
| 年齢:不明 |
| 属性:不明 |
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能力:恩恵「炎操作」 恩恵「物質支配」 恩恵「威力操作」 恩恵「災い支配」 恩恵「物質破壊」 恩恵「機知付与」 恩恵「変質支配」 恩恵「獣特性付与」 |
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戦闘スタイル:アタッカー |
元ルディ王国軍隊長、元エリミネンス王国軍十二神の一柱、元ドーラシア王国軍上級大将。
そして現在は、ロベリアに所属するBクラス契約者。本名は「キール・バスター」
悪魔契約によって不老となった存在で、長い年月をかけて世界の軍を渡り歩いてきた。
世界中のあらゆる軍のトップ層に所属していたその経歴は異常そのもの。一つの国家や思想に属するのではなく、
ただ戦場そのものを渡り歩き続けた怪物。バクサムの成功例とも言えるだろう
その在り方から、しばしば「群を成さない軍」と形容される。
個としての実力も規格外。何故か恩恵を8つも持っていることはいったん脇に置いておいたとしても、
ただ武器を捨てるだけで森全体に大火災を引き起こし、
明らかに常識外れの威力を持つ爆炎弾を軽々と生成するなど、戦場そのものを災害へ変える程の馬鹿力を持つ。
さらに、ルディ王国軍の隊長相手に無傷の完全勝利を収めており、
単騎で軍勢に匹敵する戦力を持つことがうかがえる。
「個として完成された存在が全軍隊の詳細情報を握っている」と表現すれば、彼の恐ろしさが伝わるだろう...
また、ルディ王国軍とは深い因縁を持つ。
本編の数十年前には、当時の第二部隊隊長セシル・エクレアを赤子の手を捻るかのように撃破したほか、
4年前のスロート村襲撃事件にも参加し、一般兵を大勢焼き払ったうえで副隊長のアランを殺害。
さらには当代の王国軍でも上位5人には入るであろうオーシャに対してすら「王国軍が弱い」と言い放つ。
第一章
登場していない
第二章
初登場は44話、4年前の襲撃事件でオーシャとアランを同時に相手し、アランを殺害
オーシャを撤退まで追い込んだ
外伝「運命を紡ぐ王の策略」
9話で初登場。B.Dのオスカー・ヴェンデルメンから依頼を受けて、ドララ連邦所属の軍隊の足止めを目論む。
10話ではマロン港に訪れたルディ王国軍第二部隊のセシル・エクレアと交戦。
周囲の地形をメチャクチャに破壊しながら無傷の完勝をおさめた。
使用した技
・炎法「ダブル・バースト」
・赫剣「アランルース」
・炎剣 爆裂斬り・残滅
・煉獄星
コメント
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了解デス!
>> 返信元
相性以前の問題な気がするよぉ……
>> 返信元
14分30秒に詰まりすぎでは!すいません誤字しました
>> 返信元
メカボさんが書いてないだk(((((
14分30秒日つまり好きでは!良いですね!、、、ルディの新技が増えたくらいしかルディの情報がなくてペルシャさん皆無なんですけどあの(((
>> 返信元
確かに。そう言えば炎と雷って相性悪かったな、、、。
>> 返信元
犠牲者が増えるだけの気も
>> 返信元
小石くらい見逃してよお!((((
>> 返信元
わぁ!?突っ込みたかったけど置いておこう。増援きてよおおおおお!!
>> 返信元
セシルが増援を呼ぶために拾ってぶん投げた小石。あえなく阻まれた。
>> 返信元
急遽タイトルを変更してのお送りだそうです
11話での話を10話でやろうとしてたんかな
>> 返信元
wow、、、。ごめんなさい石って何ですか?魔石、、?
>> 返信元
ありがとうございます。、、、、今思ったけどタイトル変わってますね、、、。
>> 返信元
『次回予告』 あれから数年が経ち、すっかり大人になったある日、 ルディは任務でベスティア共和国に赴く。 ベスティアと言えば有名なのは、鬱蒼と茂る森林 そして、「記憶を司る大樹」...... 次回「真実を拾う旅路」お楽しみにいい!!
【今日のひとこと】 安定の10分越え。どころか、過去最長まである。 どうあがいても長くなってしまう傾向にあるらしいですね。明らか短かった3話と4話を変に分けず素直に統合しておけばよかったなとしみじみ感じている今日であります
>> 返信元
損害比較
もう一人の破壊神:アスターの刀、アスターの右腕、ラミエルの黄金石
キール:シルル、フレム、ペルル、メルニー、アラン、オーシャの右目(推定)、セシル、森、石、赫剣アランルース
ンィデリ君さぁ……
>> 返信元
確かリディンだった気がする。詐欺師、、、シムリス、、。詐欺師ぃ()
次回予告と次回のタイトルと今日の一言お聞きしてもよろしいですか、、、?ごめんなさい来週確認できなくて再来週も少し厳しいんです(ぷろぐさんの知ったことではない)
>> 返信元
ですねぇ……
あれ……?強欲一派の破壊神ってもう一人……()
>> 返信元
ですね!
さすがドラkさんに「破壊神みたいな奴」って言われてただけある。
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