最強ランキング
Sランク
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| フワフワの羽根 | タマゴテングダケ | 弱体化のドラ |
Aランク
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| アイアンハイドアミュレット | 釣り竿 | 俊足のブーツ | エリクサーの鞄 |
Bランク
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| 複製の書 | 稲妻の矢筒 | パワーシェイカー | 影の断片 | 花火の矢 |
解説
Sランク
使用時にローリングできるようになるアーティファクト。
これ自体は弱小アーティファクトであるが、
エンチャントバーストボウストリングとクールダウンショットを使用することで、
羽ぴょんを起動する優れたアーティファクト。
また、これは攻撃モーションをカットするアーティファクトの一であり、
羽ぴょんと同時に使用することで攻撃速度が遅い武器もかなりの速度で使用できるようになる。
攻撃速度を2倍、移動速度を1.2倍するアーティファクト。
羽ぴょんだけでなく、ベタ足でも十分活躍し、近接武器を軸にしたビルドのほとんどにこれが入る。
もちろん骨のこん棒や重力のハンマーなど羽ぴょんで高速になる武器もあるのでこれを軸にする場合必要ないが
ほとんどのビルドで使えるため、非常に優秀である。
【弱体化のドラ】
周囲の敵に攻撃力2/3とダメージが2倍になる強烈なデバフをかけるアーティファクト。
ミニボスやエンチャント付きモブとの戦いも楽にすることができる。
クールタイムは長いが羽ぴょんでクールタイムを一気に短縮できたりする。
他にもこのドラのダメージ計算上、「他のダメージ計算よりもお得に計算される」ため、
エリクサーの鞄のパワーポーションなどと差別化ができておりぶっちゃけ上位互換。
Aランク
【炎の矢筒】
炎の矢を補充する遠距離武器専用のアーティファクト。
炎による追加の持続ダメージも強力であるが、
このアーティファクトの強みの大半は実質的に弾薬を追加できる点に集中している。
矢系アーティファクトには共通して通常の矢の残数が0でも発動可能という特徴があり、
発動すればアーティファクトに応じた矢の数が補充されるため、
弾切れを起こしても効力を発揮できる保険として、本数の多いこのアーティファクトは特に強力であり、
頻繁に発動すればそれだけで弾持ちも良くなるため、
特に遠距離主体の立ち回りでは優先して採用したいアーティファクトとなっている。
欠点として矢系アーティファクトとしては例外的に敵エンチャントの偏向やとげで反射されてしまうという、
致命的すぎる弱点を抱えており、このため一部条件下のデイリーでは採用を控えるべきであり、
そうでなくとも通常ミッションでの使用に警戒が必要となっていく点が痛い。
他に候補が揃ってくる終盤に近づくにつれて優先度は低くなるだろう。
【ソウルヒーラー】
ソウルを使用して自分を含めた周囲の最もHPの低い味方1人を回復するアーティファクト。
ソロで使う場合は緊急時の自己回復用として、マルチでは味方回復用として活用できるアーティファクトであり、
回復手段の限られるこのゲームでは、ソウルが必要とはいえ即時回復ができる効果は貴重。
他のソウル系アーティファクトとの併用や防具エンチャントの最後の叫びと組み合わせることで、
より利便性の向上を図ることができる。
欠点としてはソウルが必要であることから乱用が不可能である点や、消費ソウルの多さ、
そして召喚系のアーティファクトや防具などと致命的に相性が悪い点が挙げられる。
特に後者の欠点は大きく、基本的に召喚系はプレイヤーよりHPが低い傾向にあるので効果を吸われやすく、
緊急時の回復用としてソウルヒーラーを採用するのであれば、召喚系との併用は避けるべきである。
Bランク
【ハーベスター】
ソウルが必要なものの、自分の周囲に爆発を起こし、そこそこの火力を出すことができる攻撃系アーティファクト。
そこそこの火力と言っても並のモブであれば十分致命打を与えることができるので、
囲まれた際の対抗手段として強力な選択肢の1つに数えられる。
保険用と割り切るならソウルを余らせることもあるため、
ソウルヒーラーや雷の杖などと併用すれば対応できる幅が増え、回転率も向上する。
また、グリムアーマーに代表されるHP吸収効果を持つ防具と併用すれば、
雑魚の群れを消し飛ばすと同時に大回復が期待できるという攻守一体の組み合わせもある。
欠点はソウルが必要なこと、そしてそこそこのソウルを消費してしまう点や、
ソウル系アーティファクトで倒した敵からはソウルを得られないこと、
可能な限りパワーを更新していかなければ火力が追いつかなくなる点が大きい。
また雑魚に対しては強力であるものの対ボス性能は低く、消費ソウルに対する与えるダメージが低いので、
ボス前でソウルヒーラーや雷の杖への持ち替えが推奨される。
