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SPトナメとwikiを分離しましたhttps://wiki3.jp/sp_cpu

64スマブラCPUトナメ実況@wikiへようこそ!!

 

当wikiはゲーム実況者 P( ピー)氏によってニコニコ動画に投稿されている「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズに関する情報を共有するサイトです。

注意!※
 当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。

 まだ動画を視聴したことのない方は先に視聴することをオススメします。
 各大会のマイリストは大会記録より。

 動画を視聴する際はタグやコメント、再生時間(シークバー)などによるネタバレに注意しましょう。(試合内容によってはマイリス数にも)
 初見時はコメントを非表示にして(かつPC版はフルスクリーンで)の視聴推奨です。
 特に動画冒頭のコメントには要注意!


 P(ピー)のyoutubeチャンネルでも投稿されているので、ネタバレを完全に回避したい方はそちらの利用を推奨します。

Illust:BA-N無ック  さん

トップページ、各選手ページ、各大会ページなどに掲載するイラストを随時募集しています。画像作者名掲載ページ名を記載の上、管理人Twitter宛てまたはメールにてお願いいたします。
・Twitter  →  管理人twitter
・Yahooメール  →  visua6ka_haku@yahoo.co.jp

 

64スマブラCPUトナメ実況とは?

名前をつけただけ、色を変えただけなのにまるで個々が意志を持っているかのように個性的なCPU達と主催兼試合実況者P(ピー)による、時に笑い、時に泣き、時に熱くなる激闘を記録したものである!!

 

当wikiについて
  • 基本的に全ページが誰でも編集できるようになっています。ページの編集の仕方はこちらを参考にどうぞ。
  • 編集が行えない方でも誤字、情報の誤りを発見した場合や項目の追加・変更等の意見がありましたら、下のコメントフォーム、もしくは管理人twitterまでお願い致します。
  • 「第◯試合」と入力する際の数字は半角数字で統一しています。ご協力お願い致します。
  • コメントを書き込む際、煽り・対立・誹謗中傷等になっていないかよく確認してください。コメント欄が荒れる原因になります。
    また、基本的にニコニコやwikiのコメントは一度投稿したら削除が難しいです。

 

お知らせ

第10回64スマブラCPUトナメ開催中!!(現在ブロック予選)

第10回大会 出場選手決め生放送 5/31 19:30~21:00 (放送終了)

生放送アーカイブ動画(ニコニコ)→https://nico.ms/sm35209324
〃(YouTube)→https://youtu.be/OllYDlHoB7Q

第10回大会 ブロック決め生放送 6/2 18:00~19:00 (放送終了)

生放送アーカイブ動画 (ニコニコ) →https://nico.ms/sm35219392
〃(YouTube)→https://youtu.be/2WVRM2CbPyA

第10回大会ページ

大会情報・出場選手一覧・試合結果表(ブロック・トナメ)はこちらへ。

第10回大会予選特設ページ

上記大会ページの補足として、予選の対戦表や通過・敗退条件等をまとめております。

今後の大会に関する要望まとめ

P(ピー)氏のために、次回大会についてこちらで意見をまとめております。

■次の動画■

大会開催期間中、毎日19:00※にニコニコ動画youtubeにて最新試合を投稿
※P( ピー)氏の都合により投稿日時が変更される場合がございます

第10回大会マイリストはこちらから

9/22 世界のrekuiemu(KI)VS ☆爆走戦士エルバン(NE)

9/23 Σデューレンファング(FA)VS 若き日のロハス(FO)


試合コメントを開く(次回の試合についての予告解説です)試合コメントを閉じる-

試合コメント:

「Σデューレンファング?あんなの一発屋だよ!試合数が少ないから目立ってるだけでさ、

 ブロック戦に放り込まれたら個性が薄まっちゃうんじゃないの?」

そんな予想をしていた人も決して少なくはないだろう。
だがヤツは・・・弾けた。強いんだか弱いんだか派手なんだか地味なんだか分からないもにゃもにゃした立ち回りで大暴れ。
Bブロック全体で混沌の渦を巻き起こし、しかも最終戦を前にBトナメ行きを確定させているという大活躍(?)っぷりだ。

なんと早くも2回目の消化試合。勝っても負けてもお互い順位の変動は無い。
だがせっかく1位通過を決めた若き日のロハス、最終戦でこんな謎の芸人に負けては一生モノの瑕になってしまうかもしれない!

次回大会に呼ばれる為に、決勝トーナメントに向けて弾みをつける為に、Bブロック全体に蔓延する変な空気を振り払え!

 

消去前に、必ず試合コメント過去ログに記録を残してください。
試合コメント:←この部分まで消すと壊れるので、消さないでください。

ピックアップファイターズを開く(有志がお気に入りの選手を日々紹介しています)ピックアップファイターズを閉じる-

★本日のピックアップファイターズ★

※皆様のお気に入り選手をアピールしましょう! 筆者の方は名前を残していただけると幸いです。

執筆された方はピックアップファイターズに書かれた文章をコピペしておいてください。また文章が非常に増えた場合、混雑回避のため古い順に早めの消去の可能性もあります。

※複数により同時に編集する可能性があるため、推薦文はあらかじめコピーなどして手元に残しておくことをお勧めします。


 

