灼熱のレイア (LU)

ページ名:灼熱のレイア

灼熱のレイア

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Illust1:メビウス さん
  Illust2:Ylit さん    
Illust3:はろくじ さん
Illust4:せわいお さん
不屈の灼熱昇龍

profile
キャラクター ルイージ
カラー 第1回〜第2回(第1回決勝除く):緑(デフォルト) 第1回決勝、第3回〜:ピンク CPUレベル Lv.9
立ち絵 第8回~:上B密着ヒット
掛け声 第10回~:下B発生時
肩書き 第3回~:第一回優勝者
●出場記録 ◯成績
第1回大会 優勝
第2回大会 ベスト8 (2回戦敗退)
第3回大会

予選:3勝2敗(残スト6) Aブロック3位通過

決勝トナメ:3位 (準決勝敗退→3位決定戦勝利)

第4回大会

4位 (準決勝敗退→3位決定戦敗北)

チーム:灼熱のヨシオくん (灼熱のレイア & ヨシオくん)

第5回大会

ベスト8 (1回戦敗退)

チーム:熱iヨ (灼熱のレイア & 世界のrekuiemu & 鳴りやまぬヨシオ)

第6回大会 5位タイ (WINNERS側1回戦敗退→LOSERS側準々決勝敗退)
第7回大会

ベスト15 (1回戦敗退)

チーム:熱望ブラザーズ (灼熱のレイア & 絶望のリア・リエ)

第8回大会

予選:2勝3敗 (残スト4) Bブロック4位敗退

ベスト32

第9回大会

3位

チーム:因縁の三人 (灼熱のレイア & 殺意のヨシオ & 絶望のリア・リエ)

第10回大会

予選:5勝0敗 (残スト8) Aブロック1位通過

決勝トナメ:3位 (WINNERS側決勝敗退→LOSERS側決勝敗退)

第11回大会

ベスト8 (2回戦敗退)

チーム:灼熱の殺意(灼熱のレイア & 殺意のヨシオ

P(ピー)「灼熱のレイア……くん。決まりました、灼熱のレイア」

呼び名は「レイア」

第1回出場の最古参にして第11回大会まで全てのナンバリング大会への出場を果たしていた唯一の選手で、ヨシオくん(ヨシオ族)と並んで本シリーズを象徴する存在となっている。

主に使用される肩書きは「第一回優勝者」

初代王者の名に相応しい実力派で、堅実な立ち回りと劣勢をものともしない粘り強さを武器にCPUトナメの歴史の中で数々の名勝負を生み出してきたスター選手である。

「じわじわ追い上げている灼熱のレイア、これが初代チャンピオンの底力か!」


灼熱昇龍 +灼熱昇龍 を閉じる

「緊急回避のぉ!!!隙を読んでいた灼熱のレイア!」

ルイージの密着時限定上Bワザ「ファイアジャンプパンチ」は狭い判定・短すぎる持続・大きすぎる後隙と引き換えに絶大な威力を誇るルイージの代名詞とも言えるワザ。ふわりと戦場を舞うルイージ達の秘めたる一撃"ファイアー昇龍"(密着上Bの俗称)はCPUトナメの舞台における華のひとつである。

中でもレイアの放つそれは、彼の名前より"灼熱"と上記の"ファイヤー昇龍"が組み合わさった「灼熱昇龍」としばしば呼ばれている。
それはワザそのものの名称であると同時に、反撃の狼煙として、華麗なるフィニッシュとしてワザを決めるレイア自身を象徴する言葉でもある。

まさに浪漫、まさに"必殺"ワザであるが、その矛先は時として味方へと向くことも・・・

しかし、そんな灼熱昇龍を極めし者はレイアだけではなかった。


姿を現した“師匠” +その名は・・・ (閉じる)

第6回大会から新たなルイージ勢として玄酔楼が登場。

その戦いっぷりと名前の響き、何よりファイアー昇龍を使いこなす姿から主に動画内のコメントにて「レイアの師匠ではないか」と囁かれていたところ、自身のルーザーズ2回戦vs紅きポイゾネサスくんでの実況で実際に師匠であることが判明した。

後出キャラに師匠設定が付与されることに多少の賛否は存在したが、玄酔楼はその“神がかった強さ”で初登場にして王者の座を獲得、灼熱昇龍の祖であるかのような立ち居振る舞いをもって物語の途中で登場する師匠ポジションを揺るぎないものにした。

