</span></span></h3>

<div class="region_switch"> </div>

<div class="region_area_1 region_content uk-hidden">
<h3><span class="uk-text-bold">切れた脇役(SA)VS卍黒きムッコロズ(SA)</span></h3>

<p>試合コメント:サムス勢で最も華麗な動きを見せる脇役と強欲剛腕、動く者皆殺しのムッコロズがついに激突!</p>

<p>不調続きの脇役にエースの座を寄越せとムッコロズが襲い掛かる。だが脇役も負けてはいられない。本能で動くムッコロズ相手に冷静に攻めていけば必ず勝機を見いだせるはずだ。</p>

<h3><span class="uk-text-bold">紅きポイゾネサスくん(LI)VS戦芸人ナザレンコ(FO)</span></h3>

<p>試合コメント:第4回でお笑いコンビとして参加した二人が第5回決勝以来の対決!</p>

<p>第7回で悲願の優勝を果たしたポイゾネサスくん。そのポイゾネサスくんに負けたのに第5回で漁夫の利で優勝をしたナザレンコ。<del>一応</del>王者同士の勝負だが、互いに何かと事故りやすい故油断は出来ない。</p>

<p>果たして巻き起こるのは息をのむ激戦か。あるいは壮大なコントか。では行ってみよー!</p>

<h3><span class="uk-text-bold">8時だョ! 全員集合ー!!</span></h3>
</div>
</div>

<div class="region_area">
<h3 class="region_switch"><span class="region_area_2 region_open" data-uk-toggle="{target: '.region_area_2'}"><span class="tc_yellow"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_dodgerblue">ピックアップファイターズを開く</span></span></span><span class="uk-text-small">(有志がお気に入りの選手を日々紹介しています)</span><span class="uk-text-bold">+</span></span><span class="uk-text-bold"><span class="region_area_2 region_close uk-hidden" data-uk-toggle="{target: '.region_area_2'}">ピックアップファイターズを閉じる-</span></span></h3>

<div class="region_area_2 region_content uk-hidden">
<h3><span class="tc_yellow"><span class="uk-text-bold"><span class="bc_dodgerblue">★本日のピックアップファイターズ★</span></span></span></h3>

<p>※皆様のお気に入り選手をアピールしましょう! 筆者の方は名前を残していただけると幸いです。</p>

<p>こちらに寄稿いただいた文は一日ごと(大体午後8時頃?)に消去しますので、<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/237">ピックアップファイターズ</a>に書かれた文章をコピペしてください。<u>文章が非常に増えた場合、トップページの混雑回避のため古い順に早めの消去の可能性もあります。</u></p>

<p><span class="tc_red">※お手数ですがコピペ作業は筆者様ご自身でよろしくお願いいたします。また複数人が同時に編集する可能性があるため、推薦文はあらかじめコピーなどして手元に残しておくことをお勧めします。</span></p>

<div>
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<div> </div>

<div>
<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><span class="tc_black">・<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/27"><span class="tc_red"><span class="bc_hotpink"><span class="bc_ghostwhite">灼熱のレイア</span></span></span></a></span></h2>

<p>所属:ルイージ(<span class="tc_red"><span class="tc_black">第1回〜第2回:</span><span class="tc_seagreen">デフォルト</span> <span class="tc_red"><span class="tc_black">第1回決勝、</span></span><span class="tc_black">第3回〜:</span>赤</span>)  初出場:第1回</p>

<p>記念すべき第1回大会第1試合で[[ヨシオくん]]と共に彗星のように現れ、圧倒的な強さを見せつけ、第1回優勝者の座に輝いた最古参。本シリーズの顔の一人であり、第8回現在では通常のナンバリングの大会において皆勤賞の選手。<br />
巧妙な立ち回りと「灼熱昇龍」と特に呼ばれるファイアジャンプパンチ、弱パン投げなどの圧倒的な技量によって、並み居る強豪を相手に真っ向勝負で勝っていく。<br />
かつては[[15人目の天才]]、[[☆爆走戦士エルバン]]の2強と合わせて3強の一角とされてもいたが、[[玄酔楼]]師匠の登場によりそうは呼ばれなくなった。<br />
彼は2018/7/3時点で全28回の試合を行っているが、試合のほぼ100%が見所アリアリの名勝負メーカーである。特に<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm31877006">第3回大会3位決定戦</a>での[[殺意のヨシオ]]戦は、CPUトナメ屈指のベストバウトと名高い。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><span class="tc_black">・<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/67"><span class="tc_red">殺意のヨシオ</span></a></span></h2>