第10回ピックアップ広告+第10回ピックアップ広告を閉じる-

Aブロック出場者+

Aブロック:縁、そして挑戦-

キャラ:ヨシオ族 (鮮血)  初登場:第3回

「はかいのいでんし」を所持したかのような、突然変異的な強さを誇るヨシオ族。
公式最弱種族のヨシオ族でありながら、初登場の第3回では表彰台こそ逃したものの第4位、第9回では本来苦手な乱戦に出場しながらもチームに貢献し、銅メダルをもぎ取っている。
上位陣との潰し合いに明け暮れる日々の遠く先に遂にたどり着いた彼に、ご褒美と表現するにはあまりに大きな名誉が捧げられた。
第10回、オープニングファイター
VS 灼熱のレイア
選出ステージ:プププランド
幕間は終わり、ふたたび伝説が始まる。

(文章:ロータス)
 

キャラ:ルイージ (第1回〜第2回:    第1回決勝、第3回〜:赤熱)  初出場:第1回1回戦第1試合

三強と称されるエルバン、天才、玄酔楼。マスコット筆頭のヨシオくん。芸人として常に話題沸騰のナザレンコ。そういったトップスターたちに名を連ねる超有名選手の一人にして、まさしくシリーズの顔役筆頭、それが灼熱のレイアである。
本シリーズが産声をあげた正にその時、プププランドでのあのヨシオくんとの戦いによって彼の伝説は始まった。激闘に次ぐ激闘、因縁を紡ぐ者、あの時の衝撃とぼかした表現ですら、それらの光景が脳裏にまざまざと浮かぶ方がほとんどだろう。
最古参勢はほぼ全員一癖も二癖もある強者ばかりだが、その中においてはもちろん、全選手中でも最も魅せる男であることは当wikiの第1回人気投票の結果からも明らかである。
そして今大会、大集合にしてある種の総決算、第10回のオープニングファイターに選出されるという名誉が与えられる。もはや当然の運命が、祝福と共に彼を出迎えた。

余談だが、彼はピンク色を見ると灼熱昇竜を決めたくなるようだ。

(文章:ロータス)
 

キャラ:カービィ   ()   初登場:第6回

可愛さ極振りのドジっ娘アイドル。ちょこにゃダンスの使い手であり、レベルコンバート数最多記録所持者。
個人戦では可愛い自滅が響いて基本的に勝ち残れていないが、乱闘やチーム戦では人が変わったかのように凶悪なダメージソースとなり、かつ決定力が激増する。
今回は、個人戦。第7回や第9回で魅せた素敵キックを駆使して勝ち残れるか?!
(ピンクに超強いレイアと吐き気が居るが)

(文章:ロータス)
 

キャラ:キャプテンファルコン (第2回:  第3回〜:)       初登場:第2回

かつて最弱扱いされかけたエース・オブ・ファルコン。第8回では8強の1人としてPに選出されるまでの強豪選手に成長している。
邪心マグヌス戦で魅せた浦安が認知された結果、他のファルコン勢への応援コメントも増えることとなったファルコン勢への最大の功労者でもある。
激烈な鬼ベクトル、必殺の浦安の画面映えは勿論、派手な立ち回りをすることが多い名勝負メイカーである。
過去から追って試合を見ると明らかに成長しているということが判る典型例の選手であり、それゆえに古くから見ている視聴者からの応援が熱い。

ちなみに、ピンク色をしたものを蹴るのは基本的に得意らしい。

(文章:ロータス)
 

キャラ:ヨシオ族 ()  初登場:第6回

ヨシオ族の爆弾魔勇者。
初出場の第6回では下馬評を覆し、7位タイの好成績を収めたが、第8回ではまさかの予選全敗。最弱決定戦行きになるという屈辱を味わった。
爆発ばかり注目されるが、アイテム捌きと空中技のキレは中々のもの。第6回の快進撃がまぐれではないということを証明できるか。
そして、今大会で遂にヨシオ族No1の殺意と激突する。

(文章:勇者の元仲間)
 

キャラ:マリオ()     初出場:第1回幻想杯

稼ぎ厨の課金魔……と、噂されているLv8マリオ。動画広告などに使うらしい。
幻想杯~第8回予選では非常にいい動きをしていたが、そのあとが続かなかったために第9回はお休みに。(スリザリンorアズカバンに行っていたのかも)
直前2試合こそ良くはなかったものの、爆発力自体は極端なほどある。
クソステージでのアレスト・モメンタム(動きよ止まれ)やコンフリンゴ(爆発せよ)での低%バーストといった大魔法級を何度使えるか、そこに命運がかかっている。

(文章:ロータス)
 

Bブロック出場者+Bブロック:超新星と強豪古参-

キャラ:ドンキーコング ()     初出場:第10回

 第10回
より参戦。 第10回において唯一の新人でありまして、(ISAMIを除き)不甲斐ない青ドンキー勢の期待の星としてLv8として生を受けました。

動物園のウシはですね、
基本的にはアフリカの、多湿林といわれる地域に過ごしていまして、
若干ゃ草が、生えやすいファイターなので、
そういったところで闘いやすいようにウシ、あの、一応ゴリラの個体で。
であと拳も大きいので、遠く遠くまでバーストできるように。

腹筋破壊力ぅ…ですかねぇ…
高いところから、スッと、崖から滑ることができる動物でして、(過去の経験則)
結構目立つところが好きなので、
軽々とクソステやゼーベスは余裕で選択してくれますね。(願望)

 (文章:すまぶらどうぶつこうえん 神綺おにいさん)
 