そんな第6回大会よりレイアは玄酔楼の弟子という立ち位置が定着し、「ゴリラの飼育員」に次ぐキャラ同士の横のつながりを見せた。


ヨシオ族との因縁 +ヨシオ族との因縁 を閉じる

数多の大会出場の中で様々な縁のある彼だが、中でもヨシオくんをはじめとしたヨシオ族とはなにかと縁が深い。

  • 第1回大会の記念すべき第1試合、初戦を迎えるレイアの対戦相手、それがヨシオくんであった。全てはここから始まったとも言える。
  • 続く第2回大会ではレイアは前回優勝枠(シード)、ヨシオくんは前回最弱(クソザコ)枠で出場。この二人の直接対決は無かったものの連続出場はこの2名だけであった。しかし二人とも初戦敗退、ヨシオくんは二度目の最弱決定戦に出場することに。
  • 第3回大会においてもヨシオくんとの接触は無かったが、決勝トナメ3位決定戦にて遂に"ヨシオ族最強"殺意のヨシオとの対決を迎える。純粋な真剣勝負にして珠玉の一戦となったこの試合は、第3回にとどまらずcpuトナメ史上屈指のベストバウトと名高い。
  • 第4回大会ではついにヨシオくんとのタッグ「灼熱のヨシオくん」を結成。「殺意のコスプレ」と揶揄される赤リボン姿のヨシオくんを横目に着実に相手をバースト…と思いきや、チームメイトであるはずのヨシオくんをも的確に血祭りに上げ続ける。敵味方関係なく暴れまわるその姿は非常に生き生きとしている。(なお1回戦では撃墜数はレイア8のヨシオくん1の合計9。相手チームのストック数より多い)
  • 第5回大会ではくじ引きによって、鳴り止まぬヨシオ世界のrekuiemuとのチーム「熱iヨ」を結成。この結果はP(ピー)と多くの視聴者に、彼らの呪いめいた縁を感じさせた。ヨシオ族の介護役がすっかり板についてしまったレイアは実質大将としてトナメに挑むも、待っていたのは「鳴り止まぬヨシオに出番を回したらまず負け」というプレッシャーの中での戦いであった。
  • 第6回大会ルーザーズ6回戦では、自身と同じくルーザーズ1回戦から5連勝で勝ち上がってきた”ヨシオ族最後の希望”勇者ヨシオと対決。相手の十八番でもある爆発物を喰らわない立ち回りを徹底し勝負をものにする。ヨシオ族に立ちはだかる最大の壁ということを改めて知らしめた。
  • 第7回のチーム戦では絶望のリア・リエと「熱望ブラザーズ」を結成。ヨシオ族とはお互い勝ち上がって準決勝でようやく、とかなり遠い位置となっている(ちなみに相手は勇者ヨシオ)。しかし初戦で当時ヨシオ族疑惑のあるちょこにゃのいるチームと当たることとなり、微妙に因縁から逃れられなかった。さらに相手チームの大胆な動きに翻弄され、初戦敗退となってしまった。その後の試合、殺っ気対ヨシオ芸人にてまさかのヨシオ芸人の勝利によりレイアはヨシオくんに順位で負けてしまった。
    ちなみに師である玄酔楼が勇者ヨシオと闘い、ルイージ勢とヨシオ族の因縁は今回も継続。
  • 影の薄い選手たちを集めた「幻想杯」が開催。そのコンセプト上レイア自身の参戦は無いが、同族の巨大天使マックスが初戦で奇跡のヨシオと激突。キャラ単位での因縁はまたしても続くことに。
  • 第8回では予選Bブロックにて参戦。なんと殺意のヨシオとの再戦だけでなく、新参であるレベル8のヨシオ族とろけるヨシオとも戦うこととなる。この因縁に終わりは来るのだろうか。
    殺意との再戦は完全な五分の勝負となり、殺意のうたう癖を突き辛勝。ヨシオ族キラーの名を死守した。今回も名勝負と評され、レイアと殺意を『ライバル』の関係だと主張する視聴者も多く出た。
  • 第9回は初の3on3on3(三人乱闘)形式で行われることとなり、レイアも当然参戦。今回もヨシオ族介護役になるかと思われたが、介護どころか心強い味方となる殺意のヨシオがまさかのチーム入り。
    満を持して手を組んだ2人に加えてこれまたレイアと殺意との因縁の深い絶望のリア・リエも参戦。『因縁チーム』として第9回に挑戦する。
  • 第10回はAブロックにて参戦。もはや運命がそうさせたか殺意のヨシオ、そして勇者ヨシオと当たることに。特に殺意のヨシオとは3度目の対決もあり、その縁もあり開幕を華やかにしたいということでAブロックの順番が若干変更され第10回の開幕試合がレイアVS殺意となった。
  • 第11回のチーム戦では殺意のヨシオと「灼熱の殺意」チームを結成。第4回にて疑似的に成立した夢のチームがおよそ3年の時を経てついに実現した。

15人目の天才との奇妙な関係 +一生交わらない運命の螺旋

初代王者であるレイアと第2回王者である15人目の天才。第2回大会から出場大会を同じくし、お互いスター選手として長きに渡りCPUトナメの歴史を作り上げてきた両者だが、実は未だにチーム単位ですら対決が実現したことがない。また、一切チームを組んだこともない。
以下はそのすれ違いの歴史である。

  • 第2回大会…前回王者として参戦したレイアがボコボコの(ryにされ、そして天才が第2回王者に。
  • 第3回大会…予選はそれぞれ別ブロックを通過し、続く決勝トナメでは「当たるとすれば決勝か3位決定戦」という遠い位置に。天才が殺意のヨシオにベスト4入りを阻まれたことで実現ならず。
  • 第4回大会…それぞれのチームがまたしても「当たるとすれば決勝か3位決定戦」。レイアがヨシオくんを叩きのめす横で天才が奮闘したため実現ならず。
  • 第5回大会…お互いのチームが初戦敗退、実現ならず。
  • 第6回大会…天才がウィナーズを無敗で勝ち進む一方でレイアはいきなりルーザーズスタート。ある程度近付いたが惜しくも実現ならず。
  • 第7回大会…レイアのチームが初戦勝つと、シードの天才のチームと当たるという絶好のチャンス。しかし立て続けに両チームとも某アイドルグループに粉砕され実現ならず。
  • 第8回大会…それぞれ別ブロックに。天才が全勝通過を果たす一方でなんとレイアが予選敗退。実現ならず。
  • 第9回大会…レイアのチームが決勝へ駒を進める一方で、“3強”を擁する天才のチームがまさかの敗北。実現ならず。
  • 第10回大会…予選はそれぞれ別ブロックを通過し、今度はレイアがウィナーズを決勝まで勝ち進む。天才も負けじとルーザーズを勝ち進みあと一歩で実現…というところで、に阻まれ敗退。実現ならず。
  • 第11回大会…天才のチームがヨシオくんのチームにハンマーで蹂躙されるという珍事が発生。実現ならず。

初代王者 VS 第2回王者が実現するのはいつだ…?