<p>所属:ヨシオ(<span class="tc_red">赤</span>)  初登場:第3回</p>

<p>(再掲載)<br />
第3回で初出場。公式最弱のプリンであるために、当初は名前だけで強いかも?程度の期待しかされていなかったが、ゲーム的に(HAL研究所制作的に)優遇されているカービィを相手にヨシオ族初の白星をあげる。それを皮切りに、短いリーチを補う鋭い動きと自滅も覚悟の狂気的な攻めの戦闘スタイルで、[[ξ黒きBlack Joker]]、[[15人目の天才]]といった看板級のスター選手を相手にジャイアントキリングを成し遂げている。今では彼自身も、人気投票があるたびに相手を圧倒する得票を取るスター選手の一角となっている。<br />
彼は赤緑青ピカチュウ版のころの生まれであり、合計種族値は現代の270ではなく225(現代換算では250)、しかもとくせいや性格補正、道具も何も持っていない。彼の強さを支えているのは、特殊訓練による地道な努力である。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<h3><span class="tc_black">・[[絶望のリア・リエ]]</span></h3>

<p>所属:マリオ(<span class="tc_blue"><span class="tc_black">第1回:</span><span class="tc_red">デフォルト</span> <span class="tc_black">第3回〜:</span>青</span>)  初登場:第1回</p>

<p>最古参であり、マリオ勢最高戦績保持者でもある。<br />
名前のせいか運が悪めのことが多く、また相手との実力差に絶望して自死を選んだこともあった。そのためか人気も今一つであり、一時期大会に呼ばれなかった。<br />
第6回に出場予定であった選手が腹痛で棄権したため代理ではあるが出場権を獲得し、そこで彼は躍進した。見向きもされない間に彼は修練を積みあげていたのだ。<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm32793350">ウィナーズ3回戦</a>で再び絶望的状況に叩き込まれたが、それを乗り越えた姿にかつての弱弱しさは消え去っていた。その戦いはスター選手同士の戦いでないにも関わらず、P氏が直接今大会のベスト3に入ると言うほどのモノであった。<br />
今大会では過去に立ちふさがった紅い双璧、[[灼熱のレイア]]と[[殺意のヨシオ]]が居るブロックでの予戦となった。彼にとっては、過去への決別と未来への挑戦権のかかった大事な大会であることだろう。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><br />
<span class="tc_black">・[[☆爆走戦士エルバン]]</span></h2>

<p>所属:ネス(<span class="tc_red">デフォルト</span>)   初登場:第1回</p>

<p>最古参かつ三強の一角。<br />
第7回大会終了時点で最多試合数、最多勝利数、最高到達レート及び現レート、メダル獲得数全てにおいて1位を記録し、2人しかいない2冠の一人である(もう一人は同じく三強の[[15人目の天才]])。そればかりか、なんと他の全ネスの勝利数合計より勝っている。<br />
かなりの技巧派で、地上戦、空中戦、アイテムの使用、地形、ギミック、コンボ、お手玉、チームメイトとの連携、何もかもを使いこなして戦う。第3回大会では一部理由もあって特にネスにヘイトが集まった大会であったが、彼だけは当人が文句なしに強かったため、ほぼ批判されなかった。<br />
戦績だけなら確実に全選手1位といえるエルバン。彼に勝つための方法はただ一つ……彼より強くなることだけだ。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><br />
<span class="tc_black"><span class="uk-text-large">・[[㍍アルザーク]]</span></span></h2>

<p>所属:サムス(<span class="tc_orange">デフォルト</span>)   初登場:第1回</p>

<p>最古参のいぶし銀サムス。後発のサムス勢が名前でも試合内容でもインパクトが強い為に少し影が薄い。<br />
着実にダメージを蓄積しつつチャージショットや強力なアイテムでのバーストを狙うサムスらしいサムスの戦闘スタイルで戦う。そのせいか決め技を的確に回避する上位陣の前に敗北を喫することが多々あった。<br />
第6回ではやっと実力を発揮することができ、準々決勝までコマを進めたことで古くから応援してきたファン達からの声援に見合う結果を残した。<br />
今やほとんどがスター級選手になっている他の最古参11人、その後を追いかけていく<span class="tc_silver"><del>(ヨシオは追いかけないで)</del><span class="tc_black">。</span></span></p>