キャラ:カービィ (第1回:  第1回最弱決定戦〜:)       初登場:第1回

最古参のカービィにして、アイテムマスターと呼ばれるほどアイテムの扱いに優れる実力者。
ぽよっぽよの可愛らしさと華のある戦いぶりは、人気が出る理由を十分に理解させてくれる。
特に緑こうらによる時間差コンボや↓ドリルでの押し込みは非常に強力であり、半ば代名詞にもなっている。
自身と共にダブルエースと呼ばれる悪魔の下目使いはメダリストとなった。ここは、是非とも彼に並ぶ活躍を見せて欲しいところである。

(文章:ロータス)
 

所属:フォックス()   初登場:第8回

確実に第8回でナザレンコに心酔したであろう、(一応まだ)正統派フォックス。
癖だらけのフォックス勢の中にあって、アフォックスをほとんどしない、本来の種族的ポテンシャルを活かす真面目なスタイルで戦う。
新人のデビューのタイミングとしてウルトラデラックスハードモードだった第8回の予選、それを当時は望み薄とされていた突破を果たすことによって華々しいデビューに仕上げた。若く新しい風はライムライトやアルベルトと共に世代交代を予感させるが、そこまでで終わってしまった。
師匠にどういう風にシゴかれていたのか、次の出番で分かるだろう。

(文章:ロータス)
 

キャラ:マリオ(第2回:  第3回~:)    初登場:第2回

P氏「やっぱアイテムも実力なんで、ハイ。使い方とかね、取るタイミングとかも重要なんで、召喚士はその辺判ってますねー」
いぶし銀のスルメマリオという表現が正しく合致する、非常に味のある選手。Pのお気に入り選手の一人。
コンボとアイテムの扱いがP氏が褒めるほどうまく、↓スマッシュとポケモンとのコンボが得意技。これといった弱点や事故が存在しないため、かなりの粘りを見せる。
地味な活躍、派手さのないいぶし銀によって長らくいい味の選手どまりと思われていたが、第9回では真の姿、あふれる実力を開放していぶされてなどいない真の銀であるメダルを手にする。
あれは覚醒の予兆だったのか。彼の真価は、今こそ問われる。

(文章:ロータス)
 

所属:キャプテンファルコン(バイオレット) 初登場:第6回

市民。こんにちは。市民デューレンファングの解説をご希望ですね。
面白味と実力に欠けた、不幸で完璧ではない前任のファルコンに代わり、着任した2番目です。
敗北するのは本来許されませんが、CPUトナメ史上最大のマイリスト数を誇る動画を撮るための経費としては、許容範囲でしょう。
しかし、バイオレットでありながらブルーの市民に負けたのはいただけません。よって、一度処分しました。
今の彼は3人目です。もし、6番目も倒れ、何らかの結果もなかったそのときは……
他の市民の幸福の糧になって貰いましょう。      

(文章:ロータス)

 

キャラ:ネス (1回だけ事故って南国)      初登場:第1回

全選手中でも筆頭級の人気を誇るレイア。弱さに限界がない男、ヨシオくん。天の声の前フリに答える男、ナザレンコ。そして玄酔楼、天才らと共に3強と呼ばれる超有名選手の一人にして、全選手中最高の戦績を持ち、5連続で表彰台に上がった凄まじい少年、それが☆爆走戦士エルバンである。
猛攻型の選手であり、一撃一撃が重いのにもかかわらずコンボを息をするように決めていく。更にリーチや判定に優れるヨーヨーや、避けようがない固めてからの投げでのバーストを得意とする。
エルバンに明確な弱点はない。以前はあったが、今やすべてを克服してきたからだ。
全距離全時空全ルール対応型決闘者。動く反則級を止めた実績があるもの……それは、その大会の優勝者だけだ

(文章:ロータス)
 

Cブロック出場者+Cブロック:みんな、お帰り。そして-

所属:ピカチュウ (返り血)     初出場:第2回

第5回準優勝者、上スマが得意な軍曹。よく人違いされる。
惜敗や辛勝が多く、あまり強いという印象はないものの、その試合内容は毎回熱戦となるために隠れた名勝負メイカーである。特にポケモンバトルは必見。
エロ過ぎる呪縛から解き放たれ参戦した第10回では、歩く天下無敵と迅雷ワンダにリベンジの機会を得る。雪辱は晴らせるか。

余談だが、リポム隊長反抗的な顔の兵士1と何か関係があるのではないかと言われている。

(文章:ロータス)
 

キャラ:ネス ()     初出場:第2回

第2回準優勝者。Pに忘れられている勢の1人。
第2回では原色の力を宿した人喰い軍曹、既にエース級だった悪魔の下目使いを下して15人目の天才とも互角の勝負をした。第3回でも予選で5戦4勝と、なぜPに忘れられたのか分からないレベルで有力。
かなりのゲイ達者で、コンボ力に優れているうえにエルバン並みに全能の対応力を持つ。
当wikiには有志のイラスト寄稿が多くなされているが、エイプリルフール企画でその火付け役となったこと(恋愛ADV「64スマブラCPUトナメ実況」公式 さん寄稿)こそ、彼の功績で偉大かつ最大のものだろう。
最初にトーナメント表を爆走したネスこそ、天下無敵だ。CPUトナメの古強者に期待が高まる。

(文章:ロータス)
 

所属:ヨッシー () 初出場:第8回

奇々怪々な、もののけヨッシー。さながらアメーバのように自在に体を伸ばし、既存の戦法を越えた戦い方で、思いもよらぬところを痛打する。
セオリー通りに戦えば翻弄され、ついていけば自ら足をもつれさせて自滅するという珍妙なリズムを取り、さながら蛾のように舞い、アブのように刺す。キショいが強い。
何も考えないただのパワーと直線的な暴力で攻められると、脆い面を見せたことがある。トリッキーなのはいいことだが、果たして単純技量の修行の成果はいかほどか。新しいバグり方にも期待が高まる。