これまでの活躍

主にシングル大会での成績がめざましくベスト4前後に食い込むことが多いが、第2回のようにあっさり退場してしまうことも。そして築き上げた因縁の数々はヨシオ族だけにとどまらない。
以下まとめ(内容がこれまでの記述と重複している箇所がございます)


第1回~第5回(少し長め注意)+第1回~第5回 を閉じる

第1回

2014年7月1日にCPU選手デビュー。当時は冷め気味の実況にも実力者と称され、それに応えるかのように活躍し初代王者となる。この頃から灼熱昇龍は健在で、決勝戦のみ現在のピンクカラーで臨む。
ヨシオくんとの初戦、全ての始まりの試合はある意味伝説の試合である。

〈主な関連〉

第2回

およそ3年の時を経て定期投稿スタート。前回優勝者としてシード権を得て再びデフォルトカラーを身にまとい参戦するも、迎えた初戦でボコボコのボコボコのボコボコのボコにされる。CPUトナメの厳しい世界を、身を呈して体現したと言える。詳細は用語集や戦評を参照に

〈主な関連〉

第3回

初の大規模大会は灼熱のいちごカラーで予選Aブロックに登場。初代王者の実績から難なく予選突破を果たすと思われていたが、実力者揃いのこのブロックの中で思うように勝ち星を挙げられず苦戦を強いられた。望みは繋ぐも最終試合を見守るしかない状況にまで追い込まれたが、エロ過ぎるマスターの遅すぎる大活躍により、大方の予想を覆す形でなんとか滑り込み通過。
続く決勝トナメでは予選の時とは打って変わって順調に勝ち進むが、準決勝にてラスト1分の激闘の末に敗北。その試合内容はまさに「熱盛」(当時主にネットで流行していた)の一言。最終的には3位決定戦の、これまた死闘を制する。
シングル優勝者同士の対決や第1回決勝戦の再現も期待されたがいずれも叶わなかった。

〈主な関連〉

予選Aブロック(レイアの試合順)

決勝トナメ

  • 煙草マスターの子…準決勝の相手。レイアを下すことで大躍進に拍車をかけ、第3回大会の王者となった
  • 殺意のヨシオ…殺意あふれる3位決定戦の相手。実に3年ぶりのvsヨシオ族であった

第4回

初のチーム戦はヨシオくんとの「灼熱のヨシオくん」コラボ。そのチーム名に恥じぬ撃墜王っプリーは見事だが、チーム戦での荒っぽさという弱点も垣間見える。初戦での8撃墜は1試合の最多撃墜数(個人)としてCPUトナメ記録集にも載っていたが、第9回で遂にエルバンに破られた(その記録も第11回でバーンナックに破られた)。

〈主な関連〉

  • ヨシオくん…チームメイト…?レイアにとっては撃墜数稼ぎの相手でしかないようだ
  • ☆爆走戦士エルバン…ここで初顔合わせ。今もなお立ち塞がる大きなかべです
  • ξ黒きBlack Jokerレイアがヨシオくんを殺したので最後はタイマンに。実質的に第1回のリベンジを喰らう

第5回

初の3on3大会。チーム決め生放送は大喜利会場と化し、レイアはチーム「熱iヨ」(鳴りやまぬの要素が入っていないとか言ってはいけない)として挑む。個人としては初のネス戦に挑むも敵わず、結果はチーム1回戦敗退。(戦評を見る)

〈主な関連〉

  • 世界のrekuiemu…チームメイト。大規模大会に出場し続ける同期だが対戦は第9回とかなり時間がかかった。
  • 鳴りやまぬヨシオ…チームメイト。またしてもヨシオと組まされた。
  • 綺麗なゲイ…対ネスの手ほどきを受ける。

第6回 ~灼熱の双龍~ +第6回    を閉じる

2度目の大規模大会であり、初のダブルイリミネーショントーナメント(※1)の開催。
そして突如現れた師・玄酔楼の初舞台である。

1回戦で☆爆走戦士エルバンに敗北し早くも後がない状況に追い込まれたが、ルーザーズ側ではデスエンペラーや紅きポイゾネサスくんをはじめ、並居る強敵を次々と下し怒涛の6連勝で勝ち上がる。

そして迎えたルーザーズ準々決勝にて、1回戦で敗北したエルバンと再戦となった。師が直々に下した相手との、本大会通して初のリベンジマッチ。弟子であるレイアも負けじと熱戦を繰り広げストック1-1まで縺れ込むが、ハイラルの竜巻にのめり込む泥試合の末に相手のリードも響き呆気なく敗北。CPU離れした活躍で観る者たちの期待に応え続けてきたレイアがCPU特有の弱点に屈するという、なんとも世知辛い結末を迎えての敗退となった。

しかしながら結果は再びの大規模大会での上位入賞(5位タイ)であり、玄酔楼とともにウィナーズ側ルーザーズ側双方でルイージ旋風を巻き起こし、大会をおおいに盛り上げる活躍を見せた。

〈主な関連〉

  • 玄酔楼…初出場にして優勝者。師弟対決はお預けとなる
  • ☆爆走戦士エルバン…初戦からクライマックス。師弟の板挟みに会う
  • Φデスエンペラー…第3回以来の再戦となる。第8回優勝おめでとう
  • 紅きポイゾネサスくん…古株ファン歓喜の初対決を果たす。なんと試合前アンケートは50:50
  • 絶望のリア・リエ…こちらも第3回以来の再戦。熱望のライバル。
  • 勇者ヨシオ…レイアに次ぐルーザーズ側5連勝を達成。詳細はヨシオ族との因縁を参照
  • 切れた脇役…レイアに並び5位タイ。直接対決は無かったが、脇役に始まりレイアに終わる(一周)トーナメントは第3回決勝トナメを思い出させる