<p>初代大会第1試合から遡ること3年、<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm15484688">ある戦いが行われたその時</a>にいたサムス、その戦い方とカラーが彼女に酷似しているが、そうだったかどうかは定かではない。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><span class="tc_black">・[[煙草マスターの子]]</span></h2>

<p><br />
所属:リンク(<span class="tc_mediumseagreen">デフォルト</span>)   初出場:第3回</p>

<p>第3回王者。<br />
彼の輝かしい戦績は人目を惹くが、初登場時点では4人いるリンクの一人であり、他の3人と比べて頻発する自滅や魅せプレイの無さから最弱と呼ばれていた。<br />
決勝トーナメントに出場するもそれでも影が薄く、本格的に強さが知れ渡ったのが準々決勝で優勝候補の[[綺麗なゲイ]]を倒してからだった。<br />
強敵との戦いで強くなっていく、まるで少年誌の主人公を見ているかのような気分にさせてくれる彼に声援を送るファンは絶えない。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><span class="tc_black">・[[切れた脇役]]</span></h2>

<p>所属:サムス(第2回:<span class="tc_orange">デフォルト</span>   第3回〜:<span class="tc_limegreen">緑</span>) 初登場:第2回</p>

<p>脇役ながら主役級の人気を誇るサムス。幻のレイガンコンボ、2度の4タテ記録、ホームランバット裏当てなど技での魅せと記録での魅せ、双方を兼ね備えている。そのため、サムス勢のエースとして認知されている。<br />
クリーンな戦いを好み、対戦相手が自滅するのをあえて止めることもある。勝ち方にまでこだわるその姿勢はまさに名脇役と称えられる。<br />
他方、主役級の相手にはなぜかかなわない傾向がある。実力を疑う余地がない彼女に勝てるかどうかが、他の選手にとってスター選手への登竜門とされている。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><br />
<span class="tc_black">・[[戦芸人ナザレンコ]]</span></h2>

<p>所属:フォックス(<span class="tc_red">赤</span>)    初登場:第3回</p>

<p> </p>

<p>本シリーズの芸人勢筆頭、第3回にて<span class="tc_red">爆誕</span>せり。<br />
戦で芸をする人って何よ?と命名時点では首を傾げられていたが、名に恥じぬとは正にこのこと、字面通りの選手だったとみんなが爆笑した。<br />
↑Bで自分から堕ちるアフォックス、彼はその比類なき使い手だった。いきなりアフォックス、不要な場面でアフォックス、復帰に適正な使い方してもアフォックス、P氏の振りが来たと思ったらすかさずアフォックスと、同じことをするのにも芸が細かい。<br />
チーム戦で一切の貢献をせずに優勝したことがある。そのあたり、完全に持っている。<br />
芸人として最有力である一方で戦人(いくさびと)としての実力も本物で、まじめに戦っている限りではなんと[[15人目の天才]]並みのコンボや超反応、決定力を見せたりもする。<br />
彼の本質は芸人なので、勝ち星は少ない。誰も彼の勝ちを信じてはいないが、彼の姿を見たくない人もまたいない。</p>

<p>(文章:ロータス)</p>

<p> </p>

<h2 class="uk-text-muted uk-h3"><span class="tc_black">・<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/35"><span class="tc_red">紅きポイゾネサスくん</span></a></span></h2>

<p>所属:リンク(第1回:<span class="tc_seagreen">デフォルト</span>  第1回3位決定戦〜:<span class="tc_red">赤</span>)   初登場:第1回</p>