(文章:ロータス)   
 

所属: ヨッシー (憂いを帯びたブルー)       初登場:第3回

人類には到達できない動きを見せることに特化したかのような青ヨッシー。
 超反応ブロッキング、ぺち連打、レイガンコンボハンマーのふり等ある意味伝説の青ヨッシーと言えそうな気がしてくる。
しかも、天空の虫使いという二つ名なのに、はち出したら除名処分だとPに宣言されるアワレっぷりにが生えまくる事態まで発生した。
面白い系特化型の選手なので、いっそはちが出てくれるなと願うばかりである。

(文章:ロータス)
 

所属:マリオ( )  初登場:第3回

疾風のごとき速攻と、迅雷の如くコンボを決めることを得意とするワリオカラーマリオ。
粘りも十分にあり、速攻をしのげば有利になるとも言えないスキのなさも併せ持つ。
実力者ながら人気で一歩劣り、特にエロ過ぎる呪縛にとらわれてしまったがために、しばらく姿を見ることが出来なかった。
Pをしてうまいと言わしめた技の銘刀、雷切は、再び戦場に閃く。

(文章:ロータス)
 

所属:(第1回:  第3回〜:喜びとしてのイエロー)       初登場:第1回

幸運を振りまく最古参ヨッシー……だが、最近は豪運が鳴りを潜めてしまっている感が強い。それでも、彼の試合ではなにかと強力なアイテムが良く出てくる。
凄まじい爆発力と、小突かれてそのままバーストする不安定さ。圧倒的な空中戦の展開と、猛烈な勢いのフンフンのギャップ。自分の強さすら大きく変わるギャンブラータイプの選手である。
第9回ではコスパが上手いという最悪の相手と当たったことも響いてクソビリゴールデンヨッシーというアカン状態に落ち込んでしまった。
が、第10回は「第1回と同じ何でもありあり大会」。ねこの本領発揮が出来るルールである。
リア・リエの後を追いかけるみたいなことさえしなければ、彼にツキは戻ってくるだろう。

(文章:ロータス)
 

Dブロック出場者+Dブロック:+にも-にも危険な選手達-

所属:ドンキーコング(世の果てに似ている漆黒) 初登場:第8回

サムネイルが18禁なゴリラ。お相手には目線が入っているが、身バレ上等状態である。
ドンキー勢の中でも唯一のナチュラルに強い選手であり、初のドンキー勢の予選突破者でもある。
サシでヤるのも強いが乱交にも強く、僅か1分で2撃墜を取る実力派パワーファイターである。
第10回では第9回でボッコボコにされた股間の恋人との、因縁因果を感じさせる戦いに臨む。

(文章:ロータス)

 

所属:ルイージ() 初登場:第6回

初代王者にして名勝負メイカーのレイア、クソビリ3冠王のヨシオくん、最強の道化師ナザレンコ。そしてエルバン、天才らと共に3強と呼ばれる超有名選手の一人にして、バグレベルの超実力者、それが玄酔楼である。
「龍を極めている」と称されるに至るほど「昇龍」と「竜巻」について凄まじいまでの技量を誇り、特に昇龍に関してはそのバリエーションと当て感についてルイ―ジ勢全一である。老獪ながらまさしく優雅。蝶のように舞い、蜂のように刺す。
 彼に勝利している(又はその試合で順位が上の)選手は個人戦大会のメダル所持者ないし後の所持者しかいない。しかも2ストック以上残されて負けたのは15人目の天才にのみである。
第6回から参戦の比較的新参ながら、CPUトナメWiki内最高到達レート(1695)を記録したこの化け物は、なお2冠王とはなっていない。
はたして他の選手たちは、「初の個人戦タイトル獲得によってなる2冠王」を阻止できるのだろうか?

(文章:ロータス)
 

所属:サムス(ピンク)  初登場:第6回

人気が互角であるために熾烈な出場枠争いが発生、それを制したサムス勢のピンク娘の1人。
投げとメテオが好きであり、置いておく↓スマやチャージショットの予測撃ちなど、1手先を見た戦いをする。その最たるものは「みらいよちチャージショット」と呼ばれ、ガメーが非常に珍しい決定打としての活躍を見せた技となる。(デロイの選手生命にもトドメだった。なお次戦のBJでは……)
雀士らしく豪運に恵まれやすいが、実力勝負となると一歩劣らざるを得ない場面も見受けられた。
予選だけでも長丁場、決して運だけでは乗り切れない。彼女の実力や、如何に?!

(文章:ロータス)
 

所属: ピカチュウ ()       初登場:第6回

P「バルザードたんホントただのねぇ~、可愛いだけかと思ったら意外とやるんですよね、この娘」
物騒一族のピカチュウ勢の中では珍しい、萌え系アイドル。
第10回出場者選出時点では名前すらなかったが、高いポテンシャルを第9回で再び見せたことにより視聴者からの要望が殺到、ピカチュウでは珍しい連続出場を果たす。
初期のちょこにゃの如く、最初のうちはか弱いアピールをするが追い詰められると全力で戦いだすという傾向がある。その時は普通に復帰阻止が上手く、頭ぐりぐり系の電気さえ通ってなければしてほしい攻撃の当て感が良く、もとよりアイドルらしく運にも結構恵まれる体質が火を噴く。
同期のアイドル2人は出場枠として半ば完成された立ち位置を得ている。当然彼女たちに追いつこうとするバルたんの、絶好の追い風を巻き起こした生放送での応援に応えてくれる姿を見ることができるだろう。