※1…2回負けた時点で順位が確定(敗退)するトーナメント。ウィナーズ(勝者)側と1敗した選手同士のルーザーズ(敗者)側に分かれて進行する。第6回大会ページも参照


第7回 ~一夜限りの熱望~ +第7回    を閉じる

2度目のタッグトナメ。大規模大会を経てニューフェイスが投票により参加する中、レイアは相変わらず皆勤記録を伸ばす。

「熱望ブラザーズ」はまさしく視聴者の熱望により結成されたチームであったが、チーム戦の荒くれ者っぷりを発揮し今をときめくアイドルグループによって蹂躙され初戦敗退を喫した。

〈主な関連〉

  • 絶望のリア・リエ…チームメイト。浅からぬ因縁を胸にチームを結成したが・・・
  • ちょこにゃ…ヨシオ族との因縁を参照(※カービィ勢です)
  • 15人目の天才…またしても顔合わせならず。同じく例のアイドルグループの手にかかり初戦敗退を喫す。(チーム戦とはいえ)続けざまの歴代王者の退場という波乱の展開が巻き起こった

第8回 ~未知なる脅威~ +衝撃走る (このタブを閉じる)

予選Bブロックで出場、自身と何かと縁の深い宿命の相手が集うブロックとなった。

初戦、第3回決勝トナメ3位決定戦を記憶から掘り起こす殺意のヨシオとの再戦となる。試合は完全な五分のぶつかり合いとなり、辛くも勝利をもぎ取った。

第2戦絶望のリア・リエ。これまで2度勝利を収めてきた相手であり、まず勝てると思われていたがここでも実力伯仲の熱戦となる。最後はリア・リエの復帰妨害により台上に戻れず、初のリベンジを許してしまう。

第3戦は新参のLv8ヨッシー、。燕返し灼熱昇竜という大技をいきなり決めて大きくリードを奪うが、この試合もストック1-1までもつれ込む。互いの必殺技がバースト圏内に入ったとき、ケのヒップドロップが炸裂、続けて試合を落としてしまう。

第4戦、落とすと非常に厳しくなるこの試合の相手は錬金の魔術師㌦ポッター。この戦いでは灼熱昇竜を3度も決めるなど鬼気迫る奮戦をするが、㌦ポッターも錬金ジャンプパンチで稼ぎつつ対抗する。それでも優勢を維持していたがエピスキー(癒えよ)(マキシムトマト)を使われたあたりから形勢逆転がおこり、さらにエクスペリアームス(武器よ去れ)でビームソードを落とされてしまう。そして㌦ポッターの自分をまきこむコンフリンゴ(爆発せよ)(モーションセンサー)によりゲームセット、まさかの3連敗を喫する。

最終戦、3ストック残さないと予選通過の希望が無くなるレイアの相手は、食えない新人とろけるヨシオ。初代王者の誇りを賭けたかのような猛攻は、望みを残すのに十分以上の結末を作り上げた。

驚異の巻き返しで第3回予選のように最終試合にて天命を待つも、ケが㌦ポッターに勝利したことにより勝利数3の選手が3人並ぶ。長きに渡るCPUトナメファンにとっては衝撃の予選敗退が決定した。

予選通過者はいずれもブロック内でレイアに勝利した3名。自身を破った者たちに活躍の機会を託してトナメを去ることになったレイアの、今後のリベンジャーとしての活躍が期待される。

なお結果を見れば予選Bブロックは、全員の勝利数が3か2、残ストック数が4か3、どちらも3名づつと6名全ての実力が完全に互角という、凄まじいバランスのブロックであった。


第9回 ~結成、因縁の三人~ +第9回    を閉じる

第9回にももちろん参戦。今回もヨシオ族と組まされることになったが、一族最強の殺意のヨシオなため心配はないだろう。そして第7回でも組んだ絶望のリア・リエともまた組み、因縁チームを結成。活躍が期待される。
初戦世界のrekuiemuちょこにゃのカービィ2人との対戦となった。ちなみにこれで自分以外の第1回勢全員と、何らかの形で戦ったことになる。
序盤はカービィ2人のスマッシュが冴えわたり、自身は高%でひたすら耐える展開が続いたことと、撃墜がないように見えたことからP(ピー)から3位ではないかと心配される。しかし後半から尻上がりに調子を上げて撃墜を稼いだことと、ハンマーも獲得したこともあり、いつの間にか1位になっていた。
リザルト画面でキノコ(マリオorルイージの勝利を表す)が見えた時は、P(ピー)や多くの視聴者を驚かせた。これにより自身は第1回大会以来の決勝進出が確定。二冠を目指す。

決勝第2試合、第1試合でリア・リエが3位となってしまい後がない状況になってしまった因縁の三人。ここで登板するレイアは堕ちる純白天空の虫使いアントンと戦うことに。
師匠がポイゾネに敗北したこと、リンクルイージの相性もあって難しい戦いが予想されたが、蓋を開ければ復帰難のリンクとヨッシーを的確に狩り続けてポイントを伸ばし、次は堂々の1位となった。なお、この試合時点で2戦とも1位なのはレイアのみであり、しかも2戦とも撃墜6、被撃墜4で同じ成績だった。
しかし最後の最後で純白に撃墜されたことが響き、アントンと純白が撃墜数・被撃墜数で完全に並んでしまったため、純白を3位に落とすことは失敗してしまった。