<p>極めて強い最古参のリンク。名前人気も同じくらい強かったが、今や実力派としての名声を完全に手中にした。<br />
猛攻型の選手であり、試合が始まったと思ったら相手がバーストしたと錯覚することさえある。特に二刀流状態の時の強さが神がかっていて、ビームソードでのリーチ、スターロッドでの遠隔攻撃、コンボでスマッシュホームラン他、枚挙にいとまがない。<br />
一方、けっこうドジっ子な面があり、回転切りや下突きから落下しすることも多々ある。でもそれがほとんどの試合に影響していないため、自滅さえなければ最強と呼ばれる。<br />
第7回大会決勝では全選手でも最上位クラスの4人で2on2戦が行われ、その勝利を決定づけたことでさらに株を上げた。<br />
彼の戦績で残念なのは個人戦での優勝経験がないこと。3人目の2冠王の誕生は近いか。</p>

<p><br />
(文章:ロータス)</p>
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}

プレビュー

64スマブラCPUトナメ実況@wikiへようこそ!!

当wikiはゲーム実況者 P( ピー)氏による「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズに関する情報を共有するサイトです。

Illust:777 さん 

トップページ、各選手ページ、各大会ページなどに掲載するイラストを随時募集しています。画像作者名掲載ページ名を記載の上、管理人Twitter宛てまたはメールにてお願いいたします。
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・Yahooメール  →  visua6ka_haku@yahoo.co.jp

 

64スマブラCPUトナメ実況とは?

名前をつけただけ、色を変えただけなのにまるで個々が意志を持っているかのように個性的なCPU達と主催兼試合実況者P(ピー)による、時に笑い、時に泣き、時に熱くなる激闘を記録したものである!!

※当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。

まだ動画を視聴したことのない方は先に視聴することをオススメします。
各大会のマイリストは大会記録より。

 動画を視聴する際はタグやコメント、再生時間などによるネタバレに注意しましょう。(試合内容によってはマイリス数にも)
 初見時はコメントを非表示にして(かつPC版はフルスクリーンで)の視聴推奨です。
 P(ピー)のyoutubeチャンネルでも投稿されているので、ネタバレを完全に回避したい方はそちらの利用を推奨します。

 

当wikiについて
  • 基本的に全ページが誰でも編集できるようになっています。ページの編集の仕方はこちらを参考にどうぞ。
  • 編集が行えない方でも誤字、情報の誤りを発見した場合や項目の追加・変更等の意見がありましたら、下のコメントフォーム、もしくは管理人twitterまでお願い致します。
  • 「第◯試合」と入力する際の数字は半角数字で統一しています。ご協力お願い致します。

 

お知らせ

【第8回】64スマブラCPUトナメ開催中!

特設ページはこちら

7/7の試合

7/8の試合

  • 玄酔楼(LU)VS[自称]妹(YO)

  • 最果てのスケベ心(LU)VS魔炎師ヤミノツルギ†(PI)


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切れた脇役(SA)VS卍黒きムッコロズ(SA)

試合コメント:サムス勢で最も華麗な動きを見せる脇役と強欲剛腕、動く者皆殺しのムッコロズがついに激突!

不調続きの脇役にエースの座を寄越せとムッコロズが襲い掛かる。だが脇役も負けてはいられない。本能で動くムッコロズ相手に冷静に攻めていけば必ず勝機を見いだせるはずだ。

紅きポイゾネサスくん(LI)VS戦芸人ナザレンコ(FO)

試合コメント:第4回でお笑いコンビとして参加した二人が第5回決勝以来の対決!

第7回で悲願の優勝を果たしたポイゾネサスくん。そのポイゾネサスくんに負けたのに第5回で漁夫の利で優勝をしたナザレンコ。一応王者同士の勝負だが、互いに何かと事故りやすい故油断は出来ない。

果たして巻き起こるのは息をのむ激戦か。あるいは壮大なコントか。では行ってみよー!

8時だョ! 全員集合ー!!

ピックアップファイターズを開く(有志がお気に入りの選手を日々紹介しています)ピックアップファイターズを閉じる-

★本日のピックアップファイターズ★

※皆様のお気に入り選手をアピールしましょう! 筆者の方は名前を残していただけると幸いです。

こちらに寄稿いただいた文は一日ごと(大体午後8時頃?)に消去しますので、ピックアップファイターズに書かれた文章をコピペしてください。文章が非常に増えた場合、トップページの混雑回避のため古い順に早めの消去の可能性もあります。

※お手数ですがコピペ作業は筆者様ご自身でよろしくお願いいたします。また複数人が同時に編集する可能性があるため、推薦文はあらかじめコピーなどして手元に残しておくことをお勧めします。

