
| 年齢:不明 |
| 属性:不明 |
| 能力:不明 |
|
戦闘スタイル:不明 |
本名は「ローベルト・アイゼン」 階級は三将で、城塞都市プロメテウス南区の防衛隊の指揮官
初対面でドラkに剣を突きつけ強迫混じりの圧迫面接を行った。
帝国軍大本営の情報網に上っていない魔族の詳細情報と配置を知っていたり、異質なオーラを纏っていたり、
ギリギリの状況で全員が外の脅威にばかり目を向ける中、内側の脅威まで警戒する視野の広さと心の余裕を持つ。
これらのことからドラkからは「只者ではない」と評されている。言われてみれば某副団長に似ているような...?
第一章
登場していない
第二章
第三幕 86話にて初登場。ドラkに剣を突きつけ圧迫面接をしたのち、単騎で魔族を撃破するよう指示した。
使用した技
技を使用していない
コメント
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>> 返信元
改めて見るとすげえ、、外伝待ってます()
>> 返信元
与えちゃって下さいまし!!特にBD気になっているんですよね、、。初代属性剣士、、ピカリスさんの曇らせかわかんないな。規律を絶対正義ってなってるから禁忌犯してるって知ったらどんな反応するんだ(既に知っている可能性があるけど)
>> 返信元
ありがたやありがたや。
これからももっとやっちゃってください。
B.D.の方々やアル君に辛い過去を与えちゃってください。
勿論初代属性剣士ズにも。
そしてもっと掘り下げをください……
神界書庫みたいなの待ってます。本編も待ってます。その前に外伝も待ってます。
>> 返信元
共に過ごした無実の仲間を理不尽な理由で殺されたラキュド。
リーレを止めるために命を賭して彼or彼女を討ったガルガン、バイエルライン、シュリス、ラディウス。
これから攻めてくる魔王軍に対し、ただ一人で立ち向かったベルゲングリューン。
命を懸けて守った民の子孫に捨てられ、闇側として蘇ったヴァーディン。
悲哀の剣士というくらいだし何かあったのであろうロキ。
これから祖国が滅ぶことになるフレイアやアイゼン。
本当に宝の山です。
>> 返信元
宝の山です。
父親が征伐軍に行ったっきり帰ってこず、仇を討つ戦場に出るも何も出来ずに仲間を皆目の前で亡くす地獄を見たライメルさん。
同じく父が征伐軍から帰ってこず、戦う勇気も出せずに衛生兵として帝国兵の治療をし、戦いの悲惨さを目の当たりにするアクベルさん。
多分まだ幼いのに父親自ら出撃しなければならなくなりそのまま帰ってこなかったアルケイド。
征伐軍で仲間を全て失い、誰も、主君すら守れずに一人生還してしまったレイさん。
>> 返信元
ドララ末期は生々しい、だからこそ曇らせの宝庫なんだ!()
初登場からインパクトがありすぎて、、。その回のコメント欄にてのドラkさんの質疑応答は衝撃で、、。徴兵とか生々しい描写があるのも、、、マジで双剣物語すげぇわ、、、
思ったよりいい人だった
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