【ショックパウダー】
囲まれた際の対抗手段として強力なショックパウダー。
周囲の雑魚敵を即座に数秒スタンさせることができるので、スタンさせている間に潜り抜けたり、
無抵抗になっているうちに数を減らしたりすることができる。
多少無理矢理突っ込む必要はあるものの、難敵ネクロマンサーを拘束し倒しやすい状況を作ることができるなど、
応用の幅もそれなりにあるため、雑魚処理に秀でたアーティファクトと言える。
一方でスタンさせられるといっても数秒では状況を変えられないこともあったり、
遠隔モブを止められるほど範囲が広いわけでもないなどの欠点もあり、ミニボス以上の敵には無効なのも弱点。
あくまで道中をサポートしてくれるアーティファクトというだけであり、
ボス戦前には別のアーティファクトに換装することが推奨される。
【風のホルン】
ショックパウダーと役割は似ているが、こちらはより範囲が広めとなっており、
範囲内の敵をノックバックさせた後、減速デバフをかけるというもの。
攻撃を止められるわけではないので速効性にはやや欠けるものの、減速デバフはそれなりに強烈であり、
群れの中心から脱出するには十分な効力を発揮する。
最大の長所はそのノックバック範囲を利用したステージ外への突き落としであり、
ドロップ品こそ得られなくなるものの、面倒な敵を突き落とすだけで簡単に即死処理することができる点が魅力。
特に突き落としポイントの多い湿っぽい沼や、道が狭い場所の多い黒曜石の尖塔での雑魚処理能力には目を見張るものがある。
また10秒という短いCTによる高い回転率もあるため、総合的に使い勝手の良さが光る。
欠点はショックパウダー同様にミニボス以上の敵に無意味である点や、
突き落としによって倒した敵からはドロップ品を得られないことが大きい。
ドロップ品目当ての周回での採用は控えた方が良いだろう。
ガッカリランキング
以下のランキングはドロップした時・使ってみた時のガッカリ度を評価したものであり、
一概にそのアーティファクト自体が弱いというわけではないが、
著しく不安定、使い道に乏しい、上位互換があるといった致命的な欠陥を持つものを特集したものである。
逆Sランク
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| 釣り竿 | 汚染された種 |
逆Aランク
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| ソウルランタン | 魅惑の草 |
逆Bランク
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| 良質な小麦 | 骨付き肉 |
解説
逆Sランク
【釣り竿】
イカ海岸(チュートリアル)のクリア報酬で確定でもらえるアーティファクト。
性能がどうしようもなく低いアーティファクトであり、
CTこそ短いが一番近い敵を引き寄せてスタンさせるという使い所の少なすぎる効果。
一番遠い敵を引き寄せられるならまだしも一番近い敵、それも1体なので、
近い敵へのスタン目的ならフワフワの羽根やショックパウダーがあるし、
逃げる敵への対策なら遠距離攻撃すればいいしと、
何をするにしても使い勝手が悪いこのアーティファクトを採用する理由はほとんど無い。
アーティファクトの無い最初期のプレイヤーなら枠に入れるだろうが、
枠がもったいないので初心者でも2~3回もミッションをこなした後は即回収送りにしていることだろう。
そんなアーティファクトにも関わらずイカ海岸以外でもドロップするミッションが複数あり、
しかもよりにもよってハープクロスボウが狙える湿っぽい沼でも出現する始末。
周回すればするほど顔を見せてくるので、遭遇する度にゲンナリすることだろう。
強いて使い道を挙げるのであれば短CTを活かしてヘルスシナジーを発動しまくることだろうが、
同じ短CTならフワフワの羽根や俊足のブーツの方が実用性も高いので、
悪く言って存在自体が邪魔になっているアーティファクトと言える。
【汚染された種】
DLC第1弾 ジャングルの目覚めで追加実装されたアーティファクト。
周囲の敵を拘束し、持続ダメージを与えるという効果になっているが、
実態は拘束中も敵は攻撃可能だし持続ダメージも大して高くない、
それでいてCTも20秒と地味に長いなど全てが低水準になっており、
緊急脱出用としてもダメージ支援としても全くと言っていいほど役に立たない。
なおかつドロップ場所がジャングル系ミッションに限られており、
地味に入手難易度が高いことも評価の低さを助長している。
スタンさせられるショックパウダーの方がよほど拘束力が高いし、
ダメージが出したければハーベスターを持った方が良く、
中途半端にいいとこ取りしようとした結果台無しになってしまった悲劇のアーティファクト。
逆Aランク
【ソウルランタン】
DLC第2弾 忍び寄る冬で追加実装されたアーティファクト。
ソウルを消費して遠距離攻撃で支援してくれるペットを召喚する。