 
 
 

灼熱のレイア

所属:ルイージ(第1回〜第2回:デフォルト 第1回決勝、第3回〜:)  初出場:第1回

記念すべき第1回大会第1試合でヨシオくんと共に彗星のように現れ、圧倒的な強さを見せつけ、第1回優勝者の座に輝いた最古参。本シリーズの顔の一人であり、第8回現在では通常のナンバリングの大会において皆勤賞の選手。
巧妙な立ち回りと「灼熱昇龍」と特に呼ばれるファイアジャンプパンチ、弱パン投げなどの圧倒的な技量によって、並み居る強豪を相手に真っ向勝負で勝っていく。
かつては15人目の天才☆爆走戦士エルバンの2強と合わせて3強の一角とされてもいたが、玄酔楼師匠の登場によりそうは呼ばれなくなった。
彼は2018/7/3時点で全28回の試合を行っているが、試合のほぼ100%が見所アリアリの名勝負メーカーである。特に第3回大会3位決定戦での殺意のヨシオ戦は、CPUトナメ屈指のベストバウトと名高い。

(文章:ロータス)

殺意のヨシオ

所属:ヨシオ()  初登場:第3回

(再掲載)
第3回で初出場。公式最弱のプリンであるために、当初は名前だけで強いかも?程度の期待しかされていなかったが、ゲーム的に(HAL研究所制作的に)優遇されているカービィを相手にヨシオ族初の白星をあげる。それを皮切りに、短いリーチを補う鋭い動きと自滅も覚悟の狂気的な攻めの戦闘スタイルで、ξ黒きBlack Joker15人目の天才といった看板級のスター選手を相手にジャイアントキリングを成し遂げている。今では彼自身も、人気投票があるたびに相手を圧倒する得票を取るスター選手の一角となっている。
彼は赤緑青ピカチュウ版のころの生まれであり、合計種族値は現代の270ではなく225(現代換算では250)、しかもとくせいや性格補正、道具も何も持っていない。彼の強さを支えているのは、特殊訓練による地道な努力である。

(文章:ロータス)

絶望のリア・リエ

所属:マリオ(第1回:デフォルト 第3回〜:)  初登場:第1回

最古参であり、マリオ勢最高戦績保持者でもある。
名前のせいか運が悪めのことが多く、また相手との実力差に絶望して自死を選んだこともあった。そのためか人気も今一つであり、一時期大会に呼ばれなかった。
第6回に出場予定であった選手が腹痛で棄権したため代理ではあるが出場権を獲得し、そこで彼は躍進した。見向きもされない間に彼は修練を積みあげていたのだ。ウィナーズ3回戦で再び絶望的状況に叩き込まれたが、それを乗り越えた姿にかつての弱弱しさは消え去っていた。その戦いはスター選手同士の戦いでないにも関わらず、P氏が直接今大会のベスト3に入ると言うほどのモノであった。
今大会では過去に立ちふさがった紅い双璧、灼熱のレイア殺意のヨシオが居るブロックでの予戦となった。彼にとっては、過去への決別と未来への挑戦権のかかった大事な大会であることだろう。

(文章:ロータス)

 


☆爆走戦士エルバン

所属:ネス(デフォルト)   初登場:第1回

最古参かつ三強の一角。
第7回大会終了時点で最多試合数、最多勝利数、最高到達レート及び現レート、メダル獲得数全てにおいて1位を記録し、2人しかいない2冠の一人である(もう一人は同じく三強の15人目の天才)。そればかりか、なんと他の全ネスの勝利数合計より勝っている。
かなりの技巧派で、地上戦、空中戦、アイテムの使用、地形、ギミック、コンボ、お手玉、チームメイトとの連携、何もかもを使いこなして戦う。第3回大会では一部理由もあって特にネスにヘイトが集まった大会であったが、彼だけは当人が文句なしに強かったため、ほぼ批判されなかった。
戦績だけなら確実に全選手1位といえるエルバン。彼に勝つための方法はただ一つ……彼より強くなることだけだ。

(文章:ロータス)