(文章:ロータス)
 

所属:ドンキーコング()     初登場:第3回

第三回勢の邪悪三人衆の一人。 
普段だとティーダ級なのに、「対戦相手がエロマスに負けると危険」というタイミングでは本気状態の神様並みの力を持つ。
勝たなきゃいけないタイミングで勝たせない、という嫌がらせ的な結果を多数残しており、第8回では特にそれが顕著だった。
また、もし負けようものなら幻葬送り(イマジンサガワ)されることがあり、本戦への出番が無くなることもある。
場を引っ掻き回す悪質な選手だが、彼がいると予選ブロックの突破予想が基本的に壊れることになるため、楽しみが続くという点では、いい仕事を常にこなす名選手である。

(文章:ロータス)
 

所属:リンク ( カッコいい白衣装 )       初登場:第8回

史上3人目の2大会連続メダリストとなった白い勇者。
Lv8勢の中でも頭ひとつ抜きん出たどころか、最強豪クラスになりかねない勢いがある。
自前のバクダンを使って遠隔攻撃が出来ること、驚異的な耐久力をもって圧力をかけ続けること、判定とリーチに優れるマスターソードにより、ダメージレース勝負にとても強い。
何より、前のわりにはまるで自滅しないことが特徴的である。
4強と呼ばれる様になるには、ここで優勝クラスの活躍が必要だろう。

(文章:ロータス)

 

Eブロック出場者+Eブロック:また死のブロックに-

所属:サムス (第2回:  第3回~:)       初登場:第2回

記念すべきデビュー戦にして、「幻のレイガンコンボ」を披露。3位決定戦では回復なしで蓄積ダメージ100%未満かつシリーズ史上初の4タテを達成という、圧倒的注目を集めたサムス勢のエース。
第8回大会予選最終戦において、遂に主役級のデスエンペラーを撃ち破ったことにより、ジンクスを撃ち破った、覚醒したと目されている。
ファンとしてまず見たいのは、因縁の相手、天才との再々々戦だ。予選などは軽く突破する姿を見せて欲しい。

(文章:ロータス)
 

所属:ネス ()     初出場:第1回幻想杯

幻想杯から人気沸騰が収まらないレベル8のネス。ミュウに2回会ったことがあるラッキーイエローボーイ。
急降下を多用し、PKサンダーの直接攻撃によって間合い調整からのヨーヨーといった攻撃的なスタイルで戦う。
第8回では特に目覚ましく、予選では第8回の準優勝者である純白を下しているだけでなく、エルバンと玄酔楼まで倒している。
CPUトナメの新しい風に高まった期待は最高の形で報われた。この風は、いまや台風の目を作ろうとしている。

(文章:ロータス)
 

所属:ルイージ(デフォルト) 初登場:第3回

地上では本当に強いのに、空中戦は苦手なルイージ。
地上台最下段の高さにいるときの実力は目を見張るものがあるが、飛び上がるたびに弱体化するという致命的な欠点を持つ。また、負け試合の時に好プレーが集中している点も残念なところ。
欠点が分かりやすく大きいのは大問題だが、フルパワー時の強さは、あのエルバンを即死させるほど。
恐ろしい爆発力を持つ、侮るなど思いもよらない選手である。

(文章:ロータス)
 

所属:リンク (コキリの服)       初登場:第3回

ゆ:Lv1の最弱クラスリンクから、全選手でも最強クラス、二冠王にまでたどり着いた物語の主人公的な選手。
 第3回での素晴らしい活躍の後は一時期不振であったが、第7回以降に再び魅せた目覚ましい活躍は、帰ってきた勇者と呼ばれた。
コンボ重視型の立ち回りであり、アイテムの扱いに長けている。特にスターロッドが得意であり、伝家の宝杖マスターロッドと称されるほどの杖捌きを見せる。二刀流の扱いも実にうまく、はりせんからのコンボや、スマブラでは非常に珍しい乱舞技「副流煙の舞」を披露したこともある。(他の例は天才の赤コウラ瞬獄殺など)
 万能型であり、まさに勇者スタイル。最もリンクらしいリンクだろう。

(文章:ロータス)
 

所属:リンク (ゴロンの服)       初登場:第1回

リンク最古参にして二冠王。超S級の実力者にして自滅魔。それが紅きポイゾネサスくんである。
赤系カラーの選手は攻撃に秀でる傾向があるが、ポイゾネサスくんはその傾向が極端に強い。単発火力の重さとブーメランでの補助が強烈に組合わさり、超速攻で試合が終わることがある。
更に二刀流状態の強さが際立ち、特にビームソード所持の時は「鬼神リンク状態」と呼ばれるほどで、上位陣の選手ですら敵し得なくなる。
しかしその自滅頻度はナザレンコレベルであり、1分強で全ストックを落としたこともある。その他にもうっかりミスが多いため、ドジっ子ポイゾネという渾名がある。
個人戦での栄冠を以て、三冠王となれるか。

(文章:ロータス)

 

所属:ピカチュウ ()     初出場:第3回

第5回優勝者。金メダリストながら、メダルをごっそり持っているエルバンとアフォックスしに来ただけのナザレンコの二人のせいで影が薄い。
「でんげき」「かみなり」の使用に長けているため、速攻型インファイターのBJと共に「物理のBJ、特殊の味方殺し」と称される。
味方殺しの名前通り、味方がいるとチームアタックを頻発する。一応自制心はあるのかバーストまではさせない。が、結局致命傷は与えている。
また、自分自身も味方の範チュウに入るのか、ボム兵選手を足元に叩きつけるなどの派手な自傷行為を見せたこともある。
強いが、特徴がありすぎる。人気が出る理由がよくわかる選手の1人である。