殺意に託した最終試合、強者二人に喰らいついたが最後にバーストされてしまったことが響き結果は3位に。レイア自身は第3回以来の表彰台入りとなった。


第10回 ~奇跡の幕開け~ +第10回 ~奇跡の幕開け~ -

CPUトナメ5周年を目前に超大型大会である第10回大会の開催が決定。P(ピー)の裁量により(アンケートを取るまでもなく)出場権を得たレイアは、自身としては4度目の大規模大会への挑戦を果たす。

対戦ブロック決め生放送では第10回にふさわしく数字コメントが10回拾われ、計96回のシャッフルを経て選手たちのブロック振り分けが終わると、その結果レイアはなんと因縁の相手である殺意のヨシオとともにAブロックに組み込まれる
そしてこれは事前の出場選手決め生放送やwikiのコメントにて提案されていた「記念すべき第10回大会のオープニングセレモニーとしてヨシオくんとのエキシビションマッチ(第1回大会第1試合の再現)を行う」という案がボツになった矢先の出来事であった。
視聴者の要望と「オープニングカードを派手なものにしたい」というP(ピー)の希望が偶然の邂逅により引き合わされた結果P(ピー)によりAブロック内の選手の順番を入れ替える特例措置が採られ、第10回大会は灼熱のレイアvs殺意のヨシオの試合をもって開幕することとなった。
ちなみにヨシオくんはアルファベット順で言うと最も遠いHブロックに飛ばされていた。

なお、この奇跡的な幕開けはP(ピー)の神対応により動画アーカイブが保存されている。
ニコニコで奇跡の瞬間を見る(10:00~) 
YouTubeで奇跡の瞬間を見る(10:00~)

真っ先に首位通過を決めた上でブロック予選を全勝通過し、勢いそのままにウィナーズ側決勝へ進出するも、同じく今大会無敗の紅きポイゾネサスくんとの最古参の決戦にて敗北。そしてルーザーズから上がってきたに大会内でのリベンジを許し、最終順位は3位となった。
大規模シングルス大会では2度目の3位(全大会では第9回に続き三度目の3位かつ四度目の表彰台入り)。大会内成績は8勝2敗、wiki内レートは1585→1642と、予選敗退に終わった第8回の悔しさをバネに文句の付け所のない結果を残した。

以下、各ゲーム内容の詳細
決勝トナメ へとジャンプ)

ブロック予選

初戦【vs殺意のヨシオ】場所…プププランド
殺意との3度目の顔合わせとなった第10回大会オープニングカード、レイアの初撃はなんと灼熱昇龍。そして殺意がUSNPを決めればレイアはドリル→(遅らせて)昇龍フィニッシュを決める等、いきなり見どころしかない試合に。序盤こそリードを許したものの持ち前の粘りで逆転、最終的にストック1-1の接戦を制した。

なお、この勝利によりレイアは個人戦20勝を達成。☆爆走戦士エルバン、15人目の天才に続き3人目の達成者となった。

2戦目【vs勇者ヨシオ】場所…コンゴジャングル
いきなりファイヤーボールを囮にして下スマを当てるテクニックを披露していく。その後ハンマーを互いに1個ずつ取り、両者2ストックに。ここで相手にマキシムトマトを取られてしまい逆転されてしまうがそこはヨシオ族絶対殺すマン、最初のストックと同じく下スマでバーストさせ勝利。意外にも予選開幕2連勝は初となった。

3戦目【vs3億ドルの吐き気】場所…プププランド
折り返しとなる重要な試合。序盤でファルコンパンチを受けて早々に1ストック失い、更にモーションセンサー爆弾を自分で踏んでしまい2ストック差を付けられてしまう。
しかしすぐに1ストック奪い返すとトマトで回復して態勢を整え、以降は一度もストックを落とさず逆転勝利する。
個人戦では約1年4ヶ月ぶりにヨシオ族以外の選手に勝利し、見事予選突破一番乗りを決めた。

4戦目【vsちょこにゃ】場所…惑星ゼーベス
チーム戦や乱闘で当たっていたが、個人戦では初めての対決となった。
相手のファイナルカッターに対処しつつファイアボールを散らし、下Bや空中前Aを的確に決めてストックを奪っていく。
最終的にはちょこにゃが酸に浸かったことで3ストック差で快勝。この勝利によってブロック1位通過が確定した。

最終戦【vs㌦ポッター】場所…コンゴジャングル
予選全勝がかかったAブロック最終戦。第8回のリベンジを挑むことになる。
序盤からほぼ互角の試合を展開するが、決してリードを許すことはなく相手のストックを先行で奪っていく。
ポッターをストック1に追い込み、タルのスマッシュ投げをガード。中から出現したトマトで大幅リードに成功する。
ポッターの追い上げを受け1ストック同士となるが、逆転を許さずドリル→下Bのコンボで勝利を決めた。
見事リベンジに成功し、自身にとって初めてとなる予選全勝通過を達成した。

決勝トナメ

ブロック1位通過を果たしたことでシード権を獲得し、決勝トナメでは2回戦から登場。

WINNERS側2回戦【vs㍍アルザーク】場所…ヨッシーアイランド
最古参対決であり、第3回予選Aブロック以来の再戦。
アルザークにダメージを稼がれてしまうが、追い上げてマキシムトマトで回復。後ろ蹴りを決めて先制する。
更にハンマーを取ることに成功し、高いジャンプ力を活かしてハンマーを振り回しつつ台座を上がり2ストック目も奪う。
その後ソバットを受けて遂にストックを落とすが、サイクロンで反撃し2ストック差を付けアルザークを追い込んだ。
しかしここからアルザークの熾烈な追い上げを受け、前投げとハンマーで1ストック同士に追い付かれてしまう。
試合終盤再び前投げされるが無事復帰し、緊急回避に下スマを合わせてバースト。リベンジを許さず勝利した。