㍍アルザーク

所属:サムス(デフォルト)   初登場:第1回

最古参のいぶし銀サムス。後発のサムス勢が名前でも試合内容でもインパクトが強い為に少し影が薄い。
着実にダメージを蓄積しつつチャージショットや強力なアイテムでのバーストを狙うサムスらしいサムスの戦闘スタイルで戦う。そのせいか決め技を的確に回避する上位陣の前に敗北を喫することが多々あった。
第6回ではやっと実力を発揮することができ、準々決勝までコマを進めたことで古くから応援してきたファン達からの声援に見合う結果を残した。
今やほとんどがスター級選手になっている他の最古参11人、その後を追いかけていく(ヨシオは追いかけないで)

初代大会第1試合から遡ること3年、ある戦いが行われたその時にいたサムス、その戦い方とカラーが彼女に酷似しているが、そうだったかどうかは定かではない。

(文章:ロータス)

 

煙草マスターの子


所属:リンク(デフォルト)   初出場:第3回

第3回王者。
彼の輝かしい戦績は人目を惹くが、初登場時点では4人いるリンクの一人であり、他の3人と比べて頻発する自滅や魅せプレイの無さから最弱と呼ばれていた。
決勝トーナメントに出場するもそれでも影が薄く、本格的に強さが知れ渡ったのが準々決勝で優勝候補の綺麗なゲイを倒してからだった。
強敵との戦いで強くなっていく、まるで少年誌の主人公を見ているかのような気分にさせてくれる彼に声援を送るファンは絶えない。

(文章:ロータス)

 

切れた脇役

所属:サムス(第2回:デフォルト   第3回〜:) 初登場:第2回

脇役ながら主役級の人気を誇るサムス。幻のレイガンコンボ、2度の4タテ記録、ホームランバット裏当てなど技での魅せと記録での魅せ、双方を兼ね備えている。そのため、サムス勢のエースとして認知されている。
クリーンな戦いを好み、対戦相手が自滅するのをあえて止めることもある。勝ち方にまでこだわるその姿勢はまさに名脇役と称えられる。
他方、主役級の相手にはなぜかかなわない傾向がある。実力を疑う余地がない彼女に勝てるかどうかが、他の選手にとってスター選手への登竜門とされている。

(文章:ロータス)


戦芸人ナザレンコ

所属:フォックス()    初登場:第3回

 

本シリーズの芸人勢筆頭、第3回にて爆誕せり。
戦で芸をする人って何よ?と命名時点では首を傾げられていたが、名に恥じぬとは正にこのこと、字面通りの選手だったとみんなが爆笑した。
↑Bで自分から堕ちるアフォックス、彼はその比類なき使い手だった。いきなりアフォックス、不要な場面でアフォックス、復帰に適正な使い方してもアフォックス、P氏の振りが来たと思ったらすかさずアフォックスと、同じことをするのにも芸が細かい。
チーム戦で一切の貢献をせずに優勝したことがある。そのあたり、完全に持っている。
芸人として最有力である一方で戦人(いくさびと)としての実力も本物で、まじめに戦っている限りではなんと15人目の天才並みのコンボや超反応、決定力を見せたりもする。
彼の本質は芸人なので、勝ち星は少ない。誰も彼の勝ちを信じてはいないが、彼の姿を見たくない人もまたいない。

(文章:ロータス)

 

紅きポイゾネサスくん

所属:リンク(第1回:デフォルト  第1回3位決定戦〜:)   初登場:第1回

極めて強い最古参のリンク。名前人気も同じくらい強かったが、今や実力派としての名声を完全に手中にした。
猛攻型の選手であり、試合が始まったと思ったら相手がバーストしたと錯覚することさえある。特に二刀流状態の時の強さが神がかっていて、ビームソードでのリーチ、スターロッドでの遠隔攻撃、コンボでスマッシュホームラン他、枚挙にいとまがない。
一方、けっこうドジっ子な面があり、回転切りや下突きから落下しすることも多々ある。でもそれがほとんどの試合に影響していないため、自滅さえなければ最強と呼ばれる。
第7回大会決勝では全選手でも最上位クラスの4人で2on2戦が行われ、その勝利を決定づけたことでさらに株を上げた。
彼の戦績で残念なのは個人戦での優勝経験がないこと。3人目の2冠王の誕生は近いか。


(文章:ロータス)


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