(文章:ロータス)
 

Fブロック出場者+Fブロック:Eよりヤバい-

所属:サムス ()       初登場:第6回

ダークサムスではないが、殺意が非常に高い高効率戦闘が大好きなサムス。
 掴み技、爆発物や投擲攻撃に優れた適正を示し、多量のアイテムを使うことによってサムス勢特有のバースト難を補っている。
本人が真面目に戦うために話題になることは少ないが、リア・リエが覚醒した要因であり、無撃墜勝利をしていたり、ナザレンコに敗北寸前まで追い詰められたり、サムス勢初のクソビリ経験者となりかけるなど、案外バラエティに富んだ経験をしている。
堅実なオールラウンダーながらド派手でもあるその戦闘スタイルは、純然たる勝利へ突き抜けたがために華がある。サムス勢の人気を押し上げている1人である。

(文章:ロータス)
 

所属: リンク (ゾーマの服)       初登場:第3回

第三回勢の邪悪三人衆の一人。人類には到達できない、悪意を見せることに特化したかのような青リンク。
ポイゾネサスくんもかくやと思われるほど自滅するが、その剣閃は他の選手の望みを断ち切るのに十分すぎるほどの切れ味を持つ。
1度は幻想と消えて行き、なんか、こう……よくわかんないけどスッゲー強いのに連れていかれてた気がしたが、そこから脱走してきた模様。
折悪く、デロイ大学生も居ない。彼が壊すのはトライフォースでも自分の精神でもなく、試合だ。

(文章:ロータス)
 

所属:マリオ (第1回:  第3回〜:)    初登場:第1回

最古のマリオカラー(FCのドンキーコング時点)を与えられた最古参マリオであり、マリオ勢の個人戦最高成績保持者である。(一触即死を除く)
混迷、魔境、因縁の大嵐に飲み込まれてもがき続けていた彼は、遂にすべてを乗り越えた。
第6回からの覚醒はもはや体になじんだか、第8回、第9回大会では文字通り獅子奮迅の活躍を見せている。
第10回予選は新たに生まれた地獄、Fブロックとなった。ただし、今回は少々かつてとは意味合いが違う。
地獄を作る側が、リア・リエだ。

(文章:ロータス)
 

所属:キャプテンファルコン ()       初登場:第6回

本番に強く、イケメン(ナイスミドル含む)に弱い疑惑のあるアイドルファルコン。
割とフリーダムなふるまいながら実力派の選手であり、爆裂するほどのハグと熱烈極まる握手によって昇天した選手は数知れない。
更に乱戦でも硬直を残す大技を惜しみなく振りまくるド派手さで、注目は勿論ストックもかっさらっていく。
見られてこそアイドル。魅せてこそアイドル。そのアイドル性は、カリスマ性をも引き寄せるほどになってきている。
問答無用で消された人「あの……俺の出番……」

(文章:ロータス)
 

所属:ルイージ (水色)     初登場:第3回

いぶし銀の中間管理職。
堅実な試合運びをすることが多いが、調子がいいと見るや4回昇竜当てたり竜巻昇竜を披露したりする、上司にしたい部長No,1。
堅実派なだけあって派手な活躍や見せ場になるようなスーパープレーこそ少ないが、逆に危ない橋を渡らないことによる脅威の粘りからの逆転劇も稀によくやる。
スーパースターたちの影に隠れながらも「部長一番いる」と言われるほど固定ファン層を獲得している、侮れない選手である。

(文章:ロータス)
 

所属:カービィ (第2回:     第3回〜:)       初登場:第2回

ダブルエースの片割れであり、第8回では8強の1人としてPに選出された堅実派のカービィ勢。
アイテムに頼り切らないスタイルであるためにシンプルに強く、それでいてコスパ撃墜やストーンによる判定勝ちを狙いに行く危険な選手。
軽い風船族であることを逆手に取り、バーストには至らない攻撃をあえて受けることで吹っ飛んで、仕切り直しを何度もしかけて圧力をかけていくという、非常に厄介な戦法を最近は見せている。
第9回では銀メダルを手にしたこの悪魔、もし第10回で王座に座ることが出来たのなら、魔王を名乗り出したとしても僅かな疑問を持つ者すら見ることはないだろう。

(文章:ロータス)
 

Gブロック出場者+Gブロック:みんな実力不安定-

所属:ヨシオ族 (抹茶味?)     初登場:第8回

原種であるヨシオくんから冷静さのみを抽出したかのような、突然変異的な安定感を誇るヨシオ族。
その名に似合わず、空中戦主体の対人対戦向けのプリンの戦闘方法を体得している。かするように空中攻撃、眠らせて煽って後ろ投げ、タイミングを合わせた各種スマッシュなど、公式最弱種族のヨシオ族と思えない喰えない立ち回りを何度も見せている。
背水の陣となった殺意のヨシオや灼熱のレイアにボッコボコにされた結果第8回は予選敗退、第9回は超有力選手のみの招待だったために、未だ真価はどれだけかの値踏みをするには不十分である。
はたして、あれは単なるビギナーズラックか、それともあれで片鱗でしかなかったのか。その疑問は間もなく回答がなされる。

(文章:ロータス)
 