WINNERS側準々決勝【vs地上最強のチェマ】場所…プププランド
レイアにとって第6回以来2回目となるミラーマッチであり、かつて自分が身に着けていた緑色の衣装のルイージとの対決。
激しい空中戦の後、マキシムトマトを挟んで読み合い開始。ウィスピーウッズの風も手伝い回復に成功する。
そして中央台の箱からハンマーを入手すると、そのハンマーでチェマのストックを二度奪い2400と大きくリード。
その後もトマトを取り続けてリードを広げ、左台上で下スマを決め、なんとノーミスのまま3ストック目をも奪う
チェマにボム兵を起爆されたことで遂にストックを落としたが、それ以上の反撃を許さず3ストック差で快勝した。

WINNERS側準決勝【vs】場所…セクターZ
予選最終戦と同様、第8回のリベンジを挑むことに。
ファイアボールを連発してダメージを稼ぐが、お互い後一発が足りず長期戦となり、結局2人共アーウィンに撃たれ3300。
2ストック目ではアカのこうらやモーションセンサー爆弾で一時リードされたものの、ハンマーで先にストックを奪う。
その後もステージ右下の地形を活かし、ダメージ200%超えまで粘るも、再びアーウィンに撃たれ2ストック同士となる。
2ストック目で粘ったかいあって下スマでケを先に追い込んだが、今度は自分のモーションを踏んでしまい1ストック同士に。
最後はケの猛烈な追い上げを受け逆転を狙われるが、事前に拾っていたバットを投げ付けてバーストさせ勝利した。
リベンジを達成しWINNERS側決勝に進出。3位以上確定となり大規模大会では第3回以来となるメダルが確定した。

WINNERS側決勝【vs紅きポイゾネサスくん】場所…プププランド
予選からここまで、第10回を全勝で勝ち上がってきた2人の選手が遂に激突!第6回以来の再戦となった。
空中から攻めようとするも的確に対処されてしまい、下突きでバースト。しかし復活直後に灼熱昇龍を決め反撃に移る。
ハートのうつわが出現するが、サイクロンで回復を阻止。ドリルからの後ろ蹴りは耐えられたが再び灼熱昇龍を決める。
そしてファイアフラワーで差を詰めようとするが回転斬りで倒されてしまい、復活後もブーメランで妨害されてしまう。
灼熱昇龍も耐えられてしまったものの、ポイゾネの仕掛けたモーションを利用して2ストック同士に持ち込むことに成功。
それでも劣勢は覆せず、戻りブーメランからの上強で残り1ストックとなるが、レイガンでダメージを与えていく。
後ろ蹴りで1ストック同士に持ち込むも、最後は逆に自分のモーションを利用されて敗北してしまった。
第10回での初敗北かつリベンジを達成されてしまい、LOSERS側決勝に移ることになる。

LOSERS側決勝【vs】場所…ヤマブキシティ
第8回予選を含めて1勝1敗同士となったケと早くも再戦。
試合序盤、ケと一緒にヴェッピィのたいあたりを受けた際につかさず灼熱昇龍。その後ケが事故を起こしたことで先制する。
しかしケにモーションセンサー爆弾を強引に起爆されて3ストック同士となり、タルをぶつけられダメージも同程度に。
その後はケと激しい空中戦に。灼熱昇龍は惜しくも決め手にならず、粘りも虚しくヒップドロップで逆転されてしまった。
復活後はファイアフラワーで200%超えまでダメージを与え空中前Aで反撃。2ストック同士から再び空中戦を繰り広げる。
やがてお互いにバースト圏内となり、タルをケに投げ当てるが、壁で跳ね返った直後に受け身を取られて耐えられてしまう。
更にその直後、モンスターボール投げ当てからの空中NAという高度なコンボを喰らい残り1ストックに追い込まれる。
横スマでケをバーストさせ、ホームランバットを拾い再逆転勝利を狙うが、ダメージ差を覆せず敗北してしまった。
ルイージ勢及びAブロックの選手も遂に全滅。今度はリベンジを許し、最古参同士のグランドファイナルは実現しなかった。


第11回 +第11回 を閉じる-

変則ルールのタッグマッチである第11回にも当然出場。
今回は再び殺意のヨシオと組み「灼熱の殺意」タッグで出場。見た目だけは第4回の灼熱のヨシオくんとか言わない

1回戦の相手は「チンコⅡ」となり、選ばれたのは「ハイラル城&モーションセンサー爆弾」と色々な意味で大荒れに。
しっかり灼熱昇龍を決めて見せ、案の定殺意を巻き込みつつ奮戦。竜巻で殺意のモーションに突っ込み星になる場面も
最後はサドンデスとなるが、殺意がソーセージを倒した後にうまく連携。たまたまを下スマでバーストし勝利した。

2回戦の相手は第7回優勝チームの「多冠症」コンゴジャングルを舞台に人気・実力が高く赤い4選手が激突する。
選ばれたアイテムはスターロッド。レイアは上に投げたスターロッドをうまくエルバンに直撃させ撃墜に成功している。
そしてこの試合でも灼熱昇龍を決め、最後もポイゾネの回転斬りを耐え切ったが、撃墜数の差で敗退してしまった。


