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比較結果

<p><span class="uk-text-bold">64スマブラCPUトナメ実況@wikiへようこそ!!</span><br />
このwikiはゲーム実況者 P( ピー)氏による「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズに関する情報を共有するサイトです。<img src="https://img.wiki3.jp/cpu_64/トップ1.jpg" style="width: 424px; height: 300px;" /></p>
<p><sub>・トップページ、各選手ページに掲載するイラスト募集中です。名前付きで掲載させて頂きます。</sub>  <br />
 <sub>イラストはこちらに送ってください。→ <a href="https://twitter.com/mm_visua6ka">管理人twitter</a>     yahooメール  →  visua6ka_haku@yahoo.co.jp</sub></p>
<p> </p>
<p><span class="uk-text-bold">64スマブラCPUトナメ実況とは?</span></p>
<p>名前をつけただけ、色を変えただけなのにまるで個々が意志を持っているかのように個性的なCPU達と主催兼試合実況者P(ピー)による、時に笑い、時に泣き、時に熱くなる激闘を記録したものである!!</p>
<h3><span class="tc_orangered">※当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。</span></h3>
<h3>まだ動画を視聴したことのない方は先に視聴することをオススメします。<br />
各大会のマイリストはこちら→<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/7">大会記録</a></h3>
<p> </p>
<p><span class="bc_lightcyan"> 動画を視聴する際はタグやコメント、再生時間などによるネタバレに注意しましょう。</span><span class="uk-text-small">(試合内容によってはマイリス数にも)</span><br />
<span class="bc_lightcyan"> 初見時はコメントを<u>非表示</u>にして(かつPC版は<u>フルスクリーン</u>で)の視聴推奨です。</span><br />
<span class="uk-text-bold"><span class="tc_red"><span class="bc_yellow">特に決勝の動画はネタバレコメントが出やすいため、上記を強く推奨します。</span></span></span></p>
<ul>
<li>編集は誰でも可能です。</li>
<li>誤字、情報の誤り、項目の追加の希望等の意見がありましたら下のコメントフォーム、もしくは管理人twitterまでお願い致します。</li>
<li>「第◯試合」と入力する際の数字は半角数字で統一しています。ご協力お願い致します。</li>
</ul>
<h2>お知らせ</h2>
<h2>4/10の試合 15人目の天才(FO) vs 玄酔楼(LU)</h2>
<p>試合コメント:</p>
<div class="region_area">
<div class="region_switch"><span class="region_area_1 region_open" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}">試合コメントを開く+</span><span class="region_area_1 region_close uk-hidden" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}">-試合コメントを閉じる</span></div>
<div class="region_switch"><span class="region_area_1 region_open" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}">+</span><span class="region_area_1 region_close uk-hidden" data-uk-toggle="{target: '.region_area_1'}">-</span></div>
<div class="region_area_1 region_content uk-hidden">
<p>最強は、ただ一人でいい。</p>
<p>第6回CPUトーナメント最終決戦が幕を開ける。</p>
</div>
</div>