所属:ピカチュウ ( 黄 )       初登場:第1回

最古参にして最強のピカチュウ。ネスキラーの異名を持つほどネスに強い。
超速攻からの先行逃げ切りが得意技で、手数と火力が半端じゃない。軽さが弱点ではあるが、彼の間合いに入ろうとすれば、「でんげき」で足止めして反撃や逃げすら許さないまま削りきる。
 凄まじい実力者なのだが、試合中でも癇癪をおこす激情家であり、普通にデカいスキを曝して撃墜されたりする。このオマヌケさは可愛らしく、人気を出す一助となっている。
圧倒的な実力者ながら、その不安定さによって第9回ではまさかのクソビリになってしまった。乱戦の大会であり、本人は軽かった、出場者全員が人気上位陣であるために「強くない」の範囲に入るのがアントンとヨシオくんぐらいしかいなかった為、という状況こそあったが……
個人戦の第10回では、当然の躍進を疑われることは、ない。

余談だが、彼は最初期にファンアートが寄贈された古くからの人気選手の一人であり、この紹介文の名前の部分の色付けは、それにちなんでいる。(リンクは生きています)

(文章:ロータス)
 

所属:ドンキーコング() 初登場:第2回

トンデモねえ、あたしゃ神様だよ。

第2回大会最弱決定から数多くの出オチを見せてきた古参であり、非常に珍しいヨシオくん以下の成績を叩きだした一人でもあり、レートとなれば最弱クラスのドンキーである。
基本的にはいいとこ無しで試合が終わるが、この男、兎にも角にも強い相手にとことん強い
第4回ではタンク役をしながらも重い攻撃で着実に%を稼ぎ、チームメイトの15人目の天才にアシストし続ける好プレーを全試合で一貫、見事優勝を成し遂げた。続く第5回では後に2冠王となるその天才相手に勝利しかけたほど。第9回でも本気を見せている。
更に彼と戦った相手は後に覚醒するケースがしばしばあり、覚醒請負人とも呼ばれる。
普段は発揮されない異質な強さを持っているが、第10回は猛者ぞろい。まさかの常時覚醒モードが見れるかもしれない。

(文章:ロータス)
 

所属:サムス(デフォルト)  初登場:第1回

最古参かつ唯一の原色である、いぶし銀サムス。後発のサムス勢が名前でも試合内容でもインパクトが強い為に少し影が薄い。
着実にダメージを蓄積しつつチャージショットや強力なアイテムでのバーストを狙うサムスらしいサムスの戦闘スタイルで戦う。
決して実力がないわけでも人気がないわけでもないが、「死のブロックに放り込まれる」「人気投票0票」「ぽこたんに撃墜される」「急遽出番を新人と争奪することになり、危うく負けかける」といった不憫な目に合いまくる可哀そうな星周りで生きている。
今やほとんどがスター級選手になっている他の最古参11人、その後を追いかけていく(ヨシオくんは追いかけないで)。

(文章:ロータス)
 

所属:フォックス (爆笑レッドカーペット) 初登場:第3回

三強と称されるエルバン、天才、玄酔楼。全ての原点にして頂点級の人気選手であるレイア。原点でありながら最底辺を更新し続ける男、ヨシオくん。そういったトップスターたちに名を連ねる超有名選手の一人にして、最強クラスの実力をかなぐり捨てて笑わせにくる道化師、それが戦芸人ナザレンコである。
実力は玄酔楼に真っ向勝負できるほどで、リフレクターに至ってはまさに「神」だが……
初試合からアフォックス、振りがきたらアフォックス、開始10秒でアフォックス、「リプレイで何度も見たい」→アフォックス、「リフレクターのナザレンコだな」→アフォックス、ボケ潰しの構えをしてるポルス→それでもアフォックスしにいく、チームを組んだ→アフォックスして勝つ、名前を間違えられる→アフォックス、ハイラルでアフォックスし辛い→トルネードアフォックス(未遂)、ファルコンパンチの構えが見えた→ファルコンパンチアフォックス、アフォックススピードランした奴がいた→自分もやってみる、バットでホームランを狙われた→アフォックスデッドボール……
これだけ書いて、まだ半分に到達していない。
完全にやりすぎなので、もっとやってほしい。

(文章:ロータス)
 

所属:フォックス  ()    初登場:第2回

シリーズの象徴と呼ばれるレイア、いらん方向に限界がない男、ヨシオくん、アフォックスの帝王ナザレンコ。そしてエルバン、玄酔楼らと共に3強と呼ばれる超有名選手の一人にして、人知の及ばぬ最強クラスのエンターテイナー、それが15人目の天才である。
 高機動、連撃による高火力、超反応防御の三本柱で彼に接近することが死亡フラグであり、離れた相手にはブラスターで蓄積ダメージを稼ぐとスキがない。
得意なアイテムは光学兵器であるレイガンビームソード。メカニカルな武器も得意だが、原始的な武器を持たせてもヤバいことをする。
超技巧派にして最も敗北から遠い男。この男を上回るのは、容易ではない。

(文章:ロータス)
 

Hブロック出場者+Hブロック:バラエティ枠-

所属:キャプテンファルコン (第1回:   第1回最弱決定戦~:)  初登場:第1回

全ての始まりの1つ後、その時から彼は実力者であり、宿命の不運はこの時からとりついていた。
赤熱する両足、激しい浦安、ロマン技を必殺技に昇華したファルコンパンチと、疑う余地なく超強い。
ただし、運がない。絶望的に運がない。ヨシオくんでもそうはならないってぐらいくじ運が悪い。歴代優勝者でも最悪の地獄を乗り越えて優勝した直後にクソビリに輝きかける(本人に一切の責任がないのに)という事態は、もう「さすがデスエン」と言われるレベル。
彼は今や、ネタ枠の要素を持つ強豪枠という欲張りセットな選手になっている。