第12回大会がレベル8の選手のみによるトナメに決定したことでレベル9であるレイアは出場不可となる。これにより全選手の中でただひとり保持していた全ナンバリング大会出場の記録が途絶えることとなった
なお、出場資格のある範囲での大会連続出場記録は途絶えていない。


灼熱のレイアという名前について

最古参勢の例に漏れず、キャラ名ジェネレータに出てきた名前をそのまま使用している
出てきた3つの候補のうち他のものは「⊃アルザークくん」「眩惑のデュマスくん」であったが、ファイアー昇龍とかあるしちょうどいいという理由ですんなり決まった。
また「レイア」についてだが、ジェネレータの候補に出てくる名前に「YOODA」や「ANAKINSUKAIWOOKAA」があることからスターウォーズシリーズに登場するレイア姫(Leia Organa)が恐らく元ネタである。そのため女性扱いする風潮も稀にあるが、「レイア王」(こちらはLeir。「リア王」の方が一般的か)なる伝説上の人物が存在するため、純粋な女性名という訳でもないらしい。

レイア=天使?+レイア=天使?-

「レイア」とはハワイ語で天使を意味するという一説があり、偶然ながら巨大天使マックスennjeruに先駆けてルイージ勢=天使という図式を作り上げた…かもしれない。

しかし、辞書やgoogle翻訳等で調べてもハワイ語で天使とは「anela(アネラ)」であり、「leia(レイア)」が天使であるという記述は存在しない。しかし「leia 天使」で検索すると「ハワイ語でレイアは天使のことである」とする記述サイトが複数存在する。
恐らくは、「レイア=天使」という誤情報が何らかの形で広がったものと思われる。同様の事例にKONDOUISAMIの「人の道」がある。

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
ヨシオくん 第1回(1回戦) プププランド
∩操られたティーダ★ミ 第1回(2回戦) 惑星ゼーベス
ξ黒きBlack Joker 第1回(準決勝) プププランド
∫アルティライトねこ 第1回(決勝) プププランド×3 ◯ (①→❶→②)
悪魔の下目使い 第2回(2回戦) プププランド
エロ過ぎるマスター 第3回(予選) 第1試合 プププランド
人喰い軍曹 第2試合
迅雷ワンダ 第3試合
♀幻のギルティースMkⅡ 第4試合
㍍アルザーク 第5試合
絶望のリア・リエ 第3回(決勝トナメ1回戦) プププランド
Φデスエンペラー 第3回(決勝トナメ2回戦) プププランド
悪魔の下目使い 第3回(決勝トナメ準々決勝) プププランド
煙草マスターの子 第3回(決勝トナメ準決勝) プププランド
殺意のヨシオ 第3回(決勝トナメ3位決定戦) プププランド
煙草切れた脇役
煙草マスターの子
切れた脇役
第4回(1回戦) ヤマブキシティ
ξ黒きBlackきゃっと∫
ξ黒きBlack Joker
∫アルティライトねこ
第4回(準決勝) プププランド ✖️
吐き☆そう☆戦士☆ゲロ☆バン
3億ドルの吐き気
☆爆走戦士エルバン
第4回(3位決定戦) ヨッシーアイランド ✖️
長い脇ゲ
一番繊細な部長
綺麗なゲイ
切れた脇役
第5回(1回戦2本目) プププランド
(チーム✖️ 1-2)
☆爆走戦士エルバン 第6回(1回戦) ピーチ城上空
Φデスエンペラー 第6回(LOSERS側1回戦) コンゴジャングル
紅きポイゾネサスくん 第6回(LOSERS側2回戦) ハイラル城
一番繊細な部長 第6回(LOSERS側3回戦) ハイラル城
天使の聴牌 第6回(LOSERS側4回戦) ピーチ城上空
絶望のリア・リエ 第6回(LOSERS側5回戦) プププランド
勇者ヨシオ 第6回(LOSERS側6回戦) ピーチ城上空
☆爆走戦士エルバン 第6回(LOSERS側準々決勝) ハイラル城
ちょこリン♪
ちょこにゃ
ドルコリン♪
第7回(1回戦) コンゴジャングル ✖️
殺意のヨシオ 第8回(予選) 第1試合 プププランド
絶望のリア・リエ 第2試合 コンゴジャングル
第3試合 コンゴジャングル
㌦ポッター 第4試合 プププランド
とろけるヨシオ 第5試合 ハイラル城
3億ドルの世界の脇役
3億ドルの吐き気
世界のrekuiemu
切れた脇役
第9回(1回戦) プププランド 自身:1位(3pt)
チーム:1位  
    (計8pt)
DCB64
ちょこにゃ
ドルコリン♪
バルザードたん
ソードマスターズ
紅きポイゾネサスくん
煙草マスターの子
堕ちる純白
第9回(決勝) プププランド 自身:1位(3pt)
チーム:3位
    (計5pt)
こき使い
悪魔の下目使い
天空の虫使いアントン
昼間の召喚士
殺意のヨシオ 第10回(予選) 第1試合 プププランド
勇者ヨシオ 第2試合 コンゴジャングル
3億ドルの吐き気 第3試合 プププランド
ちょこにゃ 第4試合 惑星ゼーベス
㌦ポッター 第5試合 コンゴジャングル
㍍アルザーク 第10回(決勝トナメWINNERS側2回戦) ヨッシーアイランド
地上最強のチェマ 第10回(決勝トナメWINNERS側準々決勝) プププランド
第10回(決勝トナメWINNERS側準決勝) セクターZ
紅きポイゾネサスくん 第10回(決勝トナメWINNERS側決勝) プププランド
第10回(決勝トナメLOSERS側決勝) ヤマブキシティ
チンコⅡ
揺るぎなきたまたま
幼き弟のソーセージ
第11回(1回戦) ハイラル城
多冠症
☆爆走戦士エルバン
紅きポイゾネサスくん
第11回(2回戦) コンゴジャングル ✖️
  通算 全47試合
(勝敗除外2試合)
29勝16敗