だがこのアーティファクトには圧倒的なコストパフォーマンスの悪さという致命的な欠点があり、
ソウル消費量がハーベスターより多いにも関わらず、肝心の召喚ペットがなぜか30秒で自動消滅する。
それにも関わらずソウルが余っていてもペットが消滅するまで追加召喚は不可能。
攻撃力や耐久力もソウル消費量に見合っておらず、移動速度も遅め、
なおかつ遠距離攻撃なのでターゲット逸らしとしての役割もほぼ果たすことができない、
そして召喚系の例に漏れずソウルヒーラーの対象となるなど明らかな調整不足が見て取れる。
いくつかのミッションでデフォルト難易度からドロップに追加されているので入手難易度こそ低めなものの、
狙って周回するほどのものではなく、ドロップしても嬉しくないガッカリアーティファクトとなってしまっている。
しかし必要なくなれば放っておけば勝手に居なくなるという唯一性があり、
他の召喚系と異なって傷ついた状態で連れ回す必要がなく、
必要な時に全快状態で呼び出せるため、ソウルの消費量に目を瞑ればほかの召喚系アーティファクトより場持ちする場合もある。
よって入手難易度が低いことや、ソウル特化構成では候補に入るかもしれないとしてこのランクに留めた。
【魅惑の草】
召喚系アーティファクトの1つで、3種類のエンチャントされたヒツジのうちから1種類が召喚されるという遊び心のあるもの。
ただこのランダム要素がすでにネックとなっており、
3種類のヒツジのうち青い迅速のヒツジは攻撃を一切してくれないという性質を持っており、
好き勝手動き回るのでターゲット逸らしにも使いづらく、完全なハズレになっている。
それによって1/3がハズレという不安定なアーティファクトになっており、完全にネタでしか使い道が無い。
ただし???(シークレットミッション)のクリア報酬で確定入手が可能であり、数を揃えることは容易く、
複数積みできれば不安定さを多少は解消でき、なおかつ賑やかでネタとしてはレベルが高いので、このランクとした。
実用性まで考えるのであれば当然他のものを選んだ方がいいのだが。
逆Bランク
【良質な小麦】
召喚系アーティファクトの1つで、遠距離攻撃で支援してくれるラマを召喚する。
しかし前述の通り召喚系アーティファクト自体が割と微妙な代物であり、
ラマは遠距離攻撃型で単体にしか攻撃できない点やなかなかタゲを引いてくれない点、
かといって囲まれればあっさり落ちる点などから枠を割くほどの価値があるとは言いづらく、
全体で見れば微妙なアーティファクト群という印象が強いものとなってしまう。
【骨付き肉】
召喚系アーティファクトの1つで、近接攻撃で支援してくれるオオカミを召喚する。
しかし前述の通り召喚系アーティファクト自体が割と微妙な代物であり、
かといって囲まれればあっさり落ちる点などから枠を割くほどの価値があるとは言いづらく、
全体で見れば微妙なアーティファクト群という印象が強い。
特にこのオオカミは接敵速度が速いという長所はあるものの、
それ以外の点では高威力かつ大きなノックバックを持つゴーレムキット(アイアンゴーレム)の存在が大きいので、
入手難易度の差こそあれど最終的には微妙という評価になってしまう。
とはいえ序盤なら勇敢な相棒として、はたまたターゲットを引いてくれる肉壁としてまだ使える部類ではある。










コメント
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鍛冶屋は上限256です
鍛冶屋は上限256です
鍛冶屋は上限256です
>> 返信元
だよね
ソウルヒーラーはSだよね
>> 返信元
マジで強い
ID:NjliYzBlNさん 知ってるよ釣竿連打だよね あと影の断片って強いよね?
釣竿も最強だろうがーーーーーーーーーー!!
衝撃はのレーザーをしらんのかーーー!
>> 返信元
まじでわかる
あ
エレメントの鞄Sだろ
影の断片Sだろ
>> 返信元
マジそれな
羽sだろ
>> 返信元
それな
遊戯王ZEXALとは何だったのか。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/yugioh-zexal/index2.html
http://w.atwiki.jp/kizuna1999/
http://www.nicovideo.jp/watch/so36847474
http://yugioh-wiki.net/
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/ranimeh/1693819948/l50
エレメントの鞄タマゴテングタケと並ぶだろうがぁぁぁぁぁぁぁぁ
弱体化のドラてタマゴテンクダケと並ぶだろコラァァァァァ!!!!!!!!!!
汚染された種結構使ってるよー
釣り竿何に使えばいいの
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