(文章:ロータス)
 

所属:ヨッシー ()       初登場:第8回

絶望的なデビュー戦から始まった可哀そうな垢ヨッシー……というコテツ状態にならなかった強烈な赤ヨッシー
あの玄酔楼を相手に半ば勝利までもっていき、以降ファルコン2連戦まで常に相手を圧倒し続けた。その激烈な火力と可愛いお尻の破壊力はバトル物お約束の超強い妹系キャラのソレである。
その強さとプリンセス式から、Pの妹ではないかと噂されているが、P本人にも誰の妹か、妹が自称なのか、そもそもメスで合ってるのかさえ分からないと言われている正体不明の存在である。
分かることはただ一つ。こいつ、ヤバい。

(文章:ロータス)
 

所属:フォックス()     初登場:第6回

爆発物を愛し、爆発物に愛されるフォックス勢。♂。
ヨシオ族は爆発物に愛されて死の抱擁をされることが多いが、ドドンの場合はそれに加えて相手に押し付けることもできる。ただし、改めて爆発物がバーストさせに戻ってくることも多い。
それだけではなく、なぜか火炎系の攻撃がめちゃめちゃよく当たってしまうという炎上しやすさも併せ持つ。(試合自体が炎上したことまである)
尻上がり型の選手であり、長期戦ではかなり強くなる。ただし、いつも爆発物によって吹っ飛ばされるために、そういう状況はなかなか見れないだろう。

(文章:ロータス)
 

所属:ヨシオ族 (原種)  初登場:第1回1回戦第1試合

三強と称されるエルバン、天才、玄酔楼。ヨシオ族と深い縁を持つ灼熱のレイア。世界線を超えてwikiにまで来てるっぽいナザレンコ。そういったトップスターたちに名を連ねる超有名選手の一人にして、全選手の頂点に君臨する男(ただし下方向に凸)、それがヨシオくんである。
記念すべき第1回大会1回戦第1試合灼熱のレイアと共に彗星のように現れ、お星さまになり、元祖最弱の座に輝いた最古参。そして全ヨシオ族の祖。迷勝負製造機にして最笑の一角であり、前人未到のクソビリ3冠王である。
登場するたびに致命的な選択と驚異的な弱さを視聴者に見せ続けたため、かえってマスコットキャラクターとしての地位を確立し、「あのヨシオくんより弱い」「ヨシオ族なのに強い」と、ある意味他の選手の人気にかなりの貢献をしている。
彼は負け方のベクトルについて注目されがちだが、「自分が勝利しない範囲内では強い」という残念もいいところ、ツッコミ待ち状態ながら、チーム戦では侮れない特性も持っている。
なぜ、ヨシオくんは人気があるのか。その記録的な偉業を達成してきた彼の実力は、真似も出来なければ後追いも不可能なまでに凄まじいからだ。

(文章:ロータス)
 

所属:ネス() 初登場:第3回

いいのかい、ホイホイついて来ちゃって?  俺は低%でも構わないで
食 っ ち ま う
バーストさせる男なんだぜ
第3回から強豪相手に大立回りをし続けている南国ネス。カラー的なPのお気に入り選手。
得意技はスカル■■■■と、チームメイトへの風評被害。弱点は尻に剣を刺されることと同族総受けなこと。
もともとは名前先行型の人気だったが、次から次へと有名選手を喰いまくる凄まじい実力を誇る。
エルバンとライムライトという有力選手や、準優勝経験者である天下無敵ほど最終戦績の質は良くないが、過程で戦った相手と内容に注目すると、その立ち位置は明らかに上の上位陣であることが分かる。
ネタっぽさは否めないが、優勝も十二分に狙える選手である。

(文章:ロータス)

 

所属:カービィ ()  初登場:第6回

ポップスターにとっても似合う名前のキービィ。カービィ族はスプレーで簡単に色を変えられるが、黄色だけ特にそう呼ばれることがある。
技量先行型の激熱コンボクリエイターで、バーンナックコンボ、バーンナックボム、バーンナックコンボⅡと、代名詞的な大技を3つも編み出している。その威力と決定力から、他のカービィ族も真似している。本人もちょこにゃダンスを真似したりする。
強豪の壁に阻まれた為に結果が出てはいないが、その実力は僅か2試合で知れ渡るほど。
ブロック通過ラインが引き下げられた第10回は、予選突破だけなら楽ではある。しかし、是非とも1位通過の勇姿と更なる活躍を見たいところだ。

(文章:ロータス)

 


所属:ドンキーコング ()     初出場:第10回

第10回より参戦。 第10回のおいて唯一の新人でありまして、(ISAMIを除き)不甲斐ない青ドンキー勢の期待の星としてLv8として生を受けました。

動物園のウシはですね、
基本的にはアフリカの、多湿林といわれる地域に過ごしていまして、
若干ゃ草が、生えやすいファイターなので、
そういったところで闘いやすいようにウシ、あの、一応ゴリラの個体で。
であと拳も大きいので、遠く遠くまでバーストできるように。

腹筋破壊力ぅ…ですかねぇ…
高いところから、スッと、崖から滑ることができる動物でして、(過去の経験則)
結構目立つところが好きなので、
軽々とクソステやゼーベスは余裕で選択してくれますね。(願望)

(文章:すまぶらどうぶつこうえん 神綺おにいさん)