<h2><span class="tc_yellow"><span class="bc_red"><span class="bc_orangered"><span class="bc_deeppink"><span class="bc_salmon"><span class="bc_dodgerblue">★本日のピックアップファイター</span></span></span></span></span></span><span class="tc_yellow"><span class="bc_red"><span class="bc_orangered"><span class="bc_deeppink"><span class="bc_salmon"><span class="bc_dodgerblue">★</span></span></span></span></span></span></h2>
<p> </p>
<p>※皆様のお気に入り選手をアピールしましょう! 筆者の方は名前を残していただけると幸いです。</p>
<p>こちらに寄稿いただいた文は一日ごと(大体午後8時頃?)に消去しますので、<a href="https://wiki3.jp/cpu_64/page/237">ピックアップファイターズ</a>に書かれた文章をコピペしてください。<u>文章が非常に増えた場合、トップページの混雑回避のため古い順に早めの消去の可能性もあります。</u></p>
<p><span class="tc_red">※お手数ですがコピペ作業は筆者様ご自身でよろしくお願いいたします。また複数人が同時に編集する可能性があるため、推薦文はあらかじめコピーなどして手元に残しておくことをお勧めします。</span></p>
<h2>昼間の召喚士</h2>
<div>
<p>所属:マリオ(茶) 初登場:第2回(当時は赤)</p>
<p>第二回参戦のマリオ勢の古参。カラーに違わず強攻撃、空中攻撃を渋く合わせる実力者。<br />
第3回決勝トーナメント出場者の中で一番の不人気と言う悲しみを背負う中、20人目の味方殺しを接戦で撃ち破るも、<br />
次戦で☆爆走戦士エルバンをストック1-1まで追い込んでの惜敗。<br />
堅実にNB、空中攻撃、強攻撃等でダメージを稼ぎ、バースト技をキッチリ当てるファイトスタイルはマリオの持つ強みをしっかり生かした堅実さに繋がっており、中堅選手として君臨。渋さが洗練され強豪選手となることが望まれる。<br />
第5回、第6回両大会で殺意のヨシオを破るなど、殺意キラーとしての地位を築き、自身の立ち位置も確立した。<br />
鈍く光るいぶし銀、その立ち回りは午後2時半の如し。</p>
<p>(文章:ふるむうん)<br />
 </p>
<h2>Dr.神様</h2>
<p>所属:ドンキーコング(デフォルト) 初登場:第2回</p>
<p>第2回で初出場し、最弱決定戦であっという間にクソビリとなりあのヨシオくん以下の成績を叩きだすという衝撃的なデビューを果たす。しかし、Dr.神様はただ弱いわけではない。強い相手には滅法強くなるジャイアントキリングの素質を持ち、まだ最近では動きにもキレが生まれドンキー勢ではなかなかの勝負を見せてくれる。しかし被4タテを唯一2回経験した選手であり、第4回では15人目の天才と組み優勝を果たすなど、選手の中でもなかなか面白い成績を持つ。色んな意味で目が離せない選手と言える。今度もメイ試合を見せてくれると信じ、応援していきたい。</p>
<p>(文章:BAーN無ック)</p>
<p> </p>
<h2>ヨシオくん</h2>
<p>所属:プリン(ヨシオ)(ハゲ) 初登場:第1回</p>
<p>殺意溢れたり勇者が出てきたり鳴りやんだり…みんなは覚えているか?全てのヨシオは全てこいつから生まれているという事を。どんな事でも基本は大事となる。復帰も出来ずスマブラが勝てるか?その基本となるのがこのヨシオくんだ。今一度考えるといい、ヨシオくんがもたらしたことを。ヨシオ…ヨシオ…ヨシオ…プリ?</p>
<p>(文章:迅雷ダワン)</p>
<p> </p>
<h2>キング・オブ・妖魔</h2>
<p>所属:ドンキーコング(青) 初登場:第3回</p>
<p>少ない試合数で黒星を量産し、終わってみれば予選ブロック最下位。その名もキング・オブ・妖魔。<br />
<p style="">少ない試合数で黒星を量産し、終わってみれば予選ブロック最下位。その名もキング・オブ・妖魔。<br />
防御面はおざなりな操作が目立つが、攻撃面では高いポテンシャルの片鱗を秘めているキング・オブ・妖魔。パンチを溜め途中で当てる技術や復帰阻止には特に光るものがあり、後の強豪3億ドルの吐き気を相手に3ストックを瞬く間に奪う猛攻を見せた。キング・オブ・妖魔と言われるだけはある。<br />
そんなキング・オブ・妖魔最大のアピールポイントは、声に出して読みたいと評判のその名前。キング・オブ・妖魔。<br />
皆も彼の名前を呼んであげよう。「キング・オブ・妖魔」と。</p>
<div>(文章:手回し豆腐)</div>
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