 


twitter→ https://twitter.com/shakunetu_Leia

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名無し ID:M2YyMDE1Z

普通のストック制チーム戦なら勝っているいい立ち回りだった。いつもはお構いなしにやってる味方殺しもレイア比で抑えていた。
問題はこの大会のルールは普通のチーム戦ではないFF大正義ルールだったということだ。

返信
2020-05-19 21:35:47

名無し ID:NTBhMGIyO

今回久々にヨシオ族の呪いが試合全体に振りかかったが、そんな中で昇竜でDKO決めたのは
お見事

片方殺意だったがチーム戦かつFFありならまぁ戦術の一つという事で・・・

返信
2020-05-12 22:28:04

名無し ID:ZWIzOWU2N

味方を殺してもそれがプラスになるなら優勝狙えるな(白目)

返信
2020-05-12 20:51:03

名無し ID:OTQyYmZjY

相変わらずだなおい!

返信
2020-05-12 19:10:11

名無し ID:NmM5ZWM5Y

レイア殺意の激熱コンビの初戦がチンコIIなの草
負けないでくれw

返信
2020-05-08 09:30:28

名無し ID:Yzk4ZjA5O
>> 返信元

ポイゾネはグレートフォックスの尾翼でそり立つ壁やってるからな…

返信
2020-01-02 18:57:17

名無し ID:MDEzZjUxM
>> 返信元

Pの作った(無冠の)看板が重すぎたんやろなぁ……

返信
2020-01-02 15:42:36

名無し ID:MTlkNTMwZ
>> 返信元

SASUKEと言えば以前のポイゾネはCPUトナメ界の山田勝己みたいなイメージだった
今となっては無冠どころか三冠王だけどw

返信
2020-01-02 15:13:12

名無し ID:ZjU5OTY3Z
>> 返信元

これはほんとに間違いない

返信
2020-01-02 09:02:28

名無し ID:ZjU5NGQwM

SASUKEの森本くんが1stステージでリタイアしたのを見て第8回大会のレイアが脳裏をよぎったのは自分だけでないはず

返信
2020-01-02 07:35:48

名無し ID:NDJjNzA0M
>> 返信元

勝敗予想アンケは第三回までならともかく第六回以降「勝って欲しいと思うのはどっちか」の人気投票亜種になってねえかな?
それ自体は悪いとは思わないけれど強さのバロメーターにはならんと思う
実際にどっちが勝つか真剣に考えて投票してる人もいるんだろうけど大多数の人はその人が勝って欲しい人に投票していると思う

返信
2019-12-28 12:05:56

名無し ID:OWViMWU3M

勝敗予想アンケートを見れば、みんながレイアの対戦相手の強さをどう思っていたかどうかがわかるだろうよ

返信
2019-12-25 23:36:43

名無し ID:NDE4OTI0N

見直してきたら確かにセクター自滅かましてたぐらいでそれ以外は普通ぐらいだったな
いやセクター自滅は大概だと思うけども

返信
2019-12-24 21:22:21

名無し ID:ZjBhZjcxM

ポイゾネ戦ではタバスコは別に動きおかしくなかっただろう
たぶん他のブロックだったらタバスコはあんな戦績にはなってないと思う

返信
2019-12-24 21:19:07

名無し ID:NDE4OTI0N
>> 返信元

きついじゃねぇ、五分くらいだ

返信
2019-12-24 21:14:05

名無し ID:NDE4OTI0N

ポイゾネも予選はそこまででなかったとは思うけどね。相性的にはネスとサムスがきついぐらいで、後は有利な相手だし、タバマスに関しては頭煙に犯されてたし

選手的にもライラムと切れた脇役ぐらいしかポイゾネが危ぶまれる相手はいなかった感じ。タバマスは頭煙に犯されてたし

一番きつそうなファルコンと一切当たってない部分もあるしな

返信
2019-12-24 21:13:38

名無し ID:NDRkMjU0Z

ポイゾネや天才 ケもFA相手にしてないアドバンテージがあるし 同様にレイアもNEFOを相手にしてないアドバンテージがある
別にそれに関してはくじ運だしなぁ その前に落ちれば当たらないし
ただ、実際お得意様と一緒のリーグや対戦でも敗退した選手運だけじゃ登れはしないって事で良いんじゃない?

返信
2019-12-24 21:04:45

名無し ID:ZjBhZjcxM

(ポイゾネと比べて)相手が楽だった
まあ今回のポイゾネほどの地獄を走り抜けたやつなんて他に思いつかないけど…
本線だけで言えばタバスコも凄かったけど予選はそこまでじゃなかったし

返信
2019-12-24 21:01:34

名無し ID:NjY0MzM2Z

相手が楽だったって言う人が何を以って楽と言ってるのか分からん
実績のあるなしだけで考えてるんだったとして
今大会大低迷のタバスコとかドルコリン辺りに勝って上がったとしてそれでそのキャラの格が上がるか?
第8回のレイア自身がそうだったけど不調の実力者より大会中で勢いある相手のがよほど相手するには大変

返信
2019-12-24 20:39:18

名無し ID:NTUzZjVkY

優勝者と準優勝者に負けただけなのに相手に恵まれてただけとか言われるのも酷だな
まぁレイアならもっとやれるという激励と受け取っておこう

返信
2019-12-24 20:32:19